大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

ひふみ動画

ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。

http://www.youtube.com/watch?v=2wRaZf4BVlk

SPIRIT1304

公開日: 2013/08/28

ひふみ神示 ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる(高画質)


長い長いというてもの、人の歴史の短さよ。
残りた時間はの、もう人のまばたきの、時間ほどしかありはせぬ。
迫りた大事を知らぬまま、人が笑いて暮らすのは、あまりに哀れとおぼしめし、




眠りて起きれば朝が来て、笑いておれば夜が来る。
それは大きな間違いぞ。まもなくひるもよるもものうなるぞ。
口に入れるものもなく、逃げるところものうなるぞ。
心にきざみてくだされよ。神に祈ってくだされよ。人に伝えてくだされよ。
まことの人とは何ぞやと、人に問いてくだされよ。




人はただ、ただ競い合う。己のために競い合う。
己のよくをなすための、きそい、争い、要らぬのぞ。




人をつくりたは、神と同じ、愛を知るためぞ。争うためにつくりたのでないぞ。
苦しめるためにつくりたのでないぞ。愛せるものとして、人をつくりたぞ。
人に自由を与えたは、神のまことのじひの心ぞ。悟りてくれよ。自由の心、ただしく使え­よ。
神がなぜに愛と自由を与えたか、悟りてくれよ。


愛することの気付きはの、小さなことから始まるぞ。
人それぞれの人生で感じた愛は数々の、形をとりておるものぞ。
愛を感じた瞬間を、いつのまにやら忘れ去り、愛というもの知らぬぞと、言うては笑う者­ばかり。
生き物飼いて気付く者。男女の縁で気付く者。肉親失い気付く者。
気付きの形は違えども、一度は心にその愛を、感じてわかりておるはずぞ。
そのこと静かに思い出せ。思い出せればその時の、愛に溢れた瞬間は、心豊かに満ち足り­て、神の心となりておる。
神の心になるのはの、何も難しいことはない。まことは人は一瞬は、神の心になりておる­。
ただ一瞬のまばたきの、ほどにてそれを忘れおる。
人は生きて人のまま、天と地獄を行き帰り。天にも昇る気持ちとは、人が作りた言の葉ぞ­。
天にも昇る心持ち、心で覚えてくだされよ。


このとし大きなまがりかど。あちらへ行くも、こちらへ来るも、それはそなたの選択ぞ。
そなたら人の選択ぞ。選ぶは人ぞ。人なるぞ。
「自らを誤魔化すことなかれ!」




神が救うのでないぞ。

己がすくうのぞ。

人が救うのぞ。

花を救うのは人ぞ。

鳥を救うのも人ぞ。

人しか救えぬぞ。

何も言わぬ花の心となれよ。何も言わぬ鳥の心となれよ。
その悲しき目を見取るのぞ。獣の悲しき声を聞けよ。
人も獣も草も木も、すべては巡り、この星をつくりておるのぞ。
奢る人の心が、この星をくるわせたのぞ。めぐりをめぐりでなくしてしもうたのぞ。
めぐりめぐって、人は人ぞ。めぐりめぐって花は花となるのぞ。
そのめぐる力をとりてしまえば、この星は生きる力を失うのぞよ。
めぐる力を呼び起こせ。めぐる力をとりもどせ。


自分の心に忠実に生きよ。




ひとりの気付きが、人を変え、神に近付く者となる。

ひふみ神示 このひととき、愛する者たちのさだめを決める時

以前にも載せましたが
http://www.youtube.com/watch?v=xbDQleaMwPE


アップロード日: 2011/06/09

ひふみ神示 このひとときが人を決め、愛する者たちのさだめを決める時となる
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)
この星いのち持ちておる。星の生命危ういぞ。
人の奢りと欲の渦、まかれて清きこの星は、息も絶え絶え喘ぎおる。
科学の進歩に目を見張り、高き建物造っては、
さも神などは要らぬぞと、言わんばかりの大騒ぎ。     このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの,さだめを決める時となる。

星の悲しみ、その怒り、山を動かすほどとなり、万物流し焼き尽くす。
星の命はひとつにて、富士のお山が噴き出せば、
あちらこちらのやまやまも、ともに通じて動き出す。
日本に起こりしことごとは、いずれ世界に広がりて、日本は世界のひな型ぞ。 
自分でたねまきたことは、自分でかりとらねばならぬ。

 天と地の結び、未だできておらぬゆえ、それを果たさねばならぬ時まいったぞ。

自分できちりとけつまつを見届け、自分の手で結論を導かねばならぬ。
人は、己が変えたこの世に責任をとらねばならぬ。
行き場をなくしたこの星に、責任をとらねばならぬ。
花に責任をとらねばならぬ。鳥に責任をとらねばならぬ。
人は変えたこの星に、責任取らねばならぬのぞ
この星傾き動くぞ。
根の根から音をたてて、ガラガラとなにもかもが崩れ去るのぞ。
崩れさったあとから、新しき天と地生まれいでるのぞ。




