大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

エネルギー関連

風力エネルギーは「クリーン」でも「グリーン」でもないより多くの証拠 Robert Bryce

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/green/wind%20energy%20isn%
E2%80%99t%20%E2%80%98clean%E2%80%99

<転載開始>

More Proof Wind Energy Isn’t ‘Clean’ Or ‘Green’ Written by Robert Bryce on June 13, 2025. Posted in Current News

https://principia-scientific.com/more-proof-wind-energy-isnt-clean-or-green/ 

10年以上にわたり、タービン騒音の健康への悪影響についてビッグウインドは嘘をついてきました。

しかし、さらにもう一つ別のケースでは、アイルランドのこの一例では、巨大な風力タービンによって発生した騒音公害を訴えた市民が有効な苦情を抱えていると認定して、裁判官はビッグウインドに支払うよう命じています。

今週の、その最新の決定は、ダブリンの裁判所がウェックスフォード郡のギベットヒル風プロジェクトで6つのノデックス風力タービンの3つの恒久的な閉鎖を命じたときに行われました。

それは歴史的な裁定です。アイルランドの裁判所が風力プロジェクトの閉鎖を命じたのは初めてです

この判決は、レイモンド・バーンとローナ・ムーアヘッド[Raymond Byrne and Lorna Moorhead]によって開始された12年間の法廷闘争の後にやって来ました。彼らは、ギベット・ヒル・プロジェクトのタービン騒音が睡眠障害、ストレス、不安を引き起こし、彼らの地所の使用と楽しみを破壊したと不満を述べました。

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中国の「メルトダウン耐性」のトリウム原子炉はクリーンエネルギー革命を点火し得る Lance D Johnson

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/energy%20crisis/china%E2%80%99s%20%E2%80%98meltdown-proof%E2%80%99%20t
<転載開始>

China’s ‘meltdown-proof’ thorium reactor could ignite clean energy revolution 05/08/2025 // Lance D Johnson

https://www.naturalnews.com/2025-05-08-chinas-meltdown-proof-thorium-reactor-could-ignite-clean-energy-revolution.html

  

クリーンエネルギーのための見事な飛躍の中で、中国は世界初のトリウム溶融塩炉の燃料供給に成功しました。ゴビ砂漠の広大な広がりに囲まれた2メガワットの実験原子炉は、原子力エネルギーの転換点を示し、より安全で効率的で、ほぼ無尽蔵の電源を提供しています。西側諸国は、メルトダウンリスクと有毒廃棄物に悩まされている時代遅れのウランリアクターに縛られたままですが、中国は前進しており、エネルギーの未来が長く忘れられていた元素:トリウムにあることを証明しています。

要点:

  • 中国はトリウムリアクター技術のブレークスルーを達成し、ゴビ砂漠の運用溶融塩炉の燃料供給に成功した。
  • トリウム原子炉は、廃棄物が少なく、メルトダウンできず、兵器グレードの副産物を排除し、より安全な核の代替品を提供している。
  • 米国は数十年前にトリウム研究を放棄し、中国は機密解除されたアメリカの研究を活用し、技術を前進させた。
  • 中国は2030年までに10メガワットトリウムリアクターを計画している。これは、グローバルなエネルギー危機が持続可能な電力ソリューションの需要を強めているからである。
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【話題】欧州大停電の原因「太陽光発電の暴走」だった模様

【話題】欧州大停電の原因「太陽光発電の暴走」だった模様
https://www.youtube.com/watch?v=hp4CX6fv0JQ

ニホンのホンネ【ネットの話題】




タイヤ”が電池に

msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12892729926.html
エネルギー関連は命を狙われますから
<転載開始>

特許も取得“捨てられるタイヤ”が電池に 5年後に工場での量産体制目指す【佐賀県】 (25/03/20 16:28)


【株式会社ルネシス山崎貞充代表】「15年です、15年」こうして出来上がった世界初というタイヤ電池。


現在は1つの電池で1W(ワット)の電気を放電できるタイヤ電池ですが、山崎さんは性能向上のため今も実験と研究を続けています。

来月には太陽光エネルギーをタイヤ電池に蓄え夜に街灯をともす実験を行う予定で、5年後には工場での量産体制を目指しています。 


 【株式会社ルネシス山崎貞充代表】「エネルギーフリーな社会になす、ということが1つのテーマになっていて住宅で電気代を払わんで済むような電池を作る。


エネルギーは降り注いでいるからそれを電気に変えて、単純に安いコストで電池を作ってそれをどなたも使うことができるような社会に使える、そういう役割になる電池を作り上げる」


