大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

終末と太陽の検証

その他の予言_マザ-・シプトン Ⅰ NO n440021

終末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440021.htm
<転載開始>

----コメント 2012/03/20----

{新44_その他の予言_マザ-・シプトン_01}
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0568・世界の終わりから逃れたい:マザ-・シプトンの予言
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コメント:
7、8、9項において、マザ-・シプトンの予言の翻訳が公開された
内容は 翻訳しただけで、特別の解説は 無い
本来であるなら、1項の<マザー・シプトン:::>のように原文(英文であるので正確には原文ではない)と逐次方式で掲載していだけると良いのであるが、それをしていない
が、それでもかなりの量の邦訳であるので、それで良しとしなければならないのかもしれない
マザー・シプトン(1488 - 1561年)に興味を持つのは 「諸世紀」のノストラダムスと比べて少し前後しますが同じ頃の時代の予言であることです
その為に、注目していましたが、希望する形式の内容の発表・公開を探し待っていましたが現段階で、これが最善のようです
そこで、注目すべき内容の一つについて少し吟味してみました
なお、ウイキ-には 偽物との記述もありますが、ここでは 予言の記述と翻訳は それなりに正しいとして検討しました
彼女の予言は 多く幾つもの興味ある内容のものがありますが、「ノアの大洪水」と「女神」に関連するかもしれない下記の内容について取り上げています
なお、中に私の注釈を記述していますが、それには★(開始)☆(終了)をつけてあります
---マザ-・シプトンの予言---

★(開始)
「ノアの大洪水」の前の第三次大戦の兆候を説明して全地球的な戦争であることを説明している
☆(終了)

藁と棒で家庭用照明が作られます
その時に、大きな戦争が計画されます
戦火は土地を一掃します

★(開始)
その戦争に使われる機械の科学的水準の説明で、動画・潜水艦・航空機の存在を説明している
☆(終了)

その時代には、写真がまるで本当に動いているように見えます
そして、魚のような形の船が海底を進んでいきます
そして、鳥のような人間が空を飛びます

★(開始)
それらの戦争によって、どの位の人数の人間たちが死んでいくのかを予言している
要は 半数の人類が戦火の犠牲になり死んでいくことを説明しています
問題は奴らが計画している人類の削減計画の人数に及ばないことです
マザ-・シプトンは 幻視させられたのでしょう
山・洞穴・ど森が深い沼地のような田舎(追跡できない様な場所)へ逃げる要に説明しています
☆(終了)

そして、世界の半分が血にまみれ、人々が死んでいきます
それは怖ろしいことです
山へ逃げて下さい
洞穴へ逃げて下さい
沼と森と野生のある場所へ逃げて下さい

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ひふみ神示

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/index.htm

ひふみ神示

ひふみ神示を掲載しております。
解読情報なども随時更新していきます。

語彙アラカルト

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シナリオ・アラカルト

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分類別一覧

詳細ページ

目次

ひふみ神示 第01巻 上つ巻 / (うへつまき) 全42帖 (001 ~ 042)
 自 : 昭和19年06月10日(1944年) 至 : 昭和19年07月09日(1944年)
001 | 002 | 003 | 004 | 005 | 006 | 007 | 008 | 009 | 010
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031 | 032 | 033 | 034 | 035 | 036 | 037 | 038 | 039 | 040
041 | 042

ひふみ神示 第02巻 下つ巻 / (四百つまき) 全38帖 (043 ~ 080)
 自 : 昭和19年07月12日(1944年) 至 : 昭和19年08月03日(1944年)
043 | 044 | 045 | 046 | 047 | 048 | 049 | 050 | 051 | 052
053 | 054 | 055 | 056 | 057 | 058 | 059 | 060 | 061 | 062
063 | 064 | 065 | 066 | 067 | 068 | 069 | 070 | 071 | 072
073 | 074 | 075 | 076 | 077 | 078 | 079 | 080

ひふみ神示 第03巻 富士の巻 / (二二のまき) 全27帖 (081 ~ 107)
 自 : 昭和19年08月10日(1944年) 至 : 昭和19年08月30日(1944年)
081 | 082 | 083 | 084 | 085 | 086 | 087 | 088 | 089 | 090
091 | 092 | 093 | 094 | 095 | 096 | 097 | 098 | 099 | 100
101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107

