大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

そこちょっとつんつくさん

コメント紹介です。 6・20ー1

そこちょっとつんつくさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1694066.html#comments
<転載開始>
親の代で今の地に移り住みましたが魑魅魍魎、悪魔の世界、創価と在日が作り出す地獄を体験致しました。
気が付いてから随分あとで思い起こしましたが、たとえば二十歳過ぎてもまだ脛毛も生えてなく身長伸び続けてた初々しかった頃(w)の、創価歯医者での待合室から始まる辱めと大した事ない虫歯でも麻酔もせずに全部少しずつ歯を砕かれた油汗浮かぶ拷問、妹が上京で入寮した寮の部屋の蛇口に得体の知れないピンクのドロドロした液体を仕込んで免疫を破壊しアトピーや帯状包疹にした東村山の当該寮母の東大医学部卒医者一家、天下り警察人脈と一緒に放火自作自演とでっち上げ逮捕を繰り返し終には茨城空港を作ってFEMA用の日本人韓国輸送ルートを準備した引っ越し時からお隣さんのブリジストン店一家、消えた近所一家、おかしな事をやり胎児すら多臓器破壊様にして苦しめ抜いて殺す創価産婦人科医に亡父の末期医療で病院内に潜み故意に尖足にしてしまう創価リハビリ長に家族の火葬直後の骨を火箸でつき崩す創価火葬場職員まで、まさに揺り籠から墓場まで至れり尽くせりです。
しかし、半身半霊体のヤハウェの愚息の、毛利家筋だか琉球王朝家筋だとかのどっちなんだかはまるで創価のように都合良いように嘘をつくところがあるのですが、とにかくそういったご血統のメシア様のための招聘に応じなければ、大学進学や履歴書にも支障を来さず本来であったなら、奴等も手出ししなかったし、世間や警察ももっとましな対応だったでしょう。

こちらが既に創価のMKウルトラ兵器に取り囲まれている事も見抜けずにそのせいで来している失態をかえって嘲笑しプレッシャーをかけ、恩があるだとかメシアに人類の存亡がかかっているだとか言われて、その為にこちらは全く罪もない病弱の姉妹やら姉妹の乳幼児や元消防隊等でひたすら人助けに徳を重ねていた父親やらを取り返しのつかない苦しい念いを与えて強引に命を断たれて、その間に何のフォローもないし、自身らの為に犠牲を払うのは当然として謝罪の一言もなくメシアの暗殺が在日FEMA勢力であった事も見抜けずにメシアの死を日本人のせいにし不満として人類を滅ぼす等とほざいている。ヤハウェならまた違ったのでしょうが。
せめて亡き家族の魂から苦痛を取りのぞきできれば時間を操作して元に戻して欲しいですね。
まぁ、それを行うだけの力は彼等にはありませんが。ただ憑依した人間を通じて発言を通して影響を及ぼしたり、巨人族だから霊界でも強くて独断と偏見で人間の霊を引き裂いて処刑したりビーム放火処刑したりその気になれば人間の心臓を片っ端からぶち破って殺したりできるぐらいです。
死んで半死半霊になってもUFO等を動かし続けられる技術を編み出していたらしい、胡散臭いサモン・コール宇宙人の方がまだましです。

亡父が既に魂の完成された至高的人間であった事はつんつくが一番よく知っています。同じく謀殺された病弱の姉妹も乳幼児も前世の不徳の所業等もなく全くの無実無罪で、つんつくが許しても在日や本州の卑しい警察・エタ非人百姓にこの上ない苦しみを与えられ、無理矢理人生を断たれた本人達は何と言うか…
(ただの恨みつらみのようですが違うのです、最後につんつくとして考える日本破壊防止の提案があります。)続きを読む

コメント紹介です。 5・27

そこちょっとつんつくさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1687262.html#comments
<転載開始>
阿修羅掲示板にて、米企業が怪しい動きしてた富士山がいよいよ工作大爆発、の可能性と、牧師さんにたれ込み情報があったと出ていました。
そのような時は富士爆発はあたかもポンコツ北朝鮮ミサイルであるかのような第三次大戦のきっかけとなって行く有事演出と共に在韓米軍は日本に移動、北からロシア南から中国が一気に日本に攻め込み、北朝鮮が韓国にしかけ、在日米軍はこないだの休暇人目払い中に予め米軍基地内に仕込まれた核爆弾が大爆発で全滅状態なのかなぁと考えております。

