大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

軍事関連

これがいわゆるCOVID発症のカラクリです

マブハイさんのサイトより
http://takahata521.livedoor.blog/archives/21687827.html
<転載開始>
リモート・キル・ベクターとブラック・グーの 陰謀

BitChute
5G リモート・キル・ベクター:科学論文が、携帯電話の信号が体内に注入された酸化グラフェンからの生物学的ペイロード(影響物質)の放出を活性化することを明らかに
調査によると、ワクチン接種を受けた個人で5G信号がペイロードを放出します
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5Gリモート・キル・ベクター:携帯電話の信号が、体内に注入された酸化グラフェンからの生物学的ペイロードの放出を活性化することを明らかにした科学論文 Mike Adams

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/5g/5g%20remote%20kill%20vector
<転載開始>

5G REMOTE KILL VECTOR: Science paper reveals cell phone signals can activate the release of biological PAYLOADS from graphene oxide injected into the body

09/14/2023 // Mike Adams

https://www.naturalnews.com/2023-09-14-remote-kill-science-paper-reveals-cell-phone-signals-release-biological-payloads-graphene-oxide.html

MaterialsToday Chemistryに掲載された科学論文によると、携帯電話の信号を利用して、人体に導入された酸化グラフェンから生物学的または化学的ペイロードを放出できることが明らかになりました。論文のタイトルは『Remotely controlled electro-responsive on-demand nanotherapy based on amine-modified graphene oxide for synergistic dual drug delivery(アミン修飾酸化グラフェンを用いた相乗的デュアルドラッグデリバリーのための遠隔制御電気応答オンデマンドナノセラピー)』で、20229月に発表されました。

その研究要旨は、携帯電話がどのように信号を発して低電圧電流を活性化し、それが酸化グラフェン(GO)分子と相互作用して薬物ペイロードの効率的な送達を引き起こすかを明らかにしています:

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スマートメーターの問題点-世界各地の証言 Patricia Harrity 1

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/5g/smart%20meters1
<転載開始>

大量殺戮意欲満々の政府

The Problem with Smart Meters -Worldwide Testimonies By Patricia Harrity on September 10, 2023 • ( 14 Comments )

https://expose-news.com/2023/09/10/the-risk-associated-with-smart-meters-worldwide-testimonies/ 

  

202395日(火)、英国議会は静かに法案を承認し、英国国民が自宅にスマートメーターを設置し、冷蔵庫、食器洗い機、洗濯機などの電化製品にスマート機能を搭載することを強制する方向性を明らかにした(Source)。スマート機能の鍵は、これらの電化製品を「負荷信号に応じて」外部から操作できることである。つまり、スマート暴政連合[Smart Tyranny coalition]によれば、スマートメーターによって、エネルギーを遠隔から配給したり、あるいは完全にカットしたりできるようになる日が近いということだ(Source)。

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スマートメーターの問題点-世界各地の証言 Patricia Harrity 2

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/5g/smart%20meters2
<転載開始>

スマートメーターについての証言

ジェニファー・アンドリー[Jennifer Andree ]は、スマートメーターによって重傷を負ったニューメキシコ州在住の女性である。彼女は看護師であり退役軍人であるが、スマートメーターによって負傷するまでスマートメーターについて何も知らなかった。この事故はニューメキシコ州のカートランド空軍基地で起きた。「彼女は3カ月半の間、スマートメーター2台が設置された電気パネルから壁の反対側に約1フィート(約1.5メートル)離れて寝ていた。「電流を流したり、放射線を出したりするものはすべて」今、彼女の頭痛、脳内霧、内臓の火照りを引き起こしている。

「私は都会での生活に耐えられなくなり、サウスダコタに引っ越しました。被曝のため、私は家族と離れ離れになり、それが私の苦しみの一因となっています・・・私は看護師免許を持っていますが、もはや自分の職業で働くことはできません。」

マリアン・マッケイブ[Maryann McCabe]は英国から書いている: 「スマートメーターが)オンになってからというもの、アパートの中を歩き回ることも、メールを書くことも、考えることも、眠ることもできませんでした。スイッチを切るまでは悪夢のようでした。」

以前ニューメキシコに住んでいたハリエット・グリーン[Harriet Greene]は書いている:「私は見合わせることができ、古いメーターを維持することができました。スマートメーターを受け入れざるを得なかった人たちは皆、数々の影響を訴えています。」

ローレン・ボンド[Lauren Bond]は書いている:「スマートメーターは私のビルに設置され、アパート内で放射される放射線が、私の皮膚に絶え間ない灼熱の痛みを生み出しています。」

ジャンヌ・トンプソン[Jeanne Thompson]はカリフォルニアから書いている: 「私の母は、コンドミニアムの外にある6つのスマートメーターの列が、母のベッドの頭の部分の壁にあったことが原因で、巨大な脳腫瘍で亡くなりました。私たちは、母がすでに亡くなった後にこのことを知りました。この事実を知ったときの私のショックと恐怖は想像に難くないでしょう。」

リンダ・トーマス医師[Dr. Linda Thomas]は書いている:「私は、私の住む地域に設置されたスマートメーターの影響で、大人や子供がひどい衰弱状態に陥っているのを目の当たりにしてきました。2歳の男の子の欠神発作、母親の慢性疲労と線維筋痛症などです。」