ひふみ神示 第04巻 天つ巻 / (あつまき) 全30帖 (108 ~ 137)
 自 : 昭和19年08月10日(1944年) 至 : 昭和19年08月30日(1944年)
108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117
118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127
128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135 | 136 | 137

ひふみ神示 第05巻 地つ巻 / (九二つまき) 全36帖 (138 ~ 173)
 自 : 昭和19年09月15日(1944年) 至 : 昭和19年10月11日(1944年)
138 | 139 | 140 | 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 146 | 147
148 | 149 | 150 | 151 | 152 | 153 | 154 | 155 | 156 | 157
158 | 159 | 160 | 161 | 162 | 163 | 164 | 165 | 166 | 167
168 | 169 | 170 | 171 | 172 | 173

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ひふみ神示 分類別一覧 - 宝 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/44.htm

第三巻 富士の巻 第二十七帖 (107)
この巻は今に宝になるからと、富士の巻(この場合は二つとない書物と解釈)として一つにまとめておいて置くようにと指示がなされているようです。宝として役立ちそうな時節が、八と十八と五月と九月と十月という時期、時節になるようです。九分九厘でグレンとか江戸は火の海とノアの大洪水を暗示する内容や諸都市の壊滅について触れてますので、ここでは、この書物が都市攻撃やノアの大洪水などに対する宝になるということも示唆している印象です。


第四巻 天つ巻 第十四帖 (121)
海一つ越えて寒い国に、まことの宝 隠してあるようで、それはミロクが現在の人類の初めの頃設置したもののようです。場所的には南極ではないかという推測と、ビックリ箱を開くための宝であるようです。個人的にも、それが海底深くに存在する乙姫艦のことなのか黙示録に出てくる物々しい感じのキリスト教徒から見た獣なのか気になるところです。


第五巻 地つ巻 第十六帖 (153)
臣民の心の中に宝はいけてあるようです。今は悪に負けて汚してしまっているようなので、そのことに気付かないといけないようです。


第五巻 地つ巻 第三十三帖 (170)
その時に救助などの知らせることがあるようですが、それまでに宝を持ち腐れにしないようにするべきなようです。避難情報、身魂の洗濯の過程、およその終末を越えた先の新しい世のことなどなどをかじっておくのはその時希望にもなると思います。


第五巻 地つ巻 第三十五帖 (172)
南の島に埋めてある宝を御用に使う時が近づいたとあります。ビックリ箱が開く際に使うことになるようです。


第六巻 日月の巻 第三十三帖 (206)
何か強力なアイテムのような宝が存在するようです。支配層もそれを狙っているみたいです。


第七巻 日の出の巻 第八帖 (221)
日本中にいろんな情報源に混入して宝を知らせてあるようです。


第七巻 日の出の巻 第二十三帖 (236)
いざとなればこの世の宝も勲章も役に立たないようです。ここでの宝は金銀財宝の類みたいです。いざと言うとき有価証券をぶら下げても誰も相手にしてくれないようです。


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ひふみ神示 分類別一覧 - 獣 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/43.htm

第二巻 下つ巻 第二十三帖 (065)
掲挙され神となる人間と獣となり地上で滅ぶ人間とはっきり分けると云う内容のようです。その時期は、秋の時節、九月、十月の時期に判るようです。


第二巻 下つ巻 第二十五帖 (067)
人間同士が戦いを出来ない位の時期、都市攻撃で人類の軍事力の全てが破壊された時期の辺りに掲挙され神となる人間と地上で滅ぶ人間とはっきり分けるようになるようです。


第三巻 富士の巻 第四帖 (084)
五六七の仕組み(弥勒の仕組み)で獣と臣民の違いがはっきりして分かれるようで、そこからそれぞれの本性が現れるようです。現在2008年1月ですが、福田首相は地球温暖化対策の主要国として二酸化炭素根源説に合わせて火山一発の噴火でチャラになると言う意味のなさそうな二酸化炭素排出の節約を目指すようですし、経済では株価の急激な下落も仕掛けられているようです。テレビでは日本人600万人が未知のインフルエンザで死亡するという予測=インフルエンザを散布して600万人殺すと言う計画も発表されているような印象です。


