大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

秘められた能力

とてつもない日本:すごいぞ!「ヨコミネ式教育法」。これぞ日本人クウォリティー!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/21873727/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いや~~、これは素晴らしい。遅ればせながら、ここにもメモしておこう。その名も「ヨコミネ式教育法」である。続きを読む

松果体浄化大作戦(その3)...2013年12月19日

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_9.htm#info_943
<転載開始>
松果体の機能を阻害する様々な要素

 これまで2回、「松果体浄化大作戦」と題して書いてきましたが、今回はその第3弾です。
 目標は、松果体を古代人の大きさと言われるピンポン玉大の直径3~4cmにすることです。そして古代人が発揮していたようなサイキックの能力を開花させることです。
 出発点の私の松果体の状態ですが、まず大きさは直径8~9mmでした。そして(悲しいことに)、石灰やフッ素、水銀などによって汚染されているそうです。この情報は、私が定期的に受けている千さんのお爺ちゃんセッション(注)からもらいました。

 こうした私の松果体の状態は、一見悲惨に見えますが、多くの現代人も同じだといいます。
 現代人の多くは、古代人が持っていたサイキック能力を失ってしまいました。松果体が萎縮して小さくなっている上に、(私と同じく)石灰やフッ素、水銀などの有害物質によって汚染されて、その機能を果たせなくなってしまっているからです。
 これはある意味で当然だと言えます。
 その要因の一つですが、現代人はオギャーと産まれてから育てられる環境で、サイキックの能力を失うような教育をされるからです。
 幼児期は豊かな霊的能力を持っていますが、年齢を重ねていくうちにそれを失ってゆきます。私は小さい頃は、妖精の姿が見えただけでなく、妖精と会話をすることができました。しかしそれも小学校2年生までで、そうした能力を失ってゆきました。これはある意味で自然なことですが、家庭環境からも大きな影響を受けます。
 例えば子供が母親には見えない空間にいる霊的な存在と会話して、それを母親に報告したとします。子供からすれば、人間(らしきもの)が見えていて、そして普通に会話しているのですから何の違和感もありません。しかし母親は気味悪がって、「そんなことを言ってはいけません!」と子供を叱ります。叱られた子供は、そうした存在とは会話してはいけないし、見えてもいけないんだと思い込みます。そうして意図的にサイキック能力を閉じてしまうのです。
 私は松果体の能力を発揮させない、こうした教育が松果体を萎縮させる一因になっていると考えています(注1)。

 さらに現代人の食生活は、普通に暮らしている状態で有害物質で汚染されるようになっています。
 水道水には微量ながら石灰成分が含まれています。石灰成分は水道の蛇口に(一般的に市販されている普通の)浄水器を付けても取れません。それでも若いうちはいいのですが、年齢を重ねていくと、身体のいたるところに石灰成分が溜まってゆきます。石灰成分はそれ自体が毒ではなく、直接的に身体を痛めつけることはありませんが、身体の柔軟性を徐々に奪ってゆきます。
 これが老化の一因になっています。
 石灰が内臓に溜まれば、内臓機能が低下します。当HPの2013年5月16日の記事「ブラウン・ランドーン博士の提唱する老化の原因」では、心臓の内壁にびっしり溜まった石灰によって死亡したノーマンウォーカー氏の父親の例を紹介しました。具合が悪いことに、石灰が溜まり易い臓器の一つが松果体だといいます。石灰が溜まった松果体が、その機能を果たせなくなるのは当然のことです。

 さらに松果体を汚染するものとして毒物のフッ素や水銀があります。
 フッ素や水銀もまた、石灰同様に松果体に溜まり易い物質だといいます。
 この秋にシリアで化学兵器が使用され、アメリカはシリア政府が化学兵器を使用したと決めつけ、それを口実として軍事介入しようとしました(結果的には軍事介入はロシアによって止められました)。シリアで使用されたという化学兵器はフッ素由来のものだと言われています。
 以下のサイトは、昨年英政府がシリアに化学兵器の原料となるフッ化カリウムとフッ化ナトリウムの輸出を許可したという記事です。

http://ameblo.jp/friends-dc/entry-11606270317.html

 化学兵器に使われる猛毒のフッ素ですが、現代社会では意図的に身体に吸収させるような仕組みになっているように見えます。
 日本ではフッ素加工した鍋やフッ素入りの歯磨き粉が代表例ですが、海外では普通に水道水に添加されているところもあります(埼玉県の一部地域で、水道水にフッ素を入れようとする動きがあったそうです)。また上記サイトでは、フッ素を添加した乳児用の飲料品(ナーサリー・ウォーター)が紹介されています。
 私たちは意識してフッ素を避けない限り、少しづつ身体にフッ素が溜まっていくというのが現状です。