反キリストはダン族から…ダン族は黒人でオバマはダン族なのでしょうか?↓
http://ameblo.jp/mmfj/entry-10305384041.html

管理人さま、読者の皆様、いつもありがとうございます。
<リンク先より>

今から約900年前 ドイツにヒルデガルト・フォン・ビンゲンという修道女がいました。

彼女は、反キリストと偽教皇のことを預言しました。

そして、彼女は、教会の聖職者の腐敗を厳しく糾弾しました。


ここから ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの預言です。



大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう。

はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう。

滅びの子、狂気の殺戮者は終わりの時代に臨み、地球がその軌道を外れるときに到来する。この欺瞞者の母親は男たちと汚れた密通を重ね、どの男の精子により孕んだかもわからぬ滅びの子を宿す。

反キリストは、イスラエル12部族のひとつ「ダン族」から生まれる。彼は幼少から魔術を教育され、成人するとキリストに似た宗教的天分と奇跡の力を発揮し、「ユダヤ人の救世主」として、世界に迎え入れられる。

彼は、地を動かし、山を崩し、河を干上がらせ、雷と雹を起こし、森から緑を奪い、再び緑を森に戻す。健康な者を病にし、病める者を健康にし、悪霊を祓い、ときに死者を起こす。自分を剣で刺し殺し、復活の日まできれいな布にくるんでおくよう信者に命じ、殺されたと思わせて復活を演出する。

偽教皇は、イスラム教からの改宗者で、 枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新教皇を暗殺し、自分を教皇に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる。

反キリストは、各国首脳、軍部、大財閥を配下に入れ、彼を信じない者を滅ぼし、全世界を従える。彼の刻印は地獄の洗礼。人はそれによって、反キリストと悪魔の使徒の判を押され、サタンの力に自分を譲り渡す。この刻印を持たない者はだれであれ、売ることも買うこともできず首をはねられる。そのころエルサレムには、キリスト者の血が川のように流れるだろう。

完全な支配をはたし、地上最高の権力を握った時点で、反キリストは自分を「神」と宣言する。最後の奇跡を試みる。

昇天の計画は、精巧な装置を巧みに操縦することによって準備された。その出来事が起こる瞬間、耐えがたい悪臭を放つ雲が発生する。昇天の瞬間に落雷が彼を襲い、打ち殺す。この事件を通して多くの人が正気に戻ることだろう。

荒廃と戦争に続き、キリストの再臨を前に、一時平和な時代が来る。神は、最も豊かな祝福を人類に注がれ、豊作とまばゆいばかりの繁栄が地上に広がる。

諸元素は突如、予期せぬ動きによって解き放たれ、全被造物が激しい動きに投げだされる。火は燃えつき、風は分解し、水は涸れ、地は揺さぶられる。閃光が炸裂し、落雷が起こり、山脈は砕け、森は倒れ……生き物はすべて死滅する。火は大気を燃えつくし、水は全地を呑みつくす。こうして……この世の汚れたものはみな消滅する。

立ち上がれ、との神の命令が響くとき、死者の骨は、どこであれ、一瞬にしてつなぎ合わされ、肉に覆われる。こうして、万人が……瞬く間に甦る。このとき、選ばれた者は善行の光に照り輝き、罪深い者は悪行の黒を身に帯びる。彼らの行いは、……赤裸々に現れる。


続きを読む

ムー文明について

そこちょっとつんつくさんのコメントの中より
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1683097.html#comments
http://www.ican.zaq.ne.jp/euael900/episode01.html
<転載開始>

高校生のためのおもしろ歴史教室 > 余 話 の部屋

  ジェームズ・チャーチワードの伝えるムー大陸伝説を要約すると次のようになる。
 「太平洋の真ん中にあったムー大陸で初めて人類が誕生した。そのため、クイの国とも呼ばれた。蓮の花が咲き乱れ、美しい蝶々や蜂雀が乱舞し、陽光燦々と照り輝くエデンの園そのものであった。
白人種が中心であるとはいえ、黄色、褐色、黒色の人種が、子どものように安心してくらしていた。
人口は6400万、十の種族にわかれたいたが、天地創造主神(象徴として太陽神)に仕える最高の神官、法王のラ・ムーを中心に一つの政府で統轄されていた。学問文化の中心であった七つの聖都を中心に高度な文明を発達させ、宗教はただ一つの天地創造神をあがめ尊び、町々の神殿では明るい陽光の中、祈願する人々の姿がいつもみられた。

