大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

インフル

インフルエンザと子どもの『異常行動』──なぜベランダから飛び降りてしまうのか?親が今できる対策

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12946777212.html
<転載開始>

インフルエンザが流行し始めましたね。

 

学級閉鎖になっている小中学校もあるようです。

 

そんな中、ちょっとショッキングなニュースがあったのでご紹介。

 

医師サイトに掲載されていた医療ニュースをシェア。

 

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インフルの小1男児転落 東京・杉並のマンション

2025年11月18日 (火)共同通信社

17日正午ごろ、東京都杉並区のマンションで「子どもが落ちた」と住人から110番があった。警視庁杉並署によると、4階の自宅ベランダから、小学1年の男児が転落した。脚などにけがをし、搬送時意識はあったが、会話ができない状態だった。インフルエンザで学校を休んでいたといい、署が経緯を調べている。

 当時、母親は薬をもらうために外出しており、男児は1人だった。男児はマンション敷地の植え込み付近で見つかった。

 厚生労働省によると、子どもがインフルエンザにかかった場合、薬の服用の有無や種類にかかわらず、急に走り出したり、部屋から飛び出そうとしたりすることがある。玄関や窓の施錠を徹底し、ベランダに面していない部屋で寝かせるなどの対策を呼びかけている。

 現場は東京メトロ丸ノ内線東高円寺駅から南に約800メートルの住宅街。小中学生の息子がいるというマンションの住人女性は「自分にも幼い子がいたら、家で寝かせて薬を取りに行くだろう。人ごとだとは思えない」と話した。


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お子さんを持つ親御さんは心配な記事ですね。

 

ちょっと調べてみました。

続きを読む

インフルエンザ等による学級閉鎖のクラス数が3000件に迫る

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=33012
<転載開始>
2025年8月28日〜11月6日までの学級閉鎖クラス数

Kiyohime_Okami

<転載終了>

中国、韓国に続いて、オランダの研究者たちが「致死率100%の鳥インフルエンザ」を生成

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/bird-flu-with-100-percent-fatality-rate/
<転載開始>


致死率100%

2024年1月に、中国の研究者たちが、「マウスにおいて致死率 100%のコロナウイルス」を発表したことを取り上げたことがありました。

その後、今年 6月には、韓国の研究者たちが、

「哺乳類に対して 100%の致死性を持つ鳥インフルエンザを作製した」

ということをご紹介しました。

韓国の研究所が哺乳類に対して100%の致死性を持つ鳥インフルエンザを作製
地球の記録 2025年6月14日

このように、次々と「致死率 100%の変異型ウイルス」が作られているのが現状ですが、最近、オランダの政府資金による研究所が、やはり、

「哺乳類間で感染する致死率100%の変異鳥インフルエンザを作成」

したことが、独立系ジャーナリストのジョン・フリートウッド氏から伝えられています。

オランダの研究者たちの論文は、こちらにあります。

その研究所と、実権内容については、以下のようなもののようです。

この新たな実験は、ワゲニンゲン生物獣医研究所により、研究で「 H5系統 2.3.4.4b に属する 3つの HPAI H5N1 ウイルス」と説明されているものを使用して実施された。

ワゲニンゲン生物獣医研究所は、ゲイツ財団の資金提供を受け、世界経済フォーラムによって設立された感染症流行対策イノベーション連合 (CEPI) から資金提供を受けている。

新たに設計されたウイルス構造はアカギツネの脳から抽出され、孵化鶏卵で増幅された。

これらは、鼻腔投与によって直接フェレットに導入されたか、または投与された動物と一緒に飼育することによって間接的にフェレットに導入された。

感染した動物はすべて死亡した。

jonfleetwood.substack.com

続きを読む

韓国の研究所が哺乳類に対して100%の致死性の持つ鳥インフルエンザを作製

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/the-virus-has-100-percent-mortality-rate/
<転載開始>


致死率100%

韓国の大学の研究者たちが、

「マウスの致死率が 100%の鳥インフルエンザウイルスを作製した」

ということが報告されていました。

その方法と結果が論文で発表されています。

こういうはホント、「仮に漏洩したら」ということを考えると、イヤな感じがしないでもないものです。コロナは大したものではなかったですけれど、こちらの鳥インフルエンザは致死率 100%ですし。

