大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

精神医学

改稿  普精会とはー 安倍首相と精神科医療の怖い関係 認知症になったら精神病院?? 新オレンジプラン

遠い森 遠い聲 ........語り部・ストーリーテラー lucaのことのはさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/f57497a901b6af459230745685761459?fm=rss
<転載開始>

中途ハンパな記事をUPしてすみませんでした。

http://blogs.yahoo.co.jp/taronanase/61935290.html#7904718746834785352

以下日精協政治連盟雑誌 2013 2月号 巻頭論文「正念場(山崎学会長)」より引用(全文は、最後に張り付けました)。

「安倍晋三内閣総理大臣、田村憲久厚生労働大臣、根本匠復興大臣、山口俊一財務副大臣、鈴木俊一外務副大臣、菅原一秀経済産業副大臣、衛藤晟一内閣総理大 臣補佐官、加藤勝信内閣官房副長官、鴨下一郎国会対策委員長、福岡資麿厚生労働部会長と、これまでの日本精神科病院協会の歴史にないような豪華な顔ぶれが 政府・自由民主党の要職に就任している。また、日本精神科病院協会アドバイザリーボードメンバーである飯島勲先生と丹呉泰健先生が、内閣官房参与として参 画されている。頼もしい限りである。」


安倍晋三内閣総理大臣(山口4区 平成21年 陣中見舞い 300万円)

田村憲久厚生労働大臣(三重4区 平成21年 陣中見舞い 300万円、寄付金30万円)

根本匠復興大臣(福島2区 平成21年 陣中見舞い 300万円 匠フォーラム8万円+50万円+50万円 平成22年シンポジウム事務局10万円、匠フォーラム10万円 平成23年シンポジウム10万円、励ます会10万円)

山口俊一財務副大臣(徳島2区)

鈴木俊一外務副大臣(岩手2区 厚生労働族 平成21年 鈴木俊一君を激励する会 20万円 陣中見舞い 300万円)

菅原一秀経済産業副大臣(東京9区 平成21年 陣中見舞い 200万円)

衛藤晟一総理大臣補佐官 参議院議員比例 大分1区)

加藤勝信内閣官房副長官(岡山5区)

鴨下一郎国会対策委員長(東京13区 厚生労働副大臣 医者 平成21年 陣中見舞い 300万円 寄付金50万円 鴨下一郎事務師寄付金 50万円 平成23年明日を開く会10万円)

福岡資麿厚生労働部会長(参議院佐賀選挙区2010~衆議院佐賀1区 平成22年飛躍を期待する、結婚を祝う会10万円 平成23年励ます会20万円)

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青少年への向精神薬の使用は慎重であらねばならない 青少年への向精神薬の処方の実態とその有害作用 その3 各論 抗うつ薬(SSRI)

場末P科病院の精神科医のblogさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/42745192.html
<転載開始>

child neurolepica-3-15

 (前回の続きである)
 
 児童への向精神薬の過剰処方に関しては、抗精神病薬やADHD薬だけが懸念されるのではない。抗うつ薬に関しても過剰処方されており、その抗うつ薬は青少年では危険なことが分かってきているのである。
 
 これは大人の臨床場面でよく遭遇するような問題でもあり、正しく認識しておく必要があろう。

 抗うつ薬の青少年への使用に関して最も注意しておかねばならないことは、躁転という問題である。青少年では、抗うつ薬によって大人の場合よりも躁転を誘発しやすいという報告がなされているのである。この躁転という問題は青少年では十分に注意しておかねばならない有害事象であろう。
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青少年への向精神薬の使用は慎重であらねばならない 青少年への向精神薬の処方の実態とその有害作用 その2 各論 抗精神病薬、メチルフェニデート

場末P科病院の精神科医のblogさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/42745176.html
<転載開始>

child neurolepica-2-5

(前回の続きである)

 前回のブログでは、青少年への向精神薬が安全性の保障がないにも係らず安易に過剰に処方されている実態と、それによる脳内の永続的な変化が生じることへの懸念について述べた。
 
 この永続的な変化は、へたをすると後戻りできないような変化となり、発病と同じような状態になってしまうのである。

 今回は、各論として、児童が向精神薬に曝露されることの有害事象の生物学的な変化を具体的に報告している論文を紹介したいと思う。
 
 まず、第一に懸念されるのが、ADHDやASD児童への抗精神病薬の使用である。この抗精神病薬は多動や攻撃性や衝動性などをターゲットとして処方されているのであろうが、長期投与をしていると、皮肉にも、逆の結果を招いてしまう恐れがあるので注意せねばならない。

