大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

官僚・公務員

岸宣仁 官僚の「天下り」は永久に不滅なのか?再就職斡旋や仲介が禁じられた今、巧妙すぎる「抜け道」の実態

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/24248325/
<転載開始>

岸さん「天下りも形を変えて官界にどっかりと根を下ろしている」と言いますが――(写真提供:Photo AC)

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同期入省の中から30数年をかけて選び抜かれたエリート中のエリートである事務次官。だが、近年、セクハラ等の不祥事で短命化が進み、その権威に影が差しているという。官界の異変は「裾野」でもみられ、ブラックな労働環境や、若手の退職者増加など厳しさを増している。そんな大きな曲がり角を迎えている霞が関を長年取材し続けているのは、経済ジャーナリストの岸宣仁さん。その岸さん「天下りも形を変えて官界にどっかりと根を下ろしている」と言いますが――。

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マイナンバーは一部大企業のための単なる公共事業=長期的な利権

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12769548532.html
日本はシロアリが多すぎ!
<転載開始>


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職域接種で巨額の利権

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12680607355.html
<転載開始>





これ、どこから金が出ているのでしょうか?
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東大の臨床医なんてくそばっかり

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/129385
昨日の井口博士の記事と繋がりますね!
<転載開始>

東大医学部出たやつって頭変なのばかりで臨床で使えねえんだよな。たかが極東の小島の大学で威張るから。。

PCR検査にまつわる怪しい動き

PCR検査について「検査をどんどん拡大すべきだ」という立場と、「検査は必要な人たちに絞るべきだ」という大きく2つの立場があります。

日本政府は後者の立場をとっているのですが、マスコミはテレビコメンテーターなどが前者の立場を強弁して、政府を批判していることは気づいている方が多いでしょう。

この2つの立場ですが、「東大」と「非東大」の対立で起こっています。

また、東大のほうは臨床医が中心、非東大は国立感染症研究所(感染研)を中心とする疫学の対立になっています。図式にしてみましょう。

(1)東大G=臨床医
(2)非東大G=感染研=疫学
(G=グループ)

ウイルス研究については、(1)と(2)の二大勢力が激しく対立してきました。

この根底には、東大Gには歴史的に疫学を下に見る伝統があります。

それは東大医学部が医学科と保健学科(現在の健康総合科学科)に分かれていて、基本的に医学科が理科三類(理3)、保健学科が理科二類(理2)で、医学部のほうが偏差値が高いというのが背景にあると考えられます。

ただし、東大Gに属する人たちがみんな東大医学科出身ではありません。また、東大医学部出身でも非東大Gの場合もあります。

あくまでどっちに近いかという立場のことだと考えてください。東大出身者に東大Gに属する人が多いというだけのことです。

また、東大Gと非東大GでPCR検査について立場がきれいに分かれるわけではないのですが、全体的に東大GはPCR推進、非東大GがPCR抑制の立場をとる傾向があるのだと考えてください。

あくまで傾向も話です。

  ※

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カジノ利権を警察が狙う、天下り先激減で

匿名さんより情報を頂きました。

ダイヤモンド・オンラインさんのサイトより
https://diamond.jp/articles/-/113889
<転載開始>
2017.1.12 5:00

新年早々、カジノ関連で「政治的意図」がぷんぷん臭う記事が出た。暴力団が暗躍するとして、警察当局が警戒を強めているというニュースだ。しかし、周辺事情を丹念に読み解けば、実はOBの天下り先不足に困っている警察がカジノを“活用”しようとしているのではないか、と考えられる。(ノンフィクションライター 窪田順生)

警察の「政治的意図」が臭う
新年早々に出た記事

競輪とオートレースは経産省、競艇は国交省、競馬は農水省、TOTOは文科省で宝くじは総務省が所管、そしてパチンコは風営法のもとで警察が指導・管理――「ギャンブル=お上の利権」という構図は日本では当たり前だが、海外に目を転じればカジノ運営は相当に厳格なルールで行われており、どこかの役所が権限を掌握して天下り先を確保できるような代物ではない。当然、日本のカジノでも同様の仕組みづくりを前提として議論が進められているのだが…

 昨年、本連載の記事『マスコミがカジノ解禁法案で犯した情報操作の罪深さ』で、IR推進法が成立したことでさまざまな形での「情報戦」が激化していくだろうと予想をしたが、さっそくその口火が切って落とされたようだ。

 《カジノ解禁「新たなシノギ」 暴力団手ぐすね…周辺職参入、貸金業、資金洗浄》(産経ニュース1月9日)

 ヤフートピックスに載っていたのでお読みになった方も多いと思うが、要するに暴力団がカジノや、その周辺産業に参入しようと虎視眈々と目論んでいるため、警察当局が警戒し、暴力団排除の仕組みの検討を始めているという記事だ。