 水銀の害は、歯科治療の詰め物に使われる水銀合金のアマルガムが代表例ですが、近年は環境汚染で魚介類に多く含まれるようになってきました。日本の食生活で魚介類を全く摂らないというのは難しいので、水銀が溜まりやすい大型魚を避けて、小型魚を食べるように心がける必要がありそうです。

 このように現代社会において松果体はその機能が使われず退化していく環境にある上に、様々な毒物が溜まり、その能力を発揮できないようになっています。
 こうした状況を鑑みれば、現代人がサイキック能力を大きく失っていることは当然だといえます。


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宇宙の全ての惑星を いや 宇宙自体を人間の体の中と知ってください

まゆだま掲示板 さんより
http://mayudama.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=6440335
<転載開始>
@AriettaAoi氏のメソッド(ツイッターより2025/12/14)
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@AriettaAoi: 女性の方なら 理解しやすいと思うので 例えます 妊娠し お腹に子が宿り 今まで嫌いな食べ物を 食べれる様になったり
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お腹の子が グレープフルーツを食べたいと言っていると感じ 食べてみたりと 不思議な感覚を思わせる行動がしばし見られます
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そして お腹の子が 生まれてきて 色々な話を聞くことが 成長と共に実感できますね
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パパとママは 喧嘩してたなど おへそから見ていたなど そして 先程話した グレープフルーツを食べたいと思った?お母さんが聞くと 実際は オレンジだったりもします
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宇宙の全ての惑星を いや 宇宙自体を人間の体の中と知ってください そして 地球を心臓と そして 地球の中の細胞として 私達は存在している 事実を知って下さi
話の次元を飛び越します.
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母と子は 臍の緒で結ばれている そして細胞も 母と子は繋がっている 思考を読み取る母 そして 母の思考を読み取る子
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宇宙は全てを見ています その宇宙の上には 母の母体があると考えてください 細胞は繋がっています 母の思考を読み取る子の様に 臍の緒の様に 繋がっています そして 私達の思いも感じる 別の世界が存在します
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しかし、問題があります 微妙なズレです
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グレープフルーツの話をもう一度思い出して下さい 本当は、オレンジを食べたかった子 欲しがっていることは 母は、感じ取り 柑橘類までは 当たっていましたが 微妙なズレがありますね?
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宇宙も同じで 思考を読み取るそして 母が子を思うように 叶えようと努力をします その時 不安な思考やマイナスの思考を 受け取り叶えようとする動きが生まれます
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これは 真実です .だからこそ プラスの思考を創り出さなければならないのです.
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勿論 逆もあります 心臓が痛い 地球が痛い この思考を 私達は受け取り 細胞として動く方や 間違えた受け取りをし 虐殺など 間違った方向に向かう歴代の細胞達も存在します
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そして、その黒い細胞を取り除くために 動き出す 白い細胞によって 全滅させる事もあります 人間も十人十色であるように 思考の受け取り方も 自由です 今私が話していることも同じことが言えますね
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話を全て呟くのには、時間がかかりすぎるので 短縮させてもらいます
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次に チャクラなど カルト教団見たいに聞こえますが 皆さんの中にある 潜在能力の話をします
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ここからは 細胞でなく 人間の話をします
人間の脳みそは 生まれてから死ぬまでに ほんの僅かしか使えずに 一生を終えていきます
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全ての脳みそを使えれば あり得ない事が可能になるぐらい 凄い力を 脳みそは持っています パソコンなどにも負けない 力であったり 想像を凌駕する力です
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先ず 副交感神経と交感神経を リンクさせなければなりません
神経については 専門では無いので その方法を そのまま真似てください
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自分自身が先ず リラックスしなければなりません なので ベットの上で仰向けになり 右手が熱くなる→右足が熱くなる→左足が熱くなる→左手が熱くなる →全身が熱くなるイメージを施してください
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熱湯に 手を入れるイメージでも 火の中に手を入れるイメージでも なんでも大丈夫です
------続きを読む

