大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

環境汚染・農薬

「そして各国が禁止又は規制している中、日本だけはラウンドアップの主成分グリホサートの残留農薬基準値をものによっては400倍まで緩めたのです

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-3415.html
<転載開始>
「そして各国が禁止又は規制している中、日本だけはラウンドアップの主成分グリホサートの残留農薬基準値をものによっては400倍まで緩めたのです。これらのことは新聞テレビでは全く報道されていません。」by山田正彦


「新型コロナウイルス詐欺だけではない「悪魔の計画」」


まずは、この曲を↓

争いの河 THE TIMERS


我々がコロナ詐欺に踊らされている間に、悪魔どもは別の詐欺を行っている。
チャクチャクと。



(山田正彦OFFICIAL BLOG)さん
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12613966787.html
最近よく遺伝子組み換え食品(GMO)はなぜ安全ではないのですかと聞かれます。
2020年07月27日

最近よく遺伝子組み換え食品(GMO)はなぜ安全ではないのですかと聞かれます。
週末、名古屋大学の助手として長い間分子生物学を研究してきた河田昌東さんを訪ねて、ラウンドアップ、GMO、ゲノム編集について教えていただきました。
 
私にとっては目から鱗、驚くような話が色々ありましたので、長くなりましたが最後まで読んでシェア拡散していただけたら有難いです。...
 
先に、米国でのジョンソンさんのバイエルに対するラウンドアップの再審は、7月21日の判決でも賠償が認められました。
すなわち米国の裁判所が判決で ラウンドアップで癌になることの因果関係を認めたわけです。

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ラウンドアップ すんごいね~( ̄▽ ̄;)

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12612129558.html
<転載開始>

世界中が禁止するラウンドアップ 余剰分が日本市場で溢れかえる

毎年5月には「反モンサント・デー」(現在は「反バイエル・モンサントデー」)と称して、世界中の農民や労働者など広範な人人が一斉に抗議行動をおこなっている。今年も18日にフランスやスイス、ドイツ、アメリカ、カナダ、オーストラリアなど数百の都市で一斉にデモ行進をおこなった。行動の主眼はモンサントが開発したラウンドアップを含む除草剤への抗議だ。ラウンドアップの発がん性や遺伝子への影響が問題になり、2013年に始まった「反モンサント・デー」は今年で7回目を迎える。抗議行動の高まりのなかで世界各国ではラウンドアップの使用禁止や販売中止、輸入禁止が主な流れになっている。ところがそれに逆行して日本では内閣府食品安全委員会が「ラウンドアップは安全」と承認し、農協が使用を推奨し、ホームセンターなどでも販売合戦に拍車がかかっている。世界中で規制が強化され販売先を失ったラウンドアップが日本市場になだれ込んでいるといえる。ラウンドアップとはどういう除草剤で、なぜ世界各国で使用禁止になっているのかを見てみたい。

 

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きゃい~~ん( ̄▽ ̄;)やば

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12601102844.html
<転載開始>




<転載終了>

人気ブランドのビールやワインにも除草剤のグリホサートが含有されている

芳ちゃんのブログ さんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2020/01/blog-post_10.html
<転載開始>
(注:この投稿の初出は2019年12月20日に発行された長野高校生物班OB会誌「うばたまむし」12号。誤字の訂正や表現の修正を加えて、このブログにも掲載しようと思う。なお、この原稿の作成日は約3ヶ月前の2019年10月13日。ご了承ください。)

21世紀の消費者を取り巻く環境は決してバラ色ではない。

毎日口にする食品が農薬による汚染を受けており、長期的には人の健康に害を及ぼすことがすでに判明している。しかし、そのことが報告されていながらも、農薬業界の圧力に負けて、行政側は遅れをとり、理に適った対策が間に合っていないとしたらどうであろうか?

米国の大規模農業では遺伝子組み換え作物が多用され、それと抱き合わせに雑草管理には除草剤が用いられる。もっとも多用されているモンサント社(現在は企業買収を経て、ドイツのバイエル社の傘下)の遺伝子組み換え作物には除草剤として「ラウンドアップ」が用いられる。ラウンドアップの主成分は「グリホサート」と称される化学物質。それに加えて、最近は遺伝子組み換え作物だけではなく、一般作物にもラウンドアップが用いられるようになって来た。収穫の直前にラウンドアップを散布し、作物を枯らして、収穫作業に移行する。この手法は農家にとっては作業管理上都合のいい機能であるようだ。その反面、収穫された作物に含まれるグリホサートの残留物は増加する。

ところで、日米貿易協定については日本政府がその条文を知らされないまま、国会での審議を得ないままに日米政府間ですでに署名したという。10月8日のことだった。今後(10月13日現在)閣議決定を経て、国会の承認を得るのだそうだ。つまり、国会の承認は事後承認でしかない。好むと好まざるとにかかわらず、ここには主権を失った日本の姿がありありと見える。米国側としては日本に米国産農産物を大量に輸入してもらうことが、いや、もっと有り体に言えば、日本に大量に消費させることが最大の関心事である。こうして、日本政府に圧力をかける。このプロセスを政府やマスコミは「日米貿易交渉」と名付けている。

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ウナギやワカサギの減少の一因として殺虫剤が浮上

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12541344178.html
<転載開始>
ウナギやワカサギの減少の一因として殺虫剤が浮上-島根県の宍道湖でネオニコチノイド使用開始と同時にウナギ漁獲量が激減-

