大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

化学物質

ポリカーボネートボトル(BPA含有)にご注意

Walk in the Spiritさんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202206280000/
<転載開始>
以前、PFASを見た、​


PFASが「減少と縮小」をもたらし人口削減を加速させる

PFAS (有機フッ素化合物)という聞き慣れぬ名前だが、要するにテフロンのことだった。

フライパン使ってないからと思ったが、防水スプレーからハンバーガーの包み紙から炊飯器の内釜とかデンタルフロスとか、エアコンの冷媒とか化粧品、身の回りのほとんど全てに入ってるんじゃないかという物質。

ものすごく安定してるが故に便利なんだが、その分全く分解されずに体内に残る。それで発がん、出生異常、ぜんそく、肝臓障害を引き起こすという。

アメリカでは製造元のデュポンが訴えられてものすごい額の和解金を支払っていて、中でも毒性高い物質は国際条約で禁止に。

ところが日本!何の情報も規制もなく、米軍基地、それも沖縄だけでなく横田や三沢!では垂れ流し、ダイキンや旭硝子の工場からも垂れ流し。

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ラウンドアップの危険性を暴露した生物学者、「彼らは私を殺そうとした」と語る Ethan Huff

さてはてメモ帳さんのサイトより
ラウンドアップの危険性を暴露した生物学者、「彼らは私を殺そうとした」と語る Ethan Huff
<転載開始>

まだ撒いている国もあるようなので、これも久しぶりにラウンドアップ、「ワクチン」と組み合わせると、、

Biologist who exposed dangers of Roundup says “they tried to kill me” Sunday, April 17, 2022 by: Ethan Huff

https://www.naturalnews.com/2022-04-17-roundup-herbicide-dangers-exposer-threatened-wtih-death.html#

   

(ナチュラルニュース)分子生物学者で遺伝子組み換え作物(GMO)と農薬の専門家であるジル=エリック・セラリーニ[Gilles-Éric Séralini]が、除草剤ラウンドアップ(グリホサート)の危険性を告発して以来直面した試練について、ロバート・F・ケネディ・ジュニアと最近、対談しました。

現在、CRIIGENCommittee for Independent Research and Information on Genetic Engineering)の会長を務めるセラリーニは、グリホサートが癌を引き起こすという研究結果を2012年にFood and Chemical Toxicologyに発表した後、ラウンドアップの背後にいる多国籍企業モンサントが彼の後を追ったとケネディに語っています。

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危険!市販キャノーラ油は「悪魔の油」。直ちに使うのをやめるべき理由。

識者さんより情報を頂きました。

キニナルさんのサイトより
https://kininal.me/gmo-canola-oil/
<転載開始>

あなたは普段、どんな油を料理に使っていますか?

恐らく「サラダ油を使っている」という方が多いのではないでしょうか。

2013年のマイボイスコムの調査によれば、家庭で最も多く使われているのはサラダ油。

全体の52%の人がサラダ油を使うと回答しています。

※出典:マイボイスコム 食用油のアンケート調査(2)

そのサラダ油に含まれる油として知られているのが、キャノーラ油です。

キャノーラ油は認知度も手伝ってか「良い油である」と主張する意見と「危険な、悪い油だ」と主張する意見の双方が存在し、多くの議論が交されている油でもあります。

この議論に終わりはなく、それだけに未だにはっきりとした答えが出ていませんが、ここでは、キャノーラ油の成り立ちや性質から見えてくる、キャノーラを避けるべき理由に絞ってご紹介したいと思います。

>> キャノーラ油の代用品としておすすめの油はこちら

30秒でわかる記事の概要 [表示する]


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過剰な消毒がどのように小さな子たちを殺していくか

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/how-excessive-sterilization-kills-children/
<転載開始>


 In Deep メルマガからのお知らせ

メルマガをカード以外の決済に対応させていただきました。詳細は「 In Deepメルマガ : カード以外の決済に対応させていただきました」に書かせていただいています。よろしくお願いいたします。 (10月16日)

 

