大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

福島・原発関係

何かおかしいですね~。何が起きているんですかね?

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12849070822.html
<転載開始>
https://www.epochtimes.jp/2024/04/217035.html

露極東都市で核漏れ、非常事態を宣言、中国は警告なし


5日、中国と接するロシアの極東都市であるハバロフスクで原因不明の放射能漏れがあり、ロシア政府は緊急事態宣言を発令していた。放射線の量は一時、正常値の35倍以上になっていた。ロシアと中国の国境沿いには35万人が住んでいるが、中国政府は現在これについては何の警告も発していない。

ロシアの公式メディア「タス通信」は、住宅から約2.5キロ離れた送電鉄塔付近で高い放射線量を検出したと伝えた。放射線源は「除去され保護容器に入れた」「放射性廃棄物保管施設に運ばれた」と報告している。負傷者や被曝者はおらず、「国民に健康への脅威はない」と付け加えた。現在、問題地域への立ち入りは制限されている。






<転載終了>

ロシアの南東部のハバロフスクで「放射能汚染」の懸念により非常事態宣言

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=19249
<転載開始>

記事に地図がありますが、ハバロフスクはわりと日本に近い場所にあります。


ロシアの都市が「核汚染」の懸念から非常事態を宣言

sott.net 2024/04/06

Russian city declares state of emergency over ‘nuclear contamination’ fears

核汚染のため、ロシアの都市で非常事態が宣言された。

ロシア当局は、ロシア南東部のハバロフスク特殊工場「ラドン」での、この憂慮すべき放射線の原因について説明していない。

謎の放射線源は、今日「取り外されて保護容器に入れられ」、「放射性廃棄物保管施設に運ばれた」と報告されている。

しかし、法執行機関が漏洩の原因を調査しているため、同市の工業地区では 少なくともあと 3日間は非常事態が続くことになる。

専門家が放射線源の特定に取り組んでいるため、問題の地域への立ち入りは制限されている。核防護マスクを着用した男性が暗闇の中で放射線読み取り装置を持ち、「廃棄物捨て場」の上を歩くと急速に数値レベルが上昇するのが見える。

この放射線読み取り装置は 0.45 マイクロシーベルトで警報が鳴るが、画面に表示される最高測定値は 5.99 だった

驚くべきことに、ハバロフスクでのこの潜在的に致死的な放射線漏れは、一般の人々に警告を発令する約 1週間前から知られていたと報告書は述べている

3月28日に最初の放射能の読み取りを行った人物がロシアの特別機関に通報していたが、非常事態宣言が発令されたのは今日になってからだった。

同市の民間防衛責任者のアンドレイ・コルチン氏は、「放射線レベル上昇の原因が発見され……その地域は封鎖されました」と述べた。

「作業をより迅速に遂行するために、ハバロフスクに非常事態を導入することが決定されました」

当局は生命への脅威はないと主張した。環境汚染も社会への脅威もないと述べている。

中国との国境に近いハバロフスクの人口は63万人だ。

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シナ虫のあほどもえ

二階堂ドットコムさんのサイトより
https://www.nikaidou.com/archives/154310
<転載開始>
中国の内モンゴルの炭鉱から放出された放射性物質が「雷雨ぜんそく」なるものを引き起こしており、大問題になっているようです。
news.yahoo.co.jp/articles/a5820a29f716d0ba8cfa54158738ac2f4da37123
金属鉱床が入り組んだ炭鉱が大事事故を起こしています。
plaza.rakuten.co.jp/ezorisuhokkaido/diary/202309100001/
その前に崩落事故が起こっています。
https://www.youtube.com/watch?v=C2x_vROVfqw
それを日本の責任に添加しようとして失敗しているのはご存じのとおりです。

おそらく、炭鉱の石炭はウランやトリウムから発生するラドン、トロンを大量に吸着し、半減期が短いのでポロニウムや鉛に変化していると考えられます。
その大量の石炭微粉末が大気中に放出され、雨と共に地上に落ちてくるため、放射線障害を起こしているものと考えられます。
運転手二名の症状は高線量被爆に相当し、現場周辺の線量はすさまじいのではないでしょうか。

ラドン、トロン
www.env.go.jp/chemi/rhm/h29kisoshiryo/h29kiso-02-05-08.html

土壌中にはウランやトリウムがある程度含まれており、それらの崩壊によって生じたラドン、トロンは日本でも検出されます。締め切った空間では高濃度になることが知られています。

若干日本にも偏西風で来ている可能性はあります。
要チェックです。
いくつかのデータをみる限り、それほど大きな変動はないようですが、こういうことも調べて中国にものを申すべきです。


<転載終了>

福島原発処理水放出に猛抗議の中国でブーメラン投稿 上海の放射線量は東京の976倍!?

