大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

日本を守るのに右も左もない

天皇とその閨閥・財閥は、日本最大の売国奴2 ~国際金融同盟・金貸しの手先となり、戦争ビジネスで大儲け~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/11/9446.html
<転載開始>

天皇とその閨閥・財閥は、日本最大の売国奴
の続きです。

天皇(とそのバックの闇勢力)は、幕末から蓄財→資力の獲得にいそしみ、人身売買・戦争ビジネス・略奪で莫大な富を築いていく。
太平洋戦争の謎 日本は敗けると分かっている日米開戦になぜ踏み切ったのか? より

<天皇の蓄財>
1867幕末 現在価格7億円 1889日清前343億円(50倍) 1945敗戦3.5兆円(5000倍)
但し、敗戦時の3.5兆円はGHQが確認できた数字だけで、その他に、国土の10%の土地が120兆円、金塊2.4万トンだけでも110兆円等、数百兆(幕末の50万倍)に上ると推定されている。なお、天皇家はその資産の殆どを敗戦前にスイス等の秘密口座に隠している。

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天皇とその閨閥・財閥は、日本最大の売国奴

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/11/9428.html
<転載開始>

今年の天皇即位の一連の儀式を通して、国民に対して様々なイメージアップ・刷り込みが行われている。
しかしマスコミが大々的に流していることには必ず裏があるし、華やかさの裏で染脳支配のための意図があることは明白。何かを隠し、イメージを上げる操作。

天皇の交代に因んで、本当に国民の幸せや日本の将来を考えるなら、日本の(天皇や財閥がやってきた)歴史的事実を明らかにして、日本の未来に役立つ番組を企画するべきだろうが、そんなことをしたらすぐ殺されるんだろうな・・・。実際NHKやマスコミ関係者の不審死も多かった時期がある。今は気骨のある奴がいなくなって提灯記者ばかりだから事件も起こらない。

華々しいパレードの裏で、強烈に統制されているのが、この日本の現実。

せいぜいブログで事実を追求しておこう。事実は必ず広がっていく。


下記記事に天皇家と三菱、三井の金儲けのルーツ。
そこで貯めた金でマスコミや政治家・学者を統制している。そこに福沢諭吉も一枚咬んでいる。
その後、こいつらはアジアを略奪、欧米金融勢力と組んで日本を戦争に導き日本を地獄に突き落としながら、自分たちは大儲けしていく。
それらの事実について記していく。
まずは、明治維新後の蓄財に関する事実。

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人工台風か? ~国家は生き残るために何でもする~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/10/9333.html
<転載開始>

台風19号は、東日本に大きな傷跡を残して通り去った。
堤防が崩れ、家々が流され棲家を失う。
大きな自然災害があると、人々は国家や自治体に頼らざるをえなくなる心理が働く。

images
気象庁の警告:国民一律に脅迫されているような気がしたのは俺だけか?

しかし、近年の地震にしても、台風にしても人工的に起こされていると思われるものが非常に多い。
特に安倍政権後。お上の暴走年表
その文脈から見て、今回の台風は何だったのか?
台風発生からの急成長振り、進路予想の正確さ・・・から考えて人工の可能性が非常に高い。

☆そして、起こす側(米ネオコンか日本政府のどちらかだろう)の意図は?
・米ネオコン:アメリカ米ドル維持のための脅し(米ネオコン)
・日本政府:消費税増税の目くらまし、五輪特需後の公共事業、今後の金融崩壊に向けての準備・統制強化。・・・なにより不正選挙に手を染めてしまっているから、ごまかし通すしかない。自然災害はもってこい。

状況的には日本政府か・・・。
最近、急に金融庁による民間銀行への要求が厳しくなっている。
いったい、何を準備している?・・・政府のデフォルト・預金封鎖?
ここ数年のうちに国債経済の崩壊が起きるのは必死。管理国家・統制強化に向っているのは間違いない。

国家発自然災害・金融災害から “命を守る行動を”。
もう笑い事ではないヨ。まずは洗脳・頭脳支配からの脱却。

【関連記事】
裏アベノミクス ~気象兵器、人工災害型公共事業~
大地震も台風も豪雨も人工的に起こすことが出来る「気象兵器」を科学者が暴露
陰謀論「気象兵器による戦争」2:台風19号も20号も人工台風だった!?→「謎の気象現象発生!?」
台風情報における洗脳に注意

by Hiroshi


<転載終了>

関電告発文の意味 ~ 利権統合の崩壊現象 ~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/10/9319.html
<転載開始>

原発推進は国策で進められ、2011年の福島原発事故後も日本の支配層は原発推進で一致していたはず。
しかし、関電の内部告発と見られる文書をアエラが「入手」・・・。

関西電力3億2千万円“裏金” 今年3月に出回った告発文書 アエラ

この告発文は、「吉田開発の脱税」、「森山氏への利益供与」に加え、関電の犯罪性を次のように列挙している。

1.利益供与された金が、八木会長はじめ会社幹部に還流していた。
2.利益供与の原資は、協力会社への発注工事費として渡されていた。
3.その原資は、コストとして計上され、ほかならぬ、お客様から頂いている電気料金で賄っている。
4.原子力事業本部で開催された倫理委員会なるものは、実質、隠ぺい工作のための作戦会議場としてしまった。
5.官憲(国税、地検)まで手籠めにとり、官憲と共謀して闇に葬ろうとしている。



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「日本の衰退、凋落」の実体は?データと実数値で検証する。

