大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

tacodayoのブログ

略奪 侵略国家 中国とイスラム国の類似性

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7791747.html
<転載開始>
以下は
イスラム国の蛮行 的外れな批判をする人は国際情勢を勉強すべき
と2chからの引用です。

連載スタートのあいさつは省略して、「イスラム国」による日本人殺害脅迫事件について書く。私は「イスラム国」とだけ書くのは、
国家として認められたかような誤解を生むので反対である。以下、ISISとする。

犠牲となったジャーナリストの後藤健二さんらには、心からご冥福をお祈りしたい。
テロリストの蛮行は決して許されない。そして、この結末について非難すべき相手を間違ってはならない。

確かに、ISISは動画で安倍晋三首相の政策に言及した。
だが、
彼らの理不尽な言い分に便乗して政権批判を行う人は「テロリストの共犯者と同じ」
という自己認識を持つべきである。

世の中を恐怖で支配し、言論をコントロールするのがテロリストの目標である。彼らの主張に同調したり、恐怖心を無責任にあおる行為は、まさに援護射撃だ。
テロに断固反対する人は常識として捉えてほしい。

人間は何か新しい行動を起こした直後に悪いことが起きると、「従来通り行動すればよかった」と考える傾向がある。
実は、その思考の裏には「とりあえず今の自分さえ良ければいい」という無意識が潜んでいることに気付いていない。

戦後70年で世界情勢は激変している。従来通りの政策では、子供や孫の世代の日本は成り立たない可能性が高い。
将来に備える必要性を感じるからこそ、安倍首相は積極的に行動している。

平和ボケの近視眼的思考で的外れな批判をする人々は、少しは世界情勢を勉強すべきである。

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トンデモナイ大嘘 その2 補足

 tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7785474.html
<転載開始>
以下は
今こそ中国人に突きつける 日中戦争真実の歴史
からの引用です。

1.自然と社会崩壊の悪循環に陥った近代中国
○中国の天下大乱の背景にある環境崩壊
中華世界を支配した清帝国は、東アジア征服戦争を繰り返して膨張し、乾隆(けんりゅうう)帝時代の18世紀末に最盛期を迎えたが、このころ西洋列強のアジア進出の影響などで版図拡大が停止し、その後は没落衰退の一途を辿った。
清が衰退する原因となったのは、人口過剰である。康煕(こうく)帝の時代以降、社会が安定して人口が一億を超え、さらに二億、三億と増え続け、19世紀中ごろには四億を超えたが、それまで急増する人口を吸収してきた新版図の拡大が止まったため、人口の過剰は食糧不足と自然収奪を加速させ、その結果自然環境を悪化、崩壊させ、その連鎖反応で社会環境も悪化し、やがて飢饉、流民、反乱、内戦をもたらしていったのである。
このような亡国状態は、実にえんえん20世紀中葉まで、一世紀半にわたって続くこととなる。
まず18世紀末以降、
白蓮教徒の乱から、いわゆる教匪と会匪の乱へと内乱が延々と続き、やがて千万人単位の死者を出す太平天国の乱回乱が発生した。
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(太平天国が南京に建てた天王府の想像模型)

中華世界とはそもそも、いつでもこうした内戦、内乱、内訌(ないこう)、飢饉、疫病、虐殺で満ち溢れるカオス状態、ブラックホールに陥る危険性を持つ世界である。だから一世紀半にもわたる内戦状態に陥っても、何の不思議もなかった。それは近代中国に限らず、それ以前の歴代王朝すべてが味わってきた宿命のようなものである。
中国ではたいていどの王朝も最盛期をすぎると騒乱に見舞われたものだ。そういった一治一乱の現象は、有史以来の中国の歴史法則のようである。こうしたなかで形成された中国人の歴史観とは、『三国志演義』の冒頭にある「天下、久しく分かれれば必ず合し、久しく合すれば必ず分かれる」という、統一と分裂の循環史観である。

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加藤智大被告抗告棄却とイスラム国邦人二名殺害

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7784658.html
一部画像を載せていません。
<転載開始>
以下は
秋葉原無差別通り魔事件 加藤智大被告の死刑確定へ
からの引用です。

最高裁判所は2月2日、殺人などの罪に問われていた元派遣社員・加藤智大被告に対し、上告を棄却する判決を言い渡しました。加藤被告は一、二審で死刑判決を受けており、これにより死刑が確定することになります。

加藤被告は2008年6月8日、秋葉原の交差点にトラックで突入すると、歩行者5人を次々とはね、さらに12人をナイフで刺しました。うち7人が死亡し、10人が重軽傷。殺人などの罪に問われていました。

弁護側は当時、被告が急性ストレス障害だった可能性を指摘、責任能力はなかったとして上訴していましたが、桜井龍子裁判長はこれを棄却しました。

以上引用終わり。

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これは合成写真
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○で囲んだ部分、段差に置かれている
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トンデモナイ大嘘 その2 書きかけ まとめられるか不安に…(;o;)

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7775541.html
<転載開始>
以下は
ブサヨがトンデモナイ大嘘を書いている
Wikipedia満蒙開拓移民
からの引用です。

入植の実態
満蒙開拓移民団の入植地の確保にあたっては、まず「匪情悪化」を理由に既存の地元農民が開墾している農村や土地を「無人地帯」に指定し、地元農民を新たに設定した「集団部落」へ強制移住させるとともに、満州拓殖公社がこれらの無人地帯を安価で強制的に買い上げ日本人開拓移民を入植させる政策が行われた。
およそ2000万ヘクタールの移民用地が収容された
(当時の「満州国」国土総面積の14.3%にあたる)
(※タコ注:ここ重要ですよ(^o^)/プゲラ)

