大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

In Deep

12歳までにスマートフォンを与えられた子どもはうつ病や肥満のリスクが高まる

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33610
<転載開始>

アメリカの調査ですけれど、スマートフォンを入手した年齢の中央値は 11歳だそうで、いくら何でも早すぎますね。


12歳までにスマートフォンを与えられた子どもはうつ病や肥満のリスクが高まることが研究で判明

dailywire.com 2025/12/03

Children Given Smartphones By Age 12 Have Greater Risk Of Depression And Obesity, Study Finds

アメリカ小児科学会が新たに発表した研究によると、12歳になる前にスマートフォンを与えられた子どもは、うつ病、肥満、睡眠不足など、将来的に問題を発症するリスクが高いことがわかりました

研究者らは、研究参加者が機器を早期に入手するほど、悪影響が出る可能性が高くなると指摘した。

研究の筆頭著者であるラン・バルジレイ博士は ABC ニュースに対し、この研究を実施した動機は個人的な理由と職業上の理由の両方だと語った。

「携帯電話を欲しがっている 9歳の子どもはたくさんいます。(スマートフォンを買うべきかどうかは)思春期を迎える子どもを持つすべての親にとって、あるいは思春期を迎える前からの親にとっても、重要な問題だと思います」とバルジレイ博士は同ニュースに語った。

「子どもたちが携帯電話で何をしていたかは調べていません」と、児童精神科医は CBS ニュースに語った。「基本的に、私たちが尋ねたのはただ一つのシンプルな疑問でした。「この年齢層でスマートフォンを持っているというだけで、健康状態と何か関係があるのでしょうか?」

この研究には、2018年から 2020年にかけて行われた青少年の脳認知発達研究(ABCD)の参加者 10,500人から収集されたデータが含まれている。ABCD研究参加者の 63.6%がスマートフォンを所有しており、スマートフォンを入手した年齢の中央値は 11歳であることが確認された。

研究者たちは 9歳から 16歳までの子どもたちに焦点を当て、スマートフォンの所持時期と健康状態との関連性を明らかにしようとした。

その結果、携帯電話を持つ 12歳の子どもは、携帯電話を持たない同年代の子どもと比較して、うつ病のリスクが 1.3倍、肥満のリスクが 1.4倍、睡眠不足のリスクが 1.6倍高いことが判明した。

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実は日本は中国とほぼ同じペースで米国債を売却し続けている

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33591
<転載開始>

データ元は、アメリカ財務省の数値です。

日本と中国はとにかく米国債から逃げ続けているようです。当然なのでしょうけれど。しかし、英国は…。

日本、中国、英国の米国債シェアの割合の推移

DaiWW

2025年Q3の主なシェアは、以下のようになります。保有額では相変わらず日本は最大です。

・日本: 約12.9%(保有額: 約1.189兆ドル)

・中国: 約7.6%(保有額: 約0.701兆ドル)

・英国: 約9.4%(保有額: 約0.865兆ドル)

それでも、日本は、2004年には、シェア 40%近くになっていたのですから、大幅な低下となっています。

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トランプ政権、19カ国からの移民手続きを完全に停止

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33594
<転載開始>

トランプ政権、19カ国からの移民手続きを停止

Epoch Times 2025/12/02

Trump Administration Halts Immigration Processing From 19 Countries

トランプ政権は火曜日 (12月2日)、国家安全保障と公共の安全への懸念を理由に、アフガニスタンやソマリアを含む 19カ国からのすべての移民申請の処理を停止したと発表した

この行動は、アフガニスタン国籍の男がホワイトハウス近くで州兵2人を射殺し、1人を死亡させ、もう1人を重傷を負わせた容疑で逮捕されてから1週間後に起こった。

覚書によると、この措置にはグリーンカードと米国市民権の申請手続きが含まれる。

影響を受ける国には、ミャンマー(ビルマ)、チャド、コンゴ共和国、赤道ギニア、エリトリア、ハイチ、イラン、リビア、スーダン、イエメン、ブルンジ、キューバ、ラオス、シエラレオネ、トーゴ、トルクメニスタン、ベネズエラが含まれる。

この覚書は、申請者の国籍に関わらず、すべての I-589フォーム(庇護申請および強制送還保留申請)の提出を保留するものとなる。また、対象国出身者による保留中の給付金申請も保留とし、2021年1月20日以降に入国した対象国出身の外国人による承認済みの給付金申請について包括的な審査を実施する。

