大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

地震予知・予測

【地震の予兆】環太平洋巨大地震の時計回りの法則。親中親韓の令和叔父さん菅政権だから「法則発動」しそうだな!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240740911/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、久しぶりに地震のことをメモしておこう。

ごく最近まで太陽は無黒点の最弱期間にあったが、最近、太陽が新しい黒点周期に入った。それで、どんどん大きめの黒点が出るようになった。

黒点が出ると、そこからCMEが起こる。大量にコロナから物質が外へ爆発的に放出される現象である。

これが地球の方向に向かうと、大量の放射線や放射能が地球へやってくる。

そのうち、μ粒子とか、陽子とか、そういった重粒子もやってくる。電磁場もやってくる。これらが地球内部を加熱する。

というわけで、だいぶ前から私は拙ブログ内では、CMEのことを注目してきた。

そして、再び、最近小型のCMEが生じたようだ。
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【台湾地震研究所予報】「10日以内に日本でM8〜M9予報」出る。

井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240389314/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。
さて、どうでも良い話をメモしたが、本当はこっちの方をメモしたかったんですナ。

どうやら、例の台湾の地震研究所のリンさんのところで、こんなやつが出ていた。



【台湾地震研究所予報】「10日以内に日本でM8~M9予報」出る。_a0386130_09280768.png

チリ サンディエゴ局地震予報:
(1)10日間以內に、日本(東京、京都または広島付近)、M8+~M9+

台湾地震予測研究所 所長
林湧森
2020-06-17 03:34 UTC+8




データは古いやつと新しいやつが並べられているから、どういうふうに見るのか、ちょっとわからないナア。



一応、警戒しておいた方が良いかもしれない。

一方、カナダモニターには特に大きな変化は出ていない。
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【地震予知】台湾地震研究所から警告発令「30日以内に日本にM8〜M9の大地震が起こる」→俺「みなさん、さようなら」かも!?お達者で!

井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240266240/
<転載開始>
2020年 04月 25日
みなさん、こんにちは。
そういえば、最近結構我が国にも地震が来ているだろう。

これに関して、あの有名な台湾の地震博士が近々我が国内で、それも私が住むこのあたりにもかなり大きな地震があたりそうだという警告を発したらしい。

それをメモしておこう。

武漢コロナ肺炎アセンションか、生活&経営破綻アセンションか、巨大地震アセンションか?

いずれにせよ、ソロスとゲイツの地獄の門が開かれているようだ。



掲載するかはお任せします。台湾在住の林湧森さんは今までに多くの地震を当ててきたのですが、その方が30日以内に日本でM8~9の地震が起こると予言したそうです。

最近大きい地震が発生する予知が増えてきたと思います。

気になるのは奈良で地震が起こったあと和歌山と徳島で6強の地震が起こるという予知です。

紀伊水道で震度4の地震が発生したときマグニチュードが5弱ぐらいなんです。なのでM8ぐらいだったら震度6強ぐらいになるのではないでしょうか?

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自称地震学者にご用心!?:マッチポンプ、地震防災屋が予知不可能と宣言するのは当たり前では!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239273896/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、今回は気象と地震予知のことをメモしておこう。

(あ)最近の気象

まずこのところのしつこい暴風雨。この由来をメモしておこう。いわゆる気象天気図ではこれはあまり良くわからない。

ところで、これまでいつも見ていたMIMICのサイトがいつも同じ映像しか出さないので、2月でもう終了したのかと思っていたら、どうやらあたらしいMIMIC2ができていた。これである。

MIMIC-TPW ver.2

a0348309_1426667.png


このところの西日本の暴風雨は、この南太平洋からの「線上降雨帯」が四国あたりに達して暴風雨をもたらしていたからである。

幸いなことに、その御蔭で、台湾東沖に停滞した台風のような大雨がブロックされていた。

しかし、今後これが九州南の方面から北上し、暴風雨の長雨を降らせる可能性が高い。

西日本の人は要注意である。山岳地帯への登山は危険だろう。

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6月初めより千葉・房総沖で「スロー地震」が発生。プレート境界の地盤が数センチメートル動く。防災科学技術研究所は今後の地震に注意をと

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/slow-slip-event-begins-chiba-bousou-japan/
<転載開始>
投稿日:
防災科学技術研究所が6月11日に発表したプレスリリースより


房総半島沖で「スロー地震」を検出

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絶対来る【巨大地震】の「前兆現象20」完全リスト[フライデー]

阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/0502/jisin12/msg/565.html
<転載開始>
投稿者 feel 日時 2005 年 8 月 28 日 01:52:34