    七万年前ごろより「母なる国」ムーの人口が増えてゆくにしたがい、東へ西へと全世界へ植民活動をはじめた。この植民達はマヤと呼ばれた。植民地帝国の王は、ムー帝国から選ばれ、ムー太陽帝国の流れをくむものということで、「太陽神の子」の称号をもちいた。エジプトのファラオ(王)、インカ帝国のインカ(皇帝)は「太陽神の子」の意味を持つが、日本もまた日の神の直系の子孫、天皇を戴き、ムー帝国の伝統を最も強く現在に伝えている。
これらの植民地は全部で十七あった。

    古代ウイグル帝国は最大のものであり、中央アジアのカラコルム付近に首都を置き、東アジアから東ヨーロッパに至る地域を支配していたが、大洪水で東半分を失い、西半分は造山活動で崩壊した。この帝国の民の生き残りが自ら「高貴なるもの」と称するアーリア人(インド=ヨーロッパ語族)である。
    ナガ帝国はビルマからインドを中心 にインドシナ半島一帯に亘る大帝国であったが、これもまた大洪水で失われてしまった。この国の民であるナガ・マヤ人たちは、七頭の蛇(ナラヤナ)をシンボルとして用いていた。これら西方へ向かった植民団の国に対して、東方へ向かった大帝国として、造山活動で崩壊してしまった古代マヤ帝国(アンデス)や、ムー帝国とともに大洋に沈んでしまったアトランティス帝国がある。東方植民団の人々(カラ・マヤ)たちは、創造主のシンボルとして鳥をもちいていた。
    ムー帝国とこれらの植民地帝国が、火山の噴火、大洪水、大地震で地上から消え失せた後、失われた文明の記憶を頼りに建設されたのが、世界の四大文明と古代アメリカ文明の発祥であり、あらゆる諸文明である。
   植民団が派遣されたのと同時に、「母なる国」ムーの宗教と学問も専門の教育を受けた「ナーカル」の伝えた聖典「聖なる霊感の書」は、宗教観、宇宙観、霊的なもの、科学の渾然一体化したものであり、教養であり、至上命令であった。全世界にいきわたったこの教えも、ムー帝国とその他の植民地帝国の崩壊をもたらした大天変地異で失われてしまったが、その断片は変形されながら、世界の古典の中に多く残されて、世界の各民族の民話。神話の中に共通点が多いのはこのためである。
  人類最初のこの教えは、自分たちをつくりたもうた創造主神(象徴として太陽神)を「天なる父」として、人種・民族の差別なく等しく崇拝し敬慕することにあった。
創造神は混沌の中から世界の創造を計画し、「四大源動力」によって宇宙に法則と秩序をつくり、七つの命令を下して、天地万物を創造した。その第七の命令が人類創造であり、神の姿に似せて、地を支配さるためにつくられた。
  

     最初の人類は、男女一体であったが、男と女に分けられ、子孫が増えて行くことなった。つまり、「一」が「二」となり「三」として万華したのである。また人類は千年の寿命をもち、再生転生すべく定められたいた。全世界の言葉も文字もムー帝国から伝えられ元一つであった。
    ムー帝国では16弁の蓮の花。スワスチカ(卍)、カゴメのマーク()などがシンボルとして重視されていた。言霊も数霊も非常に重視されていて、それぞれ宗教的な意味が込められていた。特に三(ムーは三つの島からなっていた)四(四大源力と創造主)、七(創造主の七つの命令)、十(創造主そのものの表象)、十二(十二の修めるべき徳目)、八・十六(万華の数)は重視されていた。

