大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

火星

火星考古学4: 2億年前の文明?

ザウルスの法則さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/6ea2cceedb58f9ade92eb9e3fef7ee1e
<転載開始>

火星考古学4: 2億年前の文明?

(2014年の記事を全面的に書き換えたもの)

 

火星考古学4: 2億年前の文明?

火星考古学4: 2億年前の文明?

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動画:火星考古学 1 :人面岩論争など茶番だった!巨大都市群の驚異

ザウルスの法則さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/c90ab35f995705d7871974def381286b
<転載開始>

動画:火星考古学 1 :人面岩論争など茶番だった!巨大都市群の驚異

 

火星考古学 1 :人面岩論争など茶番だった!巨大都市群の驚異

火星考古学 1 :人面岩論争など茶番だった!巨大都市群の驚異

 

この動画はそもそも2013年に YouTube で公開したものである。しかし、その後ザウルスの他のかなりヤバい動画(ボストン爆破事件、ニース暴走トラック事件、愛子様複数説 等々に関したもの)のためにザウルスの YouTube チャンネルじたいが閉鎖されてしまって、長らく一般には知られずに、ザウルスの幻の 「火星考古学」 として埋もれていたものである。

今回、オリジナルにはなかった BGM を入れ、新たに再公開する運びとなった。この10年間、この動画の内容を覆すような発見は何もなかった。この動画で伝えられているザウルスの発見と主張は10年後の今でも変わらない。


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火星考古学 第2弾! NASAと常識人が困惑する痕跡の数々・・・

ザウルスの法則さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/482dc23d8f428f87268fb3f2dafb8f2c
<転載開始>

2014-07-04 (9年前の記事をほぼそのまま再掲載)

火星考古学 第2弾! NASAと常識人が困惑する痕跡の数々・・・

ちなみにNASAは火星には工作的な構築物は発見されていないと何十年も一貫して主張している。ザウルスは、火星には知的設計(intelligent design)に基づく工作的な構築物(artificial structures)が存在する証拠を提示している。太陽系における我々人類の存在についてあらためて考えるきっかけになれば幸いである。動画自体は2013年に公開。

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米大学の昆虫学者が「火星の表面は生きた昆虫で覆われている」という内容の論文を科学誌に発表

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/mars-is-covered-by-bugs-shaped-things/
<転載開始>

投稿日:

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火星は一般的に想定されている場所とは違う「生きた星」の模様 : NASAの探査機インサイトが火星で発見した「真夜中だけに発生する謎の磁場の揺れ」。

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/mysterious-magnetic-pulses-and-underground-water-discovered-on-mars/
<転載開始>
火星は一般的に想定されている場所とは違う「生きた星」の模様 : NASAの探査機インサイトが火星で発見した「真夜中だけに発生する謎の磁場の揺れ」。そして、火星の地下は水だらけの可能性も示される


投稿日:
火星の「謎の磁場の揺れ」を伝える米ナショナルジオグラフィックの報道より


nationalgeographic.com

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トータル・リコールはまじだった!?:誘拐された子供達が火星で強制労働させられていた!?

井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239571001/
<転載開始>

Total Recall
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みなさん、こんにちは。
さて、このブログの終盤、画像をセーブするために、それまでの旧編集画面から通常編集画面に変えて使っているわけだが、そうしたら、だいぶ昔に一旦はセーブしたが、それっきり記事にポストしないまま、忘れていたものがいくつかあるということが分かった。

そこで中身を見ると、結構ここにふさわしい怪しいものだった。そんなわかけで、2017年の2年前のものだが、一応メモしておこう。以下のものである。

ちなみに、これはさらに新しい、新新編集画面を使ってメモしてみた。が、うまくいかないので、また新編集画面でやり直した。


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火星で生命存在の証拠となるメタンガスが奇妙なかたちで発見される。…しかし、火星の生命存在は40年前のバイキング計画で、すでに決着がついていたことも思い出し

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/hint-at-signs-of-life-on-mars-its-methane/
<転載開始>
投稿日:

火星でのメタンの発見を伝える2019年4月10日の米ニューヨークタイムズ


NY Times

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火星では火山が噴火し、木星では何かの緑色の光が噴火している中ですが、今日はかぜの中でホイル博士を偲びながら静養させていただきます

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/dear-sir-hoyle-in-cold-catching-days/
<転載開始>
投稿日:
10月18日にESAの火星探査機マーズ・エクスプレスが撮影した写真


ESA

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火星が地球に大接近。2018年7月31日に最接近し肉眼で見えるレベルに。

 日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52028847.html
<転載開始>
7月31日に火星が大接近するんですね~。。。
そのとき、(日中は、世界のどこかで、二ビルを含む3つの惑星が太陽付近で目撃されていますが)夜間に火星がはっきり見えるようになるということですね。
この夏、火星が地球に大接近するということは火星の性質や特徴(西洋占星術)が世界の人々に強く現れるということでしょうか。

ちなみに、火星の意味:
http://www.horoscope-tarot.net/colum/pla/mrs.html

火星は、情熱や勇気を司る惑星です。

人は社会生活を営む際には個人の存在を外部に打ち出して行かなければなりません。
火星は人生を積極的に作り上げる時に必要なエネルギー源です。

人生では全てがスムーズにはいかないものです。
ときには困難な問題が立ちはだかることもあるでしょう。

火星はそうした局面に立ち向かうための闘志や勇気を授けるのです。
意志の力で自らの人生を切り開いていくために必要不可欠な天体と言えるでしょう。

また情熱にも関係し、特に恋愛で誰かを愛するときにも火星が使われます。
情熱的なラブロマンスは火星の力がなくては始まりません。

火星が良からぬ方向へ働いた場合には攻撃性などが表れます。
ときには争いなどを招くこともあります。戦争なども火星の管轄です。

古典的な占星術では、火星は理想の男性像を表しています。


http://karapaia.com/archives/52261340.html

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グーグルの火星基地?:これはリアルかフェイクか?実に興味深い話ではあるな。

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/237126682/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いや~~、久しぶりにここに相応しい話が出てきたので、一応ここにもメモしておこう。

すでに何度もメモしてきたように、このブログの一番最初の記事は、ブログ1のこれだった。
2009-02-17 09:44「火星に人は住んでいるか?」


この結論は、ジョン・リアーが言っているように、火星にはすでに、地球人とは限らないが、総計で約6億人の人型生命体が住んでいる、ということだった。

その後の私の個人的調査でわかったことは、アメリカ人の在火星米軍が、約2000人。これである。
キャプテンKとV字型巨大UFOの真実:米兵がエイリアンの神仏盗む→火星戦争勃発!?


最初に1950年代、次に1980年代と1990年代に1000人単位で
「巨大なV字型宇宙船」
a0348309_1027485.jpg
に乗って火星に行ったようである。

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