第三巻 富士の巻 第九帖 (089)
ひふみの云う地獄の三段目に入ると、悪行の限りを尽くし見ていられないような様の人間と神がかりして神の真の姿をしている臣民とはっきり分かれるようです。


第三巻 富士の巻 第十九帖 (099)
いよいよとなると掲挙されて宇宙へ飛来する人間と着る物も無く四つんばいで獣となって這い回る人間がいるようです。


第四巻 天つ巻 第五帖 (112)
獣の食べ物を頂く際には神に献げきらないと獣になるようです。


第五巻 地つ巻 第三十六帖 (173)
世の態を見ていると神と獣のはっきり分かれて行く情勢が理解できるのか、そこで改心するきっかけはあるようです。


第六巻 日月の巻 第一帖 (174)
日本の中でも神と獣に分かれているので、どうしても騒動は起こるようです。インフルエンザでの日本人600万人虐殺に動くのがそうした獣ということにもなりそう。


第七巻 日の出の巻 第十二帖 (225)
神と獣に分けるとの説明です。


第十一巻 松の巻 第三帖 (294)
都市攻撃の時節以後に掃除し残した心が獣にするようです。


第十一巻 松の巻 第八帖 (299)
今回の岩戸開きでは、獣の道も作り変えをするようです。一応獣になるような方々にも臣民によって情報は知らされるのかなと思います。


第十二巻 夜明けの巻 第四帖 (324)
神徳を積んでおかないと八分通りは獣になるようです。獣になると同胞も共食いしちゃうこともあるようですから注意している内容です。


第二十四巻 黄金の巻 第八十六帖 (597)
人民の心の中にある獣に言を向けなければならないとあります。獣の部分と言うのは皆さん持っていて、その部分を善いように導くことには一生かかってもよいとあります。人は誰しもそのまま行くなら獣になりうるということなのかなと思います。それは地球劇場の環境ゆえに獣になるのは容易であることなんだと思います。獣になる人は大体こんな神示は嘘だと、反発するようです。何やら犬とか猫の怯えた心境と重なる印象です。

ひふみ神示目次

ひふみ神示 分類別一覧 - 人民 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/42.htm

第四巻 天つ巻 第十六帖 (123)
ここでは、臣民が神の手伝いをして人民を助けなければいけないということを示しているように思います。


第五巻 地つ巻 第三帖 (140)
今は人民同士の戦では臣民は敵わないようですが、臣民が神がかりする時節には、人民は誠には勝てなくなるようです。


第五巻 地つ巻 第三十五帖 (172)
「番頭どの、下にゐる臣民どの、国々の守護神どの、外国の神々さま、人民どの、仏教徒もキリスト教徒もすべての徒もみな聞いて呉れよ、」
みなさんまずは借銭返しの時節のようです。


第六巻 日月の巻 第四帖 (177)
人民は、戦=都市攻撃で戦争をする意味がなくなったとしても中々揉め事が絶えないとも読んでます。人民のところを読みながら臣民のことも考察してしまいますが、臣民はその揉め事の仲介をするような形になるのかなとも思います。


第七巻 日の出の巻 第二十帖 (233)
神が上であることを理解していないといけないようです。人民も臣民に岩戸開きの示唆を受けたのならその身で苦労して人を助けることが必要なようです。


第八巻 磐戸の巻 第七帖 (243)
その時には改心しそこねた方々が乱立しての荒れ模様も想像しますので、何が恐いかとすればその時に現れ出てくる本性かなとも思います。その後の避難生活とも言うべきものが、少しでも平穏に行くようにしようとするならば、身魂を磨いて神がかりをし、その中でひふみの云う統制や配給を図っていくようにするとかしないと難しいように思います。


第八巻 磐戸の巻 第九帖 (245)
人民の智や学の行き詰まりを経験する前に人民には素直に言うことを聞いてほしいようです。


第十巻 水の巻 第十一帖 (285)
「神の一厘のしぐみわかりたら世界一列一平になるぞ。ますかけひいて、世界の臣民、人民 勇みに勇むぞ。」
神の一厘の仕組みが判ったら、臣民も人民も勇みに勇む時期が来るようです。