「ムー帝国のシンボル」チャーチワード著小泉源太郎訳(大陸書房 1986年)の表紙/ムー帝国王室の紋章楯

  ジェームズ・チャーチワード(James Churchward、1852年 - 1936年)は、アメリカ合衆国在住のイギリス人でムー大陸についての「失われたムー大陸」(1931年)を初めとする一連の著作を書いた作家である。その著作の中で、さまざまな証拠とされているものを挙げているが、主なものは、インドの古寺院で老僧より見せてもらったとされているナーカル文書と、メキシコ市郊外で鉱物学者ウイリアム=ニーベン氏が発掘した石版碑文2600余点である。
ナーカル文書の存在は確認されていないが、ニーベン氏の石版の方は存在が確認されている。
   ムーの古記録がインドの寺院に残っているということには、興味をもっている。2000年にインド旅行をしたおり、ゴラプールのヒンズー教寺院で、同行していた日本人ガイドより、この寺院の院長が、キリストがインドに滞在していたという話していたという話を聞いた。確認していないが、そのころキリストの墓がインドにあるという内容の本がヨーロッパではベストセラーになっていたそうだ。インドの古寺院は、太平洋上の未知の大陸の伝説が残っておりそうな場所である。
    チャーチワードの墓にはムー帝国の紋章が刻まれているとのことである。 太平洋に巨大な大陸があったということは、現在の地質学者からは否定的な意見をだされているが、インダス文明の印象文字とイースター島の謎の文字ロンゴロンゴ及び中国の甲骨文字の三者の偶然ではありえない類似性やインド・エジプトや古代ユダヤのソロモン王の神殿でも蓮が神聖な花とされていることなどどこかに4大文明や古代アメリカ文明の母なる国があったのではないか思わざるを得ない。
     琉球古陸こそムー大陸であるという説を参考資料で取り上げたが、チャーチワードのいうムー大陸はイースター島やハワイ諸島を含む大陸であった。

    地質学的には、完全に否定された恰好であったが、2012年のフォトンベルト関連の情報として、近年、経営コンサルタントの船井幸雄やジャーナリストの中丸薫などが、ムー大陸(中丸薫はムー大陸のことをレムリア大陸と呼んでいる)が12000~13000年前に海の底に沈んだということを前提に、時事問題の講演を積極的に行っている。

○「海底宮殿-沈んだ琉球古陸と"失われたムー大陸"」(木村政昭[琉球大学理学部物質地球科学科教授]著 2002年 実業之日本社 刊)

   与那国の"遺跡ポイント"が巨大神殿ないし宮殿とすれば、象形文字らしいものが彫られた岩盤や石版、そしてその周辺の構造物もあわせて考えると、都市文明があった可能性もある。そして…、年代が一万年前とすれば、現時点で世界最古級の文明遺跡という可能性も否定できなくなる…。(P188)
    今から2400年前ごろに記されたとされる、『列子』(中国の道家の思想書)という書物がある。…『列子』には東方の海上に浮かぶ"蓬莱山(ほうらいさん)"という神仙の住む島のことが書かれているのだ。蓬莱山の周囲は三万里とされ、漢大の標準里程(長里の一里は400~150㍍。本書では400メートルを採用)で換算すると、約1万2000キロ。チャーチワード説のムー大陸(東西800キロ、南北5000キロ)に匹敵するような、縦・横それぞれ3000キロ程度の巨大な陸地となる。(P217~P218)
   『列子・湯問篇第五』に記述された蓬莱山の姿は、まさにムー大陸説級のイメージなのだ。伝説に整合性を持たせるならば、ムー大陸は明らかに三神山と重なってくる。「ムー大陸説」は、チャーチワードあるいはチャーチワードと称するグループの創作物である。その根拠は中国やインドなど、アジアで聞いたということ以外にない。そうなってくると、確かな伝説は、ホーライ伝説以外にない。したがって、ムー伝説はホーライ伝説そのものであり、それゆえにムー大陸はホーライ島とするほうが信頼できる。(P219~P220)

