大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

アルツハイマー病

和太鼓の響きが認知症を改善させる可能性

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=313769
<転載開始>
認知症が進むと話しかけても記憶に留まることはなくなり、徐々に感情表現が少なくなり、音楽を聞いても「うるさい」としか思わなるようです。ところが、和太鼓などの共振する大音量を聴くと、腹の底まで響いてきて思わぬ効果が現れることがあるそうです。

和太鼓に感じる、原初的なエネルギーの効果でしょうか。

以下、『医者も驚く不思議な効果。和太鼓の響きが認知症を改善させる可能性』リンクより転載。

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和太鼓の新たな可能性を開く

私たちの仲間が静岡県の特別養護老人ホームに和太鼓の慰問に行きました。すると、「お年寄りたちの顔つきや反応が他の慰問の時とは明らかに違う」と言われたというのです。

医師である施設の理事長が不思議に思って、和太鼓グループを10日間ほど施設に招いてお年寄りたちに演奏を聴かせ、時には太鼓を叩かせて、どのような変化があるかを調べました。
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現代の認知症は「パンデミック」の一種かもしれない : 国際研究チームが「微生物がアルツハイマー病の原因」であることについての声明を発表

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/virus-and-bacteria-could-be-linked-to-alzheimer/
<転載開始>

  2016/03/12  

国際研究チームの声明発表を記事にした2016年3月11日のサイエンスアラート

alzheimer-micorobesScience Alert

 

今日、偶然見た医学記事が上のタイトルのもので、そのかなり強い主張に軽く衝撃を受けまして、それをご紹介しようと思います。

これは簡単に書けば、「アルツハイマー病の原因は微生物」だということを、31人からなるアルツハイマー病の国際研究チームが、「声明」として発表したというもので、おそらく、医学の世界的にはそれなりの大きな話なのかもしれません。

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「認知症は20代から脳内で進行している」:アルツハイマー病の「脳での最初の発生部位 — 青斑核」が初めて特定され、その損傷が数十年の時間と共に病気を形成し続ける可能性

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/revealed-ground-zero-of-alzheimer-disease-begins/
<転載開始>
「認知症は20代から脳内で進行している」:アルツハイマー病の「脳での最初の発生部位 — 青斑核」が初めて特定され、その損傷が数十年の時間と共に病気を形成し続ける可能性

  2016/02/18  

Locus-CoeruleusDaily Mail

 

数日前、アメリカ国立衛生研究所が資金を提供する研究によって、「アルツハイマー病の芽が最初に現れる脳の部位」が特定された可能性についての発表がありました。

それは脳の「青斑核(せいはんかく)」という場所(上の図)なんですが、場所はともかく、その研究によれば、その部位に最初にアルツハイマー病が脳の中に現れるのは、予想していた以上に「早い段階」だという可能性があり、その青斑核という部位の損傷(青斑核は、毒素や感染症に対してとても弱いのだそう)は、老年以前の数十年前から続いている可能性が強いのだそう。

これはつまり、たとえばですが、「アルツハイマー病は 20代(あるいはそれ以前)などから始まっている可能性がある」ということを意味することになりそうです。

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アルツハイマー病の発症を「最大17年間遅らせる」ことができる遺伝子がオーストラリアの大学の研究で発見される

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/genes-that-delay-alzheimer-disease-apoe/
今の世は、庶民の生き血を吸い取る吸血鬼全盛ですね。
吸血鬼は光とにんにくに弱い。
影の物には光を当て!
にんにくで健康を確保しましょう!
<転載開始>

2015年12月02日のオーストラリア国立大学ニュースより

delay-alzheimer-topANU

ほんのすぐ先の未来に広がる「この世の終わり」を示す推測値

最近、

アルツハイマー病の最大の原因が「ストレス」である可能性がアイルランドの大学の研究により突き止められる
 2015/10/23

という記事を書いたことがありますが、今回も認知症に関係した冒頭のオーストラリア国立大学のニュースリリースをご紹介したいと思います。

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アルミ鍋は体に毒~アルミ鍋の溶出実験から

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=306032
<転載開始>
アルミニウムが溶け出して体内に吸収されると健康に害を及ぼすといわれる。
鍋、やかんはアルミニウム製が当たり前だった。現在ではやかんそのものが調理器具として出番がないものの、鍋はまだほとんどの家で活躍している。

下の記事に紹介されている実験結果によると、とりわけ酸に溶けやすく、砂糖や塩にも反応する。つまりほとんどの料理に不向きなので、アルミ鍋を使わないようにするのが賢明だ。


「IN YOU」2014-04-09記事
リンク
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面白いギャグですね♪。

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/596201817130242
<転載開始>
面白いギャグですね♪。