私たちは考え方を変化させることと「潜在意識を知覚する」ことにより今より何百万倍もパワフルな生命存在になることができるかもしれない

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/382352387.html
<転載開始>
昨日の、

瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった …… という報道を訳しきれずに時間切れとなり
 2013年12月09日

の続きです。瞑想による遺伝子の変化が身体へ具体的な影響を与えたことが実証されたということについての記事です。



それにしても、世界情勢というのも「軽いカオス」の渦中にありますねえ。昨日の朝、 Yahoo ! ニュースの国際のトピックスを見ると、下のようになっていて、何となく「混沌としてるなあ」と思った次第でした。

yahoo-2013-12-09.jpg


これはこれで今後のなりゆきに興味はありますので、少しふれてから本題に入りますね。




カオスな初冬

いつのまにか、ウクライナもいろいろ大変なことになっているようですが、そのレーニン像を破壊している様子は下の写真です。

lenin.gif

▲ 米国 NBC より。

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ほとんどの人間は「完全な真っ暗闇の中で見ることができる」という米国の大学が突き止めた驚異の事実

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/379130117.html
<転載開始>
人間が「見る」ためには「目からの光」が絶対的条件ではなかった

先日の記事で不満げな最近の気分を書いてしまっていて、大人げないと思いつつも、かつてのさとう珠緒さんのような表現で、「現代宇宙モデルに ぷんぷん!」というような意見を表明すればいいのかというと、そういうことでもないわけで、ここ二日ほどはボーッと歩いたりして過ごしていたのですが、今朝、非常に面白い科学報道を記事を見て、少しだけシャキーンとしました。

その内容はこの数年のブログ記事に関しての記憶をかなり昔にまで引き戻すことのできるものでした。

それは米国ロチェスター大学が昨日発表した論文でした。

下がそのページです。

rochester-01.gif

ロチェスター大学 ニュースリリースより。


上の見だしだけではわかりにくいですが、この論文の内容をひとことで書きますと、


50パーセントの人間は完全に光のない状態の中で、自分の動きを目で追う能力を持っていることがわかった。そして、この能力は「学習」により、ほぼすべての人が習得できると結論づけられる。



というものなのです。

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あなたの真の姿は全宇宙です! by アラン・ワッツ氏

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51898752.html
<転載開始>
アラン・ワッツさんが語った内容をご紹介します。
ゼン・ガードナーさんのブログ記事です。
ワッツさんは、人は全宇宙なのだということを伝えたかったのです。
私も大分前に、人は心身ともに宇宙そのものであるということを知りました。よく、人の身体の中には宇宙が存在すると言われていますが、人の身体はミクロの世界の宇宙であり、ミクロの限界を超えるとマクロの世界の宇宙に到達すると、ある人が言っていましたが、その通りではないかと思います。人の身体も無限だし、宇宙も無限です。
またワッツさんは、何も教えてもらわなくても太陽を輝かせることができるのが人であると言っていますが、これは、たぶん、人の意識や意思により、世界(宇宙)をどうにでも動かし、変えることができるということを言っているのではないかと思います。人には偉大なパワーがあり、それは全宇宙と一体であると。。。今、そのことに気が付くときが来ていると言いたいのでしょうね。
つまり。。。あなたの奥深くには神が存在し、その神はあなたがやっている全ての事を見ています。その神はあなた自身でもあり全宇宙でもあります。宇宙のバランスを崩すような事をやっているとあなたの中の神が苦しみます。
あなたの思いや行いはさざ波のように全宇宙に影響し、あなたのところに再び戻ってきます。神は人が崇める存在ではないのです。神は自分自身の奥底に存在しており、全宇宙そのものということなのです。
ということは。。。世界の現象や事象は世界の人々の思いや行いで変えることができますね!http://www.zengardner.com/the-real-you-is-the-whole-universe-alan-watts/