この政策は、 6月に同様のリストの国々に対して実施された部分的な渡航禁止措置に続くものだ。

この新たな指令により、進行中の申請は停止され、対象国からの移民は全面的に再評価されることが義務付けられる。


<転載終了>

星間物体3I/アトラスが「正確に16.16時間」ごとに発する規則的な鼓動を持つことが判明

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/every-16-16-hours-precisely/
<転載開始>

futurism.com

16.16時間ごとに

恒星間天体3I/アトラスについては、何度か取り上げたことがありますが、先月の科学者たちの発見として、

「3I/アトラスが奇妙な無線信号を発信している」

ということを記事でご紹介したことがあります。

これは、3I/アトラスが「ヒドロキシルラジカル」という活性酸素の一種を発しているため、このヒドロキシルラジカルの分子が、このような電波の発生要因なのではないかとされていますが、実際のところはいまだにわからないままです。

その後は、「3I/アトラスが、ガス生命体のようなものである可能性」についての論文が出されたことを以下で取り上げたことがあります。

星間物体3I/アトラスが「プラズマ生命体(コスモバイオント)」であると主張するプレプリント論文が発表される
地球の記録 2025年11月18日

 

次々といろいろな話が出てくるわけですけれど、今度は、「 3I/アトラスが規則正しい謎の鼓動を発している」という報道がありました。

鼓動という表現は報道メディアの表現のままですが、つまり、脈打っているようなガスなどの噴出が規則正しく発生しているということです。

興味深かったのは、

「その鼓動の間隔が正確に 16.16時間ごと」

だということでした。

間隔が正確だというのも興味深いですが、「 16.16 」という数字にも何か惹かれる部分はあります。

あと、2週間ほどで 3I/アトラスは、地球に最接近しますが、その頃になると、もう少し詳細がわかってくるのかもしれません。鼓動について伝えていた英デイリーメールの記事です。

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60兆円かあるいは777兆円かの規模かはともかく、そのAIジャンク産業の崩壊はすでに始まっている

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/the-collapse-of-the-junk-ai-industry-has-already-begun/
<転載開始>


最新の調査でAIの誤った回答率は約50%に達している

少し前に、以下のタイトルの記事を書かせていただきました。

60兆円の壊れたオモチャたち:AIの参照する学術論文の「半分以上が捏造か偽物」を含むことが研究で判明
In Deep 2025年11月19日

 

このタイトルにある「AI が参照する学術論文の半分以上が捏造か偽物」ということについては、その後、自分でもずいぶんと検証しまして、学術論文のカテゴリーにもよるのですが、

「マイナーな科学ジャンルでは AI が提出した論文の 7割ほどが全然関係ないものだった」

ことなどもありました。

科学や医学でもメジャーなジャンルではそうでもないですので、論文の検索に AI を使う場合は、

・メジャーな科学、医学分野であること(マイナーな科学分野は自分で探したほうが確実です)

・提出された論文をきちんと(冒頭の要約だけでも)点検すること

が重要なようです。

先ほどの記事の中でも、xAI 社の Grok に、「自身のバージョンを質問した」ことにふれていますが、間違った答えが返ってきて、その後「すでに新バージョンについての発表が会社からありましたけれど」ときくと、

「そうですね、間違えました」

と訂正していましたけれど、こんなのは多いです。

先日も、日本の銀行の国債の未実現損失(含み損)について尋ねた時に、返ってきた答えが、何だかあまり関係ない答えで、私が「えーと、あの…未実現損失の話はどうなったでしょうか?」と聞き直すと、

「忘れていました。それが重要でしたね」

と返ってきました(笑)。

まあ、かわいいといえば、かわいいですけれど、本気で調べ物をするときには使ってはいけないと、つくづく思います。

今後のテクノロジー企業による AI への支出は年間約 62兆円と推定されていまして(JPモルガンのデータでは、2030年までの AI 支出は 777兆円に達するとの予測)、過去にない大産業と化しているわけですが、その成果は、

「そうですね、間違えました」

の連発です。

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厳密な計算式では今のアメリカでは「年収2200万円以下は貧困層」だと知る中で思う、今後のサバイバルと工夫の生活

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/when-y21000000-feels-like-poverty/
<転載開始>


「非常識」が必要な時代に

アメリカのメディアの記事で、現在のアメリカの「貧困ライン」というものを計算上で正確に浮かび上がらせた記事がありました。

最初に書けば、

「現在のアメリカの貧困ラインは、日本円で年収 2200万円以下」

ということになるようです。

日本だと、年収 2200万円ですと、どちらかというと高収入ということになるのかもしれないですが、今後、社会が変わり、日本が現在のアメリカのようになっていった場合、わりと同じような状況に陥る可能性はあるのかなと思いまして、ご紹介させていただこうと思いました。