第十一巻 松の巻 第三帖 (294)
人民も掃除し残した心が獣に変化するようです。


第十一巻 松の巻 第四帖 (295)
人民自身は、地球劇場の殺されるエキストラ故に神の臣民の助けが要り、神の気概に合えば神がかりして助かる人民もあるようですが、そうでないと地の下になるようです。


第十一巻 松の巻 第七帖 (298)
「わからん人民 退いて邪魔せずに見物してござれよ。六月二十三日、アメのひつ九の 」
岩戸開きの時期では偉い人は全員神サタンの虜のようですが、岩戸が開くと誰が本当の神かははっきりするようです。その時期には、人民同士の揉め事もまだまだ絶えないようですが、その処世術がわからない人民は退いて見ていなさいと言っているように取ってます。


第十一巻 松の巻 第八帖 (299)
日本の人民に大和魂がどこにあると叱咤しているところがあるようです。 朝日が照るのは東からで、夕日は西へ普通なら沈むと思いますので、この場合は南北の宝のノアの大洪水でなく、都市攻撃や海底の底に潜む竜宮の乙姫艦に関する何かがあるようにも思います。太平洋にそれはあるのかなとも思ったりです。人民の改心、身魂磨きのリミットは、その時までなのかなとも思います。


第十一巻 松の巻 第十三帖 (304)
此処は世界の人民の精神をよくする所であるようです。ひふみの道場と云った所にも符合するようにも思います。餓鬼になっていると、オホカムツミノ神に臣民を救う盾とさせられて終わりそうですね。 改心をしなければする様にさせるようです。


第十一巻 松の巻 第十四帖 (305)
悪の大将も改心するチャンスみたいです。日本の臣民も人民も皆思いが違うようです。


第十一巻 松の巻 第十七帖 (308)
いつの時節か七月の十と二日には何か祀る何かがあるようです。我田引水を若干しますと、この日というのはサイトの袂別れが宣言された日であり、降りた日付はノストラダムスの命日と符合している日でもありますので、もしかしたら、これがきっかけとなって、ひふみの云う仏もキリストも何もかも救わねばならんの部分が本格的に歩みだした時期として振り返った時になっているのかなとも見ています。


第十一巻 松の巻 第十八帖 (309)
人民は地球劇場のエキストラ故に、神には勝てないと言うことが理解される時節があるようです。


第十一巻 松の巻 第二十八帖 (319)
いくら現在の最新鋭の何かをやろうとしても、保食の神を祀らずにやったところで難しいようです。改心して、神の意図に沿うように行動していないと得られるものはその時を境になさそうです。


第十二巻 夜明けの巻 第一帖 (321)
内容は臣民に神が言っている内容に読めてしまいますが、神と人が寄り合える状況を早く改心してつくりなさいとも読めます。


第十二巻 夜明けの巻 第二帖 (322)
いざとなれば土も草も木も何でも人民の食物になるようです。保食の神を祀るとこの辺りの処世術がわかってくるのかなと思います。人民は知らず知らずに宗教の乱立や岩戸閉めのために罪を犯していたようですので、お詫びすることが必要なようです。臣民、人民がしなければいけないことは、皆の者を喜ばせることだそうです。その時に向かう時節は過酷な状況になっていくようですが、その中で人に喜びを与える行為は大変によいことのようです。


第十二巻 夜明けの巻 第三帖 (323)
人民の邪気が異常気象を出すこともあるようです。盛んに散布しているようなウイルスもわけのわからない虫みたいなものだと思います。


第十二巻 夜明けの巻 第四帖 (324)
岩戸開きも後半に差し掛かる頃には、ひふみのいうところの神徳が積んでおかないと八分は獣人民として、共食いしたりすることもあるようです。


第十二巻 夜明けの巻 第八帖 (328)
日々の動向如何で獣の人民にならずにすむのでしょうし、出来なければ必然的に獣になるのかなと思います。


第十二巻 夜明けの巻 第十一帖 (331)
人民の力ばかりでは成就しないとのことです。みづ逆さにもどるとありますが、これはノアの大洪水のよる地形の変化を差していると思います。神示=ひふみを一二三として解いたものを無視して、智や学でやろうとしてもそれは神を上にせず、人民が上に乗っての行為になるからうまく行かないようです。慢心=知らずに行う罪の上乗せになるのかな?とも思いました。


