大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

アルツハイマー病

アルツハイマー病とビタミンB群

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12840868548.html
<転載開始>

父がアルツハイマー病になってから認知症について勉強するようになりました。

 

何が原因だったのだろう?

薬以外にできることはないのか?

 

色々と調べました。

 

そして行き着いたのがフェルラ酸とミエリン再生でした。

 

認知症の現場でドクターが使っている薬ではなく一応サプリメントということになっていますが、使ってみて変化を感じています。

 

以前ブログでも紹介しました。

 

 

書籍についてもご紹介しプレゼントしました↓

 

 

↑この本は認知症のご家族がいる方には是非お読み頂きたいです。

 

残念ながらアルツハイマー病は治りませんが、進行を遅らせることはできています。

 

一番は介護をしている母の負担を減らすのが目的なので、メマンチンを服用しながらフェルラ酸を飲んでもらっています。

 

Mガードは効きすぎて元々の性格が出てきて、介護がしにくくなるのですあせる

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パーキンソン病の治療

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n0d32711cef55
<転載開始>
画像

パーキンソン病は国の指定難病で、基本的には「治らない」とされているけれども、個人的には治る病気だと思っています。あるいは少なくとも、完治までいかずとも、相当程度まで改善できる病気じゃないかなと。
一般に、パーキンソン病の原因は不明とされているけど、全然そんなことなくて、たとえば農薬曝露量とパーキンソン病発生率の相関を示す研究は複数ある。

画像
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC5629094/

農薬とか殺虫剤はパーキンソン病のリスク因子です。食事はできるだけオーガニックにするとか気を付けてる人が、家でゴキブリや蚊に平気で殺虫剤を撒いたりベープやバルサンを焚いてたりする。換気しないと自殺行為だよ。殺虫剤はタフなゴキブリさえ殺すぐらいの猛毒なんだということを忘れないでね。
農薬が関係しているということは、恐らく炎症とか活性酸素(フリーラジカル)が体内で悪さをしているはずで、ということは、治療としてはそういう炎症を抑えるような食事なり生活習慣なりハーブなりが役立つだろうな、ぐらいのことは見当がつきます。

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米マサチューセッツ工科大学の科学者たちが「音と光だけ」を用いてアルツハイマー病での脳内プラークを消した

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/cleared-alzheimer-s-plaque-using-only-light-and-sound/
<転載開始>

sciencealert.com
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アルツハイマー病患者が記憶を取り戻した食事療法と予防法

世界の裏側ニュースさんのサイトより
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12421605207.html
<転載開始>

認知症の82歳女性が記憶を取り戻す助けとなった食事療法とは
82-Year-Old Woman With Dementia Gets Her Memory Back After Changing Her Diet


2018年5月13日【Collective Evolution】

認知症で自分の息子も認識できなかった82歳の女性シルビア(Sylvia)さんが、食生活を変えた後に奇跡的にも記憶を取り戻しました。

 

 


症状が深刻になったため、本人の身の安全のためにやむなく入院することになった時、マーク・ヘッツアー(Mark Hatzer)さんは唯一残された親を失うことを受け入れようとしていました。

シルビアさんは自分の記憶と一部の判断力を失い、彼女の世話をしていた看護婦さんに誘拐されると警察に電話するほどになっていたのです。

 


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カルシウムサプリメントは「たとえ少量の摂取でも」脳の病変やアルツハイマー型の認知症を引き起こす可能性が極めて高くなることが判明

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/calcium-supplements-causes-brain-lesions-and-alzheimers/
<転載開始>
投稿日:
10月01日のアメリカ医学系メディアの記事より


greenmedinfo.com

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高齢でも若々しい「脳」を維持できる!? 今日から始める脳の老化対策とは?

 愛詩tel by shigさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/3034d7feb08fb0548e198aca27810206
<転載開始>

HEALTH PRESSより
2018.04.24

高齢でも若々しい「脳」を維持できる!? 今日から始める脳の老化対策とは?