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~詩 篇~  島 宇 宙 は 大 宇 宙

宇宙 NEWS LETTER 2013さんのサイトより
http://amanakuni.net/uchu/75.html
<転載開始>

 あれは1976年の5月 大学を退め、ヒッチハイクの旅の果て
 恋する女を追って再び訪れた、奄美大島宇検村の部落
 昼下がりの凪いだ海、ソテツと原色の花々、行商のトラックから流れる古い歌謡曲
 まるで時がその流れを緩め、タイムスリップしたかのような時空間
 湾と接して、目前に聳えるように浮かぶ海上の神殿のような枝手久島 それは、笑って僕を迎えているように見えた
 それはとうとがなし(神々がなし)の永遠(とわ)の島
 嗚咽と涙が溢れて止まらない
 そこは、北国育ちの僕が、初めて知ったもう一つの心の故郷
 世俗の部落の只中にある、コミューンの最前線、無我利道場

 シマ(部落)では、日本語とは程遠い島言葉(シマグチ)が交わされ、夕暮れから夜になると、どこかのオジイが三線を爪弾く音と島唄が流れてくる
 夜には、毒蛇のハブが人里に降りてきて、人々を脅かす
 それは古き良き奄美世の名残、最後の残照の一時だった
 雨期が上がった奄美は、5月でも真夏のような熱い日差しが連日のように続く
 三度の食事は、麦飯とサツマイモ、キュウリ、ラッキョウ、ブタミソ
 汗を流して働いて終えた一日、晩酌に黒糖焼酎の水割り
 それが無我利の、そして島人(シマンチュウ)の定番だった

 住処も耕作地も放棄され、原始に還った無人島の枝手久島
 そこは失われた神話のステージ、ハブ発祥の伝説の地
 世俗と隔絶された無我利道場の密部
 そこは同時に、石油会社の土地買収による石油コンビナート計画が持ち上がっている、問題の場所だった
 そこで僕らは、住居を作り、畑を開墾し、瞑想の場を開こうと新たな神話を創造しようと試みた

 枝手久島にも対岸の部落にも、テレビも電話も無く、当然ながらケータイもネットもない
 そこは、喧しく、刺激的な世の中情報の流れからは外れた地
 そんな中で、島人も、僕ら無我利コミューンの仲間も、何一つ不便も不足も感じていなかった
 テレビや新聞も見ることもなく、ラジオを聞くこともない日々の営みの中、労働と瞑想、遊びが一つとなって完結し、暮らしの全てだった

 21世紀の現代ニッポンでは、人々は、都会にいても田舎においても、ケータイ、スマホなしには何もできない、何も始まらない
 自宅にいても、仕事中も、電車やバスに乗っていても、クルマを運転中も、海や山に行っても、どこにいて何をしていても
 人々の意識の焦点は、現前の世界に向き合うよりも、常にケータイやスマホの仮想現実の画面に向かっている
 今や人々は、モバイル・マシンの端末そのものとなってしまった
 このプラスティックの小さな端末は、現代ニッポン人にとっては、なくてはならない新たなお守り―小さな神殿であり、社会公認のドラッグ
 こうして日本人は、大多数が"ケータイ教"の信者となった

 その電子画面を見ている間中、その人の脳は、その電子信号に自動的に反応し続け、脳細胞がそれに麻痺している状態だ
 そこに別な思考や情報が入り込む余地はない
 人々はそうやって、死ぬまでケータイの画面と向き合って過ごすつもりか

 ワカモノよ、端末であることを止めて、自分の心と大地自然を一度じっくりと見つめ、直に向き合ってみないか
 それはモバイルの電源を切り、一人の時間、沈黙の時間を持たないとできない
 この国では、たとえ山奥や田舎にいても、ケータイのネットワークから逃れることはできない
 一時期でもいい、意識的にケータイやスマホを手放さないと、独りで沈黙の時間を持ったり、宇宙に直に向き合うことは不可能だ
 その「情報」が空気のように流れている日常から、一度自分を切り離してみたらいい
 たとえば、どこかの山間地、島国で
 試みに一切のモバイル、PCを手放して、数カ月でも暮らしてみたらいい
 その時、君は何を感じ、知るだろう
 ふとした呼吸の合間、大地自然と宇宙の光、音、風が、直に君に流れ込み、語りかけるのをきっと知るだろう

