http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=304775
<転載開始>
>【派遣自衛隊員の自殺者はイラクで29人、インド洋25人】
この数字は、派遣された隊員数に対し、418人に1人。国民の平均の7倍以上の比率になる。そんな状態を見越してか、竹中平蔵率いる「パソナグループ」が、それを商売に。「自殺利権」を貪る「死の商人」だ。
『自衛隊員の自殺増でパソナが儲かる“戦争法案”の利権構造』(リンク)(日刊ゲンダイより)
(前略)
この異常な実態に、中谷防衛相は「(後方支援の拡大後は)さまざまな措置を講じて、隊員のメンタルヘルスケアの機関を充実させていきたい」と約束したが、防衛省はすでに自殺防止を含めた隊員の「心のケア」に取り組んでいる。
防衛省共済組合は「あなたのさぽーとダイヤル」と称する365日24時間対応の電話相談窓口を設置。この業務を04年度から独占的に受注してきたのが、パソナグループの「セーフティネット」(本社・東京都千代田区)なる会社だ。
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同じ乳製品の牛乳やチーズなどが品不足になることはない。