和歌山県新宮市にある徐福の墓

     チャーチワードはムー大陸のシンボル、「山」の字形を読みとったと述べている。このシンボルは海上に浮かぶ三つの陸地を示しており、始皇帝が"徐福"に大船団を与えて探させた海上に浮かぶ三つの陸地を示しており、始皇帝が"徐福"に大船団を与えて探させた三神山そのものである。そして古代中国の権力者たちが実際に追い求めた最も尊い陸地が、三神山のひとつ"蓬莱"島であった。"蓬莱"にまつわる伝承・伝説は、日本から台湾までに多く残されている。
    確かに、チャーチワードも彼の著作の中で、日本はムー文明と深い関係を持つことを指摘している。(P222)チャーチワードのいうように、1万2000年かそれ以前に人々が住んでいた地域が"ムー大陸"なら、その地理的位置は自動的に決まる。ウルム氷期に現れた古大陸域に含まれる日本列島、南西諸島、台湾、インドネシアなどの島々のある西太平洋の海域である。(P224)
 沖縄の海底(※与那国島沖海底)で、1万年ほど前に築かれた古代都市の廃墟と思われるような遺跡が見つかったことは、まぎれもない事実である。この場所は太平洋の西部にあり、10万年前以降のウルム氷期中には"西太平洋古大陸"(マー大陸)を形成していた地である。そして、この地域からポリネシア方面へ数千年前以降、人も文化も拡散していったのだろう。その一角に、いやむしろ中心ともいうべき場所に、大陥没を伴った琉球古陸が存在し、太平洋に伝わる古代大陸伝説のルーツがそこにあったとみていいような現象(異物や巨石構築物も含む)が、数多く存在している。そこが実在のムー大陸であったとしてもよいだろう―というのが、本書の根幹をなす考え方である。(P272)

<転載終了>

コメント紹介です 5・12

そこちょっとつんつくさんのコメント紹介です
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1683068.html#comments
<転載開始>
八俣大蛇(ヤマタノオロチ)退治は欧米権力者達アシュケナジーユダヤ等コーカサス地方白人アーリアの起源となった国津神系日本人(大部分の日本人)のルーツであるヒッタイトの首都が“ハットゥシャ”=八頭蛇=ヤマタノオロチでありそれはアトランティス文明のシンボルマークであった事から、おそらく青銅器文明であったムー文明系日本人の天津神系がアトランティス文明系の日本人のヒッタイト国のリーダー達などを酒に酔い潰れさせるという奸計策略を用いて滅ぼし、その尻尾(残党)からヒッタイトの極秘技術、アトランティス文明の技術であった日本刀を手にしたという神剣エクスカリバーを手にしたジークフリートのお話のような建国神話のようです。
ただし世界中の竜退治神話の中でもむしろ日本民族系の話がルーツになっているようですが。

その後、ヒッタイトの生き残りは結界防御を兼ねていたのでしょうか、龍の形をした島の日本に逃げ込み現在は自然の山になっているアトランティス系のピラミッド等巨石文明を築き国津神系となりますが、ムー文明系日本人である天津神系が追い掛けて来て支配征服する事になります。
(つづきます)

(以下、先のコメントのつづきです)
この時に天津神系によって茨城の大甕倭文神社(おおみかしずじんじゃ)に封印された国津神系の星神「天津甕星」こと甕星香々背男(みかぼしのかがせお)とはルシファーの事であるとも言われ、甕星とは金星の事を指すようです。
これを知ったら世界中の悪魔崇拝者やロスチャイルド、イルミナティーも参拝せずにはいられないのではないでしょうか?(やだな)

ただし、以上の話で八俣大蛇退治の話もギルガメッシュ神話を元に勝者側が正義になって相手を悪い側にしてしまったものだとか、甕星香々背男が金星関係だから丁度よくルシファーをこじつけてしまったというのはよくある話ですし、聖徳太子が大陽王国であるムー帝国系である筈の天津神系の暗殺を避けるために国津神系出羽蝦夷の地に逃がした蜂子皇子(ハッティ子…ハッティ=ヒッタイト)も実は逆にこちらの方が太陽王子等とも称されていて、またこの皇子は蛭子(ヒルコ)とも言われ足が癒着して歩けなかったといわれるゼウスやエジプト古代ファラオと同じシリウス星人・オアンネス末裔血統を窮わせるなどで、今後まだ十分な検討考証を要すると思います。
最後に、アシュケナジーユダヤやイスラエルら闇勢力も日本人こそが自分達の遺伝子ルーツ原型文化だとはっきり認識すれば、ケムトレイルや遺伝子組換食品・モンジェロンズほかや放射能でその貴重な日本人の遺伝子を冒す気にはならないでしょう。
(一厘の仕組み「悪を抱きまいらせて…」w)

(以下、参考リンクです)

星神「天津甕星」誅殺神話の深層
http://seirios2772.blog115.fc2.com/blog-entry-242.html

ムー文明について
http://www.ican.zaq.ne.jp/euael900/episode01.html続きを読む

謎の神 アラハバキ

そこちょっとつんつくさんのコメントの中から
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1682457.html#comments
http://act9.jp/fan/report/ai/ryuh/arahabaki.htm
<転載開始>