研究はマウスで行われましたので、ヒトでも致死率 100%かどうかはわからないですが、それなりの「猛烈なウイルス」ではありそうです。

2024年1月には、中国の科学者が、

「マウスの致死率が 100%のコロナウイルス」

についての論文を発表していたことを記事にしたことがあります。

世界の多くで、機能獲得研究は野放しの状態ですので、一体どこでどんな機能獲得研究が行われているのだかは、もう全然わかりません。

ともかく、こういう機能獲得研究で作られたウイルスが、「外部に漏洩する」可能性はいつでもあり得ます

完全には防ぎようがないのですよね。施設が立派でも、実験を行うのは人間ですから、小さな確率にしても、どうしても、ミスやうっかりは出てくる。

ともかく、その論文について説明していた記事をご紹介します。

続きを読む

インフルエンザは、軍が飛行機から化学物質を散布していることが原因?

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/27469608.html
<転載開始>
インフルエンザの「パンデミック」は、軍が飛行機から化学物質を散布していることが原因なのでしょうか?
地球規模の公衆衛生は、人間を含1957年のアジアインフルエンザのパンデミックは、米陸軍による「広範囲にわたる」散布の後、CDCが「新しいウイルスが出現した」と発表しました。これはおなじみのパターンではないですか?
4月22日

最近「Dr.ジェーン・ルビー・ショー」で放送されたインタビューで、製薬会社の研究開発担当役員を退職したサーシャ・ラティポワ氏は、米陸軍による化学物質の散布が呼吸器疾患と関連していることを指摘して、次のように述べています。ラティポワ氏は、1950年代後半、陸軍による全国的な散布作戦の直後に、CDCが米国でいわゆる「アジアインフルエンザのパンデミック」の発生を宣言した事例を1つ紹介しています。

「これはおなじみではありませんか?」とラティポワ氏は修辞的に尋ねています。

この製薬業界の内部関係者は、ルビーが収集し、その後マイク・アダムスが分析したケムトレイルのサンプルについても、彼女の研究と関連付けています。続きを読む

死亡率68%? 鳥インフルエンザが「ヒトに」大規模感染 複数の省に「隔離区域」を設置=中国

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12887186996.html
<転載開始>

真偽の程は分かりませんが衝撃的なニュースが・・・↓

 

 

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死亡率68%? 鳥インフルエンザが「ヒトに」大規模感染 複数の省に「隔離区域」を設置=中国

 

昨年末以来、世界各国で鳥インフルエンザが発生している。

 

中国でも例外ではない。

しかし、中国では一部地域で「鳥インフルエンザのヒトへの大規模感染」が起きているとの情報が入ってきた。

山西省では「鳥インフルエンザA(H5N1)による感染者は2千人、死者300人」と防疫関係者がその深刻な状況を明かしている。


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これ、本当なら大変なことですガーン

 

調べてみたのですがニュースでは見当たりません。

 

中国は情報を隠蔽しますから、そもそもニュース自体あてにならないのですが・・・。

 

農林水産省のホームページに鳥インフルエンザのことが掲載されていました。

 

続きを読む

コロナと同様に、鳥インフルエンザの問題は米国政府が作り出した人為的な問題です。

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12880679182.html
<転載開始>

ピーター・マッカロー博士:

 

「現在の鳥インフルエンザの株は、ジョージア州アセンズの米国農務省家禽研究所で行われた機能獲得研究の産物です。したがって、現在私たちの農場で起きている鳥インフルエンザ騒ぎは人為的に機能獲得研究で作り出された問題なのです。査読済みの文献にも記載されていますが、この流行に対する次のステップは、人々が個人的にその影響を理解し、どのように備えるかということです。」

 

 「これは循環系統群であり、元のソース株の一種である系統群 2.3.4.4b であり、これは米国農務省家禽研究所で行われた連続継代機能獲得研究と呼ばれる研究の成果です。」 

 

「ウィスコンシン大学獣医学部とロッテルダム大学の協力を得て、ニワトリから渡り鳥やマガモに感染させるという機能獲得に成功しました。こうして今、世界中に広がっています。」 


