大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

インターネット正法

再掲載(コピーです)「心行」について

インターネット正法さんのサイトより
http://sunheart.web.fc2.com/siryou-sinngyou.html
<転載開始>
心行
 「心行」について

「心行」は、大宇宙の相互間系と人間関係、そして、すべてのものが循環され、この循環が大宇宙の心、中道を軸にして回転し、人間の魂もまたこうした正しい循環の過程の中で育まれ、調和という目標に向かって転生輪廻を重ねて行く永遠の生命であることを、きわめて平易に、端的に文字で表したものである。

「心行」の柱となるものは
1、大自然という神の心2、永遠の生命体を維持する循環の法3、慈悲と愛の三つである。

この三つが「心行」を形作り、私達を生かし続けているものであり、「心行」はそれゆえに心の教えであり生活の規範である。したがって、これは暗記するものではなく、これを理解し実践して行くものだ。実践の過程を通して大宇宙の中道の心に調和され、真の安らぎが体得できるものである。

言葉は波動である経文もただ読み上げるだけでは意味を持たないが経文の意味を理解し実践している者が唱える時はその言葉の波動はあの世の天上界まで通じ人々を感動させる。

言葉は言霊(ことだま)と言って光の粒子からできており、言葉を発する人の心の在り方いかんでは、言葉の一つ一つが、光の玉となって空間に流れ出て行く。
人の話に感動する、
ないしは笑いや怒りが出てくる場合は、話す側の心と、これを受け取る人の精神状態によっても違うが、しかし、純な心で話す場合は、これを受け取る側に邪心があっても、消えてしまう。また、話はスジが通ってわかるが、サッパリ気持ちが付いていかないということもあるであろう。

これは話す人の心の在り方が聞き手に大きな影響を与える。純な心は光であり、わだかまりがあると光が黒い塊となって相手に伝わって行くので、反作用を起こすことになる。ちょつとした寺には釣鐘があるが、常日頃心の研鑚を怠っていなければ、鐘をツク人の心の在り方によってはゴーンという鐘の音の波動もあの世の天上界にまで達し、その人に返ってくるばかりか、その鐘の波動は人々の心を浄化してくれる。

経文の朗読もこれと同じで、正しき心と行為をしている者がすると心の統一、安らぎを尚一層助長していく。「心行」の朗読はそうした意味では大切であり、しないより良いということになるが、書かれている意味もわからず、拝めばご利益があるということでは駄目である。般若心経はどこでも読まれているありがたいお経であるとされている。写経も良し読経もまたご利益があると伝えられている。しかしその意味も分からず行為のないものが朝晩あげても光は届かない。

今日の仏教は、経文をあげたり写経自体にウエイトがかかり、日ごろ
の想念と行為については問題にしていないところに問題がある。「心行」は真意をよく理解して、それを現実の生活の上に現し、その心で朗読されるならば、一の言霊はニになり、三になって心の安らぎは増していくであろう。

「心行」の意味を理解され、夜眠る前に床の上で静かに朗読されその日一日の想念行為を反省し、過ちを正し中道の心に一日も早く修正されることを望むものである。

-高橋信次-


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再掲載(コピーです)健康祈願

インターネット正法さんのサイトより
http://sunheart.web.fc2.com/kenkoukigann.html
<転載開始>
健康祈願
「健康祈願」
 
大宇宙大神霊・仏よ(氏名をいう)に
光をお与えください
私たちはこの現象界で
肉体という舟に乗り 魂を磨き
神仏の体であるこの地上界に
平和で安らぎのある
ユートピアを建設せんがため
肉体を持ったのでありますが
眼・耳・鼻・舌・身・意(げん・にい・び・ぜつ・しん・い)の
六根煩悩に支配されて
多くの罪を犯してまいりました
私たちの罪をお許しください
私たちは正法に帰依し
自分の使命を悟りました
私たちの心に光をお与えください
心に安らぎをお与えください
当体に憑依(ひょうい)しているいっさいの霊よ
あなたたちは人間に憑(つ)いてはいけません
あなたたちが憑依していると
精神的にも肉体的にも苦しみ
私たちは魂を磨くことができません
この現象界は
あなたたちの住む世界ではありません
あなたたちはいっさいの執着から離れなさい
あなたたちも正法を悟って光の世界へ帰りなさい
実在界の諸如来 諸菩薩(光の天使)よ
この迷える霊をお救いください
実在界の諸天善神よ
迷える霊をいっさいの魔よりお守りください
迷える霊よ
人間界の人びとに憑いていては
安らぎを得ることはできないのです
神仏に祈願して
よく自分自身を反省しなさい
神理の心行を供養しますから
心によく銘記してください
(心行を朗読する)

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奇跡を起こす

奇跡を起こす
https://www.youtube.com/watch?v=dkLvRsPv7gw

高橋信次
2015/08/15 に公開

本当の信仰とはどういうものか?