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ひふみ神示 分類別一覧 - 臣民 - 2/2

第五巻 地つ巻 第三十帖 (167)
国取られた臣民、どんなにむごいことになりても何も言ふこと出来ず、同じ神の子でありながら余りにもひどいやり方、けものよりもむごいことになるのが、よく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふのであるぞ、この神示腹に入れると神力出るのざぞ、疑ふ臣民沢山あるが気の毒ざぞ。一通りはいやがる臣民にもこの神示一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下されよ。
神サタンのやり口は獣のそれよりもひどいようで、ミロクが助けに出るようです。
疑う臣民ばかりの状況で、一二三の内容を上の人にも読むことはどうしたら出来るでしょうか。
出来ることを積み重ねていくしかないように思います。


第五巻 地つ巻 第三十二帖 (169)
仕組通りに出て来るのざが大難を小難にすること出来るのざぞ。神も泥海は真っ平ぞ、臣民喜ぶほど神うれしきことないのざぞ、曇りて居れど元は神の息入れた臣民ぞ、うづであるのぞ。番頭どの、役員どのフンドシ締めよ。十月の七日、ひつ九のか三。
臣民も神の息を入れた臣民と言うことなので、少しでも神の動向も理解しつつ出来るべきことをやれるといいようにも思います。
泥海は神も真っ平だそうなので、そうはさせないように何か出来ることを踏ん張るのも臣民の役目のように思います。


第五巻 地つ巻 第三十三帖 (170)
 エドの仕組すみたらオワリの仕組にかからすぞ。その前に仕組む所あるなれど、今では成就せんから、その時は言葉で知らすぞ。宝持ちくさりにして呉れるなよ、猫に小判になりて呉れるなよ。天地一度に変ると申してあること近づいたぞ、世は持ちきりにはさせんぞよ、息吹(いぶ)き払ひて議論(ろん)なくするぞ、ことなくするぞ、物言はれん時来るぞ、臣民見当とれんことと申してあらうが、上の人つらくなるぞ、頑張りて呉れよ。十月八日、ひつ九のか三。
臣民には見当も取れないことが目白押しになる時節があるようですが、それ以上に議論も出来なくなるくらいのことが神によって起こされることがあるようです。
江戸の仕組みは都市攻撃で終わりの仕組みはノアの大洪水かと思いますが、その時は何かしら理解できることもあるのだと思います。
上の人も歩み寄りがあるとみんないい方向にいけるかなと期待はするのですが、その辺りは上の人自身の身の振り方を示してもらえたらいいですね。
この内容からすると、まだまだ上の人もしたいようにやる時期が続くように読めます。


第五巻 地つ巻 第三十五帖 (172)
外国人もみな神の子ざから、一人残らずに助けたいのがこの方の願ひと申してあらうがな、今に日本の国の光出るぞ、その時になりて改心出来て居らぬと臣民は苦しくて日本のお土の上に居れんやうになるのぞ、南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。お土の上り下りある時近づいたぞ。人の手柄で栄耀してゐる臣民、もはや借銭済(な)しの時となりたのぞ、改心第一ぞ。世界に変りたことは皆この方の仕組のふしぶしざから、身魂みがいたら分るから、早う身魂みがいて下されよ。身魂みがくにはまつりせねばならんぞ、まつりはまつらふことぞと申して説いてきかすと、神祭りはしないでゐる臣民居るが、神祭り元ぞ、神迎えねばならんぞ、とりちがへと天狗が一番恐いのざぞ、千匁(せんじん)の谷へポンと落ちるぞ。神の規則は恐いぞ、隠し立ては出来んぞ、何もかも帳面にしるしてあるのざぞ、神の国に借銭ある臣民はどんなえらい人でも、それだけに苦しむぞ、家は家の、国は国の借銭済(な)しがはじまってゐるのぞ、済(す)ましたら気楽な世になるのぞ、世界の大晦日(おおみそか)ぞ、みそかは闇ときまってゐるであらうがな。借銭(かり)返すときつらいなれど、返したあとの晴れた気持よいであらうが、昔からの借銭ざから、素直に苦しみこらへて神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、番頭どの、下にゐる臣民どの、国々の守護神どの、外国の神々さま、人民どの、仏教徒もキリスト教徒もすべての徒もみな聞いて呉れよ、その国その民のやり方伝へてあらうがな、九十に気つけて用意して呉れよ。十月十日、ひつ九のか三。
臣民は次の世に向けた身辺整理を促す内容のようです。
借銭は返してきれいさっぱりしないことにはなかなか次の世に住むことは難しいようです。