 認知症の問題をいち早く取り上げ、1972年にベストセラーとなった有吉佐和子の長編小説『恍惚の人』。その英訳名は『The Twilight Years』という――。

 いまや「ボケ老人」の俗称も死語と化し、「認知症」の呼び名が定着したが、
それでもやはり「The Twilight Years(黄昏時)」という表現のほうが何倍も洒落ている。

 その黄昏現象の呼び名は別としても、人間も高齢になると「脳細胞が減る一方で、決して増えることはない」、そう考えて疑わないというのが一般的な脳(細胞)の捉え方だろう。

 ところが、その一般常識を覆すに足る新知見が『Cell Stem Cell』(4月5日オンライン版)に掲載されて話題を集めている。

 これは急死した各世代の男女28人(14~79歳)の脳の海馬を剖検を経て、米コロンビア大学の研究陣が導いたかなり画期的な結論である。

 サルやマウスを用いた従来の基礎研究では、高齢を迎えるに従って脳細胞を新しく生成する能力は失われることが示されてきた。
ところがヒトの脳の研究においては異なる結果が得られてきたものの、結論には至っていなかった……。
 

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松果体の石灰化を防げ : 認知症を避けるための最低限の準備のひとつは松果体を守ること

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/how-to-decalcify-pineal-gland-and-thanks-mr-trump/
<転載開始>
2018/01/15  

scottjeffrey.com

Pineal Gland

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痴呆症対策、良い香りは脳を直接刺激する♪

強健ラボさんのサイト
http://maron49.com/668
<転載開始>

香りと脳には、密接な関係があります

 

私達は、日常において、ちょっと風邪を引いた時・・・花粉症の症状を抑えたい時・・頭痛の時・・・胃の胸焼けや痛い時・・・

など、軽い気持ちで薬を飲んでしまいますが、実は、これ・・・飲む度に、脳細胞を徐々に破壊しているそうです~

で、どうなるかというと、ひどい場合は、ガンなどにも
派生しますが、、、健体であっても物忘れを発症し、やがて痴呆症になるそうです。

勿論、若年性痴呆症も含みます。

このブログで、医療や薬に一切頼らず、様々な健体維持法や食べ物を紹介してきました。

それらを実践している方は、まず大丈夫だと思いますが、それらとは別の方法として、
痴呆症には、「香り」にも驚くべき効果があるようでようです。。

 

昔に嗅いだ香りをすっかり忘れていても、何年も経って、偶然ふと同じ香りが漂ったとき、
香りは勿論、その時の情景なども思い出した・・・

といった経験ございませんか?

 

香りと脳には、密接な関係があるようです。

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アルツハイマー病が「伝染病のように血液感染する」可能性の示唆? : 英国の大学が研究で「ベータアミロイドは血液を通して全身そして他者に広がっていく」ことを突き止める

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/alzheimer-passed-blood-transfusion-like-infectious-diseases/
<転載開始>
                
2017年10月31日の英国の報道より

dailymail.co.uk

アルツハイマー病の原因物質と仮定されるベータアミロイド


NHK

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原因が特定されても対策しない事例「アルツハイマー症患者の脳に大量のアルミニウム沈着 船瀬俊介氏より」

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=318808&g=132108
<転載開始>
 病気の原因が推定されているにも関わらず、何の対策もなされていないことが非常に多い事例としてアルツハイマー症の事例を紹介します。
まさに自衛するしかありません。

 リンクより引用です。
___________________________________________________________________

■西独、仏、英、ベルギー、スイス等で販売禁止

 さらに、アメリカ公正取引委員会リポート(ファイルNo540)は、以下の警告をしている。
①アルミ器具で水を沸騰させると悪性の酸化水素が発生する。
②アルミ鍋で卵をゆでると、悪性リン酸塩などができる。
③アルミ鍋等で肉を料理すると悪性のアルミ塩化物が発生する。
④アルミ器具でベーコンを調理すると非常に強力な麻酔性の酸が発生する(それを大量に吸引すると気を失ったり、ときには死亡することもある)。
⑤アルミ製品で野菜を調理すると、酸化水素を発生させる(野菜にふくまれる消化性エキスを中和して、胃潰瘍などの原因になることも)。
⑥アルミニウムの有害性は酸性症を引き起こし、赤血球を激減させ、貧血症と同じ症状を引き起こす。

 これら衝撃の「アルミ毒性リポート」を受けて、西ドイツ、フランス、ベルギー、イギリス、ブラジルなどでアルミニウム調理器具の販売は禁止された(以上「食器公害」現代書林刊参照)
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