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厚生労働省の大坪寛子官房審議官研究…

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/otsubo-hiroko
<転載開始>
大坪審議官がクルーズ船内業務に 「国会説明回避」と野党
2020/2/20 13:03 (JST)2/20 19:00 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
厚生労働省の大坪寛子官房審議官
 加藤勝信厚生労働相は20日の衆院予算委員会で、和泉洋人首相補佐官との海外出張を野党が問題視している厚生労働省の大坪寛子官房審議官について、新型コロナウイルスの集団感染が発生したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内業務に当たらせていると明らかにした。野党は、海外出張を巡り国会での説明を回避しようとしていると批判。加藤氏は否定した。
 大坪氏は医師免許を持っている。国民民主党の後藤祐一氏らが「予算委に呼ばれるのが嫌で、船に入っているのでは」などと指摘。加藤氏は、大坪氏が14日以降、午前7時半から午後10時まで業務に当たっていると言及。
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頭脳支配 ~特定利益集団が占拠・誘導する日本~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/09/9257.html
<転載開始>
当たり前に報道されている消費税や五輪やリニア。
でも必要性や何のため?と突き詰めていくといろんな疑問がわいてくる。
背後に学者やマスコミを使って巧妙に世論形成・当たり前のような空気を作り出し、自分の懐に利益誘導していく連中がいるのが見えてくる。
・・・そんな世論・空気に騙されていませんか?
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葛西幸久(@kasaikun)日本年金機構世田谷年金事務所所長にワチラロンコン国王(ラーマ10世、King Vajiralongkorn)の呪いがかかるw update3

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/kasai-yukihisa-youbo-kasaikun
<転載開始>

【タイ2019(下院総選挙)】ワチラロンコン国王(ラーマ10世、King Vajiralongkorn)「平和な国をつくるためには、良い人が国を統治するのを助け、悪い人が権力を持つことを制御しなければならない」←悪い人ってだれよ?w )ハゲイ

財務省とニチギンのディープステイト部隊w続きを読む

女性リーダーの資質<本澤二郎の「日本の風景」(3061)

「ジャーナリスト同盟」通信さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52221132.html
非一般ニュースはアカウント凍結
この名前とツラをよく覚えておこう「人事院総裁、一宮なほみ」公務員の給料を上げ続けているのはコイツだ。国民に奉仕する女性リーダーではない、役人天国を追認、強化させる日本国民の敵。「役人を見たら泥棒と思え」

<転載開始>
<一宮人事院総裁は役人天国にご執心>
 昨日のネットに悪人首相と一緒に写る小柄な女性が現れた。一宮という人事院総裁という。「ほう」と感心して、その内容をみて悲しくなってしまった。この女官僚は、国民に奉仕する女性リーダーではなかった。役人天国を追認、強化させる日本国民の敵のようでしかなかった。


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●内閣府の肥大が招いた安倍の傍若無人な暴走 行政官僚は劣化へ

世相を斬る あいば達也さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/31c87899f51d96ca9e6d1a84fc26607e
<転載開始>
●内閣府の肥大が招いた安倍の傍若無人な暴走 行政官僚は劣化へ  

今回の財務省の森友学園の決裁書改ざん事件や、文科相の加計学園事件、先日まで大騒ぎしていた厚労省の働き方改革のお馬鹿データといい、一般論的には、霞が関官僚の劣化が、すさまじい勢いで起きているという感覚を覚える。省益に拘泥する悪癖はあったものの、充分に有能だった。しかし、安倍政権の内閣府の過度の有効活用によって、省庁の権限が大きく崩れ、行政官僚は、そのモチベーションを失いつつあるように思う。

我国の官僚機構は、占領軍のアメリカが驚くほど有能な連中の集団だと言われていた。その優秀さゆえに、主権者である国民の公僕であるという意識はあまり重視されず、各所属省庁の省益に資する忠誠心が求められ、肥大化しながら、日本の行政官僚は1流で、政治家は3流だと言われ続けてきた。

縦割り行政が多くの無駄を生んだり、族議員を増長させ、政治を歪めたり、2重3重の無駄な行政を行っている弊害が極に達したため、これを是正しようと生まれたのが、中央省庁編成で、内閣機能を強化し縦割り行政の事務や事業の減量効率化を目的とした動きが生まれた。(橋本行革と言われる)それでも不充分だったため、次に、内閣府設置によって、目まぐるしく変化してゆく、世界情勢にフィットした、行政機構が必要ということで、内閣府に多くの権限を集中させた。内閣府については以下の通り。

参考にじっくりこの内閣府の内容を吟味すると、もう充分に各省庁の機能を保持しており、現在の我が国は、二重の行政機関を持つに至っているようにさえ見えてくる。屋上屋という言葉が、完璧に当てはまるとは言えないが、行政の根本的意識決定は、内閣においてなされ、各省庁は、そこからブレークダウンした問題を、行政官僚が其々の分野で、専門的能力を発揮し、資料等系統を作り、いかにも各省庁の法案のような体裁を整える流れに見えてくる。

縦割り行政の弊害は解消したが、行政官僚のモチベーションは劇的に下がり、内閣府の下請け機関のようになってきている。無論、内閣の多くの一本釣りされた官僚は、将来本省に戻ることが多いので、各所属省庁意識は厳然として残る。ただ、内閣府に、官僚の人事を決定する人事局があるので、内閣府内において、官房償還や内閣総理大臣から信頼を得ている行政官僚ほど、出世街道を歩けることになる。

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