第五巻 地つ巻 第三十六帖 (173)
二二は晴れたり日本晴れ、てんし様が富士(二二)から世界中にみいづされる時近づいたぞ。富士は火の山、火の元の山で、汚してならん御山ざから臣民登れんやうになるぞ、神の臣民と獣と立て別けると申してあろうが、世の態(さま)見て早う改心して身魂洗濯致して神の御用つとめて呉れよ。大き声せんでも静かに一言いえば分る臣民、一いへば十知る臣民でないと、まことの御用はつとまらんぞ、今にだんだんにせまりて来ると、この方の神示(ふで)あてにならん だまされてゐたと申す人も出て来るぞ、よくこの神示読んで神の仕組、心に入れて、息吹として言葉として世界きよめて呉れよ。分らんと申すのは神示読んでゐないしるしぞ、身魂 芯(しん)から光り出したら人も神も同じことになるのぞ、それがまことの臣民と申してあらうがな、山から野(ぬ)から川から海から何が起っても神は知らんぞ、みな臣民の心からぞ、改心せよ、掃除せよ、洗濯せよ、雲霧はらひて呉れよ、み光出ぬ様にしてゐてそれでよいのか、気つかんと痛い目にあふのざぞ、誰れかれの別ないと申してあらうがな。
神の臣民と獣と立て分ける時節もあるようですし、その付近ではあてにならない、騙されたと云う人もいるようです。
97年ごろからの経緯で云えば、99年の頃と03年くらいの時期には、すでにサイトで公開している内容については当てにならない、騙されたと言い出す人も見受けられましたが、最近07年もそのような騒動が起こってます。
近視眼的な物の見方かも知れませんが、これも小さい予言の前兆現象なのかもとも見ています。
物が言えなくなる時期も富士山の噴火などがきっかけになるのかなとも思います。


第六巻 日月の巻 第一帖 (174)
今はまだまだ一の幕で、せんぐり出て来るのざぞ。我(が)出したら判らなくなるぞ、てんし様おがめよ、てんし様まつりて呉れよ、臣民 無理と思ふ事も無理でない事 沢山にあるのざぞ、神はいよいよの仕組にかかったと申してあろがな。毀(こわ)すのでないぞ、練り直すのざぞ。世界を摺鉢(すりばち)に入れて捏(こ)ね廻し、練り直すのざぞ。日本の中に騒動起るぞ。神の臣民 気つけて呉れよ。日本も神と獣に分れているのざから、いやでも応でも騒動となるのざぞ。小さくしたいなれど。旧九月一日、ひつくのか三。
練り直すということの意味を理解しなければいけないようです。
その時節では、日本の中でも神と獣に分かれるようで、どうしても騒動にはなるようです。
国内の自作自演のテロの複線でしょうか。それとも、自然現象によって岩戸開きを起こす際にどうしても生活が苦境に立たされるようなことになれば、自制心を失った獣的な方々が暴れだすということもあるからでしょうか。
練り直すということの中には、神の臣民も学ぶべきことがそこに含まれるようにも思います。


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ひふみ神示 分類別一覧 - 臣民 - 1/2

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/41.htm

第一巻 上つ巻 第一帖 (1)
臣民同士のいくさでない、カミと神、アカとあ か、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ。己の心を見よ、戦が済んでいないであ ろ、それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ、早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一。さびしさは人のみかは、神は幾万倍ぞ、さびしさ越へて時を待つ。加実が世界の王になる、てんし様が神と分らん臣民ばかり、口と心と行と、三つ揃うたまことを命(みこと)といふぞ。神の臣民みな命(みこと)になる身魂、掃除身魂結構。六月の十日、ひつくのかみ。

臣民には冒頭から身魂の洗濯をしなさいと云っているようです。そこには臣民同士の戦ではなく己の戦があるようで、その戦に対しては掃除が第一とのアドバイスがあるようです。