新しき世に、新しき人必要ぞ。新しき心持ちた新しき人ぞ。
神とともに新しき天地つくるのぞ。

そなたの育てた小雀を、ありとあらゆるいのち持つ、
人、鳥、花と思いなし、愛しく思うてくだされよ。
人、皆、己の心うち、大事と思うものがある。
愛しき人に置き換えて、あらゆるものを思うのぞ。
このひとときを大切にせよ。このひとときが人をつくる。
世をつくる力となるのぞ。
天と地の結び、果たさねばならぬ時まいったぞ。

このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの,さだめを決める時となる。

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このひととき、愛する者たちのさだめを決める時

http://www.youtube.com/watch?v=xbDQleaMwPE&feature=relmfu

さんが 2011/06/09 にアップロード

ひふみ神示 このひとときが人を決め、愛する者たちのさだめを決める時となる
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)
この星いのち持ちておる。星の生命危ういぞ。
人の奢りと欲の渦、まかれて清きこの星は、息も絶え絶え喘ぎおる。
科学の進歩に目を見張り、高き建物造っては、
さも神などは要らぬぞと、言わんばかりの大騒ぎ。     このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの,さだめを決める時となる。

星の悲しみ、その怒り、山を動かすほどとなり、万物流し焼き尽くす。
星の命はひとつにて、富士のお山が噴き出せば、
あちらこちらのやまやまも、ともに通じて動き出す。
日本に起こりしことごとは、いずれ世界に広がりて、日本は世界のひな型ぞ。 
自分でたねまきたことは、自分でかりとらねばならぬ。

 天と地の結び、未だできておらぬゆえ、それを果たさねばならぬ時まいったぞ。

自分できちりとけつまつを見届け、自分の手で結論を導かねばならぬ。
人は、己が変えたこの世に責任をとらねばならぬ。
行き場をなくしたこの星に、責任をとらねばならぬ。
花に責任をとらねばならぬ。鳥に責任をとらねばならぬ。
人は変えたこの星に、責任取らねばならぬのぞ
この星傾き動くぞ。
根の根から音をたてて、ガラガラとなにもかもが崩れ去るのぞ。
崩れさったあとから、新しき天と地生まれいでるのぞ。




新しき世に、新しき人必要ぞ。新しき心持ちた新しき人ぞ。
神とともに新しき天地つくるのぞ。

そなたの育てた小雀を、ありとあらゆるいのち持つ、
人、鳥、花と思いなし、愛しく思うてくだされよ。
人、皆、己の心うち、大事と思うものがある。
愛しき人に置き換えて、あらゆるものを思うのぞ。
このひとときを大切にせよ。このひとときが人をつくる。
世をつくる力となるのぞ。
天と地の結び、果たさねばならぬ時まいったぞ。

このひとときが人を決め、そなたの愛する者たちの,さだめを決める時となる。

天地の恵みのなかに寄り添いて生きてこそ人となりけり

http://www.youtube.com/watch?v=lpumLSqsgoE&feature=relmfu
さんが 2011/02/03 にアップロード

ひふみ神示 天地の恵みのなかに寄り添いて、生き生きてこそ人となりけり
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)
この星変わるぞ。新しき愛の星として生まれ変わるぞ。
もとはそうであったのぞ。人の心澄めば、この星の汚れ消えてゆくのぞ。
人が思い、この星を救うのぞ。今苦しみ喘ぐこの星を救うは、人ぞ。
人しかないのぞ。この星を救う覚悟ぞ。さまざまの神、そのためにお働きぞ。
神と共に、この星を救いてくれよ。人も星も、神の内にあるのぞ。

魔を入れるなよ。心で見ればわかりてくるぞ。善と見えて、悪があるぞ。
悪と見えて善もあるぞ。形だけに惑わされるなよ。
善悪の見分け、心してくだされよ。まことの改心できねば、世は変わらぬぞ。
見せかけだけの改心要らぬのぞ。
人を救うは、この星を救うことぞ。




心変わらば、地球が変わるぞ。星の心も変わってゆくぞ。
疲れはてたこの星、救ってやれよ。星の嘆きを聞いてやれよ。
声の聞こえる人となれよ。ばんみんに聞こえておるのぞ。聞いておるのぞ。
それを聞こうとせぬだけぞ。聞こうとすれば、いつでも聞こえるぞ。
神の声も、人の声も、星の声も聞こえるぞ。
悲しみの声、日増しに強うなりてゆくぞ。早う気付いてくれよ。
愛せよ。すべてを愛せよ。すべてを慈しめよ。すべて神の子ぞ。すべて神の心の現れぞ。




神はただひたすら、人を愛してきたぞ。
ただ ただ、黙って愛して来たぞ。その心、到底、人にわかるものでないぞ。
じっと じっと、愛して来たぞ。神の心、無にするなよ。
人にはわからぬほどの遠き遠き時空の果てに、神はおられるのぞ。
天地の恵みのなかに寄り添いて、生き生きてこそ人となりけり
この愛、わかりてくれよ。

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