謎の神 アラハバキ


はじめに 

 1、『東日流外三郡誌』における荒吐神

 2、民俗学からみたアラハバキ

 3、佐治芳彦氏のアラハバキ論

 4、近江雅和氏のアラハバキ論

 5、『竜の柩』のアラハバキ神

 おわりに




はじめに

アラハバキという神の名は、『竜の柩』において、ひとつのキーワードの役割を果たしている。
ヤマタノオロチ伝説の新解釈、鉄とアラハバキ族との関係、アラハバキと道祖神・少彦名神の一致など、多くの仮説を展開する上でアラハバキは重要な鍵となっている。

しかし、アラハバキは『記紀』および『風土記』などにはまったく登場しない謎の神であり、この神についての解釈は研究者において実に様々である。

ここでは代表的なアラハバキ論を紹介し、最後に『竜の柩』で展開されるアラハバキ論との簡単な比較を行なってみたい。


top



続きを読む

ヒッタイト象形文字と漢字と日本語

そこちょっとつんつくさんのコメントの中から
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1682457.html#comments
歴史徒然:ウバイド・倭人(ウワイト)・オリエント遷都
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/31294088.html
<転載開始>
 ウィキペディア百科事典によれば「ヒッタイト語(ヒッタイトご)はインド・ヨーロッパ語族(印欧語族)に属する言語。アナトリア半島のヒッタイト帝国の人々が話していた。
 ハットゥサ(現在のトルコ北部ボアズキョイ)を中心とするヒッタイト帝国で、紀元前1600年(たぶんそれ以前)から紀元前1100年のころ用いられたが、ヒッタイト語とその同系言語(まとめてアナトリア語派と呼ばれる)はそれ以後も数百年にわたって用いられたらしい。
 ヒッタイト語は他の印欧語と異なる点が多く、早い時期に印欧語から分離したと推測されてきた。印欧語族の「姉妹言語」と考える研究者もいる。
 解読:ヒッタイト語は20世紀初頭に解読され始めた。1902年にヨルゲン・クヌートソン(en:Jørgen A. Knudtzon、ノルウェー)が、ヒッタイト領で発見された粘土板の多くがアッカド式楔形文字で書かれていることを指摘した。これらは音節文字で書かれていたため解読が進んだ。1916年にベドジフ・フロズニー(en:Bedřich Hrozný、チェコ)が、この言語は印欧語に属すると結論し、それによってさらに解読が進んだ。」と書かれている。

 ※出典:Wikipedia:ヒッタイト語
     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E8%AA%9E

 ヒッタイト象形文字を<カナと漢字>と考えてみると解りやすいと思われる。
 すでに一部分は解りはじめ、
 日本語と同じ形の子音プラス母音からなる音節文字(=カナ文字など)であることは、つきとめられた。

 19世紀の始めから小アジアへ旅行した人たちが、次々に発見した奇妙な象形文字がある。
 しかしそれをヒッタイト文字だと確認したのは、
 チェコのフロズエーで、第一次欧州大戦後のことだった。

 彼は固有名詞を確認することから始めて、
 <魚>と<父>という表意文字を発見し、
 続いて食事を意味するシュメール語の「ニンダ」が含まれている一節を見つけた。

 それは「ヌ ニンダ・アン エッツアテニ ワダル・マ エクテニ」
 と読めたが、何を意味するのかは、まるで判らなかった。

 だが、主食は食物だから、食べるという語があるはずだと気づいて、
 小アジアがインドとヨーロッパの中間にあるのだから、
 印欧語の一種である可能性が高いと考えつき、印欧語類の<食べる>という語と比較してみた。

 するとドイツ語の<エッセン>、ラテン語の<エドー>、英語の<イーツ>と、
 この一節中の<エッツアテニ>が合う。
続きを読む

ギルガメシュの竜退治と八俣大蛇退治

そこちょっとつんつくさんコメントの中から
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1682457.html#comments

歴史徒然:ウバイド・倭人(ウワイト)・オリエント遷都 -
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/31296539.html
<転載開始>
 ウィキペディア百科事典によれば「ギルガメシュ(Gilgamesh、在位:紀元前2600年頃?)は、古代メソポタミア、シュメール初期王朝時代のウルク第1王朝の伝説的な王。数多くの神話や叙事詩に登場するこの王は実在の人物であったと考えられている。現代においても古代メソポタミアの王の中で最も名前の知られた王の一人であり、数多くのフィクション作品に彼の名が使用されている。」と書かれている。