第一巻 上つ巻 第二帖 (2)
親と子であるから、臣民は可愛いから旅の苦をさしてあ るのに、苦に負けてよくもここまでおちぶれて仕まうたな。鼠でも三日先のことを知るのに、臣民は一寸先さへ分らぬほどに、よう曇りなされたな、それでも神の国の臣民、天道人を殺さず、食べ物がなくなっても死にはせぬ、ほんのしばらくぞ。木の根でも食うて居れ。闇のあ とには夜明け来る。神は見通しざから、心配するな。手柄は千倍万倍にして返すから、人に知れたら帳 引きとなるから、人に知れんやうに、人のため国のため働けよ、それがまことの神の神民ぞ。酒と煙草も勝手に作って暮らせる善き世になる、それまで我慢出来ない臣民 沢山ある。早く (モト)の神の申す通りにせねば、世界を泥の海にせねばならぬから、早うモト 心になりて呉れよ、神頼むぞよ。
救はねばならず、助かる臣民はなく、泥海にするは易いなれど、それでは元の神様にすまず、これだけにこと分けて知らしてあ るに、きかねばまだまだ痛い目をみせねばならん。

臣民は一寸先さえ曇っている状況のようですが、神の臣民としてふさわしいことをするならば殺さず、食べ物が無くなってもやるべきことがあるため死にはしないと読めます。ふさわしいことも人知れず行うことが原則のようで、手柄は千倍万倍に返って来るようですが、人に知れず人のため国のために働くことがまことの神の臣民なようです。まだまだ助かる状況には至っていないようで、わかるためにまだまだ痛い目を見せなければ目も覚めないようです。


第一巻 上つ巻 第四帖 (004)
急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、金(かね)のいらぬ楽の世になるぞ。
神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。二三の木ノ花咲耶姫の神様を祀りて呉れよ。コハナサクヤ姫様も祀りて呉れよ。

終末の時節ではまだまだお金に狂うことがあるようです。その中で目を覚ますようなことも起きるようです。臣民は皆やり直さなければならないから気をつけているのに大して行動も伴っていないようで注意を促しているようにも思います。


第一巻 上つ巻 第五帖 (5)
富士とは神の山のことぞ。神の山はみな富士(二二)といふのぞ。見晴らし台とは身を張らすとこぞ、身を張らすとは、身のなかを神にて張ることぞ。臣民の身の中に一杯に神の力を張らすことぞ。大庭の富士を探して見よ、神の米が出て来るから、それを大切にせよ。富士を開くとは心に神を満たすことぞ。
臣民は身の中を神の力で満たすことが大事なようです。


第一巻 上つ巻 第六帖 (6)
臣民は目のさきばかりより見えんから、可哀さうなから気をつけてゐるのに何してゐるのか。大切なことを忘れてゐるのに気がつかんか。この知らせをよく読みて呉れよ。十月まで待て。
臣民にその時まで待ちなさいと云っているようですが、その時までに大切なことを理解しないといけないようです。


第一巻 上つ巻 第七帖 (7)
いくら金積んで神の御用さして呉れいと申しても、因縁のある臣民でないと御用出来んぞ。
因縁のある臣民にしか出来ない御用があるようです。


第一巻 上つ巻 第十三帖 (13)
この身魂はいづれも落ちぶれてゐるから、たづねて来てもわからんから、よく気をつけて、どんなに落ちぶれている臣民でも、たづねて来た人は、親切にしてかへせよ。何事も時節が来たぞ。
神がかりをする人はどうにも貧乏のようで、どんなに落ちぶれていても親切に対応しなさいとのことです。
これは貧乏人に言っている内容ではないようにも思います。
上の人に言っているように思います。


第一巻 上つ巻 第十五帖 (15)
顔は神の臣民でも心は外国身魂ぞ、顔は外国人でも身魂は神の臣民あるぞ。やりかけた戦ぞ、とことんまで行かねば納まらん。臣民一度は無くなるところまでになるぞ、今のうちに この神示よく読んでゐて呉れよ。九月になったら用意して呉れよ。
外見は神の臣民でも成りすましの方がいるとでもとれるのでしょうか。
一度は臣民が無くなるとの内容があります。岩戸開きのいくつかの場面でお亡くなりになるということもあるように思います。
それまでにどのように身魂が磨けているかということが大事なように思います。うまい話には誠なしの典型のようにも思ったりもします。
九月になったら用意しなさいとは、十月が人類の落日の時節であるのなら、その直前の時節にはいろいろと用意しなさいということであれば、もしかしたらリアルタイムに今なのかなとも思います。


