https://ameblo.jp/don1110/entry-12956076070.html
<転載開始>
【アルツハイマーの原因】
→ 歯周病の黒幕ジンジバリス菌と
分泌される分解酵素ジンジパインだった!
これらの働きを阻害したら進行が低下した
研究あり
ジンジバリス菌はココアで短時間で検出不能になる
という事は
ココアは予防、進行の低下が期待できるという事!
日常の気になる記事を転載させていただきます。
【アルツハイマーの原因】
→ 歯周病の黒幕ジンジバリス菌と
分泌される分解酵素ジンジパインだった!
これらの働きを阻害したら進行が低下した
研究あり
ジンジバリス菌はココアで短時間で検出不能になる
という事は
ココアは予防、進行の低下が期待できるという事!
アルツハイマー病に対する抗アミロイド療法。
以前ブログでも紹介しました↓
年間308万円もする高価な薬なのに脳出血死が多発。
カナダよりから論文が発出されました。
モノクローナル抗体療法(レカネマブ、ドナネマブ)は既存の認知症薬程度の効果しかない割には、費用が高く副作用の懸念があるという否定的な内容です。
なんと原因不明の脳容積減少まで引き起こされています↓
https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12646698/
自動翻訳しました↓
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アルツハイマー病に対する抗アミロイド療法:進むべき道ではない
続きを読む
著作権の問題があるので要約しました。
1つ目の記事は「中年期の高コルチゾール値は閉経後のアルツハイマー病発症リスクと関連」というタイトルの記事。
中年期にコルチゾール値が高い閉経後の女性では、アルツハイマー病(AD)のリスクが高まるという研究結果が、「Alzheimer’s & Dementia」に4月24日掲載されたのです。
調査では、中年期にコルチゾールが高かった女性ほど、年齢を重ねた後に脳に“アミロイド”という物質がたまりやすいことが確認されました。
アミロイドはアルツハイマー病の原因のひとつと考えられているものです。
特に閉経後の女性でその傾向が強く、男性では明らかな関連は見られませんでした。
研究者は「ホルモンの変化が影響しているのではないか」と考えています。
つまり、更年期以降の女性はストレスによる脳への影響を受けやすいのかもしれません。
では、どうすればいいの?
現時点で確実な予防法は分かっていませんが、次のようなことが脳の健康を守る手助けになる可能性があります。
Dr. Blaylock warns: Nano-aluminum in government chemtrails triggering Alzheimer’s epidemic 06/29/2025 // Ava Grace
少し前のニュースなのですが気になる内容なのでシェア。
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アルツハイマー型認知症 発症リスク低減に男性ホルモン 九大
男性に比べて女性により多くみられるアルツハイマー型認知症について九州大学の研究グループは、男性ホルモンのテストステロンに発症のリスクを抑える作用があることが分かったと発表しました。
アルツハイマー型認知症はアミロイドβと呼ばれる異常なたんぱく質が脳内にたまり、病気を進行させると考えられていますが、患者のおよそ3分の2は女性で、男性のほうが少ない具体的な理由は分かっていませんでした。
九州大学大学院 歯学研究院の兼松隆教授などの研究グループは、男性ホルモンのテストステロンが病気の進行を抑える上でどのような働きをするかについて、マウスなどを使った研究を進めてきました。
その結果、テストステロンはアミロイドβなどがたまるのを防ぐ免疫細胞のリサイクル機能を促し、アルツハイマー型認知症の発症のリスクを抑えていることが分かったということです。
研究グループでは今回の成果について、性別の違いを考慮した予防などに生かすことができると期待しています。
研究にあたった九州大学大学院 歯学研究院の溝上顕子准教授は「なぜ男性と女性で発症率が変わるのか、その差になる部分のメカニズムを解明することで病気そのものに対する理解も深まるほか、新しい治療法や予防法の開発の提案につながると考えている」と話しています。
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NOT JUST GENETIC: Young adults’ brain health may predict Alzheimer’s risk decades later, study shows
04/23/2025 // Lance D Johnson
アルツハイマー病は高齢者に特有の病気だという認識が、画期的な研究によって揺るがされています。若い頃に下した選択は、老年期の脳の健康に大きな影響を与えます。コロンビア大学メイルマン公衆衛生大学院とコロンビア・バトラー老化センターの科学者たちは、高齢者の認知症に関連するのと同じ危険因子が、わずか24歳の若者の脳機能にも影響を及ぼす可能性があることを発見しました。ランセット地域保健誌「アメリカ」に掲載されたこの発見は、アルツハイマー病は単なる遺伝的なもので、若いうちは心配する必要はないと考えていた世代にとって、警鐘となるでしょう。
https://x.com/MelGibsonNew/status/1911931991844356569
以下略
++
昔から、若年性アルツハイマーの患者の血中アルミニウム濃度の平均値が、通常者平均の3倍ほどだったという報告があったと思います
特に、海馬を壊せばいいわけですから、もちろんというかむしろ、mRNA、水銀、酸化グラフェン、ケータイ電磁波にご注意
父がアルツハイマー病になってから認知症について勉強するようになりました。
何が原因だったのだろう![]()
薬以外にできることはないのか![]()
色々と調べました。
そして行き着いたのがフェルラ酸とミエリン再生でした。
認知症の現場でドクターが使っている薬ではなく一応サプリメントということになっていますが、使ってみて変化を感じています。
以前ブログでも紹介しました。
書籍についてもご紹介しプレゼントしました↓
↑この本は認知症のご家族がいる方には是非お読み頂きたいです。
残念ながらアルツハイマー病は治りませんが、進行を遅らせることはできています。
一番は介護をしている母の負担を減らすのが目的なので、メマンチンを服用しながらフェルラ酸を飲んでもらっています。
Mガードは効きすぎて元々の性格が出てきて、介護がしにくくなるのです![]()

パーキンソン病は国の指定難病で、基本的には「治らない」とされているけれども、個人的には治る病気だと思っています。あるいは少なくとも、完治までいかずとも、相当程度まで改善できる病気じゃないかなと。
一般に、パーキンソン病の原因は不明とされているけど、全然そんなことなくて、たとえば農薬曝露量とパーキンソン病発生率の相関を示す研究は複数ある。

農薬とか殺虫剤はパーキンソン病のリスク因子です。食事はできるだけオーガニックにするとか気を付けてる人が、家でゴキブリや蚊に平気で殺虫剤を撒いたりベープやバルサンを焚いてたりする。換気しないと自殺行為だよ。殺虫剤はタフなゴキブリさえ殺すぐらいの猛毒なんだということを忘れないでね。
農薬が関係しているということは、恐らく炎症とか活性酸素(フリーラジカル)が体内で悪さをしているはずで、ということは、治療としてはそういう炎症を抑えるような食事なり生活習慣なりハーブなりが役立つだろうな、ぐらいのことは見当がつきます。