「このウイルスは4年間も蔓延しています。マガモは飛び回って農場の池に着地し、農場の他の動物に簡単に感染するため、農場で繰り返し再感染を起こしています。つまり、宿主の範囲を牛や海生哺乳類にまで広げることができたのです。」 

 

「朗報としては、今回のインフルエンザは数十年前の鳥インフルエンザよりはるかに軽症で、ニック・ハルシャー氏による査読済み論文もある。そして、ご存知の通り、これは米国農務省家禽研究センターによって否定されていない」 

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NIH とビル・ゲイツが資金提供したカリフォルニア州のBSL-3級バイオラボはH5N1鳥インフルエンザ・ウィルスで機能獲得実験を行い、ウィルスに変異をもたらした

yocchan_no_blog3さんのサイトより
https://yocchan-no-blog3.blog.jp/archives/6331757.html
<転載開始>
過去5年間にわたって世界を席巻した新型感染症の大流行の次に来る感染症は何か?具体的に何かは分からないので、それは「疾病X」と称されている。少なくともわれわれ一般庶民にはまったく分からない。
しかしながら、一部の連中には次に何がやって来るのか、あるいは、何が来て欲しいのかは分かっているのではないかと推測される。
ここに「NIH とビル・ゲイツが資金提供したカリフォルニア州のBSL-3級バイオラボはH5N1鳥インフルエンザ・ウィルスで機能獲得実験を行い、ウィルスに変異をもたらした」と題された最近の記事がある(注1)。この表題が示すように、ビル・ゲイツがまたもや登場して来ることは極めて気掛かりな要素だ。
本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***
副題:サンディエゴのスクリップス研究所は「次のパンデミックのためのインフルエンザ・レシピを出版した」として批判されている。

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「サイエンス」誌に先週掲載された新しい研究論文は、カリフォルニア州のスクリップス研究所の科学者たちがH5N1鳥インフルエンザウイルスを人間にとってより危険にするために危険な機能獲得実験を行っていることを明らかにしている。

Jon Fleetwoodをフォローしてください:Instagram @realjonfleetwood / Twitter @JonMFleetwood / Facebook @realjonfleetwood
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インフルワクチンで咳が止まらなくなるらしい

とある民間救急ドライバーの日常さんのサイトより
https://ameblo.jp/namachocoponzu/entry-12877299254.html
<転載開始>

TODAY'S
 
インフルワクチンで咳が止まらなくなるらしい

 

こんにちは!生チョコぽん酢です。
 
最近はワクチンが繁忙期を迎える時期だからか、やけにワクチンの話題が耳に入ります。
 
今日も前回に引き続きワクチンに関連した会話を書いてみようと思います。

搬送ではないのですが仕事を終え、関係者の人(Aさん)が私を事務所まで送ってくれることになりました。

Aさんの車の助手席に乗り、車内で何気ない会話をしていたところ、突然Aさんが激しく咳き込みだしたのです。

私は誤嚥でもしたのかと思い覗き込むようにして「大丈夫ですか?」と言うと、Aさんは驚く事を言い始めます。

Aさん「(私)さんもインフルエンザのワクチン打ってから咳でません!?

私も打った前提で話されるのが鼻に付きますが、そもそも私は打っていないので知りません。続きを読む

序章?死亡率が非常に高い謎の「インフルエンザ様」の病気が広がる

マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/26302587.html
<転載開始>
※これが来年のトランプ就任に合わせて始まるプランデミックですか?コンゴ政府はすでに買収されていますか? 例のSPARSパンデミック2025』ですか?....それとも『大量死者管理計画』でも始まったのでしょうかね?
SPARSパンデミック2025-2028』- 水酸化グラフェンで世界を汚染するThe SPARS Pandemic, 2025-2028 (centerforhealthsecurity.org)

10月開催の「国際鳥インフルエンザ・サミット」では「大量死者管理計画」について議論される : メモ・独り言のblog

https://endoftheamericandream.com/a-mystery-flu-like-disease-with-a-very-high-death-rate-is-suddenly-spreading-like-wildfire-in-africa/

死亡率が非常に高い謎の「インフルエンザ様」疾患が、アフリカで突如として山火事のように広がっています

2024年12月4日 
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