大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

大麻

大麻ががんに効くという100の医学論文リスト

ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/70070218.html
<転載開始>
Naturalblaze.comさんからの転載です。
大麻ががんに効くという100の医学論文リスト
 

Here Are 100 Scientific Studies Proving Cannabis Cures Cancer

cannabis-neuroprotectivenaturalblaze.com
 

 

大麻が腫瘍細胞を殺す

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ラビと神父、無神論者が一緒にカンナビスを吸ったらどうなる?

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12257116910.html
<転載開始>

 

神父さんとラビ、無神論者がカンナビス(大麻)を吸ったらどうなる?

Just a priest, rabbi and atheist smoking weed together

 

https://youtu.be/1kVr7HP7_RY

 

 

「神父さんとラビ(ユダヤ教の信仰の指導者、左側の男性)、無神論者(右側の男性)」が集まったら、どうしても口論は避けることができないように思われますが、そこにカンナビスが入ると全然違いますね( ´艸`)

この組み合わせで、カンナビスの代わりにお酒を飲んでいたら、喧々諤々の大議論になった可能性も高かったでしょう。

 

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終戦後の国会議事録taimamondai

taimamondaiさんのサイトより
https://sites.google.com/site/taimamondai/taima-kusa-mondai-kenshou-iin-kai-setsuritsu-shui-sho
<転載開始>
終戦後の国会議事録

「大麻取締規制」をベースとした「大麻取締法」は、厚生委員会並びに衆参両院本会議において大した議論もなく可決され、1948年(昭和23年)7月10日に施行された。戦後の様々な占領政策の一つとして、大麻産業は日本人の希望も叶わず、その未来を狭められていったのである。
 1950年(昭和25年)、翌年に控えていたサンフランシスコ平和条約の締結に先立ち、占領法制の再検討と新たな戦後のあり方について、国会で議論された。大麻取締法も、多くの大麻生産農家や関係者からの見直しを希望する声に押され、衆議院厚生委員会にて麻薬取締法と大麻生産のあり方について議論されている。
 この年に開かれた第7回通常国会衆議院厚生委員会の議事録を見ると、大麻が麻薬として取り扱われることになったことによる取り締る側の戸惑いと、大麻に頼って生きてきた生産農家の苦悩が見えてくる。
 この委員会では、麻薬取締りをおこなう係官の所属場所を統一し、取締りをより強化するための改正法案の審議がなされていた。麻薬および大麻を取り締まる厚生技官(薬務局麻薬課長)と農産物としての大麻を管理する農林技官(農政局特産課長)が出席し、政治家たちと質疑をおこなっているのだが、この中で一貫して憂慮されている点は、「いかにして農産物としての大麻を守っていくべきか」ということであった。
 議事録を数箇所抜粋してみよう。
 先ず、厚生技官(薬務局麻薬課長)の説明である。この答弁を読むと、当時の厚生省が大麻を規制しながら大麻産業を存続させるために、いかに知恵を絞りながらGHQとやり取りをしていったかが伺える。

第7回国会 衆議院厚生委員会議事録より抜粋 (原文通り)

里見説明員 (略) それから大麻の取締法を制定したことでありますが、これは先ほど申し上げましたように、日本においては、終戰前までは大麻について何らの取締規則もなかつたのでありますが、メモランダムが出まして、この大麻の取締りをおこなうことになりまして、もともと麻薬をとります大麻インド大麻というようなものは、国際的に麻薬ときまつておりまして、これは取締りをしなければならない義務を持つております。ただ日本にありました大麻がそれに該当するかしないかということが、これまでわからなかつたわけであります。それがたまたま調査の結果、これが当然該当するということになつた関係で、これは麻薬の原料、薬物として取締りをおこなわなければならない国際條件の関係もあり、それを履行する義務を日本が負つております関係で、これは将来とも取締るべきものと考えられます。世界の各国を見ますと、やはり大麻をそのまま禁止している国も多くあります。フイリツピンあるいは南鮮、日本等は纎維関係によりまして、大麻の栽培を許可されておるわけであります。もちろん、われわれとしましても、十分にこの大麻が纎維資源として重要であることはわかつておりますので、総司令部の方に懇請いたしまして、麻の資源として必要であります関係で、この生産を認めてもらうことになりまして、現在五千町歩の範囲内で、かつ人員も三万人と押えられておるのであります。実際問題としましては、三万人以上でありますが、それは何人か一かたまりでもつて一人の代表者を出して、そうして栽培させておるというような実情でやつておるわけであります。』
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双極性障害(躁鬱病)の医薬品リスペリドンの副作用で女性のような乳房に 躁鬱病には医療大麻が効果的 

