大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

In Deep

スカイネットが導く奴隷制:AI研究の第一人者が「人類絶滅レベルの脅威が出現している」と述べる今の世界

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/are-we-training-new-skynet/
<転載開始>

Are We Training Skynet?

「AIが自発的に人を殺す決定を下せるようになることを私は懸念している」

英 BBC の報道で、AI 研究の第一人者とされている科学者の方が、

「人類にとって、絶滅レベルの脅威につながる事態の直前に私たちはいます」

とインタビューで述べている記事がありました。

具体的には、以下のように述べていました。

私の推測では、今から 5年から 20年の間に、人類は約半分の確率で、AI が人間を支配しようとする問題に直面しなければならないでしょう。

これは人類にとって「絶滅レベルの脅威」につながるでしょう。…私たちにとって非常に憂慮すべきことになっているのです。

BBC

続きを読む

記事の傾向を少し本来自然現象と自然災害に戻していこうと思います

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/earth-catastrophe-review-2024-2025/
<転載開始>

もともとこのブログは、地球の環境や自然災害、あるいは不思議な自然現象などに特化して書き始めたものでしたが、パンデミックあるいはコロナワクチン以降、そして、ウクライナ戦争以降、どうも傾向がバラバラになってしまっていました。

まあ、それらのさまざまも地球の記録であることは確かなのですが、ややカオス化の傾向が見られますので、この地球の記録ブログは、本来の自然での出来事に特化したものに少しずつ戻したいと思っています。最大で太陽や食糧のことくらいまででしょうか。カオスは In Deep に戻していきます。

続きを読む

ゼレンスキー大統領が5月20日で任期満了。しかし「ウクライナにはすでに法律はないので関係ない」とロシア紙は報じる

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20217
<転載開始>

ウクライナ大統領が任期満了。ゼレンスキー氏が国民に約束したこと、そして彼がどのように国全体を破滅させたか

pravda.ru 2024/05/20

Просроченный глава Украины. Что обещал народу Зеленский и как он погубил целую страну

ゼレンスキー氏の「任期満了」はロシアの特別作戦の進行には影響しない

今日、ウラジミール・ゼレンスキー大統領の 5年間の任期が終了した。

しかし、ウクライナにはもはや法律はなく、選挙も行われない。そこにはメディアも政府も国民も国家もない。そこにはある種の黒い恐ろしい闇だけが残された。

 

ゼレンスキー氏の約束

5年前、大統領に選出されたゼレンスキー氏が就任式でこう言ったことを覚えているだろうか。

「私たちは皆ウクライナ人なのです。それ以上のことは何もありません」

「この国を分断することはできません」

「汚職に対する懲罰は、汚職によって得られるあらゆる利益を上回らなければなりません」

最も重要なことは、その後、多くのウクライナ人がゼレンスキーに対する感情の流入に「衝撃を受けた」ということだ。

「私たちの主な任務はドンバスでの停戦です。私たちのヒーローがこれ以上死なないようにするために、私はあらゆることをする準備ができていると断言できます」と元俳優は恥知らずにも嘘をついた。

さらに、「難しい決断を下すことを全く恐れていない」と続け、そのためには人気を失うことも辞さなかったと言われている。

彼は海外にいるウクライナ人のことを「忘れていなかった」と述べ、帰国するよう呼び掛けた。今日、これらの言葉は可能な限りばかげているように聞こえる。

そして、これまでのすべての統治者を合わせたよりも多くの涙をウクライナ国民にもたらしたこの「人物」は、正式にその正統性を失った。

最新の推計によると、ゼレンスキー氏の権力のために戦いに赴いた死者の数は 46万人を超えた。

このすべての「輝かしい」人生に対して、ドンバスの野原で亡くなった人たちも、まだ生き残っているウクライナの人たちも、「偉大な」改革者、「才能ある」政治家、そして「最も誠実な」政治家ウラジーミル・アレクサンドロヴィチ・ゼレンスキー氏に感謝するのだろうか。

そして今日、そのゼレンスキー大統領の 5年間の「保証期間」が終了したが、ロシア首脳部の報道機関は、「ゼレンスキー大統領の任期満了は特別軍事作戦の行動に影響を与えない」と述べた。

続きを読む

米銀行の破綻の際の補償を担うFDICのトップが「突然辞任」

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20207
<転載開始>

適度な理由付けを作り出しながら、ひとり逃げました。銀行破綻の連鎖は、どう考えても近いですからね。現状の FDICの資産では、破綻の連鎖の際にはすぐ枯渇します。

(参考記事) アメリカ4800行にのぼる銀行の「半数が支払い不能に陥る可能性」について英テレグラフの著名ジャーナリストが警告
In Deep 2023年5月3日

米連邦預金保険公社総裁が辞任へ、職場の問題点巡る報告書受け

bloomberg.co.jp 2024/05/21

米連邦預金保険公社(FDIC)のグルーエンバーグ総裁は辞任の意向を固めた。FDICの職場におけるセクシュアルハラスメントや差別といった問題点が最近の報告書で明るみとなり、政治問題化して議員らから辞任を求める声が上がっていた。

