大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

火星

まだまだCovfefeは私を導く。今度は「120年前の火星での人々の生活の描写」との出会いが

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/covfefe-take-me-to-the-book-from-india-to-the-planet-mars-in-1900/
<転載開始>

   

西暦1900年に出版された『インドから火星へ』の中の火星の光景

From India to the Planet Mars (1900)

先日、

covfefe に導かれて出会った500年前の絵画『快楽の園』に見る現世、あるいは地獄、あるいは創世記
 2017/06/02

という記事で、アメリカのトランプ大統領がツイッターに書いた「 covfefe (コブフェフェ)」という単語を調べているうちに、「変な世界」に迷いこんでいってしまったことを書きました。

covfefe という単語の解釈自体は「昆布茶を飲んでもヘッヘッヘッ」という(日本語として意味になってないし)くらいでいいと思うのですが、この covfefe を調べている時に、もうひとつ「ふと」知ったことがありました。

それが、冒頭の「 120年前の火星の風景のイラスト」なのです。

これは、著作権期間等が切れている絵画や出版物など数多くの作品をインターネット上で展示しているパブリックドメイン・レビューというサイトにあったものですが、まあ、「 120年前の火星の風景のイラスト」と言われても、訳がわからないと思いますので、その本について説明として書かれている文章を先にご紹介しておきます。

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日独火星探査(1) // UFO University ( UFO大学 / UU )

日独火星探査(1) // UFO University ( UFO大学 / UU )
https://www.youtube.com/watch?v=U25syiyqbKo

pauu robert
2013/03/31 に公開

1941年3月にヒットラー政権(1933-1945 在任)は アルデバランETIのサポートを受けて火星へ出発する準備をすることに決定した。  そして 1944.4に日独の科学・情報部のメンバーが 極秘のうちにETIのサポートで開発したUFO宇宙船に乗って出発しました。 そして 1946年に火星に到着して火星都市にて見学と歓迎を受けたとの情報が 連合軍UFO/ETI極秘部隊が 入手しました。
 トルーマン大統領は ただちに専門の情報幹部等を派遣し関係者の捜索・調査・尋問を開始しました。その内容は  ①ドイツUFO/ETI科学者・情報機関員たちの尋問等 ②フォン・ブラウン博士ら米国亡命者たちの調査・尋問  ③ソ連に連行されたドイツ科学者たちの極秘調査 ③GHQによる日本のUFO/ETI科学者・情報機関員たちの尋問  ④その他
  以上の国家機密に関する調査・捜査・尋問等は 徹底して極秘に実施されました。  つまり トルーマン大統領(1945-1953 在任)は すでにETIの存在とUFO宇宙船のハイテクに大変な関心をもって進めたとされ この調査・尋問の結果 UFO宇宙船が開発に成功していたこと  火星には ETIが先住し 日独火星探査部隊は かなりの交渉の成果を出したことを確認しました。
  日独の火星探査は 具体的にほとんど厳しい機密のベールに包まれていて まったく情報がありませんでしたが 数人のドイツ情報機関の将校らの公務証言や  フォン・ブラウン博士ら米国に亡命した科学者たちの告発証言  オーベルト博士(独ロケット工学の父)の公務証言などにより その存在が 明らかとなってきました。
  さらに 現代において 米国政府を超えた最高権力機関SEGは ブッシュ政権の父・子たちに支持され ほかの実力者とともに 年間 10回以上 火星都市を往復し 地球SOS!!!に対処した交渉を火星ETIらと何度も続け一定の成果があったとの証言が 関係者の中から出ております。
  さらなる今後の研究成果が 期待されていますが 機密内容のため関係者の理解と協力が求められます。 あらためて国民主権 人権の原則について検討する新時代を迎えつつあると言えるでしょう。


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NASAが火星でオーパーツ発見!?:「高さ6kmの塔」「岩石に手裏剣」が。。。!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23613975/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しい怪しい話が出てきたので、一応メモしてこう。火星に新たなる人工物発見のニュースである。

(あ)火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!