認知症のクスリとされるアリセプトの公式添付文書

効能又は効果に関連する使用上の注意
1. アルツハイマー型認知症と診断された患者にのみ使用すること。
2. 本剤がアルツハイマー型認知症の病態そのものの進行を抑制するという成績は得られていない。
3. アルツハイマー型認知症以外の認知症性疾患において本剤の有効性は確認されていない。

アリセプトは、アセチルコリンを分解する酵素であるアセチルコリンエステラーゼを可逆的に阻害し、脳内アセチルコリン量を増加させ脳内コリン作動性神経系を賦活するとされています。で、そして有機リン(農薬の一種)とかサリン(テロで使われたやつです)は、アセチルコリンを分解する酵素であるアセチルコリンエステラーゼを「不」可逆的に阻害します。続きを読む

アルツハイマー病の本当の原因とは。。。政府や企業が隠ぺいし続けてきたもの。

 日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888223.html
<転載開始>
最近、やっと、子宮頸がんワクチンの副作用が問題視され、政府はワクチン接種を勧めないことにしました。なんとも無責任な厚労省の対応でしょうか。それならなぜ初めからワクチンの危険性を十分に調査しなかったのでしょうか。これも政府の怠慢(そしてアメリカのポチ)としか言いようがありません。
しかし。。。子宮頸がんワクチンの接種を国民に熱烈に勧めたのが。。。自民党ではなく、公明党だったのです。
恐ろしき公明党!
彼らはロックフェラーと仲良しの池田創価学会の部隊ですから、子宮頸がんワクチンを全国の若い日本女性に接種させて、人口削減計画を実践したのです。彼等はイルミナティの計画に加担したのです。
ある情報によると。。。被害者の女性(或いは家族)が公明党の山口代表に被害の実態をメールで伝えたそうですが、何の反応もなく無視しているそうです。被害者には一切関わらないそうです。いかに公明党が恐ろしい団体かということが分かります。
子宮頚がんンワクチンの犠牲となった女性は本当にお気の毒です。ただ。。。もし。。。親や本人がマスコミ報道を鵜呑みにせずに、インターネットを介して様々な(真実の)情報を検索し、把握していたなら。。。有毒ワクチンを接種することはなかったでしょう。残念です!
また、最近では風疹が流行っているようですが、妊婦の方々には非常に心配な病気です。ただ。。。これも。。。風疹のワクチンを大量に売って儲けようとしている海外企業が風疹のウイルスを国内でばら撒いたとするなら。。。。風疹にかかった妊婦に子供を産めなくさせ、人口削減が可能となる??。。。ついついこんなことを考えてしまいます。
ただ、現実は、私達が知らないところで様々な人口削減計画が実施されているのです。
そして、今度は以下の記事の通り。。。アルツハイマー病について、驚くべき真実が暴露されました。
これまでは、わけの分からない薬を患者に飲ませてアルツハイマー病の進行を遅らせていましたが。。。まあ、これも医薬品業界の儲かる仕組みなのでしょうが。。。実はアルツハイマー病はBSE、つまり、狂牛病の一種だったのです。アメリカ産の牛肉がBSEで問題になって既に何年も経過したため、厚労省はアメリカの業界の圧力により、輸入対象肉のルールを緩和してしまいました。アメリカ産牛肉のBSE発症ランクが最低ランクになったとされますが。。。誰が行った評価なのでしょうか。こんなランク、どうも信用できません。
輸入牛肉を口にすることで、日本人も知らずに、ひょっとしたら。。。牛の残り物(脳、目玉、脊髄、髄液)が付着した牛肉を食べている可能性も無きにしも非ず。このような残り物を知らずに食べ続けると、狂牛病になる可能性がありますが、その時は狂牛病に感染しなくても、後にアルツハイマー病になる可能性もあるということのようです。
また、動物の餌や加工食品にも残り物が紛れ込んでいるようです。混ぜこね食品の材料に使っても目視できませんし。。。中国産や韓国産の食品も同様です。
このように、金儲けと人殺ししか興味がない悪魔のグローバル企業の複合体と政府機関により、世界中の食べ物が汚染されてしまっているのです。。。嗚呼!世の中、安心して食べられる物が殆どなくなってきました。何を食べても身体に悪い物ばかりって感じです。空気も水も同様に。。。それでも健康を維持するために身体に良いと思われる食品を積極的に食べ、適度な運動と健康的な精神状態を維持するしか方法がありません。
耳よりな話として、もしアルツハイマー病にかかっても、ココナッツ・オイルで治すことができるそうです。ココナッツは有難い食べ物です。たまにはココナッツを食べるのも良いかもしれません。
http://beforeitsnews.com/health/2013/06/deadly-secret-a-cure-alzheimers-is-a-prion-mad-cow-disease-coconut-oil-the-cure-2494930.html

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