武装蜂起の前兆か?11の部隊が北京を包囲!前線将軍「習近平が視察に来たら、この手で始末してやる」
https://www.youtube.com/watch?v=2xp3pEZ-zyc
日常の気になる記事を転載させていただきます。
ヒャッハー!
((((;゚Д゚)))))))ガクブル
泣く子もかじかむ八ヶ岳。
冬はやっぱり寒いのぉ。
そういえば、去年は寒すぎてこの時期はバリ島に飛んでたんじゃなかったっけ。
あー
行ってみたいな夢の国。
まぁ、良いでしょう。
今年はこっちはなんたって温泉がありますからね。
南国でサンオイルを塗ってもらって何度もイクのも良いですが
温泉で湯煙の中何度も昇天するのも良いものです。
皆様もよければ体験しに来てください。
ちなみに今年の黄金村は、
温泉入り放題昇天し放題、超絶プレミアムコースを作る予定です。
股間を震わせてお待ちください。
とかなんとか。
さて、それにしても今年は色々あるなぁもう。
おちおち温泉に浸かってられないではないか。
なんでも、中国でクーデター発生?
のような情報がたくさん出てますよね。
今まで、中国の軍部には習近平+6人で実質7人の幹部がいた。
でも、その6人うちの5人がタイーホされてしまった。

で、今残ってるのは、張昇民さんだけになってしまった。
続きを読む政治的な話題は色々と批判も多く、人それぞれ支持政党も違いますし意見が対立することもあるためブログでは避けてきましたが、どうしてもシェアしたい記事があります。
すごいな・・・
こんな記事、よく書いたな。
正直、私には書く勇気はありませんでした。
この方、本当にすごいと思います。
勇気ある発信に拍手を送りたい。
マリンさんのブログは私も読者登録して愛読しています。
最初の頃からのファンです。
いつもいつもきわどい記事を書いておられてリブログをさせて頂くことも多いのですが、本当に頭が下がります。
是非お読み頂きたい↓
その通りだ・・・と言いたい。
私の祖父は軍人でした。
続きを読む中国のGDPの約3割を占める主要産業であった不動産業は中国の大手デベロッパー中国恒大集団(Evergrande)、碧桂園(Country Garden)、万科企業(Vanke)などが次々と深刻な経営危機となって、ドミノ倒しのように業界全体で問題が拡大しているようです。
特に恒大集団は巨額の負債を抱え、米国の破産法適用申請や香港上場廃止など法定清算プロセスに入った子会社も複数あり、中国不動産バブル崩壊の象徴となっている。
長年のインフラ投資中心の成長により、地方政府や国有企業、家計部門で債務が膨らんでいる。
これは単なる景気後退ではなく、中国が社会全体の信頼崩壊という深刻な段階に入っていることを物語っている。
中国経済が抱える構造的危機は、主に不動産市場の低迷、高水準の債務(特に地方政府)、若者の高い失業率、少子高齢化といった複数の根深い問題が複雑に絡み合って生じており、これらは過去数十年の投資主導型成長モデルの限界を示すもので、持続可能な発展への移行を困難にし始めた。
[中国経済崩壊] ストライキが宣伝機関にまで広がる;投資家が昼間に引きずられる、民衆は公安を詐欺師のように見なす。群衆が「人を釈放せよ」と大声で叫ぶ。
続きを読む中国の文化大革命(1966年〜1976年)の全体の死者数は、研究者によって大きく異なり、50万人から200万人、あるいはそれをはるかに超えるという推計まで幅広く存在し、あるいは、この期間の死者数が2000万人にも上ったとされています。
迫害の対象は知識人(大学教授、研究者、作家、芸術家など)で「ブルジョア反動派」「反革命分子」などのレッテルを貼られて紅衛兵による激しい迫害の主要なターゲットとなったそうです。
36年前の天安門事件のときも、国を本当に思う勇気ある知識人、大学生など骨のある若者達ほど犠牲となったようです。
そうした人材を共産党軍が無惨に虐殺した中国の暗黒の歴史が文革と天安門事件です。
そのような暗黒の自国史を抱えながら、中国は共産党の一党独裁体制の体制維持のために監視と情報統制の社会となっており、日中戦争当時の自国歴史の整合性のなさや自国の暗黒歴史から自国民の目をそらすため、構造的反日国家とならざるを得ない体質のようです。
そのため、信じられない様な野蛮な「戦狼外交」を行いつつ、日本の政治家や官僚、財界人に対してハニトラ、マネトラを仕掛けるなどで自国の協力者に仕立てて日本をまるごと自国の中に取り込もうとしてきたわけです。