大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

子供達の未来

「子どものマスク着用は、二酸化炭素を許容安全レベルを超えて上昇させ、健康状態を悪化させる」ことを示した研究

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/wtf-mask-now/
<転載開始>


不可逆的な障害という重い響きが

確か、今日 (2023年3月13日)から「マスクは自主判断で」というようなことになっていたように思います。

私の家の前の通りは、小学生、中学生、高校生、そして幼稚園児の人たちも通る通学路となっているのですが、今朝も「ほとんど全員マスクをしていた」という状況でした。もう洗脳状態、習慣化、マインドコントロールの日常化となっているので、外せない子どもたちが大半だと思います。

マスクの「有害性」については、3年前から In Deep などでずっと書いていましたが、昨年あたりに、やや諦めの心境にもなってきていました。

「もう子どもたちはマスクを外せない」

と。

あとは、いつか将来的に、自分たちがいかに馬鹿馬鹿しい社会に生まれてしまったかに気づいてほしいとは思いますが、現時点ではどうしようもありません。

マスクに関しての過去記事は膨大ですが、子どもとの関連では以下のようなものが比較的重要なのかもしれません。

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今さらマスクの議論をしても、失われた子どもたちの3年間は不可逆

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/very-sorry-kids/
<転載開始>


子どもたちから知能と認知を奪うのがそんなに楽しいか?

私は、あまり人のことを悪くいったり、中傷したりするような言葉を使うのは好きではありません。つまり、たとえば「バカ」とか、「ダボスが!」とか、そういう汚い言葉はほぼ使いません。

ですが、最近になって、普通の報道やら何やらで、マスクの議論というのか、着用どうのこうのについての記事を見ます。

最近も「子どものマスク」についての記事などを見ました。

そういうのを見ていますと、どうしても、

「ダボス」

とは思いますね。

「言うのがおせえんだよ」

と。

なんで今になって言い始めると。

3年前に言うことだろうと。

2020年の段階で、少なくとも子どもに関しては「マスクの着用は禁止」されなければならなかった。

これは別に、感染症対策に有効とか有効じゃないとかの話ではないです。

「社会が崩壊する」

からです。

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衝撃映像「アフターコロナの地球は復活する」救世主バクチャーの秘密(前編)

衝撃映像「アフターコロナの地球は復活する」救世主バクチャーの秘密(前編)
https://www.youtube.com/watch?v=SJoZt5zbde4

18,011 回視聴•2020/05/17
開運料理人 ちこ

※一部編集しなおして再アップしました。 「微生物活性材バクチャー(BAKTURE)」という名称は、Back to the Natureを略した造語です。 その名の通り、微生物の偉大なチカラに助けてもらい、自然を本来の姿に戻すことができる世界初の新しい技術です。 今回は経営コンサルタント兼ファシリテーターの小田真嘉さんを交えて、バクチャーについての対談動画を撮らせていただきました。 07:21〜バクチャーを撒く前の川と撒いたあとの川の様子は必見ですよー! 動画で紹介した「ばら撒くチャ〜」はこちら↓ https://baramaku.ec-cube.shop/product... ーーーーーーーーーーーーーーーー こんにちは。 ちこです。 大阪府枚方市で『御食事ゆにわ』の店長をしています。 大きな出逢いから「食べること」を通して変わることができたわたしは、 今では、その大切さを「料理」で表現したり、 「書籍」「講座」「オンラインサロン」を通してお伝えしています。 * このYouTubeでは、 ・食べること ・働くこと ・暮らすことをテーマに。 時には楽しく、 時には本質に触れたマジメな話も、 お届けできたらいいな、と思っています。 何より、観ていただいた方の毎日がぱっと明るくなり、人生が開けていく。 そんなキッカケとなれたら嬉しいです。 ♡Follow me♡ ------------------ ・LINE@ https://line.me/R/ti/p/%40tvx5362q ・オンラインサロンomusubi https://oishi-gohan.com/online/ ・ちこOfficialブログ https://ameblo.jp/ticowasao82000/ ・ちこOfficialサイト https://tico-yuniwa.com/ ・Instagram https://www.instagram.com/tico_uniwa_/ ・Facebook https://www.facebook.com/satomi.murat... ・御食事ゆにわ公式HP https://uni-wa.com/ ------------------続きを読む

子どもたちが築くべき未来の社会は… : 虐待やネグレクトを経験した子どもは、そうでない子どもに比べて重度の精神疾患にかかる確率が極めて高いことが英国の大規模研究で判明

