大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

終末と太陽の検証

あれこれ地震他Ⅰ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090012.htm
<転載開始>

その他・つれづれ・最近のあれこれ NO n090012

----コメント 2013/02/06----

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_12}
-----------------------
0734:またも大雪か?:団十郎と千葉の大地震の予言:ロックさんのメ-ルあれこれ:
-----------------------
コメント:
 先の大雪では 関東は大変なことになった
ただ、関東の別れ雪(冬から春になる)にしては 少し早いので、農家の方とそのうちに「別れ雪」が降ると噂していたら、大雪になるかもしれないと放送していた
もっとも、大雪といっても、雪国の方たちからみたら、ささやかな雪としか思えないと思うが・・・
---
昨日、歌舞伎の団十郎が死去したと情報が流されていた
そうしたら、2チャンネルで、千葉の大地震に関する情報が流れていることがわかった
前にもこの予言は 検証されてヒットしなかった
問題は 歌舞伎で大名跡の役者が立て続けて死ぬとは思わなかったので、その予言が不可としたが、再登場を願うことになった
{・・・・
歌舞伎界の大物が去り
一週間後千葉に大きな地震
首都完全麻痺
津波が襲い死者数20万人

この影響で大企業が次々倒産するので生き残っても辛い辛い人生になる
全然関係ない地方だが夕張みたいになる
農家だけは食べ物を確保でき安全
・・・}

団十郎の死後一週間後で計算すると次のようになる
{・・・・
★ 一週間後とすると
3日午後9時59分、+7日=10日午後9時59分=10日21時59分=10日22時
夜中であり、11日といっても良いかもしれない
そうすると 2013/02/11に千葉に大きな地震かもしれない

・・・}

---
団十郎の死から、予言の日時が逆算されて、盛り上がっていると思ったら、じじいの予言も再登場して騒がれているようだ
いずれにしろ、しじいの予言が2013年2月7~9日、歌舞伎の大物の死からの予言が2013年2月10~11日で、ならすと「2013年2月7~~11日」が要注意日となる
最近、強めの地震が少し多発しているから、注意するに越したことはないと思う

じじいの予言の大凡は次の通りである
{・・・・・
文章は長いので要約すると「関東大震災・福井地震・阪神」の後に4つ目の大きな地震が起こる
その地震の2年後に日本全土を揺らす大きな地震が起こる、ということだ
日本全土を揺らすほどというと相当なものだが、その大地震は2月7~9日にくるらしい
なお、この書き込みは2003年8月27日に投稿されており、当時はまだ東日本大地震は発生していない
東日本大地震が4つ目の地震だととらえるなら、それを超える日本中を揺らす地震が来るのは2013年2月7~9日ということであろうか?
・・・・・}

---
ロックさんから情報が幾つかたまっているので、ここに掲載した
私のコメントは ★印に記載してある

---

続きを読む

あれこれ・地震Ⅰ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n090001/n090008.htm
<転載開始>

その他・つれづれ・最近のあれこ NO n090008

----コメント 2012/12/09----

{新09_その他・つれづれ・最近のあれこれ_最近のあれこれ_08}
-----------------------
<0692:最近のあれこれ:地震は大丈夫でした:オーストラリアのギラード首相マジのようです:千葉沖の地震は間近か?>
--------------------

コメント:
---
● 0692] 地震においてロックさんより問い合わせがあった
お疲れ様です
夕方の地震は大丈夫だったですか?
今週は徹夜続きだったため、その時間帯朦朧と締切原稿を仕上げていました
地震が大きかったようですから、茨城の知人宅などは、部屋もずいぶんと荒れたようです
★ 2012年12月07日の夕方、久しぶりに地震らしい地震があった
突然、地震警報が流れてきたので、夕食を作っていたが停止して、酷かったらコンロを消そうと様子をみていた
噂の千葉沖の地震であれば、地震警報より地震の到着の方が早いので、かなり遠方の地震であるようだと推測した
311の地震の時は 買い物を済ましてレジをしていた時であった
あのときの振動と比べると小さかったが、警報から到着までの時間から震源地は かなり遠方と理解した
幸い、当方は 被害がなかった

