大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

化学物質

フェンタニル(ヘロインの50倍の強さ)よりさらに20倍強い薬物がアメリカで蔓延中…という終末的な話

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/nitazenes-in-us/
<転載開始>

合成オピオイド「ニタゼン」の粉末サンプル。The Conversation

新たに、とてつもなく危険な薬物が米国に広まりつつある

アメリカとヨーロッパの一部で、「フェンタニル」という医薬品による過剰摂取死亡が、年々驚くべき割合で増えています。

フェンタニルというと馴染みがない感じですが、同じ系統の薬として、ヘロインやモルヒネだとわかりやすいかと思います。合成オピオイドと呼ばれる薬物のひとつです。

しかし、フェンタニルは、ヘロインの 50倍の効力を持つ強力なもので、2017年頃に、これがアメリカで蔓延し始めていることを聞いたときに、「かつてのヘロインでもあれだけの惨状を呈していたのに、こんなものが蔓延してどうなる?」とは思っていました。2017年の以下の記事などに書いています。

2015年から加速しているアメリカの「ヘロイン / オピオイド地獄」が人ごとではないと思うのは、私たち日本人もまたあまりにも無知にさせられているから
In Deep 2017年6月13日

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「香害」対応求める9千の署名 メーカー各社「安全性確認している」

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/25880330/
<転載開始>
メーカーにマイクロカプセルの不使用を求める約8900の署名=2024年1月22日、中村英一郎撮影

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 柔軟剤や合成洗剤の香料が原因とみられる体調不良などの「香害」に悩む人たちが、メーカーに対応を求めている。

 退職や幼稚園の退園を余儀なくされたと訴える人も。一方、メーカー側は取材に対し、「安全性が確認された成分を使用している」としている。

【写真】「幼稚園くさい」肌をかきむしる子 母は「香害」に配慮を求めたが…

 東京都内の区議や全国の市議らが1月、香料入りの「マイクロカプセル」を配合して香りを長続きさせる製法の中止を求め、柔軟剤メーカー3社(花王P&Gライオン)と日本石鹼(せっけん)洗剤工業会を訪問。署名8889筆を提出した。

 署名は全国の地方議員らからなる「香害をなくす議員の会」などが、昨年10月~今年1月、郵送やオンラインで集めた。

 同会代表で兵庫県宝塚市の寺本早苗市議は1月23日、東京都千代田区の衆院議員会館で開いた会見で、同市内の小中学生の約8%が「人工的な香料で体調不良を起こしたことがある」との調査結果を紹介。「せめて、香りを長続きさせるマイクロカプセルの使用を規制してほしい」と理解を求めた。

 香りのあるカプセルの使用に関して、署名を受け取った花王(東京都中央区)は、取材に「好きな香りを快適に感じられるよう、香りを保つ目的で配合している」と回答。ライオン(東京都墨田区)は「長続きというより、特徴を変化させないために使用している」とした。

 一方、P&Gジャパン(神戸市)を訪問した寺本市議によると、「2週間ほど前に訪問を申し入れたが署名を受け取ってもらえず、郵送した」という。同社は取材に「お約束がない面談はできなかった。後日送付いただき受け取っております」とコメントした。

■柔軟剤の販売額、20年間で倍増

 香害問題をめぐっては、消費者庁や文部科学省など5省庁が2021年、「柔軟剤などの香りで頭痛や吐き気がする」との相談が寄せられているとして、香り付き製品の使用に配慮を呼びかけている。

 都は、都立病院職員に対して、柔軟剤などの香りに注意するよう指導。患者用リネンの洗濯では、無香料の洗剤を使うなどの対応をしている。

 経済産業省の調査では、無香料のものも含め、22年の柔軟剤の年間販売量は約40万トン、販売金額は約1211億円で、20年前からほぼ倍増。日本石鹸洗剤工業会が20年に1都3県の20~50代の主婦を対象に行った調査では、約8割が香りつきの柔軟剤を使用したい意向を示した。(中村英一郎)


<転載終了>

アスパルテームに発がん性 人工甘味料、WHO指摘

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/24608195/
何故今更?
<転載開始>

スイス・ジュネーブのWHO本部(ロイター=共同)

 【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究機関(IARC)は14日、無加糖をうたった清涼飲料水や食品などに広く使われている人工甘味料「アスパルテーム」について発がん性の可能性があるとの見解を示した。特に肝臓がんを引き起こす可能性について懸念を示した。

 アスパルテームは、IARCの分類で4段階ある発がん性の可能性のうち下から2番目の「2B」に指定。ガソリンを使用したエンジンの排ガスや、鉛などと同じレベル。発がん性の可能性が最も高い「1」にはタバコやアルコール、紫外線などが含まれている。

 1日当たりの許容摂取量として、体重1キロあたり40ミリグラムとしている。


<転載終了>

一般的な甘味料に含まれるスクラロースはDNAに損傷を与えます

マブハイさんのサイトより
http://takahata521.livedoor.blog/archives/19849251.html
<転載開始>
Chemical Found in Common Sweetener Damages DNA | NC State News (ncsu.edu)

一般的な甘味料に含まれる化学物質はDNAを損傷させます

人間のDNAを変えることが判明した偽の砂糖甘味料

新しい研究によると、広く使われている甘味料を消化する際に生成される化学物質が、DNAを破壊する「遺伝毒性」を持つことが判明しました。

この化学物質は、甘味料自体にも微量に含まれており、この発見は、甘味料が健康問題にどのように関与しているのかについて疑問を投げかけています。

問題となっているのは、「スレンダ®」という商品名で販売されている人工甘味料として広く使用されているスクラロースです。
 同じ研究チームによる
以前の研究でスクラロースを摂取すると腸内でいくつかの脂溶性化合物が生成されることが確認されています。そのうちの一つがスクラロース-6-アセテートです。
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共産主義者による最も恐ろしい計画「フッ素添加」は1946年に始まった

Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202306010000/
<転載開始>
​​​映画「​Dr.Strangelove」(邦題「博士の異常な愛情」)から、​

ジャック・D・リッパー准将(右)が、
マンドレイク大佐にフッ素添加の陰謀を解説するシーン、


Five Minutes To Midnight 2023/5/29 MaxIgan(4分あたりから)

​君は​水道へのフッ素添加を聞いたことがあるか?
ああ、あるよ、
で、それが何だか知っているか?
いや、​

知っているか?
フッ素添加はこれまで我々が直面してきた中で
共産主義者による最も恐ろしく危険な計画だと言うことを、

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父親の化学物質への曝露により「男の子の出生率が減少する」という傾向が示された日本の調査。毎日の第四級アンモニウム塩への暴露が続いたこの3年の影響は?

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/exposure-to-chemicals-and-secondary-sex-ratio/
<転載開始>


母親と共に、父親の化学物質への暴露の影響も大きい模様

先日、In Deep で、化学物質、特に消毒剤に使われることの多い第四級アンモニウム塩の影響について、以下の記事で書かせていただきました。

[記事] 消毒剤に使われる第四級アンモニウム塩は、通常の使用でも「先天性異常と神経の欠損」を誘発する。実験では異常は二世代にわたり続いた
 In Deep 2023年5月16日

 

第四級アンモニウム塩というものは、ほぼ擁護する部分がないほど、特に生殖機能や脳神経系などへの悪影響が大きいものですが、ともかく、この 3年間、少なくとも日本では全国的に大々的に使用されてきたわけです。日常的に、あるいは、施設や学校などによっては、「 1日何回も」使用されてきたわけです。並の暴露ではありません。

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激ヤバコーティング あんたのアボガド収穫してから何日たったかわかりますか?

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12800825744.html
<転載開始>

ビル・ゲイツが有機農産物をコーティングしている危険な化学物質について


https://krystenskitchen.substack.com/p/the-dangerous-chemical-coating-bill 

オーガニックの野菜や果物が安全かどうかさえも、ほとんどわからない。
クリステンズキッチン

2023年4月15日

ビル&メリンダ・ゲイツ財団、ケイティ・ペリー、オプラのおかげで、有機農産物の購入はもう信用できない。農産物に新しいラベルが貼られていますが、それはアピールのものではありません。アピールとは、「あなたが愛する農産物の鮮度を長く保つための植物由来の保護剤」...言い換えれば、農産物が通常の時間内に茶色くなったり腐敗したりしないように、洗い流すことのできない化学コーティングが施されているということです。そのアボカドは何歳ですか?
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米国政府機関である国家毒性プログラムが、「フッ素が子供の IQ を著しく低下させる」ことを正式に発表

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/report-fluoride-lowers-children-iq/
<転載開始>


1572ページにのぼる膨大な報告書が断定した「IQの低下」

フッ素については、数年前くらいまで、In Deep で書くことがありました。

この最大の問題は、「子どもの知能が下がる」ということなんですが、最近は、マスクやワクチンといったものが登場した中で、フッ素にふれることはあまりなくなりましたが、フッ素が子どもに悪いものではあることには変わりません。

まあ、フッ素以上に、マスク着用は子どもの IQ の低下に寄与していると思われます。以下の記事をご参照くだされば幸いです。

そしてマスクは残った……。これによる脳力と認知力の低下は乳幼児だけではないことが最近のドイツの調査で判明。小学校高学年の読解力の低下が壊滅的に
In Deep 2022年3月27日

 

最近、アメリカ保健福祉省の組織である「アメリカ国家毒性プログラム」が、フッ素と子どもの IQ 低下についての正式な報告書を発表したことが報じられていました。

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フッ素…スパイクタンパク質…脂質ナノ粒子…。なぜ(特に子どもの)脳の破壊ばかりが繰り返されるのかを考えた一日

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/fluorine-pike-protein-lipid-nanoparticles/
<転載開始>


以前は最大の悪だったフッ素も今や脇に

ウィーヒック (酔ってんのかよ)

いえ、違いますよ。ただ、事態の詳細は控えたいと思います(なんだよ)。

今日、「フッ素と IQ の低下」の関係に関する記事を以下で書きました。

米国政府機関である国家毒性プログラムが、「フッ素が子供の IQ を著しく低下させる」ことを正式に発表
地球の記録 2023年3月23日

 

フッ素のことについては、以前、In Deep でわりとよくふれていたものですので、こちらに書くのが筋なのですが、アメリカ国家毒性プログラムの最終報告書をご紹介してから、今日いろいろと考えていたことに言及しますと、長くなりすぎるおそれもあり、その国家毒性プログラムによる報告書などについては上の記事をご参照いただければと思います。

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フッ素の毒性

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/nbff0b203ed6e
<転載開始>

フッ素で虫歯が防げる、ということで、テレビは宣伝に余念がない。

画像

しかしこれ、体に悪いんですよ。「フッ素入り」と宣伝している商品は、「毒入り」と言っているのと同じです。洗脳のなせるわざで僕ら国民はバカになっているから、「毒入り」と宣伝されていてもそれを魅力に感じてしまい、その商品を進んで購入する。さらに救いがたいことに、フッ素の毒性により本当に頭がバカになってこの悪循環から抜け出せない。

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