グルーエンバーグ総裁(71)は声明で、「最近の出来事を考慮し、後任が承認されれば、辞任する意向だ」と表明した。

紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)の記事をきっかけに、法律事務所クリアリー・ゴットリーブ・スティーン&ハミルトンが依頼を受けて調査を行い、今月7日に報告書を発表していた。

20日には上院銀行委員会のブラウン委員長(民主)が、「根本的な変革」を確実にするにはFDICの新たな指導体制が必要だと指摘した。

ホワイトハウスは、バイデン大統領がグルーエンバーグ総裁の後任候補を速やかに指名する方針であるとし、上院が早期に指名承認を行うよう期待を表明した。

ただ、今年の場合のように、大統領・議会選挙が行われる年は承認が遅れるのが通例だ。

調査では、過去数十年に及ぶ歴代のFDIC総裁の下で職場に問題があったことが示されたが、グルーエンバーグ総裁自身がハラスメントや差別に関与していた事実はなかった

報告書の発表後、グルーエンバーグ総裁はFDICにおける問題を是正すると約束するとともに、職員に繰り返し謝罪していた。


<転載終了>

ポルトガルに落下した巨大な隕石の上空の通過を偶然撮影した女性

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20202
<転載開始>

これは、5月19日にスペインとポルトガルで目撃された隕石で、写真として以下のようなものが報じられています。

ポルトガルで撮影された5月19日の隕石

Screenshot

outono.net

続きを読む

有人月面着陸ミッションである「アルテミス計画」が大幅に延期。おそらくは永遠に延期されるかと。…何しろ人類は生体的に宇宙に行けないのだから

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/artemis-program-postponed/
<転載開始>


有人月面着陸は、どのみち無理な話であり

アメリカ連邦政府が出資し、NASA などが中心として行っている月面着陸計画に「アルテミス計画」というものがあります。

以下のようなものです。

アルテミス計画は、アメリカ合衆国連邦政府が出資する有人宇宙飛行(月面着陸)計画である。

当初計画では2024年までに「最初の女性を、次の男性を」月面(特に月の南極付近)に着陸させることを目標としている。計画名と計画の詳細は2019年5月に発表された。

なお、アルテミスはギリシア神話に登場する月の女神で、アポロ計画の由来となった太陽神アポロンとは双子とされる

アルテミス計画

最近このアルテミス計画が「大幅に」延期されたことを NASA が発表していたことを知りました。発表されたのは今年 1月のことでしたが、お知り合いの方から聞いて、私は最近初めて知りました。

以下のように報じられています。

続きを読む

元CDC所長の「鳥インフルエンザの機能獲得研究が大パンデミックを引き起こす可能性についての警告」にある一部の欺瞞と一部の真実

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/could-cause-a-major-pandemic/
<転載開始>


機能獲得研究がもたらすいくつかの可能性

アメリカ疾病管理予防センター(CDC)の元所長が、鳥インフルエンザの「機能獲得研究」について、厳しく警告を発していることが報じられています。

機能獲得研究とは、ウイルスにさまざまな機能を獲得させるために「ウイルスをいじくり回す」研究ですが、最も多く行われていると考えられるのが、

「伝染性または致死性を変更する」

ものであり、そして、さらに具体的には、

「動物の間でだけ感染しているウイルス株をヒトにも感染させられるようにする」

というものです。

なぜ、そんなことをするのかというと、科学者たちの大義名分は、「実際にそのように(ヒトに感染するように)なった場合に、予防や治療などの手段に結びつけられるようにするため」ということになっていますが、元CDC所長のレッドフィールド博士という方は、「それは大変に危険だ」と述べていまして、そして、

「機能獲得研究が繰り返されていると、鳥インフルエンザによるパンデミックにつながりかねない」

と述べています。

続きを読む

人間の睾丸にマイクロプラスチックが見出される。精子数の減少と関係している模様

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20173
<転載開始>

人間の睾丸で発見されたマイクロプラスチック – それは精子に影響を与える可能性がある

iflscience.com 2024/05/18

Microplastics Found In Human Testicles – And May Be Impacting Sperm

マイクロプラスチックは精子の質の世界的な低下のもう一つの要因なのだろうか

科学者たちは、人間と犬の両方の睾丸から「かなりの濃度」のマイクロプラスチックを検出した。憂慮すべきことに、彼らはまた、特定の形態のマイクロプラスチックが精子数に悪影響を及ぼしている可能性があるという証拠も発見した。

犬の精巣組織中のマイクロプラスチックの平均濃度は組織 1グラム当たり 122.63マイクログラムであったのに対し、人間の精巣組織中のマイクロプラスチックの濃度は 1グラム当たり 328.44マイクログラムであった。