土地買収の方法は、帝国主義丸出しの暴力的・強圧的なものであった。中国人は、地券の取り上げを避けるため、それを長持ちの底に隠したり、壁に塗りこめるなどした。
これを知った日本兵は、長持ちをひっくり返したり、銃床で民家の壁をたたき割ったりもした
(タコ注:そりゃモンゴルや新疆ウィグルであんたたちがやった蛮行でしょうが(^_^;))。

しかも日本政府は、移民用地の買収にあたって国家投資をできるだけ少額ですまそうとした。1934年(昭和9年)3月、関東軍参謀長名で出された「吉林省東北部移民地買収実施要項」では、買収地価の基準を1ヘクタールあたり荒地で2円、熟地で最高20円と決めていた。当時の時価の8%から40%であった。このような低価格での強権的な土地買収は、吉林省東北部のみで行われたではなく、満州各地で恒常的に行われた。
浜北省密山県では全県の私有地の8割が移民用地として取り上げられたが、買収価格は時価の1割から2割であり、浜江省木蘭県徳栄村での移民用地の買収価格は、時価の3割から4割であった。そのうえ土地買収代金はなかなか支払われなかった。
このように
開拓民が入植した土地の6割は、地元中国人や朝鮮人が耕作していた土地を強制的に買収したもの
であり、開拓地とは名ばかりのものであった。

そのため日本人開拓団は土地侵略の先兵とみなされ、初期には反満抗日ゲリラの襲撃にあった。満州国の治安が確保されると襲撃は沈静化したが、土地の強制買収への反感は根強く残った。
(あまりにくだらないので以下略。要参照)

以上引用終わり。

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黙示録に預言されていた日本によるアジア解放史観【資料】

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7771353.html
<転載開始>
動画「封印された帝国政府声明 大東亜戦争の目的
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昭和16年12月9日朝日新聞夕刊
image
その最下段中央右から左側のアップ


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黙示録に預言されていた日本によるアジア解放史観

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7769702.html
<転載開始>
以下はWikipediaから欧米ポチの人間のクズによって削除されたそうなので、これも消されるかもしれないので転載しておきます。

戦勝解放史観
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(タコ注:現在削除されています)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。

削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。

この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

2009年、農学博士・雪氷学者である安濃豊氏が提唱。明治以降のアジア地域における日本の立場と役割を、大東亜戦争を中心に科学者の視点から史料を再検討し、再評価した近現代史解釈法の名称である。

目次
1 <概要>
1.1 戦争目的
1.2 戦争の結果
1.3 敗戦国の意義
1.4 戦勝解放史観
2 <経緯>
2.1 帝国政府声明文の発見
2.2 インターネットでの拡散
3 <評価>

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黙示録に預言されていた福島原発事故【索引】

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7753051.html
<転載開始>
再度「ヨハネの黙示録とダニエル書の解説 【索引】」を上げときます。
(^_^;)ネタ切れバレバレ?

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。」
(ヨハネの黙示録8-12)

第一の天使がラッパを吹くと
第一次世界大戦が始まり、
第二の天使がラッパを吹くと
第二次世界大戦が始まり、
第三の天使がラッパを吹くと
チェルノブイリ原発事故が起きました。
そして、

第四の天使がラッパを吹くと、
福島原発事故が起きました。

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年金でインサイダー取引をする守銭奴の官僚、政治家、マスゴミ

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7708317.html
郵貯や簡保を皆で解約したらどうでしょうかね!?
現実無理でしょうけど!
<転載開始>
細かいことはめんどくさいというか、飲んでるので適当ですが(^_^;)

簡保や郵貯を所有者する???が株を上場するとのこと。

加えて年金の運用の株式運用比率を上げるということが、一週間前に報道されてましたね。
株式で運用する比率を25%から50%にまで上げるとのこと。

国民の年金を郵貯株で運用して政治家、官僚、マスゴミがだけが儲けて、貧乏人を据え置く、………

ちゃんと語句の間違いなく書かないといけない情報ですが、人間のクズ?どもと言うか金の亡者どもにイチイチ付き合ってられません。

わてもいそがしいんじや!!

しかしながら、これはハイパー・インサイダー取引で犯罪じゃないのか?!

バブル崩壊後の株式市場大暴落で年金基金運用は大損害を被ってきた、官僚に株式運用は無理!!だったのに、ここへ来ての株式運用比率増!!
少なくとも
日本人になりすます外国人を政策決定の場から徹底排除しましょう!!

<転載終了>

原爆と奇形児と人種差別と黒人暴動

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7666603.html
超刺激的な内容ですので気の弱い方はご遠慮ください。
昨日の記事が完了されたようです。
<転載開始>
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秘められた名前と獣の刻印 まとめ

tacodayoのブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7627855.html
<転載開始>
「その額には、一つの名がしるされていた。それは秘められた名であって、『大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母』というのであった。」 (ヨハネの黙示録17:5)

「また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。」(黙示録13:16~18)

「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。 」(黙示録14:19~11)

このように
額や手に獣の刻印を押さないように
黙示録は警告しているのですが、

何故?、
誰でも知っている(?)
黙示録の警告があるなかで
獣は人々に刻印を押すことが
可能なのでしょう?


そして、
獣の刻印とは具体的にどういったものなのでしょう?
以下、考察してみましょう(^_^)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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