警戒だけは 怠りなくしている積もりですが・・・
最近、下記のような情報もあるようですから注意しておくに越したことはないでしょう

---

続きを読む

チリ人の予言 Ⅱ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440030.htm
<転載開始>

その他の予言_未来から来たチリ人 Ⅱ NO n440030

----コメント 2012/11/26----

{新44_その他の予言情報_未来から来たチリ人_02}
-----------------------
0677・未来から来たというチリ人の奇妙な事件:タイムトラベラ-の予言:2ヶ月遅れかも:都市攻撃は12月か?:ノアの大洪水は12月か?:「箱舟」の用意終わりましたか?
--------------------
コメント:
「8/26チリ人の予言」<未来から来たというチリ人の奇妙な事件:タイムトラベラ-の予言::2ヶ月遅れかも:都市攻撃は12月か?:ノアの大洪水は12月か?:「箱舟」の用意終わりましたか?>
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440029.htm
において、「1. 2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う」という内容があった
その一連の予言は 大変に興味をそそる内容であったので、チェックしていたが該当する2012年10月には無かった

仕方が無いので継続案件として監視していたら、もしかすると!とも思える内容が3項<NASA が 12月7日前後に行うと思われる「火星の生命についての歴史的発見」の報道を見て:「火星での大発見」についての会見準備を進める:2012年11月25日>にあったので案内する
発表期日については 次のような内容で遅くとも12月7日頃までには実施されそうである

{・・・・
● 11月20日に、NASA の無人探査機キュリオシティの火星土壌分析結果から「極めて重大な発見があった可能性がある」ということが非公式に発表されたのです
「非公式」というのは、慎重に発表するというような意味で、12月3日から開催されるアメリカ地球物理学連合の会議後に記者会見をおこなうそうです● 詳細については12月3日から7日に開催される米国地球物理学連合(American Geophysical Union:AGU)の学会で記者会見を行うと述べた
非常に影響力のある結果なので、研究チームはチェックを重ねているとのことだ
● それはともかく、 NASA は火星の生命の発見か、それに準ずることに関しての発表を12月7日前後に行うことになると思います
・・・・}

3項に添付されている画像をみると、「なにやら遺跡・遺物の様な物」が幾つもある
問題は チリ人の予言では 「火星で太古の文明の遺跡」であり、この項の発表内容が解らないが火星土壌分析結果に基づいているようで、マッチングがとれていないように思えることである
発表内容は 現段階では明確でないが、予言が指摘した探査衛星の調査結果であることは共通するので、予言と現実が、予言の期日より二ヶ月遅れであるがヒットしそうである

発表主体がアメリカ大統オバマであれアメリカ軍のNASAであれ、チリ人がチリからみればアメリカとしか解らないかもしれないが、このことも後10日位待てば良いのであるから興味津々でチェックしていきたいと思っている
--------------------
チリ人の予言:
2012年10月にアメリカ大統領が、無人宇宙探査の結果として、火星で太古の文明の遺跡を発見したという発表を世界に向けて行う
NASAの発表:
 11月20日に、NASAの無人探査機キュリオシティの火星土壌分析結果から「極めて重大な発見があった可能性がある」ということが非公式に発表されたのです
「非公式」というのは、慎重に発表するというような意味で、12月3日から開催されるアメリカ地球物理学連合の会議後に記者会見をおこなうそうです

詳細については12月3日から7日に開催される米国地球物理学連合(American Geophysical Union:AGU)の学会で記者会見を行うと述べた
非常に影響力のある結果なので、研究チームはチェックを重ねているとのことだ

チリ人の予言が2012年10月にアメリカ大統領の発表、12月3日から7日頃のNASAの発表、と発表ポジションが異なるが、他は ほとんど同じである

続きを読む

大地が動くⅡ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n340001/n340002.htm
<転載開始>

ノア-の大洪水情報 NO n340002

----コメント 2012/11/25----

{新34_ノア-の大洪水_ポ-ルチェンジ_地極回転_01}
-----------------------
世界の終わりから逃れたい?:ノアの大洪水の検証が一歩前進:それでも大地は動く「ノアの箱舟」の準備は よろしいか!?
--------------------
コメント:
最近、In deepのブログにポ-ルシフトの記述が幾つも掲載された
極めつけは 下記の11項である

{・・・---11-----------------
Boston On The Equator? Polar Shift Could Tip The Earth Over By As Far As 50° And It Has Happened 6 Times Say Geologists
Ideas, Inventions And Innovations 2012.11.16