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/abuse-or-neglect-in-childhood-linked-serious-mental-illness/
<転載開始>
投稿日:
2019年9月26日の英バーミンガム大学のニュースリリースより


University of Birmingham

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子供たちへのデジタル機器使用指針

ひかたま(光の魂たち)さんのサイトより
http://shindenforest.blog.jp/archives/77914821.html
<転載開始>
文部科学省が全国の5~17歳の約342万人を対象に行った
2018年度の学校保健統計調査によると

日本の高校生の裸眼の視力が
1.0未満の割合が 67.09%
過去最悪となってしまいました。


小学生でも
1.0未満の割合が 34.1%
4年連続で過去最悪を更新しています。


文科省は
視力の低下は
近くを見続ける携帯ゲーム機やスマートフォンなどのデジタル機器を使う時間が増えているため
と考察しています。

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子供達にはもう時間がありません。

食の安全を考える放射線測定さんのサイトより
http://geiger.grupo.jp/blog/1947725
<転載開始>
人類史上最悪の福島第一原子力発電所の核爆発により今も大量の放射性物質が垂れ流しの状態です。

特に東北、関東地区の高濃度に汚染された地域に住む子供達にはもう時間がありません。
放射能防護の基本は汚染源より出来るだけ距離をおく事です。
そして言うまでもなく出来るだけ速やかにその汚染源を石棺で囲うなど毒が拡散しないような対策を行い、現実的に拡散してしまった毒の対策をする事が最優先事項です。


かし現実的に今、行われている事は大幅に基準値を上げ全国にその毒を拡散している事が大問題です。
事故前、セシウム100ベクレル/キロは『低レベル放射性廃棄物』として黄色いドラム缶に入れられ厳重に管理されていた値であるにも関わらず8,000Bq/kg以下は何の規制もなく、焼却処分が可能とはどう考えてもキチガイ沙汰です。放射性物質は燃やして濃縮すると更に危険性が高まり再飛散してしまいます。
本来、汚染地区に入った車両は出口で除染してからでないと出してはいけないは当然の事です。
チェルノブイリ事故もそうでした。
しかしが現状では何の規制もなく、汚染地区の避難区域解除などまったくの逆の政策を行っています。
故意に汚染を拡散しているとしか考えようがありません。
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児童相談所をつぶせ

心に青雲さんのサイトより
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/430857823.html
<転載開始>
 久しぶりに児童相談所の悪業について書こう。
 児童相談所による児童「保護」相談案件の年間4万件のうち、実際に保護が必要なケースはわずか1%と言われている。残りの99%は、児童相談所の強権により子供を拉致されたものである。躾・体罰、更に過失・事故による怪我でも虐待認定をやってのけ、虐待でも何でもないのに、児童相談所による「拉致・誘拐」というべき実態が続いている。

 小学校教員や病院の小児科医師や看護婦、あるいは民生委員らが勝手に児相に通報したら、即、拉致られる。
 児相、家裁が結託しているから、一度虐待認定されると、保護された子供がどんなに望んでも家庭に戻ることは難しく、最悪18歳まで施設に入れられたままにされる。
 親子が引き離され、苦しんでいる家族が沢山いる。

 例えば、スーパーあたりで買い物中の親子がいて、子供がちょっと悪さをした時、親が子供を叱りつけて叩いたり、強引に引っ張ったりすると、これは虐待と見なされる。もし店員や他の客から警察や児相に通報されると、あっという間に親子引き離されて苦界に叩きこまれる。

 お母さんが新生児定期検診に赤ちゃんを病院へ連れて行くと、医師や看護婦が待ち構えていて、この赤ちゃんは平均より低体重だから、虐待されているのかもと疑われただけで、あるいは気に入らない母親への意趣返しとして虐待をデッチあげて、親から赤ん坊を引き離してしまうケースもあるそうだ。
 病院へ赤ん坊を連れて行くこと自体が危険な状況となっているといえる。

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胎児からの伝言 その1

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai1.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その1
(赤ちゃんの進化と発達障害)


私は胎児です

私は、小さな小さな赤ちゃんです。
「私の声が聞こえますか?」
聞こえるわけないですよね。
だって私はお母さんのおなかの中にいるんですもの。

多くの人たちは、私のことを胎児と呼んでいます。
私は、発生してからようやく3ヶ月経過した赤ちゃんです。
最近お母さんは、私が誕生したことを感じ取っています。
体調が変わってきたからです。
日本では「つわり」と呼んでいます。
多くのお母さんが妊娠3ヶ月ぐらいから体験するようですね。