天変地異も人類の想念、心の不調和が引き起こす

天変地異も人類の想念、心の不調和が引き起こす
https://www.youtube.com/watch?v=Vv5P6iYYP5I

高橋信次
2015/08/15 に公開

国会内で闘争していて良い国が作れますか?
心の不調和が体の破壊をなって現れる。

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心の原点  真実について

心の原点  真実について
https://www.youtube.com/watch?v=M8zkDs4oi_I

高橋信次

2015/06/12 に公開

信仰についての解説


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我々は調和された心を作るのか使命

我々は調和された心を作るのか使命
https://www.youtube.com/watch?v=Wo559IpKfpg

高橋信次
2015/08/15 に公開

この地上界を去る時はみんな一切を持っていけない
我々は物質に支配されている
いかに財産を作っても死ぬときは持っていけない

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心の窓を開く

心の窓を開く
https://www.youtube.com/watch?v=4SQ1tmcFFng


高橋信次
2015/08/15 に公開

本が読めない▷地獄霊が読まさせない 怒りや怨みがあると心の窓は開かない。地獄霊が体内に憑依すると身体のあちこちが痛む­、冷える

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再掲載) お便り紹介です。 13・4・18

高橋信次先生の紹介です。
心行の言霊と祈願文

高橋信次先生については
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E4%BF%A1%E6%AC%A1_(%E5%AE%97%E6%95%99%E5%AE%B6)

ひふみ神示を紐解く前に、高橋信次先生の著書と超巨大「宇宙文明「の真相を読んでおくことを
御薦めします。(ひふみ神示を読まれていてもいいです)

それは、3つが謎解きのヒントを互いに知らせ合っているからです。

心行の言霊

序文
心行は 宇宙の神理 人間の心を 言霊によって表現したものである それ故 心行は拝むものでも 暗記するものでもなく これを 理解し 行うものである 正法は 実践のなかにこそ 生命が宿ることを知れ