最初の発見は2014年のちょっと古い話。

火星に表面に建つ巨大な塔(高さ6km)をグーグルマーズで発見…人工の構造物か!
a0348309_17573130.jpg

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ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?:「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23398144/
<転載開始>
     
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
a0348309_12512674.jpg



みなさん、こんにちは。

UFOやエイリアンの話続きでもう一つ。今回は、最近非常に火星周りで興味深い発見が続いているので、そんなものを一つメモしておこう。


最近では自分の研究のほうが忙しくなってあまり宇宙の住人のことはすっかり忘れてお留守になっていた観がある。自分の研究をちゃんとした論文に書いて出しても、我が国では有名教授の子分でもない限り大学に職は取れないし、もう今からどこぞのバカタレのバカ息子バカ息子たちを教育してもしょうがないから(どうせ大半は害人か支那朝鮮人にすぎないから)、学校の教育なんぞ屁の河童になって久しい。だから、そんなことは無関係に純粋に研究に没頭しているだけのことだ。

が、いつもメモしているように、この拙ブログの一番最初の記事は、
火星に人はいるか?
という問題に答えたものである。

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NASAの火星の画像はカナダの無人島で撮りました。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51976008.html
<転載開始>
NASAが打ち上げたとされる無人火星探査機は、実は地球を離れていなかった可能性が高いことが分かりました。
以前、この探査機を修理をしている男性の影が写っている画像についての記事をこのブログでもご紹介しましたが。。。明らかに火星で無人探査機を修理することはあり得ません。その時からNASAの火星の画像は信用ならないと思いました。
そして、今回、NASAの無人探査機が地球のどこかで火星の偽画像を撮影しているのを突き止めた人がいます。
以下の記事の通り、NASAはカメラしか搭載されていない小型探査機をカナダの世界最大の無人島に持込み、そこで火星の偽画像を撮っていたのです。

別の記事では、国際宇宙ステーションに到達したとされるアメリカの宇宙シャトルが大気圏を越えずに地上に下降していったことを暴露した記事がありました。

NASAって本当にインチキなことをやるのが好きな機構ですね。NASAの説明する宇宙って、どこまで本当なのか。。。

http://beforeitsnews.com/paranormal/2015/12/where-on-earth-are-nasas-rovers-sending-pictures-from-devon-island-canada-2501120.html続きを読む

五井野正氏『火星計画の目的と地球の大変動』

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=307171
<転載開始>
世界各国の火星計画とは、地球の大変動→人類滅亡の危機に対応したものであると、指摘した記事を発見しました。

しかし、このような世界各国で発表される認識群は、アメリカのマスコミ支配下にある日本では、矮小化されて報道されるため、決して真実を知ることができない状態に置かれています。

五井野正氏『火星計画の目的と地球の大変動』(2010年ザ・フナイ7月号)より、以下、引用します。
*************
何故ここに来て急に米国が月ではなく火星計画を公表し、追順するようにEUとロシア、中国の連合体が火星計画をスタートさせたのか?です。

その答えは・・・・近い内に地球が大変化して人類が滅亡する危険性があるからです。そのため、火星に一部の人たちが移住する計画なのです。


このように述べるとSFまがいの話に聞こえますが、最近の太陽活動の活発化と地球の磁場の減少が火山の大噴火や大地震と関係していることが徐々に明らかになってきて地球に今、大変動が起きつつあることがNASAや各国の科学アカデミーの世界でわかってきたからです。

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火星にキノコ雲炸裂!?:ついに米特殊部隊vsエイリアンの火星戦闘勃発か!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22978773/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、最近のワールド怪しいニュースで最も興味深いのは、おそらくこれだろう。ここに最もふさわしいので、一応メモしておこう。以下のものである。

【火星ヤバイ】インドの火星探索機「火星で核爆発」を確認したと発表

火星で核爆発が起きているとインドの宇宙研究機関が発表。

火星といえば誰も住んでいない無人の星と思われてきましたが、核爆発がおきているということは、核実験もしくは自然に太陽のような核融合が起きているということになりますが、火星レベルでの大きさの星では核融合は考えられません。

インドの探索機「マーズ・オービター」は、火星に巨大な「キノコ雲」を発見したと明らかにした。写真を見ると確かにそれはキノコ雲のように見えますが、これが核爆発なのかそれとも風による巨大な雲なのかは定かではありません。
しかし、以前はこのようなキノコ雲はなかったと主張しています。


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火星の恐竜ちゃん、米国の研究者がNASAの火星の写真から発見!しかも草食動物だそうです。w

donのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/don1110/entry-11993511563.html
<転載開始>

米国の研修者 火星で恐竜の頭蓋骨を発見

画像


↑写真の左下隅にきょうりゅうちゃん。


NASAがキュリオシティーを送り込んだ火星の地球支店の写真から、草食恐竜の頭蓋骨が発見された模様です。

そりゃ、恐竜くらいいたでしょう。地球支店ですから。

お昼は、もりそばがいいかな?それとも....