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063097459.html
<転載開始>

双極性障害(躁鬱病)の医薬品リスペリドンの副作用で女性のような乳房に 躁鬱病には医療大麻が効果的  

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双極性障害とは躁鬱病の事ですが、躁鬱病の医薬品「リスペリドン」の副作用で胸が女性のように大きくなったという米国の男性数千人が、製造販売元のジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)を相手取り、損害賠償を求める訴訟を起こす準備を進めているようですが、躁鬱病に効果があるのが医療大麻です。

「患者をどう治療するのが最善かは医師が判断する」とありますが、医療業界にオモチャにされない様に、患者も知識を付ける必要があります。

先日、親戚の元看護師(69歳)の女性が、白血病で亡くなりました。

病院で検査を受けるまではピンピンしていて、病気とは縁遠い人でしたが、検査を受けてから入院、抗がん剤治療を受けるスピードが早く、あっという間に亡くなってしまいました。

長い事、医療業界に従事していたので古くからの教えで、癌は抗がん剤で治すものだと頭が凝り固まっていたようなので、「抗がん剤は危険だよ」という意見を取り入れる暇も無く、あの世へ旅立っていかれました。

政治・医療に殺されない様に知恵を付けないと殺されてしまう、酷い時代なので、自己防衛で、「学ぶ」姿勢が重要です。

殺されたくなければ、学びましょう。



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大麻から作られる製品 大麻草は再生可能な植物資源 用途は25000種類以上

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062967694.html
<転載開始>

大麻から作られる製品 大麻草は再生可能な植物資源 用途は25000種類以上

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調べれば調べる程、素晴らしいモノだという理解が深まる大麻。

「大麻を制する者が、世界を制する」と言っても過言ではない位、とんでもない可能性を秘めた植物です。

1%は喉から手が出る位大麻利権が欲しいのも、うなずけます。





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豪州で医療大麻が11月に解禁・栽培も将来的に合法化の可能性

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12223764053.html
<転載開始>

オーストラリアで医療大麻が11月から合法化
Medicinal cannabis to be legalised in Australia from November

2016年9月【Cannabis Times】

 

(画像 米国カリフォルニア州の医療目的用の大麻)

 

 

今年11月から、オーストラリアでは厳格な管理の下、医療大麻の使用が合法にする決定が今週、同国の医薬品行政局によって行われた。

 

最終決定は水曜に公開され、医療目的によるカンナビスへの道が開かれた。連邦政府は国の監視機関の設置に向けて取り組んでいる。

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<大麻>「町おこし」ご用心 厚労省「栽培許可、慎重に」 この報道で企みが丸分かり(笑)

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062689393.html
<転載開始>

<大麻>「町おこし」ご用心 厚労省「栽培許可、慎重に」 この報道で企みが丸分かり(笑)

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案の定です(笑)分かり易い報道です。

偽旗事件で逮捕し、地方自治体に町興しの為に大麻栽培の許可を出すのは危険だと、煽っていますね(笑)



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今年に入って急に増えたのは、高齢者事故の報道と、大麻所持容疑の報道