『心行』
われ今見聞し 正法に帰依することを得たり
広大なる宇宙体は 万生万物の根元にして 万生万物相互の作用により転生輪廻の法に従う
大宇宙大自然界に意識あり 意識は大宇宙体を支配し 万生万物をして調和の姿を示さん
万生万物は 広大無辺な大慈悲なり
大宇宙体は意識の当体にして 意識の中心は心なり 心は 慈悲と愛の塊りにして 当体意識は不二なることを悟るべし
この大意識こそ 大宇宙大神霊・仏なるべし 神仏なるがゆえに 当体は大神体なり
この現象界における太陽系は 大宇宙体の小さな諸器官の一つにすぎず 地球は小さな細胞体なることを知るべし
当体の細胞なるがゆえに 細胞に意識あり かくの如く 万物すべて生命にしてエネルギーの塊りなることを悟るべし
大宇宙体は 大神体なるがゆえに この現象界の地球も神体なり 神体なるがゆえに 大神殿なるべし
大神殿は万生魂の修行所なり
諸々の諸霊 皆ここに集まれり
諸霊の輪廻は三世の流転 この現象界で己の魂を磨き 神意に添った仏国土・ユートピアを建設せんがためなり
さらに 宇宙体万生が 神意にかなう調和のとれた世界を建設せんがため 己の魂を修行せることを悟るべし
過去世 現世 来世の三世は 生命流転の過程にして 永久に不変なることを知るべし 過去世は己が修行せし 前世 すなわち 過ぎ去りし実在界と現象界の世界なり 現世は生命・物質不二の現象界 この世界のことなり 熱・光・環境一切をふくめて エネルギーの塊りにして われら生命意識の修行所なり 神仏より与えられし 慈悲と愛の環境なることを感謝すべし
来世は次元の異なる世界にして 現象界の肉体を去りし諸霊の世界なり
意識の調和度により 段階あり
この段階は 神仏の心と己の心の調和度による光の量の区域なり
神仏と表裏一体の諸霊は 光明に満ち 実在の世界にあって 諸々の諸霊を善導する光の天使なり
光の天使 すなわち諸如来 諸菩薩のことなり この現象界は 神仏より一切の権限を光の天使に委ねしところなり 光の天使は 慈悲と愛の塊りにして あの世 この世の諸霊を導かん
さらに 諸天善神あり 諸々の諸霊を一切を魔より守り 正しき衆生を擁護せん 肉体を有する現世の天使は諸々の衆生に正法神理を説き 調和の光明へ導かん この現象界におけるわれらは
過去世において 己が望み両親より与えられし肉体という舟に乗り 人生航路の海原へ己の意識・魂を磨き 神意の仏国土を造らんがため 生まれ出たることを悟るべし
肉体の支配者は 己の意識なり
己の意識の中心は心なり 心は実在の世界に通じ 己の守護・指導霊が常に善導せることを忘れるべからず 善導せるがために 己の心は 己自身に忠実なることを知るべし
しかるに諸々の衆生は 己の肉体に意識・心が支配され 己が前世の約束を忘れ 自己保存・自我我欲に明け暮れて 己の心の魔に支配され 神意に反しこの現象界を過ぎ行かん 又 生老病死の苦しみを受け 己の本性も忘れ去るものなり
その原因は煩悩なり
煩悩は 眼・耳・鼻・舌・身・意の六根が根元なり
六根の調和は 常に中道を根本として 己の正しい心に問うことなり
己の正しい心に問うことは 反省にして 反省の心は 己の魂が浄化されることを悟るべし
己自身は孤独に非ず 意識のなかに己に関連せし守護・指導霊の存在を知るべし
守護・指導霊に感謝し さらに反省は 己の守護・指導霊の導きを受けることを知るべし
六根あるがゆえに 己が悟れば 菩提と化すことを悟るべし
神仏の大慈悲に感謝し 万生相互の調和の心が 神意なることを悟るべし
肉体先祖に報恩供養の心を忘れず 両親に対しては 孝養を尽くすべし
心身を調和し 常に健全な生活をし 平和な環境を造るべし
肉体保存のエネルギー源は 万生をふくめ 動物・植物・鉱物なり
このエネルギー源に感謝の心をを忘れず 日々の生活のなかにおいて 己の魂を修行すべし
己の心 意識のエネルギー源は 調和のとれた日々の生活のなかに 神仏より与えられることを悟るべし
己の肉体が苦しめば 心悩乱し わが身楽なれば 情欲に愛着す
苦楽はともに 正道成就の根本にあらず 苦楽の両極を捨て 中道に入り 自己保存 自我我欲の煩悩を捨てるべし
一切の諸現象に対し 正しく見 正しく思い 正しく語り 正しく仕事をなし 正しく生き 正しく道に精進し 正しく念じ 正しく定に入るべし
かくの如き 正法の生活のなかにこそ 神仏の光明を得 迷いの岸より悟りの彼岸に到達するものなり
このときに 神仏の心と己の心が調和され 心に安らぎを生ぜん
心は光明の世界に入り 三昧の境涯に到達せん


高橋信次

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法語集 信仰の指針 1 園頭広周師

インターネット正法さんのサイトより
http://sunheart.web.fc2.com/hougo1.html
<転載開始>
法語集 信仰の指針 1 園頭広周師 
 高橋信次先生のことば   
                  『正法』誌 1980年1月17号より   
      法
 
法とは(さんずい)に去ると書く。(さんずい)は水だから、法とは水が去るということになる。 

水は低きに流れ、高きに流れることはない。低きに流れることが自然の理に適い、自然の秩序に、したがっている。

水が去ることは、水自体が自然の条理適って生きているので、水の姿は、自然の秩序を表わしている、ということになる。

漢字は自然のさまざまな形を型どってつくられただけに、事物や事象を実によく表わしているといえよう。

さて水は低きに流れることによって、常に、清らかだ。山水の流れは冷たく清い。自然の条理にしたがい、低きに流れるから清く澄んで
いる。もし、この水の流れを止め、一ヶ所にとどめるとすれば、水質は汚れ、飲み水の用にはたたなくなってくる。

人の心もこれと同じなのだ。物に執着し、とらわれが多くなると、心は汚れ、ものの用に役立たなくなってくる。
ねたみ、ぐち、そしり、いかり、足ることを知らぬ欲望は執着の表われである。
執着があるから心にこだわりができ、苦しみをつくる。

法とは、心に執着をもたぬことだ。とらわれをつくらぬことである。ここで注意したいことがある。それは、とらわれについてである。

知識が先行すると、とらわれという意味を曲解し、好き勝手なことをしても、とらわれなければよいというふうに考えることである。

ここでいうとらわれとは、物に執着しないことであるが、同時にそれは、法にしたがうことを意味している。ところが人によっては、とらわれなければ、したい放題、やりたい放題にしてよい、というふうに考えてしまう。