 ※出典:Wikipedia:ギルガメシュ
     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%A1%E3%82%B7%E3%83%A5


 出雲地方は、その古代製鉄の我が国における最大の先進国であって、

 スサノオの尊が八俣大蛇を退治て、

 『天(アメ)の叢雲(むらくも)の剣』を手に入れたという伝承は、

 古代オリエントとの間の、うっかり見過ごせない重大な文化記録の積層を形成している。

 世界には、   <スサノオの尊>だけでなく、

 バビロンの   <ギルガメシュ>。

 ギリシャの   <ペルセウス>。

 インドの    <クリシュナ>。

 インドネシヤの <アジサカ>。

 北欧の     <シグルト>。

 ドイツの    <ジークフリート>。

 キリスト教諸国の<セント・ジョージ>や<サン・ジョルジュ>

 など、たくさんな竜退治伝説がある。

 (加治木義博著『日本人のルーツ』保育社・カラー・ブックス=1983年。参照)

 この『日本人のルーツ』でも指摘しておいたが、これらの伝説の主人公の名などが、
 互いに方言関係のように関連しあっていて、無関係でないことがすぐわかるので、
 スサノオの尊だけを切り離して考えることはできない。

 ドイツの<ジークフリート>などは、
 むしろ逆に日本から向こうへ伝わった可能性が濃いことは前にもお話ししたが、
 ここで全体の共通牲につきお話しすることにしよう。

 まず<ギルガメシュ>の<ギルガ>は<Girga>で、<George><ジョージ>と同じだとすぐわかる。

 <Girg>もそのままで<ジーグ>だから、ドイツ読みなら<ジークフリート>の前半分だとわかる。

 その<ジークフリート>を縮めて北欧語化すると<シグルト>になる<。

 Georgeを2分して<Geo>を<グ>、<rge>を<リ>にして清音化すると<クリ>、
 これに<ギルガメシュ>の語尾「シュ」を付けると<クリシュ>になる。

続きを読む

コメント紹介です 5・10

そこちょっとつんつくさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1682059.html#comments
<転載開始>
…2007年頃既に茨城のMKウルトラ創価在日集団ストーカー被害者の掲示板に電波でデザインされているかのようにを時々刻々と姿を変えるおぞましいHAARP雲が。
今回のこのトルネードに関しての不動明先生の平将門公云々のコメントに関してつんつく自身の考えとはまた違いますが、即ちこういう考えもあるのでしょう、MKウルトラ勢力などの現為政者勢力は、さる御方以下、政治家・創価・統一・暴力団・秦一族“鬼の秘密結社”ネットワークの警察や原発利権マフィア・再び日本人に卑劣な先制攻撃の汚名を着せて戦争に突入させようとしているように見える朝鮮部落出身の元某関西知事や大株主H山ブ○ジス○ン店主工作人脈に孫キューピーちゃん等、全て朝鮮経由の天津神系です。
それに対して日本人のDNAに多く含まれているのは実は、こうした天津神系にリーダーを土蜘蛛や鬼、はたまたまつろわぬ者と蔑称されそれらと母系シャーマンの殆どを虐殺されまくった、非朝鮮経由ヒッタイトーテュルク-シベリア方面経由でヤフェト族等コーカサス地方アーリア白人のルーツでありまた太陽と十字の印が混在するブリヤート人DNA系、国津神系です。
彼らは日本でアイヌ達とも争いなく平和に暮らし巨石文明を築きアラハバキ神を奉じていましたが、天津神勢力がやって来て阿鼻叫喚地獄をもたらし徹底的にそれら巨石文明とアラハバキ神信仰を破壊し隠滅し、彼ら朝鮮人達の連れて来た王を奉じさせてそれまで日本にいたシュメール(スメラ)の王(ミカド)=スメラミコト=古代天皇である国津神の魂を出雲大社に太い注連縄で閉じ込め封印しました。(つづく)