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ひふみ神示 分類別一覧 - 玉依姫 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/40.htm

第十巻 水の巻 第十帖 (284)
「竜宮の乙姫殿とは玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)のおん事で御座るぞ。此の方の事 何れ判りて来るぞ。今はまだ知らしてならん事ぞ。知らす時節近づいたぞ。六月十一日、みづの一二 」
竜宮の乙姫殿=玉依姫の神様のようです。

 

 

 

 

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ひふみ神示 分類別一覧 - 肱 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/39.htm

第二十四巻 黄金の巻 第四十四帖 (555)
 たな肱(ヒヂ)に、水泡(ミナワ)かきたり、御稲(ミトシ)そだてんを。
 むか股に、ひぢかきよせて、たなつつくらむ。
 狭田長田、ところせきまで、実のらせ給へ。

このひふみの臍とも云える場所かと思います。「ひぢかきよせて、たなつつくらむ」とするところの意味合いが、ひふみ曰くの身魂を三段に分けるともあることと絡んでそうな印象です。

 

 

 

 

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ひふみ神示 分類別一覧 - 乙姫 -

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/category/38.htm

第七巻 日の出の巻 第十八帖 (231)
「十柱とは火の神、木の神、金の神、日の出の神、竜宮の乙姫、雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神であるぞ。辛酉の日に祀りて呉れよ。暫く御神示出ないぞ。皆の者 早く今迄の神示肚に入れて呉れよ、神せけるぞ。神示読めば神示出て来るぞ。神祀り早く済せて呉れよ。」
十柱の神の中に入って紹介されてます。竜宮の乙姫は音秘とも記されているところもあるので、自然界での異常気象にまつわるどのような音で知らせるのかなとも思ったりします。辛酉の日に十柱の存在を一度に見たら大変そうでもあります。


第十巻 水の巻 第十帖 (284)
「竜宮の乙姫殿とは玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)のおん事で御座るぞ。此の方の事 何れ判りて来るぞ。」
乙姫殿は玉依姫の神様のことでもあるということのようです。


第十四巻 風の巻 第三帖 (354)
「愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動ぞ。」
自然現象の中でも、大きい部分を現すような大神が大建替の担当をするようです。


第十五巻 岩の巻 第十帖 (375)
「竜宮の乙姫殿のお宝、誰にも判るまいがな。びっくり箱の一つであるぞ。」
ミロクをミロクたらしめるような宝のようですが、南極の氷が融けると現れるのでしょうか。


補巻 月光の巻 第三十一帖 (818)
「イヅモの神の社をかへて竜宮の乙姫(理由空云の音秘)様のお社を陸(理空)につくらねば、これからの世はうごきとれんことになるぞ。」
そういえば、今年は出雲大社でも伊勢神宮でも20年に一回かの社の建替えの時期に当たるようで、この間にこの世には神などいないと思わせるのに必要なことが起きて、陸に竜宮の乙姫様のお社もつくることになるのかなとも見ていたりします。


五十黙示録 補巻 紫金の巻 第十二帖 (142)
「竜宮の乙姫殿、日の出の神殿、岩の神殿、荒の神殿、風の神殿、雨の神殿、暗剣殿、地震の神殿、金神殿の九柱なり、総大将は国常立大神なり、このこと判りて下されよ、教はなくなるぞ、元の道が光り輝くぞ、これを惟神(かんながら)の道と申すぞ。 」
大建替のキャストでもあるようですが、元の道が光り輝く時節には、竜宮の乙姫殿が現れて、日の出の神が認識されると考えると、岩の神などは月の表面も大きい岩みたいなものですからそれらが明らかになれば、困った輩が荒れの時節を起こしだすとも読んだりしています。シナリオ順を示しているようにも思ったりしちゃいました。本格的に仕上げの時節には竜宮の乙姫殿の活動が大きく鍵を握るように思います。

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