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062665469.html
<転載開始>

今年に入って急に増えたのは、高齢者事故の報道と、大麻所持容疑の報道

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毎年、高齢ドライバーの事故は有る筈なのに、今年に入って急に高齢ドライバーの事故の報道が増え、昨年までは薬物と言えば「覚醒剤」だったのに、今年に入ってからは「大麻」に関連する報道しか耳にしないと言っても過言ではない位、「大麻所持」で逮捕される人が続出しているようです。

大麻は医療・産業で一大産業になるので、権力者側はどうしても欲しい利権です。以下の構図を見ますと、神社本庁と皇族がタッグを組み、ガッチリと利権を取りに行っているのが分かります。

神社本庁(伊勢神宮)=皇族=日本会議=世界連邦運動は、社団法人「伊勢麻振興協会」で大麻利権をガッチリという構図のようです。

伊勢麻振興協会で一元管理するという報道がありましたが、一元管理出来れば利権は頂いたも同然です。

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厚生労働省の医療大麻に対する見解

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062638798.html
<転載開始>

厚生労働省の医療大麻に対する見解

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厚生省は医療大麻を禁止する一つの理由として、「アメリカの連邦法では、大麻を禁止薬物にしており」だから、日本は医療大麻は認められないという見解のようですが、アメリカには連邦法(国)と州法(州単位)の二通りの法律に別れており、アメリカの連邦法に反するので、医療大麻は認められないという様な詭弁で煙に撒こうとしています。

連邦法で医療大麻は禁止しているから日本も認められないという見解を示す厚生省ですが、連邦法で医療大麻を取り締まらないことを決定したという内容の記事を見つけました。この記事の信憑性がどこまであるのか分かりませんが、米では25州が医療大麻解禁なので、いずれ連邦法も医療大麻解禁の方向へ行くでしょう。

厚生省の説明では、連邦法、WHOが医療大麻OKなら、厚生省としても認めざる得ないという事になります。

WHOの見解に関するものを検索してもヒットしないので、公益社団法人 日本WHO協会に以下の質問をしようと、お問い合わせホームに以下のコメントを書いて送ろうとしましたが、「お問い合わせ内容は入力できません」とメッセージが出て送れなかったので、直接電話して問い合わせしたところ、電話に出た職員は医療大麻の事を知らないようでした。

医療大麻も知らないとはえらい意識が低いなと感じ、「日本WHOはWHOとは関係ないのですか?」と尋ねると、日本WHOとWHOは関係という事でした。

医療大麻の見解に付いては、WHOの本部に聞いてくれという事でした。

何の業務をこなしているのか気になり尋ねてみると、WHOの発表した事を、日本WHOがHP上で知らせているという事でした。無駄な税金をつぎ込む天下り先のようです。

WHOの情報をもう一度探してみるか、WHOに直接訪ねてみます。

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噂のカンナビスミルク、飲んできました♪

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12222238180.html
<転載開始>

報告が遅くなりましたが、11月の5日にアノニマスのデモに参加するためにロンドンに行っていました。

 

その際、以前にご紹介のカンナビスのCBDオイルが入っているということで世界中のメディアで噂になっていた「カンナビスミルク・Relax」を試しに飲んできました~

 

 

リラックス』という商品名で販売されている。このボトル入り飲料の成分は、ヘンプ・シード、カシュー、デーツ、ココナッツ・オイル、バニラ、水、そして大麻から抽出されたCBDオイル

 

 

販売しているRawligionという小さなカフェはロンドンの中心地にあり、地下鉄のGoodge street駅のすぐ横にあります。私たちが到着した駅からはなかなか乗り換えが不便だったので、他の駅から歩いていきました。私たちは大学の構内を通過しましたが、その他大英博物館にも近いようです。

 

Goodge Street駅から行く場合、駅に面している大通りをこのお店に向かって歩くと、このようなわかりやすい建物が左手に見えます。写真左手一番手前の白い看板がそのRawligionです。

 

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