お昼の献立のほうがよっぽど優先されるマイナーニュースでした。

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火星に雲が?

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51952294.html
<転載開始>
火星に異変が起きています。以下の記事では、火星の遥か上空に雲のようなものが出現したと伝えています。アマチュア科学者が2012年にすでに発見していたものらしいのですが。。。
なぜ、今になってそのような記事が投稿されたのか分かりませんが。。。
以前から火星で様々なモノが発見されネット上でその情報が拡散されてきました。ただ、アメリカの探査機は火星に行っていないのではないかとか、火星に行ったはずの探査機に修理をしている人の影が写っていたり、NASAが公開する火星の画像に怪しい生き物がうじゃうじゃ写っていたり。。車両のようなものやエイリアンらしき影が写っていたり。。。火星は謎ばかりです。
そんな不気味な火星に一般人を送り込み、火星という刑務所に投獄しようとしているマーズワンのプロジェクトは、恐ろしい限りです。日本人も申し込んだようですが、最近、候補者が100人まで絞り込まれたようです。
不気味な火星の片道切符を手に入れたいと思う人はやはり。。。大馬鹿者だと思います。

http://beforeitsnews.com/beyond-science/2015/02/mysterious-massive-clouds-erupted-260km-into-martian-atmosphere-and-no-one-knows-why-video-2448654.html
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火星上空に巨大な謎の「雲」出現、研究

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/9793004/
<転載開始>
火星。インド宇宙研究機関提供(2014年9月30日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】アマチュア天文愛好家らが火星上空の高高度で発見した奇妙な雲状のプルーム(煙流)により、火星大気の組成に関する謎が深まっているとの研究論文が、16日の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された。

 この現象は2012年3月12日、火星上の「明暗境界線」上空で観測された。明暗境界線とは、星表面の光が当たっている部分と当たっていない部分の境目。

 スペイン・バスク大学(University of the Basque Country)のアグスティン・サンチェス・ラベガ(Agustin Sanchez-Lavega)氏率いる研究チームが発表した論文によると、1つ目のプルームは、約10時間かけて形成され、その約11日後に消えた。その間、プルームの形状は次第に変化し、「2つの丸みを帯びた突起物」から複数の柱状になり、最終的には合体して1本の「指」の形になったという。

 2つ目のプルームが出現したのは2012年4月6日。ほぼ同じ場所でみつかり、約10日後に消えたとされる。

 これら2つのプルームは、南北および東西の方向に500キロ~1000キロの範囲で広がっていた。

 論文によれば、これらのプルームは火星南部の起伏の多い高地の一部、キンメリア大陸(Terra Cimmeria)上空、高度約200~250キロに達する高高度に出現したという。

 火星では現在、水と火山活動の痕跡を探すための詳細な探査が行われている。理論上、この2つの要素をめぐっては、何らかの形の生命を育んだ可能性があるとされている。

 これまでにも、塵(ちり)や氷の結晶でできた雲は火星上空でたびたび発見されている。だが、それらの雲はすべて100キロより低高度で形成されたもので、今回のように広範囲に及ぶ雲が発見されたのは初めてだ。

 論文は、プルームが水や二酸化炭素(CO2)の微粒子でできている可能性があるとしながら、一方で、太陽からふきつける粒子が地球磁場に衝突して地球大気中で発光する「オーロラ」に似た現象が起きている可能性にも触れている。

 キンメリア大陸には、局地的で強力な磁場を持つ「帯状地」が存在することが、火星周回科学探査機による過去の観測で示唆されている。もしこれが正しければ、火星の「オーロラ」は、地球のオーロラの1000倍と驚くほど明るくなると思われる。

 だが「どちらの説明も、火星上層大気に関する現在の理解に反している」ことを、研究チームは認めているという。
【翻訳編集】AFPBB News

<転載終了>
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