それらは単に「早期の死へ向かわせる生活習慣」

昨日、スーパーで買い物をして外に出る際、ドアのところで、ベビーカーに男の子を乗せたお若いお母さんが、備え付けのボトルの消毒剤を手をつけていました。そうしましたら、それに続けて、ベビーカーの男の子も「自分で」ボトルの上を押して、シュッシュッと自分の手にその液体をなすりつけていました。

赤ちゃんではないですけれど、長く歩くのはまだ難しいという感じの1歳代の男の子でしょうか。

「この子、自分からやっているということは、こういうようにしつけられているのだろうなあ」と思います。

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フッ素で自爆が流行ってるんですかね?(笑)

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12695063942.html
<転載開始>

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現代日本人の重金属汚染1

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n803b40448207
<転載開始>

1か月ほど前に、オリゴスキャンという体内のミネラル濃度を計測する機器を導入した。
有用ミネラル(マグネシウム、ケイ素、亜鉛など21種類)と重金属(アルミ、水銀など15種類)の蓄積濃度が、ほとんど一瞬で分かる。得られる情報量が極めて多いため、臨床で非常に重宝している。4月29日現在、すでに89人の患者に対して実施した。
たとえば、こんなふうに結果が出る。

スクリーンショット (58)

アルミ、銀、バリウム、ビスマス、カドミウム、水銀、鉛で高値。
「ひどい検査結果だ。きっと不健康な病人に違いない」と思うだろうか?
しかし実際のところ、この患者には特段の持病はない。というか「一度オリゴスキャンを受けてみたいから」という理由で来院した人だから、そもそも“患者”という呼称が適切かどうか、ぐらいに健康な人だ。後述するように、この人のデータは”重金属偏差値“49.06と高くはなく、むしろ平均的である。

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( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12646440839.html
皆さん除菌が好きですよね!
「常在菌をコロシて無防備な状態にしたらどうなるかわかってるの!」
と、ついつい余計なことを口走ってしまいます(;´・ω・)
小さな親切、大きなお世話!って言われないだけいいのかな!?
<転載開始>
https://twitter.com/hippopotomus_lu/status/1342761124987432960?s=19

 

 

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柔軟剤、芳香剤、消臭剤で猫は死に人間はアレルギーになる 解毒できる?

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12625967184.html
<転載開始>

人間も猫もそれぞれの身体は、化学物質が中に入ってくることを全く予想してできていません。

ですからアレルギー反応を起こしますし、ひどい場合には死ぬのです。

もともと人間の身体が想定していないものを作り出し流布させることは人体実験なのです。

化学物質の人体への影響は、1年や2年でわかるはずがないのです。

個人差もあり、化学物質の身体への蓄積度合いなどが関係してくるからです。

もうこういった症状が確認されているということは、人体実験の結果が出ているといっていいと思います。

厚労省は消費者がこういうことを言い出すと、すぐにまた確認をはじめ長い年月がかかって初めて結論を出すんですね。

その間にどんどんとアレルギー反応を起こす人は増加していくわけですよ。

花粉症なんかも典型的な化学物質へのアレルギー反応なんでしょうね。

デトックスの方法をもっともっと広く知らしめることと、

化学物質を使った芳香剤、消臭剤、柔軟剤の販売をストップすることが肝心かと思われます。

 

 

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知らないうちに心を蝕んでいく解熱鎮痛薬

ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/82818907.html
<転載開始>
薬には
副作用があります。

私たちは、生体内で作用する物質を
化学的に合成し、純度も濃度も高めて作った製剤を服用します。

そのため
自然界由来の成分であっても
自然界にあったときには予想もできなかった副作用が出現します。

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医師も副作用を知りながら
「副作用はありません」と言って処方することもあるのが
不思議です。
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アメリカ食品医薬品局が「危険な手の消毒剤リスト」を160製品以上に拡大する中で、有毒物質から身を守るサバイバルツールとしての「マイスプレーボトル」の必要性

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/do-you-recognize-what-is-being-sprayed-to-your-hands-now/
<転載開始>

自分の手に今、何が噴きかけられているかを認識していますか?


Sanitize Images

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