ご紹介する記事は、アメリカの社会システムの問題を中心にして書かれていますが、日本にしても、よく思うのは、

「昔なら必要なかったものが増えすぎている」

ということはありますよね。

本来なら必要ないものが何かというのは具体的には書かないですが(軋轢的な話ともなりうるので)私が東京に出てきて、学生をやめた後、二十代を過ごしていたときには、私などは、年収 80万円(月収ではないですよ)なんてのは普通のことで、しかし、何か不足を感じるとか、まして「自分は貧しい」とかを感じることは一度もありませんでした。

学生の時からしばらく住んでいた 1万5000円のアパートは(窓ガラスは割れていましたけれど)広さ 12畳ほどの、ボロボロだけど日当たりの良い部屋で、窓ガラスの部分は、板などを工作して絵を描いて新たな壁に作り替えて、拾ってきた音響装置に囲まれて快適に過ごしていました。

その後、表現活動を始めたときも、舞台にしても何にしても、いろいろな人に頭を下げたり、情報を収集したりして、ほとんどお金のかからない活動を続けていたので、特に経済的な問題はなかったです (飲み代とかは良くないですけれど)。

物質社会は面倒なものですが、工夫次第では、「いろいろな必要なものが容易に手に入る」時代でもあります。

特に、今後(2026年などから)仮に社会が厳しくなっていくとすれば、「工夫」は今まで以上に重要なことになっていくと思っています。

物質社会で生きていくためには、ある意味では非常識なサバイバル術が必要なのかもしれないと思うこともあります。

まあ、そんなわけで、ご紹介する文章もわりと長いですので、そろそろ本題に入らせていただきます。

著者のマット・スミスという方は、再生農業などを中心としたアメリカ人の起業家の方で、今は南米のウルグアイで牧場をやっています。

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モロッコで大雪

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33587
<転載開始>

モロッコのアナルキ高原とザウィヤ・アハンサル高原に降雪。各自治体の除雪機材が配備されている

arabic.pressbee.net 2025/12/01

تساقط الثلوج بمرتفعات أنركي وزاوية أحنصال وآليات كسح الثلوج التابعة لمجموع الجماعات تتدخل …المغرب

アナルキ高原とザウイアット・アハンサル高原では今朝 (12月1日)初雪が降り、高アトラス山脈と中アトラス山脈の山頂が厚い白い雪に覆われた。

これにより、複数の道路が閉鎖され、村と近隣の町の間の移動が制限された。早朝から、高アトラス山脈と中アトラス山脈の自治体が所有する除雪車両が緊急の現場作業を開始し、重要な道路を再開することで、住民たちへの不可欠なサービスの継続は維持されている。


<転載終了>

米軍がドイツとの通信を遮断

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33580
<転載開始>

ペンタゴンはドイツ国防省との接触を停止したとドイツ軍将官が述べた

tass.com 2025/12/02

Pentagon halts contact with Germany’s Defense Ministry — German general


ドイツのクリスティアン・フロイディング中将

アメリカ国防総省は、特にウクライナ問題に関してドイツ国防省との接触を停止したと、ドイツのクリスティアン・フロイディング中将が米アトランティック誌に語った。

フロイディング氏は以前、ドイツ国防省ウクライナ部隊の責任者を務めており、国防総省当局者と24時間体制で連絡を取ることができた。しかし、この連絡は最近になって途絶えたと同氏は述べた。

現在ドイツ陸軍司令官を務めるこのドイツ軍将軍は、トランプ政権がウクライナへの一部兵器の供給停止について警告していなかったと述べた。

さらに、アメリカ側との通常の連絡手段の代わりに、米国のドイツ大使館に頼らざるを得なかったと述べた。大使館には、情報を得るために国防総省の関係者に連絡を取ろうとした人物がいたという。

マルコ・ルビオ米国務長官はこれに先立ち、ヨハン・ワデフルドイツ外相との電話会談で、米国はウクライナ紛争をできるだけ早く解決し、永続的な平和を確保することを目指していると述べた。

ワシントンはこれに先立ち、ウクライナ問題に関する28項目の和平案を提示した。この案はウクライナとその欧州同盟国から不満を招き、大幅な修正を試みた。

11月23日、米国とウクライナの当局者はジュネーブで協議を行った。その後、ドナルド・トランプ米大統領は、当初の米国和平案はロシアとウクライナの立場を考慮した上で最終決定され、残る論点はわずかになったと述べた。また、和平案の項目数は 22項目に削減されたことも指摘した。