とんでもないことである。
法とは秩序だ。循環の秩序をいっている。秩序とは調和であり、中道の心であり、慈悲と愛の神の心をよりどころにして維持されている。

身勝手なことをすれば相手が迷惑をするだろう。その迷惑の波動は、身勝手な人に蹴ね返ってこよう。

本人はとらわれがないといっても、身勝手な波動は発信者に返ってくるのが法の掟である。他力信仰者は、えてしてこういう考えになり勝ちである。

よくよく自戒しなければならない。正法は自力である。その自力も我欲をもとにした自力ではない。八正道という反省をもとにした自力行であることを胆に銘じてほしい。
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祈願文 園頭広周師による解説1

インターネット正法さんのサイトより
http://sunheart.web.fc2.com/kiganbun-sonogasira1.html
<転載開始>
祈願文 園頭広周師よる祈願文の解説をご紹介させていただきます。

-祈願文 園頭広周師による-

「祈願文」は、禅定する時の祈りとして、また、人のために祈る合、天上界よりの加護をお願いする場合に非常に大事な欠かしてならない「祈りの言葉」なのであるから、一言にして言えば、奇跡を起こす祈りの言葉であり、よくこの意味を会得することである。

    祈願文

祈りとは、神仏と己の心との対話である。同時に、感謝の心が祈りである。神理に適う祈りの心で実践に移る時、神仏の光はわが心身に燦然と輝き、安らぎと調和を与えずにはおかない。

    前文
私たちは神との約束により天上界より両親を縁としてこの地上界に生まれて来ました。
慈悲と愛の心を持って調和を目的とし、人びとと互いに手を取り合って生きて行くことを誓い合いました。
しかるに地上界に生まれ出た私たちは、天上界での神との約束を忘れ、周囲の環境・教育・思想・習慣そして五官に翻弄され、慈悲と愛の心を見失い、今日まで過ごして参りました。今、こうして正法にふれ、過ち多き過去をふりかえると、自己保存、足ることを知らぬ欲望の愚かさに胸がつまる思いです。
神との約束を思い出し、自分を正す反省を毎日行い、心行を心の糧として己の使命を果たして行きます。
願わくば私たちの心に神の光をお与え下さい。仏国土・ユートピアの実現にお力をおかし下さい。

  前文解説
いったい祈りというものは、どのような精神的過程を通して発生したものなのであろうか。それは、神の意識から、神の子としての我々の意識が離れた時に、親なる神を、神の子である子供が慕うという自然の感情から発したものであり、更に人間が、あの世天上界からこの地上に生を受けた時に、あの世天上界を慕う感情として、何かあると必ず天上界、神を慕わずにはいられない心情が、祈りとして祈らずにはいられない心となって現れたものである。
魂の故郷である天上界では、思うこと、考えることがそのまま祈りとなって神仏と調和していて、祈ることは即行為することであり、行為することが即祈りとなっている。
ところが、人間はこの地上界に肉体を持つと、この肉体が自分であると錯覚して、天上界で持っていた時の全なる心と、それに基づく行為を忘れてしまって自我に生きようとして五官に左右され、六根にその身、その心をまかせてしまう。すると、煩悩という迷い心が起こってきて、本当の自分自身、神より与えられた神の子の意識を埋没させてしまってどうにもならなくなってしまう。すると苦しみが生じ、いろいろ不本意なことが起こってくる。
「苦しい時の神頼み」、自分の考えでなんとかなると思っている間は神を思い、神に祈るということはしないが、もはや自分の力ではどうにもならないとなると、思わず神を思い出し、神に祈る心になる。それは、煩悩に振り回されてどうにもならなくなった人間が、最後は神に頼んだらよくなることを知っている心があるからである。
「人生苦」というものを、ただ苦しみだけとしてとらえて、「苦い、苦しい」といっている間は苦しみが続く。そういう人が多かったから釈尊は、「あなた方は人生は苦だ、生きることは苦しいことだと考えてきたであろう」といって説き出されたのである。
苦しみを苦しみとして、その現象だけにとらわれていると苦しみはなくならない。ではどうしたらその苦しみから解脱することが出来るのであろうか。それは、その苦しみの揚げ句に、神に祈りたくなるその心はどうして起こってくるのであろうかと考え始めるところから苦の解脱は始まるのである。だからして、苦しみが起こってきた時には、その苦しみを苦しみとだけ考えるのをやめて、この苦しみは肉体の煩悩に執着した結果であって、神を忘れ、本当の自分を忘れてしまっていた結果だったということに気づいて、その苦しみは神を思い出させ、本当の自分を思い出させて下さる警告であったと感謝して、ではどうすればよかったのであったかということを反省すると、その苦しみから抜け出すことができるのである。
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