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/10/9292.html
<転載開始>

今日、日本の経済力や国際競争力は凋落の一途を辿っていると言われます。

国際情勢や社会構造の変化、教育や人材育成の問題、国際金融機関による経済や株価の操作等、その原因は多岐に渡りますが、
確かに「モノづくり・日本」に代表される、生産業の高い技術と品質、開発能力はその勢いを失っていると感じます。

 ここでは、この「日本の産業の凋落」は事実なのか。どの程度の衰退なのか。
様々な調査の結果を元に、その事実を実数値で押さえたいと思います。

もちろん、調査機関や調査方法によりその結果は左右されますし、これらはあくまで欧米調査機関による結果であり、その私権的、資本主義的な価値観をそのまま受け入れる必要はありません。
しかしデータ自体は概ね実感と整合しており、日本が置かれた現状を把握する上で有効です。
特に生産技術や研究開発の分野での凋落は、そのまま労働活力や生産力に繋がっており深刻に受け止める必要があります。

尚、以下の記事は、「SHAMELESS」さんの記事を参照、引用させていただきました。https://www.shameless1.com/

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海軍極秘文書 発見される。海軍は、二・二六事件を事前に把握していながら放置した。やはり海軍+天皇は、意図的に負け戦に突入し属国への道を選択した。

 日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/10/9274.html
<転載開始>

海軍極秘文書が発掘され、海軍は二・二六事件、青年将校の反乱がおこることを事前につかんでいながら放置したことが明らかになった。https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20190815

>今回NHKは、あの歴史的事件の一部始終を記録した「極秘文書」を発掘した。1936年2月26日、首都・東京の中枢で首相や大臣が襲撃された、近代日本最大の軍事クーデター「二・二六事件」。

これまで、事件に関する主な公的記録は、完全非公開で“暗黒裁判”と言われた陸軍の軍事裁判資料とされ、事件をリアルタイムで記録した1次資料はなく、多くが謎とされてきた。事件から83年がたった今、見つかった「極秘文書」によって、青年将校たちの反乱と、その鎮圧にいたる「4日間」の詳細が明らかとなったのだ。

文書を密かに記録していたのは海軍。事件発生直後から現場に解き放った「調査部隊」や、密かに設置された「見張所」からまさに分単位で緊迫の状況を記録していた。陸軍の幹部が事件の裏で行っていた知られざる会談や、海軍が、反乱を超えた大規模な内戦まで想定して備えていたことなど、文書に残されていた「新事実」の数々に、解析に当たった専門家も息を呑んだ。<以上引用

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頭脳支配 ~特定利益集団が占拠・誘導する日本~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/09/9257.html
<転載開始>
当たり前に報道されている消費税や五輪やリニア。
でも必要性や何のため?と突き詰めていくといろんな疑問がわいてくる。
背後に学者やマスコミを使って巧妙に世論形成・当たり前のような空気を作り出し、自分の懐に利益誘導していく連中がいるのが見えてくる。
・・・そんな世論・空気に騙されていませんか?
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令和、先進国国債経済の破綻へ、中ロのシナリオとは?

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/05/8817.html
<転載開始>

年号の変わり目は、時代の変わり目か
財政破綻、国債経済破綻の足音が強まっている。

吉田繁治氏 ビジネス知識源 2019年4月30日 迫る金融危機 リンク
日銀が導く悲惨な日本の運命から逃れる方法②③
国債発行の限界を迎えたか? ・・・・最後のバブル崩壊が始まる

★西側先進国の国債経済、持って3年か?
米中貿易摩擦が強くなっているが、中国は着々と金を蓄え、次に向けて準備している。
しかし現先進国(米・欧・日)には、特に戦略があるように見えない(仮想通貨?)。国債をばら撒きながら延命処置をするしかのうがない。

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天皇家の儲け方

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2015/05/5031.html
<転載開始>
2015年05月27日

天皇家の儲け方

天皇家は明治以降、急速にその蓄財を増やし、実は現在もロスチャイルド家やロックフェラー家をも凌ぐ強大な金貸しとして君臨ている。一説では世界を裏で操っているのが天皇家ではないか、というものもある。詳細はこちら

江戸時代、せいぜい10万石と言われた天皇家の財産が、なぜ明治以降に大資産家となれたのか。今回は当時の天皇家の儲け方について記してあるブログから引用して紹介したい。

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(戦略)
1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与えました。

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放射能~チェルノブイリから30年。同じことがこれから日本で起きる~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2017/10/7192.html
<転載開始>

チェルノブイリ事故から2016年で30年が経過したことになる。被爆地では、この30年で50以上の村や町が廃村になった。

事故発生から5年後に、こどもの甲状腺癌の多発が明らかになったが、実は、こどもの甲状腺癌自体は、事故直後から多発していたことが知られている。

当時、ロシア、ウクライナ、ベラルーシはソビエト連邦。時代は冷戦の真っ只中。そのため情報は一切開示されていなかった。事故後6年目でソビエト連邦は崩壊。そして被曝震源地であったベラルーシ、ウクライナは切り分けられ、別の国になった。

ベラルーシは、今でも国家予算の40%以上を放射能対策に使っていると言われている。

この歴史的事実から、日本は何を学ぶべきなのか。チェルノブイリの犠牲者の方々には申し訳ないが、貴重な経験が全て明らかにされ、公開されている。それを他山の石としない手はない。残念ながら、原子力ムラはチェルノブイリの時と同じことをしている。外部被曝と内部被曝を区別せず、こどもの甲状腺癌を風土病だとか(日本ではそのうち国民病にされるだろう)、スクリーニングだとか過剰診断だとか機器の精度が上がったとか、放射能恐怖症だとか、ありとあらゆる同じテクニックを使っている。

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