ボストンが赤道直下に?
過去の地球は、50度以上の傾きを伴う極の移動を6度経験していた
・・・・}

我々の主張は この地表全体の180度の極回転移動である
しかしながら、この移動は ほとんどの方たちから拒絶されてきた
サイトの形式で公開してから10年余年以上過ぎたが、予言されていたように認識が変わる端緒に人々がようようつくことになる
予言が正しければ、この関連情報は 幾つも流れてきて、人々が「ノアの大洪水」の原因であることを認識することになるはずである

そこで、In deep氏の見解はさておいて、我々なりの分析を進め、現段階で解っていることを整理して纏めてみょうと思う

--------------------
少し原点に戻るために地球の内部構造を少し加味して再度説明する

現在の地球の科学で理解されている地球内部の構造は おおよそ下記のようである

---
地表からの距離 厚さと名称

0000km----地表--------------
  A  地殻33km
0033km--------------------
  B  上部マントル380km
0413km--------------------
  C  遷移層571km
0984km--------------------
  D1 下部マントル1716km
2700km--------------------
  D2 漸移層186km
2886km--------------------
  E1 外核(液体)1674km
4560km--------------------
  E2 外核(液体)150km
4710km--------------------
  F  漸移層450km
5160km--------------------
  G  内核(個体)1211km
6371km----中心--------------

---
教科書や専門参考書には 観測結果から上記のようになっているとされている

---
ここで、
内核~金属鉄→溶けた鉄やニッケル合金個体
外核~流動鉄→溶けた鉄やニッケル合金流動体
漸移層は 固体と液体の中間的物性で、固体と流動体

前に案内したが、「この内核と外角の自転速度が異なる」ことが観測され報告されている
このことから、地球内部では 物性が異なる境界で、
「自転速度が異なる、地球全部が一体で自転していない」
ことの認識変えを要求していることである

---

続きを読む

ロックあれこれⅡ

週末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n990001/n990003.htm
<転載開始>

メ-ル関連情報 NO n990003

----コメント 2012/11/18----

{新99_メ-ル関連_ロック_02}
-----------------------
ロックさんメ-ルあれこれ:私のコメントもあります
--------------------

コメント:
 ロックさんのあれこれ、その2です
私のコメントもあります
アメリカ大統領オバマとクリントン女史に関して、ウオクイン(霊界の魂と地上界の人間の魂交換)の大統領とシフト(地球表面の地軸移動=地表の滑り回転=ノアの大洪水)について記述がありますが、その記述は 約5年前の下記のような情報と吟味の結果に基づいています
---
アメリカ大統領オバマが再選され、ウオクインの大統領てあるかの検証は 新しい段階に至ったようである
我々のサイトにもありますが、最近、下記に継続的に取り上げてアップしている
http://hifumi.busidou.jp/index.html「ひふみ神示を読む」の「その他の予言12」、
http://hifumi.busidou.jp/taiyou/tenkuu/angeldb/mikura400/440012.html「その他の予言情報 NO 440012」にウオクインの大統領について少し吟味したものをアップしている
この時期は 2007/09/15付けになっているので、おおよそ5年位前である
その後の最近の展開については 時折触れているが、その背景・バックグラウンドとして簡単にまとめているので参考にされると良いと思う
★星印が私のコメントで、その内容と、2007年09月以後のオバマ政権の展開と比較すると何かが理解できるかもしれないし、これからのアメリカの展開の吟味をするとき、かなり参考にしていることが解るかもしれない

===NO n990003:参考文献の目次===

001:0662] 過去にはこんな情報も
002:0663] 事の顛末
003:0664] ポールシフトの情報
004:0665] ニューヨークが大変なことになっているようです
005:0666] ヒラリークリントンの7月の演説らしいですが
006:0667] 掲示板
007:0668] 太陽の党?
008:0669] はっとなる
009:0670] アメリカの15の州が独立?