ポイント

  • 島根県宍道湖におけるウナギやワカサギの漁獲量激減の原因を調査
  • 水田から流出するネオニコチノイド系殺虫剤が川や湖の生態系に与える影響を世界で初めて検証
  • 淡水と海水が混合した汽水域での毒性物質の影響評価の重要性を指摘


概要

国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)地質情報研究部門【研究部門長 田中 裕一郎】山室 真澄 特定フェロー(東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授)と、東京大学、島根県保健環境科学研究所、名古屋市環境科学調査センター、千葉工業大学は、島根県の宍道湖を対象とした調査により、水田などで利用されるネオニコチノイド系殺虫剤が、ウナギやワカサギの餌となる生物を殺傷することで、間接的にウナギやワカサギを激減させていた可能性を指摘した。


ネオニコチノイド系殺虫剤はミツバチの大量失踪を招いた可能性が報告されており、欧米では規制を強化する傾向にあるが、漁業に与える影響については世界的に未解明であった。農地の大部分を占める主食は、欧米では小麦であるが、日本では米である。ネオニコチノイド系殺虫剤は水溶性なので、水田で使用されると流出して、河川や湖沼の環境に影響を与える可能性を指摘した。


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米国からの報告3,4:ロバート・ケネディJr.の闘い&有機農業の興隆 ほか 山田正彦

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/dcc770ea538a764ce263cef74741b066
<転載開始>
大変大事な話です。 山田正彦 2019年09月11日
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12526961728.html 

サンフランシスコでがん患者のジョンソンさんにお会いして話を聞くことができました。


彼はリンパ節の末期の癌患者で、モンサント相手にラウンドアップで癌になったとして320億円の賠償金を勝ち取った人です。
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Moms Across America & Japan:12月の2日の東京を皮切りに、ゼンさんに北海道から沖縄まで全国8カ所で講演していただくことになりました 山田正彦

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/1553ebaccb4b26fcfa51c0e9e202992b
<転載開始>
是非お話を聴いていただきたいと思います 山田正彦 2019年09月07日
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12523079438.html

カリフォルニアでゼン・ハニカット[Zen Honeycutt]さんから大変興味深い話を聞きました。長くなりましたが良かったらシェア拡散してください。
 
日本の100円ショップ(米国では1.5 ドル)ダイソーが出店していました。


そこではカルビーのポテトチップ(日本製)が販売されていてその袋の裏面に次のように表示されています。※写真参照
...


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[衝撃] ミツバチは花の蜜や花粉を食べているのではない。彼らは食糧としての微生物がいなければ生きていけない「肉食」であることが判明。

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/surprising-fact-bees-eat-microbes-in-flowers/
<転載開始>
[衝撃] ミツバチは花の蜜や花粉を食べているのではない。彼らは食糧としての微生物がいなければ生きていけない「肉食」であることが判明。そのことから、ハチの大量死が「殺菌剤」と関係する可能性が浮上


投稿日:

2019年8月23日の米サイエンティフィック・アメリカンより


Scientific American


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私達の闘いはこれからです 山田正彦 「除草のためにラウンドアップを撒いたら、いっぱいいた猫がどこに行ったのかいなくなってしまった」

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/373559e01e6797f797a317ff1b2a4c69
<転載開始>
私達の闘いはこれからです。 山田正彦 2019年08月14日
https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12508793975.html

8月8日よりダイソーがラウンドアップの主成分と同じグリホサートを含む除草剤の販売を禁止したのは画期的なことです。
 (引用注:グルホシネートも危ないですよ)
 
福岡県の宇美町でも、ラウンドアップを町が使用することを禁止しました。 (引用注:腐敗国家推進毒物も、条例で禁止していくべし! ということですね)
 
DMCホーマックは、日本では内閣府がグリホサートは安全であるとしているので販売を続けると回答、アマゾンからは何の返事もないそうです。
 
私達の闘いはこれからです。

日本農業新聞が一面トップに、2016年から3年間で全農の農薬の売り上げが5倍に躍進と報道、雑誌 月刊Г農業経営者」が6、7月号で「ラウンドアップの風評を正す」との特集も。

怖いのは、ラウンドアップは各国が禁止、制限しているのに日本では 畦道、道路、学校の校庭等の除草、家庭菜園などでも使われています。

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グリホサート・ラウンドアップの催奇形性:重要関連論文要旨編

さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/e01314fe673b8f14962a50f58def98cd
追記がありましたので改めて

<転載開始>
グリホサート含有除草製剤(ラウンドアップなど)が世界で禁止に向かっているのは、抗がん性だけが理由ではありません。ここでは、さらに重要な、世代を超えて子孫にも有害性を発揮するラウンドアップ製剤の催奇形性を指摘した論文のいくつかを紹介します(概ね、要旨の和訳付)。

なぜ、世界で使用禁止に向かう中、日本だけで推進されているのか、よく考えてください。


https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/12765238 
Toxicol Lett. 2003 Apr 30;142(1-2):45-52.
The teratogenic potential of the herbicide glyphosate-Roundup in Wistar rats.
ウィスター系ラットにおける除草剤グリホサート-ラウンドアップの催奇形性の可能性。

Dallegrave E1, Mantese FD, Coelho RS, Pereira JD, Dalsenter PR, Langeloh A.
Author information
Department of Pharmacology, Instituto de Ciências Básicas da Saúde, Universidade Federal do Rio Grande do Sul (UFRGS), Rua Sarmento Leite 500 sala 202, 90046-900 Porto Alegre, RS, Brazil. elianed@vortex.ufrgs.br
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