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/24899387/
確か911の時、溶け落ち汚染された鉄骨の塊をC国が購入していましたね。
<転載開始>
福島第1原発の処理水放出が始まって1週間が経過した

写真拡大

 東京電力福島第1原発の処理水放出が始まって31日で1週間になる中、中国の反発が拡大の一途だ。日本の水産物輸入を停止すれば、日本産食品の不買運動の呼びかけ、日本国内に中国からとみられる国内への嫌がらせ電話が止まらない。放射性物質を海洋に放出するなと声高に叫ぶが、とんだブーメランが炸裂していた。

 処理水の海洋放出で設備や運用にトラブルはなく、周辺の海水や魚の放射性物質トリチウム濃度も異常は起きていないが、中国は過剰ともいえる対応に終始している。

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処理水の中にはまだ放射性物質が入っているので、純粋なトリチウム水とは違うものとして扱うべき

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12817858264.html
<転載開始>




トリチウムの半減期は約12年。


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汚染水問題、なぜ海洋放出してはいけないか、極めて科学的に解説されています

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12813460791.html
<転載開始>

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140203 岩上安身による小出裕章氏インタビュー

M&Mさんより情報を頂きました。

140203 岩上安身による小出裕章氏インタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=R5Ni4n13zP4&t=13s

Movie Iwj

関電高浜原発1号機が再稼働 国内最古、運転開始から48年

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/24697522/
<転載開始>

関西電力高浜原発。右手前が再稼働させる1号機。同奥は2号機、左上手前から3号機、4号機=27日、福井県高浜町(共同通信社ヘリから)

 関西電力は28日、営業運転開始から48年が経過した高浜原発1号機(福井県高浜町)の原子炉を起動し、再稼働させた。国内で最も古い原発の運転となる。2011年1月に定期検査入りして以降停止しており、稼働は12年ぶり。

 9月中旬に再稼働する予定の2号機も動けば、廃炉中を除いた関電の全原発が稼働して7基態勢になる。

 運転開始から40年を超えた原発が稼働するのは、21年6月の関電美浜3号機(同県美浜町)に続き2例目。今年5月には60年を超える運転を可能とする法律が成立し、将来的には高浜1号機が国内初の60年超運転となる可能性もある。

 高浜1、2号機の中央制御室では28日午後、運転員がタッチパネルを操作し、原子炉を起動した。

 関電によると、7月29日に核分裂反応が安定して続く「臨界」に到達、8月2日に発電と送電を始める。同28日に営業運転に入る見通し。


<転載終了>

ウクライナ東部の町で「異常な放射能濃度の急上昇」が観測される。…何かが起きている

BrainDead World
https://nofia.net/?p=12446
<転載開始>

これは、もともとはアメリカのハル・ターナーさんという人のサイトに記事があったものですが、今ひとつ信じられないですので、欧州委員会の「放射能環境モニタリング」サイトで自分で確認してみましたら、確かにそれが起きていました。

ウクライナ東部のコロマックという集落が、放射能環境モニタリングマップで「放射能値としての最大限」の値を示していまして、具体的な推移を見ますと、以下のように、7月15日に「突然上昇」しています。

ウクライナ・コロマックの放射能値

remap.jrc.ec.europa.eu

コロマックは以下の場所です。

ウクライナ・コロマック

Google Map

観測機材の故障等でなければ、「何か起きた」ようです

それが何かはわかりません。


<転載終了>

処理してみたけど、とても汚れた水

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12811828481.html
<転載開始>


日本ではトリチウムだけが含まれているかの様に印象操作されていますが IAEAの汚染水放出の報告書にさえもトリチウム以外の多くの放射性物質が含まれていることが報告されています。
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