---------------

続きを読む

ロックあれこれⅠ

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n990001/n990002.htm
<転載開始>

メ-ル関連情報 NO n990002

----コメント 2012/11/08----

{新99_メ-ル関連_ロック_01}
-----------------------
ロックさんメ-ルあれこれ:私のコメントもあります
--------------------

コメント:
 ロックさんメ-ルあれこれです
私のコメントもあります

===NO n990002:参考文献の目次===

001:10年前を振り返ると
002:並木伸一郎氏のサイトからです
003:アヌンナキ
004:コメディのようですが
005:オバマ再選
006:実感

---------------



===NO n990002:参考文献の目次詳細===

===1===============

0647] 10年前を振り返ると

---
ロックです
お疲れ様です
早いもので、今年の12月に入ると世紀末研究報告関連の情報に接触してからもう10年になろうとしています
セザールの手紙の考察で、いちたろうさんの月が凹む時の解説は2002年10月頃から2003年5月頃までを思い出すと、阿修羅などでは昼休み版が構築されたりして、今も残っている掲示板などがあることにも驚きますし、当時の評価もなるほどと思います
当時自分の背後に誰がいたのかわかりませんが、2002年の年末に遭遇した出来事は間違いなく事実であるし、年末から2ヶ月の間は、 不思議なことばかりです
UFO、フリーメーソン、某政治家が相談しに来るという天皇家に縁のあるという書道家、某プログラム、などなど、よく短期間のあいだに接触できたものだと思いますが、そのようなことはこの2ヶ月を除いてなかったし、これがあったから世紀末研究報告の内容もすぐに理解できたので改めて不思議だなと感じてます
当時の阿修羅などではトップにもうすぐ総理大臣石原慎太郎と書かれていましたが、最近石原都知事も辞職して国政に打って出るとのこと
個人的には当時は何かの事情でそうならなかった、そうなれなかった動きがあったのかなって思うところです
振り返れば、千成氏とも2007年には接触しないようになったし、最近は千成氏も何度目かの?世紀末研究報告は嘘であったという話になり、活動を支援していたはずの方が??という行動に出、MLも作り替えをしている内に真一さんもこの作業から離れ、いちたろうさんがサイトを管理するようになり、現在では比較的冷静に検証活動として見ている方がリンクして貼っていただいているのを見るに時代も変わったなと思うところです
諸世紀の予言の検証活動としては、成就していない予言もあることから、2012年のマヤ歴に基づく内容はどのように展開するのかなあ程度ですが、マヤ暦に重きを置いている方々にはその期日が合っているハズレているかが焦点になるのかなと思います
ひふみによれば、やっぱり嘘じゃねーかともう一度騒ぎ出すというように読める内容もあるので、1999年の騒ぎに続いて2012年の騒ぎも世界的に騒ぐことになりそうかなと個人的には感じてます
10年前とはずいぶんと変わったネットでの検証活動ですが、少しずつ何かが動き出しているのは間違いないようです

================
続きを読む

{新41_諸世紀情報_息子セザ-ルへの手紙_03}

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n410001/n410003.htm
<転載開始>
0646・息子セザ-ルへの手紙:息子セザ-ルへと我が予言の子:私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう:少し整理整頓してみました:これで終末の遠因と現象が理解できるかも
--------------------

コメント:
 息子セザ-ルへの手紙を少し内容の検討をしてみた
なぜなら、「私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう」とあり、「諸世紀」の予言に隠された本来の目的が予言的に成就して人々に理解されるとあるからである
この手紙を34分割してそれぞれについて吟味している
それらの中の分かり易いものを取り上げて簡潔な形にまとめてみた
おおよそ下記のように12テ-マに分けている
--------
●  1:手紙の予言の基本的な認識--02より
●  2;予言啓示の対象となる人物--07より
●  3:予言の適用範囲--08より
●  4:主な存在の構成--09より
●  5:予言の年代的な適用範囲--19より
●  6:「諸世紀」の予言が広く認識し認められる時期--20より
●  7:預言者の予言の能力の遠因--21・22から
●  8:終末の基本的な手順--24・25・26から
●  9:終末における永劫不滅なる神の摂理--27より
● 10:終末を地上で演出する三人の男--31より
● 11:「諸世紀の予言の文体」について--33より
● 12:わが予言の子へ送る言葉--34より
-------
手紙の記述の内容は 少し解りがたくする為か順番を錯綜させているが、整理整頓してみると「息子というよりは未来に現れる我が予言の子」への「諸世紀の解説や背景などの説明・ガイダンス」とゆうことが理解出来ると思う

これは「ひふみ」でも示唆しているのであるが、受け取る人物が共通して「清貧」であることから、金持ちやいわゆる成功者などは 対象外であるようだ

奴らが作る予定の指導層は 三人の実力者と飾りの王(徳川の将軍家、水戸、名古屋、紀州の三家の関係に似ている)としていて、この三人と「終末を地上で演出する三人の男」との関係とよく似ている
そして、シオンの議定書に記述も未来の指導層の三人とあり、どうやら、この三人が地上での悪人ということのようである