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DEW火災 // 5Gファーマキア

DEW火災 // 5Gファーマキア
https://www.youtube.com/watch?v=tUO8eMZs508

Eden Media

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ワクチンで人間をマインドコントロールできる

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12819759731.html
<転載開始>

 

 

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海中(塩水)のソナーと体内(塩水)の音波制御

Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202309080002/
<転載開始>
個人攻撃で電磁波の話題が出て来たが、


Targeted Individuals標的とされる個人
遠隔操作で脳波を変化させる技術は存在していた。
ボイス・トゥ・スカル(頭蓋骨に声を送り込む)技術もそのひとつで、
政府が直接人々の脳に声を送り込むことを可能にしている。

2017年、ジェームズ・ジョルダーノ博士は、個人を標的にする政府の最新技術について講演した。

脳卒中を引き起こすナノ微粒子

脳機能をコントロールし、記憶を改変する神経兵器

検出不可能な病気で人々を狂わせることもできると説明する。

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ロシアがICBM「サルマト」を実戦配備 「最強のミサイル」と主張

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/24910657/
<転載開始>
ロシアの新型大陸間弾道ミサイル「サルマト」。ロシア国防省提供=AP

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 ロシアの国営宇宙機関ロスコスモスのユーリ・ボリソフ社長は1日、ロシアが「最強」とうたう最重量級の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「サルマト」を実戦配備したと明らかにした。

 インタファクス通信が伝えた。

 サルマトはウクライナ侵攻開始後の昨年4月、打ち上げに成功した。10以上の核弾頭が搭載可能で、米テキサス州と同等の面積を壊滅させる破壊力があるという。

 射程は1万8千キロと「世界最長」を誇り、ロシアは「様々な軌道で飛行して防衛システムをかいくぐるだけでなく、従来の北極経由に加え南極経由でも米国を攻撃できる」として最強のミサイルだと主張している。


<転載終了>

元FOXニュースのタッカー・カールソン氏が「2024年内にロシアとアメリカの全面戦争が起きるだろう」とラジオで発言

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=13664
<転載開始>

米国はロシアとの「実際の戦争」に向かう – タッカー・カールソン氏

RT 2023/08/30

US headed for ‘hot war’ with Russia – Tucker Carlson

元FOXニュース司会者のタッカー・カールソン氏は 8月30日、米国の対ロシア代理戦争は来年以内に「ロシアとアメリカの全面戦争になる」可能性が高いと述べた。

与党の民主党は権力を維持するために戦争が必要であり、あまりにも多くの共和党議員がそれに応じることをいとわないと付け加えた。

「彼らは(選挙に)勝つためなら何でもするでしょう」とカールソン氏はラジオ司会者のアダム・カローラ氏との1時間にわたるインタビューで語った。

「来年には米国とロシアの間で激しい戦争が起こるでしょう。我々(アメリカ)が勝てるとは思えませんが」

「我々(アメリカ)はすでにロシアと戦争状態にあります。我々はロシアの敵に資金を提供しています」

米国は過去18カ月間、武器、軍事装備、弾薬、政府職員の給与としてウクライナに1300億ドル(約19兆円)以上を割り当てた。

「それは簡単に起こり得ると思います」とカールソン氏は続けた。「突然ミサイルがポーランドに着弾し、『ロシア人がやった! NATO同盟国が攻撃された!』とでっち上げで戦争が始まるようなことは簡単なことです」

カールソン氏は、米国はウクライナへの資金提供を断つことで 「今すぐにでも、ウクライナに和平を強制する」ことができると主張した。

「そうでなければ、我々はロシアと戦争することになるでしょう」と彼は言った。「そしてもちろん、これらの国は世界の 2つの最大の核兵器庫であり、互いに対峙しています」

「米国は、すでに世界のコントロールを失っており、アメリカ帝国は今、フリーフォール状態にあります。そして我々は米ドルを失うことになるでしょう。そしてそれが起こったとき、私たちはこの国で大恐慌レベルのような本当の貧困に陥るでしょう」

ほとんどの米国人にはそれが分からないかもしれないが、たとえ短期間であっても米国を離れると、それが「非常に明白」になると付け加えた。

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携帯電話とマイクロ波放射の致命的リスク。『ザッピング・オブ・アメリカ』。ポール・ブロデューアを偲ぶ

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/5g/remembering%20paul%20brodeur
<転載開始>

Cell Phones and The Deadly Risks of Microwave Radiation. “The Zapping of America”. Remembering Paul Brodeur By New Mexico Chapter of People Without Cell Phones Global Research, August 23, 2023 People Without Cell Phones Region: USA Theme: EnvironmentScience and Medicine

https://www.globalresearch.ca/remembering-paul-brodeur/5829989 

  

ニューヨーカー誌の元スタッフライター、ポール・ブロデューア202382日に死去した。彼は1977年に出版したThe Zapping of AmericaZappingは電子レンジ処理すること)という先駆的な本の著者である。私がマイクロ波について初めて読んだ本である。当時はまだ誰も携帯電話を持っていなかった。最初のパソコンが発売されたのもその年だった。しかし、ブロデューアはケープコッドに土地を購入し、その土地が世界で最も強力なレーダー施設の進路上にあることを発見した。

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