研究は、学術誌 Toxicological Sciences 誌に掲載された。

この研究の筆頭著者であり、ニューメキシコ大学看護大学の教授であるシャオツォン・ユー氏は、声明で以下のように述べた。

「当初、私はマイクロプラスチックが生殖器系に侵入できるかどうかについて疑問に思っていました。それだけに、最初に犬の結果を受け取ったとき、私は驚きました。人間の結果を受け取ったときにはさらに驚きました」

人間のサンプルは化学的に保存されていたため、精子を数えることができなかったが、イヌのサンプルでは数えることができた。これにより、組織内の PVC(プラ​​スチックの合成ポリマー)のレベルが高いほど、精子数が少ないこととと相関していることが明らかになった。

「 PVC は精子形成を妨げる化学物質を大量に放出する可能性があり、内分泌かく乱を引き起こす化学物質が含まれています」と、ユー氏は説明した。

「マイクロプラスチックの潜在的な長期的な影響がどのようなものであるかを実際に検討する必要があります。マイクロプラスチックが精子の減少の一因となっているのかを調べなければなりません」

続きを読む

南米のチリやアルゼンチンが、過去74年間で最も寒い5月を経験中

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20164
<転載開始>

冷たい爆風が南米チリを襲い、アルゼンチンでは、1950年以来最も寒い5月の中で停電が発生

watchers.news 2024/05/18

Icy blast grips Chile with coldest May since 1950, triggers power cuts in Argentina

チリの首都サンティアゴではここ数日間、記録的な最低気温が続いており、最低気温は約0℃となっている。

チリ気象局によると、この寒波により、2024年5月は 1950年以来最も寒い 5月となった。一部の沿岸地域やサンティアゴの一部では気温が氷点下にまで下がり、これはこの時期としては珍しいことだ。

サンティアゴ大学の気候学者ラウル・コルデロ氏は、「 1950年以来、つまり過去 74年間で、現在の 5月ほど激しい寒波が来たことはありません」と述べた。

「私たちはチリの首都でこれまでに記録された中で最も長い寒波に見舞われています」

コルデロ氏によると、気温を氷点下に下げる南極からの寒気の侵入は通常、5月ではなく 6月以降に起こるという。

厳しい寒さに対応して、チリ政府は国の大部分に霜警報を発令し、極寒の状況に耐えるのに苦労しているホームレスの人々への支援を強化した。

5月7日、サンティアゴでは、時期としては珍しい季節初の降雪があり、広範囲にわたる停電が発生した。

同市は通常、気温が低く雨が降る穏やかな冬を経験するため、南半球の冬季のこれほど早い段階で降雪は予想外だったと述べた。

今週の寒波はアルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイの一部にも影響を与えている。

アルゼンチンではエネルギー需要が急増し、家庭の停電を防ぐため、いくつかの州の数十のガソリンスタンドや産業への供給削減につながった。


<転載終了>

イランが「悪魔崇拝を促進した」として国内拠点を急襲、250人以上を逮捕

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=20147
<転載開始>
イランは死刑が多い国で(2023年だけで834人が死刑)、しかしまさか、こういう曖昧な罪状で逮捕されて死刑とかないですよね。しかし、悪魔崇拝とかの罪状がつけられると、何となく危ういような…。

イラン、悪魔崇拝を促進した容疑で250人以上を逮捕

aawsat.com 2024/05/17

بتهمة الترويج لـ«عبادة الشيطان»… إيران تعتقل أكثر من 250 شخصاً

イラン警察は 5月17日、首都テヘラン西方で「悪魔主義」を宣伝したとして外国人 3人を含む 250人以上を逮捕したと発表したとイラン国営メディアが報じた。

IRNA 国営通信社は警察の声明を引用し、「警察情報センターは悪魔崇拝者ネットワークのメンバーの身元を特定し、解体し、広範囲に逮捕すると発表した」と報じた。

警察は「衣服、頭、顔、髪に悪魔崇拝の紋章、サイン、シンボルを付け、望ましくない猥褻な状態にあった男性 146名と女性 115名を逮捕した」と声明で述べた。

16日夜にはテヘラン西部のシャフリヤル市での警察の捜査中に、欧州市民 3人も逮捕されている。

警察は声明で、「悪魔崇拝の象徴、アルコール飲料、向精神薬と車両 73台が押収された」と付け加えた。

非常に保守的なこの国では、いわゆる「悪魔主義者」の集会への襲撃は珍しいことではなく、イランでは大部分が禁止されている飲酒を伴うパーティーやコンサートが標的となることが多い。

2009年7月、警察は北西部アルデビール州で「悪魔崇拝」を理由に 3人を逮捕した。

同年 5月、イランのメディアは、南部シーラーズのコンサートが襲撃され、人々が酒を飲んで「血を吸っていた」として「悪魔崇拝者」 104人が逮捕されたと報じた。

2007年、警察はテヘラン近郊の庭園で違法に開催されていたロックコンサートを強制捜査し、 230人を逮捕した。当局はこれまでも、ロックやヘビーメタル音楽のコンサートを悪魔崇拝者の集まりとみなしてきた。

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
読者登録
LINE読者登録QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