---
●  6:「諸世紀」の予言が広く認識し認められる時期(20)
●  8:終末の基本的な手順--(24・25・26)
● 10:終末を地上で演出する三人の男--(31)
終末における饑餓と最終戦争を演出する奴らの悪人三人衆、宇宙戦争・都市攻撃が開始される月での兆し、ノアの大洪水、これらの手順・次第が指摘されている
もっとも、この手紙と同じような内容については 「諸世紀」の解読において既にガイダンス無しで実施している
それはそうとして、この息子への手紙を良く読み解くと、終末の大凡とその背景が良く解るようになっていることに驚く
続きを読む

息子セザ-ルへの手紙

週末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n410001/n410002.htm
<転載開始>

諸世紀情報 NO n410002

----コメント 2012/10/17----

{新41_諸世紀情報_息子セザ-ルへの手紙_02}
-----------------------
0643・息子セザ-ルへの手紙:息子セザ-ルへと我が予言の子:私の予言は月がくぼむときに実現して理解されるだろう
--------------------

コメント:
 「諸世紀」の予言の解読において、注目しなければならないことがある
それは 息子のセザ-ルへ宛てたとする「遺言的形式の記述の予言」のことである
「諸世紀」が四行詩の予言集の様式を執っているのに対して、「息子のセザ-ルへ宛てた遺言的形式の記述の予言」の形式を執り、羅列された様式になっている
従って、これを予言として解読する場合、文脈を内容によって分解・単位化して解読することになる
この方法の一つとして、すでに1項<息子セザ-ルへの手紙_01/03>NO1:NO11347:>から22項<息子セザ-ルへの手紙_01/03>NO22:NO11368:>において、簡単な分析をしている
息子セザ-ルへの手紙は 「諸世紀」と異なり平易な文体で記述されているので、その内容もあるが息子セザ-ルへの手紙と受け取られていることが多い
しかしながら、この手紙の内容に「諸世紀」の予言に関する概括されたところがある
加えて、その手紙の内容を息子もセザ-ルが聞いても、それを確認できないことである
その文体をよく見ると、息子セザ-ル以外の誰かがこの手紙を読むことを前提として記述しているところがあり、この手紙の本質は 「息子セザ-ルへの手紙」の形式をとってはいるが「諸世紀の予言の子」に宛てていることが解るのである
そこで、少し分かり易い部分の説明を追加してみようと思う

---
分割番号20をみれば良く理解出来ると思うのである
息子セザ-ルは 既に死亡していて、2012年の現在存在していない
しかしながら、「・・・もしおまえが人の齢半ばにあれば、おまえの風土で、おまえの生まれた際の天空で、予知どおり未来の出来事が実現するのを目の当りにするだろう・・・」この予言は 死亡せず生きている人間が直視することを予言しているのである
この矛盾を判読するには 息子セザ-ルを形式をとりながら、未来の子=諸世紀が目標としている未来の人物を宛てにして語りかけていることと理解すれば良いことが解るのである
息子セザ-ル宛てに記述されている内容は 実は 「未来の子=諸世紀が目標としている未来の人物」を対象にしていることが解る
なぜなら、個人的に息子セザ-ル宛た手紙が、公開され年の現代にも伝えられていることからも明らかである
ノストラダムスは この息子セザ-ル宛た手紙が公開され「諸世紀の予言集」と同様にして未来へ送られることを彼の予知能力は 承知しているからである

続きを読む

アマテラスと女神化_04

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n070001/n070009.htm
<転載開始>

超科学・超心理学・神話・伝説 NO n070009

----コメント 2012/10/10----

{新07_超科学・超心理学・神話・伝説・場違いな物_アマテラスと女神化_04}
-----------------------
0638・世界の終わりから逃れたい:ソマリア海賊はゴールドマンサックスの子会社:アマテラス降臨先はアデン湾か?:良い宇宙人と悪い宇宙人と何も知らされない一般人たち
--------------------
コメント:
 少し、スタ-ゲ-トやシ-ゲ-トなどについてチェックしてみました
問題のソマリア海賊は 奴らの悪名高いゴールドマンサックスの子会社でそうである
もちろん、ソマリア海賊騒ぎが「奴らのやらせ」であることは解っていたも、誰が直接にソマリア民衆を操作しているかは公表されていなかった
ただ、奴らたちであることだけはわかっていたのではあるが・・・
---
奴らが、悪い宇宙人たちとコンタクトをとっていることは解っている
なぜなら、奴らが「隠れた世界政府」も「悪い宇宙人たち」も、その正体を隠している
隠れてこそこそと何かやっていることは 「悪い奴ら」ということになる
逆に、2項のサブタイトルを見ていただけば何かが解ると思う