(以下、先のコメントのつづきです)
アラハバキとは実はアラビア語でアッラー・ハバーシャ=絶対神アラーを残存する者達という意味であり龍神の事なのですた。
朝鮮人が持ち込むのはさる御方も含め偽物ばっかりだ、犬肉食民族は盛りまくって卑しいし争いを好む血に飢えた基地外ばかりだ、みんな食物が及ぼす影響をほんとに知らな過ぎる。
あ、言っちった;…あ、まぁこういう見方もあるのでしょう。
自分でも住みたい地下ハウスですが日本では建築基準法上難しいでしょうね、311のような事があった以上は耐震基準もそうですが、対放射能などの観点から法改正して貰わないと。
ありがとうございすたm(__)m
(以下参考リンク先)   [人種学]日本人と朝鮮人は別人種
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecofee/4683880.html

縄文人のDNAはブリヤート人と一致
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=184204

ギルガメッシュの竜退治と八俣大蛇退治
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/31296539.html

ヒッタイト象形文字と漢字と日本語
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/31294088.html

謎の神アラハバキ
http://act9.jp/fan/report/ai/ryuh/arahabaki.htm

続きを読む

コメント紹介

  • 1. そこちょっとつんつく
  • 2012年02月05日 02:06
  • 5管理人様はじめまして失礼致します、最近はよく読ませて頂いております。
    何れ阿修羅という掲示板に投稿しようと思いますが不動先生そして管理人様にお伝えしたく。
    実はいま有色人種が始めから存在しない事にされる歴史上から抹消される危機にあります。
    人類が存在できなくなった程の遥かなる未来、善霊達は彼等の厳粛なリーダー達の裁きで死滅し数が少なかった為に戦いに敗け、ナチス悪霊が残りました。
    霊体として何億年も永らえ時空を超える力を持つようになったナチス悪霊達は再び肉体を手に入れ血と恐怖の渇望を満たす為に遥かなる太古に行き遂に彼等の肉体の起源である美しい金髪碧眼琴座人を見つけ、そのDNAで肉体復活できるようにシリウス星人の悪玉側に依頼したのですが恐ろしい姿の爬虫類人として太古に復活を遂げ、何億年もの永きに渡って戦の準備をし、彼等の妨げとなるだろう古代神(某西洋系の神)を月の裏側で壮絶な戦いのあと先ずなぶり殺しにし、そしてナチスの目的でもあるのですが超太古異星文明を含む全ての歴史上の時点で有色人種を抹消し、キリストほかの全ての有色人種の肉体も魂もすり替え、彼等がこの宇宙で実体を維持し人間への変身能力を保つのに必要な金髪碧眼だけに徐々に歴史を上塗りしていっているのです。

  • 2. そこちょっとつんつく
  • 2012年02月05日 02:15
  • 5管理人さま、たびたび申し訳ありません、字数の制限上、二回にわたってしまいました。
    (以下先程のつづきです)
    こういったのが土星の衛星タイタンのシリウス星人ヘキサゴンとナチス亡霊ハーケンクロイツの融合したシンボルの遺蹟の理由であり、アデン湾で飽くことなき戦いの異世界門を開いている理由です。
    もしかしたら間に合わなくなるかも知れませんが皆さんでも何億年、或いは何万年か霊として永らえれば過去に行って手を打つ事が可能です。
    聖霊や私でないと...でも厄介なS価学会やコリアン勢力のせいで日本に生まれたメシアも葬られ、私も予想外の状況に陥りうまくいきませんでした。
    それでも最低でも過去に遡れるよう霊体的ダメージを来る大天変から最低限保護する手を打ちたかったのですが、もはや経済的に無理な状況にされてしまいました。
    この話をお知りになったどなたかが霊体として過去に行かれるのに託すしかありません。
    あっあと、こちらのコメントお返事できません多分。
    一方的ですみません、長文ありがとうございました。

  • 1. 不動明
  • 2012年02月05日 14:48


  • プロジエクト・ペカサスに出て來るCIAの地下施設にあると云ふジヤンプルームは
    此の「They Live」に描かれてゐる。

    1:20分邊り
    <embed id=VideoPlayback src=http://video.google.com/googleplayer.swf?docid=-9005367754264973286&hl=ja&fs=true style=width:400px;height:326px allowFullScreen=true allowScriptAccess=always type=application/x-shockwave-flash> </embed>
  • http://video.google.com/videoplay?docid=-9005367754264973286#

    記事検索
    情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
    人気ブログランキングへ
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    最新記事
    最新コメント
    カテゴリ別アーカイブ
    楽天市場