 東シナ海を望む無人島という島宇宙で、僕は外界の「情報」から隔絶されながら、大地と海、そして宇宙と直接、交感し、膨大な情報の海に浸されていた
 そこでは日々の営みが、そのまま瞑想であり、神の戯れを生きることであり、島宇宙は神殿であると共に大宇宙の写しだった

 思い出してほしい 私たちは、たとえケータイやスマホという物質的な通信機器が無くても、十分生きていける
 情報は、人間同士、全宇宙と直接、交わし合うことができる
 地球という孤島に、もうすぐ宇宙からの新たな海流が押し寄せ
 電波通信やインターネットを超えた宇宙規模の情報ネットワークに繋がれる時が来る
 その時、人々は知るだろう 私たちは五感と物質的次元の限界を突破して、無限の宇宙と次元に直接、アクセスできることを
 私たちの全細胞は、元より宇宙と直接、送受信しているアンテナであることを
 そしてその時、失われていた神話の時代が再び始まる



<転載終了>

NASAが確認・・・太陽を凝視することで超人になれる!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51887038.html
<転載開始>
太陽を凝視することで食事をしなくても生きていけるようになるという記事は以前にもご紹介したかと思いますが、実際に何も食べずに生き続けている人が世界には何人もいるようです。その人たちの行っていることが太陽の凝視と裸足の散歩です。ただ悪天候が続くとどうなるのでしょうねえ。天気に恵まれてこのような事が継続できるのは凄い事だと思います。ここで太陽を食べる??と言えば。。。ミセス・ルーピー鳩山を思い出してしまいます。すると気分が滅入って逆効果ですが。。。
太陽凝視の効用が分ると、太陽や地球のありがたみが分かりますし、人間も結局はエネルギー体あり、エネルギーで満ちている宇宙の一部、創造神の一部であることが分かります。
私には到底できないとあきらめていますが。。。何しろ、このような事を毎日実践するのはちょっと面倒くさいような気がします。毎日実践できる人は凄いですね。世界の70億人が全員、このような事を実践すると、食糧危機もなくなります。何しろ何も食べなくても良いのですから。。。働く者食うべからずといいますが、食べる必要がなくなると、それほど働かなくても生きていけます。衣食住の内の衣住だけがあれば良いのですから。。。経済的ですね。それに現在では遺伝子組み換え食品や添加物入りの食品が蔓延しており、身体に悪い物ばかりを口に入れています。それでも何とか生きていけるのは太陽光線に当たっているお陰なのかもしれません。。
太陽凝視の習慣を身に着けて、このような絶食生活を送るのも良いのですが、少なくとも、日々、太陽や地球に感謝して、天気の良い日は外で身体を動かし楽しく活動することで、元気エネルギーを充填できるのだと思っています。一番身体によくないのは家の中に引きこもって運動不足になることだと思います。
太陽を凝視しなくても、自然に囲まれた環境で、太陽に当たりながら、散歩するのも(素足でなくとも。。。)、身体には良いと思います。
http://charbelmaklouf.wordpress.com/2013/06/07/nasa-confirms-super-human-abilities-gained-through-sungazing/
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「食べること、やめました」