<世界NWO勢力軍艦が開かれつつある異次元螺旋シー・ゲート海域に集結中!?:ソマリア海賊/彼らはゴールドマンサックスの子会社!?:「開けごまー」シーゲートが開く!!:敵対的なETたちと人類との間の戦争が開始された:>

● 「敵対的なETたちと人類との間の戦争が開始された」と記述されると、人類と悪い宇宙人たちとの戦いと単純に誤解する

「悪い宇宙人と悪い奴ら陰の世界政府」と「敵対する宇宙人たち」と「何も知らされない一般人」の構図となるから、隠されて何も知らされていない一般人にとっては 「敵対する宇宙人たち」は 「悪い宇宙人と悪い奴ら陰の世界政府」と戦うのであるから、「一般人たちにとっては良い宇宙人」ということになのである

上記の地球上の構図を理解していないと、一般人にとって何が何か解らなくなる
予言に「・・・慈愛をもって月に接近する・・・」とあるから、共通して「良い宇宙人たち」の接近と理解出来ても、地上での悪い奴らにとっては 滅ぼし幽閉しようと接近してくるのであるから「悪い宇宙人の接近」となるのである

「・・・月に慈愛をもって接近・・・」といわれても、地上で洗脳されている一般人たちにとっては 悪い奴らに洗脳されているので「悪い宇宙人たち」=「敵」と誤解することになる
であるが故に、何故に助けてもらうにも、「魂を洗い清め、悪い奴らと違うことを意思表示する」ことを地上の一般人たちは 事前に要求されると考える必要があるのである
今の地上は 悪も良しも玉石混合で、ごちゃ混ぜだから、魂を磨いてピカッと光らないと選ぶ方だって選ぶ仕事で忙しいのだから・・・

---
ところで、「悪い宇宙人」と「悪い奴ら陰の世界政府」は 隠れてコンタクトしているのであるから、リ-ク情報ガ正しいかどうかは解らないが、先に案内したように約51種族とあるが、今回は 約101種族とある
どうも種族数については 信憑性が低いが、二桁くらいの種族が関与しているようである
ここで言う悪い宇宙人同士も結構仲が悪いらしく、ドイツ上空で空を埋め尽くして内輪もめをしたような情報もある
どうやら、我々の指摘する月人たちは この仲間たちの中でも「上の部類」にはいるようである

---
アマテラスが「諸世紀」で予言するところの「・・・月に慈愛をもって接近・・・」ものたちと等価であるかは 現段階では解らない
アマテラスが、特定の個体的な存在であれば人型であろうと推測するが、組織体であるとすると外見的には宇宙船的な姿と考えられる

岡博士の2012年降臨のアマテラスは 特定の個体的な存在であれば人型
諸世紀的なものであれば、組織体であるとすると外見的には宇宙船的な姿
問題は 「諸世紀」の予言では いずれも指摘されているので、別々のもので、宇宙船と乗組員との関係のように受け取れるのである
もはや、2012年10月になってから、上旬は終わる
残りも少ないので興味をもってチェックしている

<転載終了>

アマテラスと女神化_03

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n070001/n070008.htm
リンクを貼るとおかしなことになります。(関連全てにリンクが付いてしまい、貼りたいところに貼れなくなりました)
<転載開始>

超科学・超心理学・神話・伝説 NO n070008

----コメント 2012/09/30----

{新07_超科学・超心理学・神話・伝説・場違いな物_アマテラスと女神化_03}
-----------------------
0625・0628・世界の終わりから逃れたい:何かやってきそうな雰囲気!:アマテラス降臨先はアデン湾か?:アポロ計画とは 月に行って超先進技術を盗むことである
--------------------
コメント:
 2012/09/20のNHKの報道で、不可解な情報が流れていたが、 2012/09/23には 35ヶ国の海軍艦船と総称せず、フランス海軍艦船などと、個別の表示となって報道していた
「アデン湾に集結している35ヶ国の海軍艦船が海賊対策の演習を開始した・実施した」と言う内容のものであると、全海軍の全てと受け取られるので個別にしたのかもしれない
しかし、私が不思議に思うのは 海軍数でなくて、海賊対策の訓練情報だけで、しつこく流しているのか?と言うことのほうである
---
ロックQ:アマテラスが降臨したら、アデン湾での戦闘は避けられないのでしょうか
軍隊は何を警戒しているのか?
そこが知りたいです