<転載終了>

石油は無尽蔵

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/nfd161be1a541
<転載開始>
画像

石油や石炭は「化石燃料(fossil fuel)」と言われる。太古の動植物が土の中で長い時間をかけて生成されたものだから、資源として有限で、貴重なものだと。僕らは何となく、そんなイメージを持っている。
しかし以下に、これはまったくの嘘なんだという話をします。

画像

1972年ローマクラブが「このままではあと30年で石油は枯渇する」と警鐘を鳴らしました。
さて、石油はその後どうなったか?
枯渇したという話は聞こえてこない。
2018年経産省が「石油の可採年数はあと50年」と公表しました。
50年後、2068年には石油はどうなっているか?
断言するけど、枯渇しません。絶対に。
オレオレ詐欺というのがありましたが、それにならっていうと、これは「石油あと〇年詐欺」ですね。
「あと30年」といって不安を煽り、さて、約束の30年が過ぎれば、今度は「あと50年」と言い出す。
嘘つきの子供の相手をしている気分だ。まともな大人なら付き合いきれないだろう。しかしこれについて、当局はこんな言い訳を用意している。

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YouTubeショート

https://www.youtube.com/shorts/7Jfy4TdTXxE?feature=share




中国共産党がチベットに三峡ダムの3倍の発電量になる世界最大の水力発電ダム建設を承認

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12880333820.html
<転載開始>

 

中国がチベットでのメガダム建設を承認
三峡ダムの3倍の発電量が期待されるこのプロジェクトは、懸念を呼んでいる。
RFAチベット語
2024.12.27

 

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369不動さんのXより

https://x.com/N4er5BANKPkQFQe/status/1872181088422072740


トヨタの水力発電エンジン:水素自動車や電気自動車(EV)を上回る性能(ビデオ)

訴訟すきさんより情報をいただきました。

toyota が水力自動車を発表した。外から水を補給して車で電解して水素ガスをエンジンで安全に駆動させる原理だ(イラン人カセミの発明が味噌)
家庭用にも利用できるようだ。革命的かどうかはワクチンと同じ。実証実験のみ。
https://beforeitsnews.com/alternative/2024/10/toyota-water-powered-engine-outperforms-hydrogen-and-electric-vehicles-evs-video-3822633.html

<リンク先より>(翻訳です)
2024年10月13日日曜日 21:38

N.モーガン著 

(Rumble などの特定の動画がブロックされる可能性があるため、VPN をオフにしてください)

トヨタの水力発電エンジン:水素自動車や電気自動車(EV)を上回る性能

Wade-X  https://old.bitchute.com/video/wcRsdRIuzlqb/


<転載終了>

科学者たちが113年前の技術に基づいて「永久に持続する」土燃料の電源を発明

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=17604
<転載開始>

これは土中の微生物を使用するもので、以下の記事にある「植物発電」と原理は似ていると思われます。

(参考記事)オランダの女性たちが発見した奇跡のエネルギー生成 : 生きた植物と生きた微生物と水のコラボレーションが生み出した驚異の発電法 – Plant-MFC
In Deep 2015年07月04日


科学者たちが土を燃料とする「永久に持続する」電源を発明

independent.co.uk 2024/01/17

Scientists invent dirt-fuelled power source that ‘lasts forever’

英国の植物学者によって初めて開発された113年前の技術に基づいた土壌微生物燃料電池

科学者たちが、土から集めた電気によって無限の電力を供給できる新しいタイプの燃料電池を開発した。

米国のノースウェスタン大学のチームは、この単行本サイズのユニットは、農業で使用されるセンサーやインターネットのリモートデバイスに電力を供給するために使用できる可能性があると述べている。

この技術は土壌内に自然に存在するバクテリアから電気を生成することで機能し、有毒で可燃性の電池に代わる持続可能で再生可能な代替手段を提供する可能性がある。

ノースウェスタン大学の土木・環境工学准教授、ジョージ・ウェルズ氏は「これらの微生物は遍在しています。どこの土壌にも生息しているものです」と述べた。

「非常に単純な設計システムを使用して、電力を回収することができます。このエネルギーで都市全体に電力を供給するようなシステムではありません。しかし、実用的な低電力アプリケーションの燃料として微量のエネルギーを回収することはできます」

土壌ベースの微生物燃料電池 (MFC)は、微生物からの発電に初めて成功した英国の植物学者マイケル・クレッセ・ポッターによって初めて開発された 113 年前の技術に基づいている。

最初の商業的応用が提案されるまでには 21世紀までかかった。

研究を主導したノースウェスタン大学の卒業生ビル・イェン氏は以下のように語った。

「私たちは、デバイスの分散ネットワークに電力を供給するために、環境に危険なリチウム、重金属、毒素ではない低量のエネルギーを提供できる代替手段を見つける必要があります。微生物が分解できる有機炭素が土壌中に存在する限り、燃料電池は潜在的に永久に使用できる可能性があります」


<転載終了>
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