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1306-05.html
1年前にも載せているのですが、最近の訪問者の方もいらっしゃるので改めて。
<転載開始>
「食べること、やめました」
1日青汁1杯だけで元気に13年
森美智代・著  マキノ出版  2008年刊
光り輝く野菜の「オーラ」が見えた
  甲田医院では、現在は入院患者も新規通院患者も受け入れていませんが、私が入院していた当時は、最大で19人までの入院患者さんがいました。その患者さんたちがとる青泥や青汁の材料にする野菜は、医院の庭にある畑で作っていました。よく作っていたのは、ケール(キャベツの原種)、シロナ(ヒロシマナ)、チンゲンサイ、ツルムラサキなどです。
  私たちが入院しているところの窓や入り□から、青々とした畑が見えます。
  入院中のある晴れた日、何気なくその野菜畑を眺めていると、ケールなどの野菜から、きれいな「オーラ」が出ているのが見えました。実は、私は高校時代の終わりに甲田医院で断食したとき、人や動植物が出すいわゆる「オーラ」が見えるようになったのです。
  オーラとは、人によってさまざまに解釈されていますが、一般には「生命エネルギーが具現化したもの」と考えられています。微弱な電磁波エネルギーともいわれ、何層かになっており、その色や輝き方、広がり具合は、発する人や動植物によって千差万別です。
  このとき、畑の野菜からは、かげろうのように光り輝くオーラが出ていました。もっとも、そのときの私は、自分が見ているのがオーラだとは、まだ気づいていませんでした。
  けれども、野菜の周りに何かきれいなもの、イキイキとした生命力を感じさせる何かがあるのはよくわかりました。「きれいだなあ、イキイキしているなあ」「野菜も生きている。世の中には命がいっぱいあって、いっしょに生きているんだなあ」と感じたのです。
  何か世の中全体が輝いているようで、ただ「いいなあ」と思えたのです。
  その野菜を摘んできて、青泥や青汁にしてとるわけです。すると、自然に「葉っぱの生命力をいただく」という気持ちになります。命を生かすために、ほかの命を「移す」とか「入れる」というような感覚です。
  そんなふうに、「食事」を「ほかの命を移す営み」ととらえるようになると、今まで使っていた「おいしい」とか「楽しい」という形容詞が、自分の中でそぐわなくなってきました。食事は本来おいしいもの、楽しいものだと思っていると、「まずかったら嫌だ、つらい」となりますが、そういう回路があまり働かなくなってきたのです。
  もちろん、食事をおいしく味わい、楽しむことも、人に与えられた大切な喜びだと思います。それを否定するつもりはまったくないのですが、私には、なぜかこういう感覚の変化が訪れました。これをきっかけに、少しずつ、生菜食を自然に受け容れられるようになった気がします。

続きを読む

蘇った400年前の植物や、発芽した3万年前の花の種子 : では人類は?

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/365164998.html
<転載開始>


nadeshiko-32000.jpg

▲ およそ3万2000年前の種子から発芽、成長したナデシコ科の植物。ロシアの研究チームが成功。 ナショナルジオグラフィック ニュースより。
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未来は見えないままだけれど


先週末、神奈川県の藤野というところに行っていたんですが、湖や木々の光景を見てリフレッシュするつもりが、森を眺めているうちに、むしろ、いろいろと精神的に混迷してきまして、昨日は1日ぐったりとしていました。

個人的な迷いとか、自分の家族の問題だとかは書いても仕方ないことですので、それは置いておいて、なんとなく私は都会から遠く離れたところで暮らすようなことを想定して最近生きていたような気がするのですが、藤野で森を見ている時に 2011年 3月の震災直後に書きました記事の、

新しい神話の神様たち
 2011年03月16日

で記したことを思い出したのです。

そこに私はこのように書いています。


次の何千年かの神話がスタートしたのであろうことを感じます。

今の世界には、大洪水の中をひとりで逃げたところから始まるような世界での神話の中で生きてきた人たちもいます。

しかし、これから始まる神話はそうではありません

その頃には、願わくば、文字で記述された聖典などのない時代であってほしいですが、仮にそういうものがあるとしたら、その聖典の最初のページに出てくるのが、今の東北の災害と、もしかすると、今後、日本の他の地域も襲うかもしれない災害の中の「日本人」だと思います。

その何千万人の神様たちが世界の人々に言いたいことは、その何千万人の他の何十億人の人々も、全員が同じ神様そのものであることに気付いてほしいと。




私が最近考えていたことは、単に上にある「大洪水の中をひとりで逃げたところから始まるような世界での神話」の主人公と同じなのではないかと。

あるいは、昨年2012年12月には、中国などでは「舟を建造する人たち」が続出していました。

ch-2012-12-ship.jpg

▲ 過去記事「世界終末狂想曲」より。


昨年は、こういう中国の人たちを見ながら、なんとなく見苦しさを感じていたのですが、しかし、自分の考えていることも、舟を作り続ける人たちと何も変わらないのではないかと。「ひとりで逃げる神話」の延長。

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