一太郎A:  未確認情報ですが、映画「スタ-ゲ-ト」もどきの核攻撃をアメリカ軍が実施たからではないかと噂されています
といってもわかりにくいでしょうが・・・
具体的には 「スタ-ゲ-トとは 特別に設置された宇宙空間のワ-ムホ-ルの出入り口のドアみたいなものです」から、もし、地球にスタ-ゲ-トがあり、どこかの宇宙人の文明の星にスタ-ゲ-トが設置されていると、地球とこの星の間は ほとんど瞬時に相手のところへ移動できます
宇宙の超高速で動く歩く歩道のようなもので、スタ-ゲ-トとは その歩道への入り口・乗り口と降り口に相当します

地球←動く歩道化されたワ-ムホ-ル←宇宙人の文明の星
宇宙人の文明の星←動く歩道化されたワ-ムホ-ル←地球

地球のスタ-ゲ-トに核爆弾を置くと、瞬時に、宇宙人の文明の星のスタ-ゲ-トに移動します
ですから、問答無用に相手を攻撃しょうとすると、ある面で楽な攻撃となりますし、宇宙人の文明の星のスタ-ゲ-トと文明人を破壊することが出来ます
地上の動く歩道の地球側に核爆弾を乗せると、核爆弾は動く歩道で運ばれ相手の降り口に運ばれますから、このタイミングで核爆発させれば、相手をメチャクチャに出来ます
本来、このスタ-ゲ-トの動く歩道システムは 平和目的ですから、悪魔が破壊工作に使うことを前提にしていないのが欠点なのです
噂では この地球のスタ-ゲ-トが発見され、陰の世界政府の連中が、この攻撃を実施したようなのです
その為に、相手の星の文明は かなりの損害を受けて、大変に怒っているようなのです
もちろん、相手から同様の攻撃を受けないように、地球のスタ-ゲ-トを破壊して、特別に設置された宇宙空間のワ-ムホ-ルを強制閉鎖させたようなのです
本来、敷設されたスタ-ゲ-トとは 出入り口の名称で、本来は 超高速の動く宇宙の歩道ですから、平和目的ですから、特別な破壊工作に対処したシステムで無かったようで、歩道の双方の乗り口を破壊してしまえば機能は停止してしまいます
問題は 破壊したから相手が宇宙船で地球に来るまで時間がかかるし、核攻撃で破壊的ダメ-ジを与えたので地球が報復攻撃されることも無かろうと奴らは思ったようです
ですが、相手が全滅したのならそうなりますが、このシステムを構築する位の相手ですから、この宇宙に手広く展開しているはずです
そうなると、全滅どころか、地球方面の宇宙鉄道線路と駅が破壊された程度ですから、遅かれ早かれ反撃は覚悟しておかなければなりません

以上の噂が事実であるのなら、相手は 宇宙船でやってくるか、破壊された駅・スタ-ゲ-トを軍事目的に再構築して反撃の軍隊を送り込んでくると考えます
それも、平和目的でありませんし、既存のタイプの反劇攻撃破壊された駅・スタ-ゲ-トのように容易に核破壊されるようなものでなく、地球の兵器で破壊できない相手からコントロ-ル出来るような特別のワ-ムホ-ルの出入り口を地球上に開けると思われます

アデン湾に出来た磁気の渦を科学者たちが観測したとき、それが地球にロックオンされて攻撃用のワ-ムホ-ルが開けられ始めていると理解したのでしょう
何故に、科学者たちがそのように考えたのかと言うこと、悪い宇宙人たちとの交際しているわけですから具体的な知識くらいは手に入れていると考えられるのです
とすれば、反撃の攻撃を受けると考えるのは当然ですし、海軍の艦船集まれと、慌てて、全人類の問題にすり替えて騒ぎ出したと思われるのです

相手の文明がアマテラス文明であれば、アマテラスの降臨ということになるとも考えられます

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場