11月30日、米国とウクライナの当局者はフロリダで協議を行い、紛争終結の方法、経済と安全保障分野の問題の長期的解決、ウクライナでの選挙実施の見通し、領土問題などについて話し合った。

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、12月2日にスティーブ・ウィトコフ米国大統領特使と会談し、ウクライナ情勢の解決、特に同問題に関する米国の提案について協議する予定だ。


<転載終了>

ファイザーの新たなmRNAインフルエンザワクチンが「臨床試験ではまったくの失敗だった」としてFDAは承認しない模様

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/pfizer-mrna-influenza-vaccine-failed/
<転載開始>

mRNAワクチンが持つ宿命

アメリカで、「ファイザー社の新たな mRNAインフルエンザワクチンに効果がまったく見られなかったために承認されない見込み」だという報道を見ました。

現在、世界中で季節性インフルエンザ(大半が H3N2 の変異型)の大流行が起きている中で、日本などでも、医師や医学者たちから、「インフルエンザワクチンの接種」が大々的に勧められています。

しかし、ワクチン全体の問題はさておいて、現在流行しているインフルエンザである H3N2 の変異型に対して、現行のインフルエンザワクチンがどこまで効果があるのかは、専門家の間でも非常に疑問が持たれています。何しろ、現行のインフルエンザワクチンは、

「現在流行している H3N2 変異型が流行する数ヶ月前に設計を終えていた製品」

なのです。

つまり、「こんな株が流行するとは想定されていなかった頃に設計、製造の終了がなされていたもの」であり、効果のないと考えられるもので予防するという側面のある非常に形而上的な問題を抱えています。

少し前に書きました「 7つの遺伝子変異を持つ新しい変異H3N2インフルエンザが、数十年で最悪の流行を引き起こす可能性」という記事でも、専門家たちによる、

> 変異株が出現する数ヶ月前に設計された現在のインフルエンザワクチンは、この株との相性が悪く、ワクチンの効果が低下するのではないかという懸念が生じている。

という主張を載せていました。

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カラスは自分を傷つけた人間の顔を最大17年間覚えていて、そして復讐する

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33576
<転載開始>

危険な人物はカラスから罰を受ける。そしてそれは何年も続く

pravda.ru 2025/12/01

Чёрная метка с небес: опасные лица получают у ворон свой срок — и он тянется годами

鳥類の中で、カラスほど人間のような記憶力を持つ生き物は他にいない。カラスは人の顔を認識するだけでなく、加害者を何年も恨み続けることができる。ワシントン大学の研究者によると、カラスは自分を傷つけた人を最大17年間も覚えているという。

カラスは長きにわたり、人間に複雑な感情を呼び起こしてきた。その黒い羽毛と不気味な鳴き声は、不吉な予兆の象徴とされてもきた。しかし実際には、カラスは地球上で最も知能の高い生き物の一つだ。複雑な問題を解決し、道具を使い、他の動物や人間の行動を分析することに長けている。

復讐心を証明した実験

2006年、ワシントン大学の生態学教授ジョン・マーズラフ氏はユニークな実験を行った。彼は威嚇的なマスクをかぶり、数羽のカラスを捕獲し、タグを付けて放した。その瞬間から、カラスは「敵」の顔、いやマスクによってその存在を記憶するようになったのだ。

その後数年間、教授と学生たちは同じマスクをかぶってキャンパスに繰り出したが、カラスの反応は驚くべきものだった。捕獲されなかったにもかかわらず、数十羽ものカラスが教授を襲ったのだ。

これは、敵に関する情報が群れの中で伝達されていたことを意味していた。

攻撃活動のピークは 2013年で、攻撃が拡大した時期でした。活動が沈静化したのは、それから 17年後の 2023年になってからだった。こうして、この出来事の記憶と「危険な顔」のイメージは、ほぼ 20年間、カラスの世代を超えて受け継がれてきた。

動物と人間の記憶

科学者たちは、カラスの記憶は人間の記憶と同じくらい長続きし、正確であると考えている。

・人間: 特に恐怖や痛みに関連する感情的な記憶は、数十年にわたって保存される。

・カラス: 10 ~ 17 年後でも顔を認識でき、初めて出会ったときと同じように感情に反応する。

・犬: イントネーションや命令は覚えているが、ネガティブな経験は長くは記憶に残らない。

・イルカ: 群れの仲間を鳴き声で区別するが、過去の恨みから攻撃的な態度を示すことはめったにない。

高度な脳構造と連想思考能力により、カラスの認知機能は霊長類に似ている。

カラスは、自然環境では最長 20年生き、飼育下では最長 40年生きる。その間ずっと、出来事や顔の記憶を保持している。


<転載終了>
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