 

プリントアウトして財布や手帳の中に入れて携帯すれば、いつでもチェック可能に。右のチェック欄が17以上埋まれば、巨大地震の危険度大だ

フライデー 9/9号 8/26付
《要チェック!》【保存版】これであなたも生き延びる!
絶対来る【巨大地震】の「前兆現象20」完全リスト
http://books.bitway.ne.jp/kodansha/friday/scoopengine/(リンク切れです)

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アメリカの「オギノ式」地震予知サイトの11月予報:うわ〜〜11月26日にM15!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23334097/
ウィキペディアにはM12迄しかありませんね。
因みにM12は
M12:長さ1万キロメートルの断層が動き、地球が真っ二つに割れて起こる地震(実際の断層面は地球の表面付近に限られるため理屈上のもの)[46][47]
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

今月は早速例のアメリカのオギノ式地震予測が出ているようである。以下のものである。

JAPAN: Earthquake Predictions for November 2016!

11月の地震予報
a0348309_12151971.png


というわけで、この地震研究サイトの予測では、11月は後半が危ないということになる。

11月26日のM15
って半端じゃないですナ。

単位間違っていてくれ、というところですナ。


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磁石で簡単地震予知先人の知恵

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062027585.html
明日、試しに作ってみます。
<転載開始>

磁石で簡単地震予知先人の知恵

2




磁石で簡単地震予知先人の知恵

< 気候・地震 2016/10/14 >

 ボタン磁石で鉄板に紙を挟んで吸着。ある日ある時、その磁石と紙がばっさり落下していたら地震を疑う。こんな簡単な地震予知の方法がある。
 その原理は、地震発生時に震央付近に発生する低周波の電磁波が静電誘導により磁石と釘に電荷を持たせ、反発力を生じるというものだ。
 この現象は、江戸時代には認識されていた。1855年に起きた安政江戸地震について書かれた「安政見聞誌」では、浅草の眼鏡屋が天然磁石に釘などをつけて店の看板代わりにしていたところ、ある夜、磁石についていた釘が全部落ちていた。安政江戸地震はその約2時間後に発生している。3年後の1858年にはこの原理を応用し佐久間象山によって「人造磁ケツ」という地震予知機が製作されている。 この地震予知機は家庭でも簡単に作れる。試してみたい人は冒頭の説明に加え、紙を重ねていって磁石が落ちてしまった数量の紙から、その10%以上を減らす。それで装置が完成する。さらに、四方に向けて設置すれば、震源の方向も予測できる。
 元名古屋工業大学教授の石田昭氏は、この磁石式地震予知機をつくった全国の家庭をネットワークし、地震予知ならぬ、今日も地震が来ないという安心感を広げるという活動を行っている。もちろん、原理的には大地震の兆候を捉えることは可能だ。  


<転載終了>

【超警戒】「MEGA地震予測」で南関東が史上初の最高警戒「レベル5」に

健康になるためのブログさんのサイトより
 http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/20025
<転載開始>
 CnSHZhoUsAAdeeb
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「東京湾震源でマグニチュード9.1」緊急地震速報で一時混乱 電車が止まるなどの影響も

ねとらぼさんのサイトより
 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1608/01/news131.html
<転載開始>
  8月1日17時ごろ、東京などで最大震度7の地震発生を予測する緊急地震速報(予報)が発表され、一部で混乱が生じています。その後地震は発生せず、予報はキャンセルされました。

 緊急地震速報の内容は、8月1日17時9分、東京湾を震源とするマグニチュード9.1の地震があり、関東の広い地域で最大震度7の地震発生が予測されるというもの。速報はアプリなどを通じて広く配信され、Twitterなどでは「急に速報が来てびっくりした」といった声も見られました。また、一部の鉄道などでは電車が止まるなどの影響も。

 気象庁に問い合わせたところ、今回発表されたのは、通常の「警報」よりも速報性の高い「予報」であり、誤報ではないものの「各所にご迷惑をおかけしております」とのことでした。


地震誤報地震誤報当初配信されていた緊急地震速報(アプリ「ゆれくる」より)

地震誤報地震誤報震源は東京湾、マグニチュードは9.1と表示されていました(アプリ「ゆれくる」より)

地震誤報その後、予報を取り消す「キャンセル報」が気象庁より発表されました(気象庁サイトより

地震誤報当初予報として発表されていた震度一覧(気象庁サイトより

地震誤報「予報」と「警報」の違い(気象庁サイトより
<転載終了>
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