これは、赤ちゃんに栄養を与えながら、
赤ちゃんの排泄物に当たるものを処理しているからです。
お母さんは2人分の命を守っているのです。



私たち人間は、地球に生命が誕生してから約40億年かけて進化したとされています。

生命の誕生は海の中で、最初は魚の仲間だったといわれています。
そういえば発生3週間目ごろは、身体に尾ひれか尻尾のようなものが存在していました。
(胎児の発達段階図)
不思議なことに尻尾のようなものは自然に消えていきました。
オタマジャクシのしっぽが、自然に消えるのと同じと考えてください。

尻尾が消えると同時にひれのようなものが急に発達し始めて、
手が出て、足が出て人間に近い形になるのが、
妊娠3ヶ月目ぐらいです。

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胎児からの伝言 その2

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai2.html
<転載開始>

胎児からの伝言 その2
(私たちの男女の発育)


私は胎児です

私は、女の子でした。
胎児が女性になるか男性になるかは、卵子と精子が合体するときに決まります。
合体のことを受精といいます。
卵子と精子の細胞の中に染色体があり、この中に性を決める部分があるんです。

この性を決める染色体には、X染色体とY染色体と呼ばれる2種類があります。
卵子はX染色体しか持っていませんが、
精子にはX染色体を持っているタイプと、
Y染色体を持っているタイプの2種類が存在します。

もし、卵子がX染色体タイプの精子と受精した場合、
卵子のX染色体との合体なので、
性染色体は「XX」となり赤ちゃんは女性として生まれます。


一方、卵子がY染色体と受精した場合、
性染色体は「XY」となり、
この場合赤ちゃんは男性として生まれてきます。




私たちが男性か女性かは、こうして決まるんです。
さあ、私はお母さんのおなかの中で大きくなっていきますが、
男女の成長過程は少しだけ違うところがあります。
私は女性なので、お母さんの女性ホルモンの影響を受けて女性として成長します。
ところが、胎児が男性の場合、女性ホルモンだけでは男の赤ちゃんになれないのです。

男性としての特徴には、身体の外形と脳の構造的なものに、違いが必要なのです。

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胎児からの伝言その3

未来の子どもたちのためにさんのサイトより
http://home-yasupapa.pya.jp/aka_sinka%20tosyougai3.html
<転載開始>

胎児からの伝言その3
(継世代に伝わる障害影響物質の環境ホルモン)


私は胎児です

ここまでのおしゃべりでお母さんにしてほしいことがわかっていただけたでしょうね。
私が受精してから赤ちゃんとしてこの世界に生まれるまでには、
お母さんの羊水の中で、さまざまな機能の発達や発育が行われます。

それもこれもお母さんの血液に乗って、
栄養がへその緒から私に補給してくれるからなのです。
おいしいバランスの良い栄養の数々が私の身体に入り、
大きく元気に丈夫に育つはずです。

でも近頃、私がほしくないものも時々きます。
それは環境ホルモンや、有害物質です。
お母さんが栄養をくれるへその緒から少しずつですが私に送られてくるのです。

環境ホルモンといわれる化学物質の中で、
1番怖いのがダイオキシンです。2番目に怖いのがPCBです。
もしかするとこの環境ホルモンで生まれた後に、
アトピー性疾患にならなければいいなと今から思っています。
そして私がもっと心配なことは、ダイオキシンやPCBは、
水に溶けにくく、脂に溶けやすいから、
私は仕方なしに、私の身体にためておかなければなりません。

昔、お母さんやおばあちゃんたちが何かあると
「隔世遺伝だよ」と言っていました。
隔世遺伝といわれるメカニズムは
継世代伝達のこんな仕組みだったのですね。

お母さんは、おばあちゃんから栄養と一緒に、
ダイオキシンやPCBを預かってきました。
お母さんは私を生めるようになるまでに、
環境ホルモンや化学物質を身体に追加してためていました。
私はおばあちゃんから受け継いだ環境ホルモンと、
お母さんが後からためた環境ホルモンを両方ともに引き受けなくてはなりません。

そして、赤ちゃんとして生まれてから後に、
私も環境ホルモンを追加して行かなければなりません。
こうしてためておく環境ホルモンは、
いつの日か私にできた赤ちゃんに持たせなければならないことが、
今から心配です。

でも私は、お母さんになるまでには、
身体の中を綺麗に掃除(解毒)して赤ちゃんを産む準備をします。
だって、そうしてあげなければ、
私が産む赤ちゃんは、
元気で健康な五体満足の赤ちゃんで産まれることができない
可能性があるからです。

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