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青少年への向精神薬の使用は慎重であらねばならない 青少年への向精神薬の処方の実態とその有害作用 その1 総論

場末P科病院の精神科医のblogさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/42745148.html
<転載開始>

child neurolepica-1-1

 近年、世界中の国々において、青少年(特に小学生、中学生といった若年層)への向精神薬の使用が急増しており、これでいいのだろうかと懸念する声が上がっている。私もそのうちの一人である。

 この青少年への向精神薬の過剰処方は医師の診断に基づく医療行為の結果なのだから、それでいいのだという意見もあろうが、精神疾患だと診断される数自体が児童で増えている訳であり、それは、過去と現在では有病率が変化している、すなわち、だんだんと精神疾患を有する児童が増加していることを意味する。
 
 しかし、精神疾患の有病率がそんなに急激に変化するのであろうか。もし、児童の人口が急激に増えれば、生育環境が追いつかずにそういった現象も起きなくはないだろうが、先進国で起きている現象なのである。児童の人口が増えているために起きている訳ではないのである。
 
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2016-02-28 精神保健福祉法改正の問題点

わんわんらっぱーさんのサイトより
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20160228
<転載開始>

 厚生労働省は、精神障害者福祉保護という名目法案改正案を提出し、既に成立、施行されている。正式名称は『精神保健及び精神障害者福祉に関する法律の一部を改正する法律案』である。(略して「精福法」)

 弁護士里見和夫氏による「一部改正概要」を参照すると、精福法の一部改正案等の主たる内容は、次の点にあり「安易強制入院が横行しかねない」と指摘している。

(1) 厚生労働大臣は、精神病床機能分化精神科医療の提供に関する指針(厚生労働大臣告示)を定める。

(2)保護者に関する規定を削除する。(保護者制度撤廃

『従来は後見人配偶者など「保護者」の同意必要だった強制入院が、三親等までの誰か1人の同意でも可能になる』

(3) 医療保護入院見直し

 精神障害者強制入院には二種類あるという。一つは行政による「措置入院」で、警察保護するなど、自傷行為他者を傷つける恐れがある場合で、専門医二人が診断した上で都道府県知事が決定すること。

 もう一つは、今回改正案対象になる「医療保護入院」。本人に病気自覚がなく入院同意しない場合専門医の診断に加え、保護者同意入院させられる。

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精神医学・・・検証不能な医学らしきものに入り込む嘘の世界・・・

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=312416
<転載開始>
西洋医療の問題性は、るいネットでかなり以前から取り上げられている。なかでも、精神科は嘘か真か判然としない。
精神科の診断は、内視鏡で疾病の原因箇所を特定するような検証が出来ない。向精神薬の効果も副作用のほうが多いとされている。(298044 262171 など)

そんななか、精神医療の嘘を多方面から追求するサイトを見つけた。
以下『日本語では知らされない精神医学の嘘』リンク より。
失礼を承知で最後のまとめの部分を引用させていただく。是非、本文をごらんいただきたい。
―――――――――――――――――――――――――――――――――続きを読む

子供に精神薬を売りつけるためデータを偽造していたGSK・パクシルは危険なだけで効果はない

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12106320789.html
<転載開始>
子供に精神薬を販売するために改ざんされたデータを作り出す製薬企業
Big Pharma Pushed Fraudulent Data To Sell Psych Drugs To Kids

10月28日【Your News Wire】http://yournewswire.com/big-pharma-pushed-fraudulent-data-to-sell-psych-drugs-to-kids/ より翻訳




巨大製薬企業であるグラクソ・スミスクライン(GSK)社が、幼い子供たち向けの使用の認可を受けるために抗うつ剤パクシル(Paxil)の安全性に関する不正なデータをしつこく宣伝していた。それを明らかにした、忌まわしい証拠が浮上してきたのである。

不正が見られるのは2001年の研究でスタディ329(Study 329)と呼ばれるものだ。これはGSK社が資金を提供したもので(この時点で警戒するべきだが)、この研究から「パロキセチンはうつ病の思春期の若者の治療に効果がある」という結論が導き出されている。しかしこれは、非常に間違っていたことが明らかになったのだ。

パクシルを摂取した者は、うつの症状を悪化させる一方で、自殺行動や暴力的傾向を示すようになるのである。


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「ゾンビ薬」摂取後に精神科の治療を受けた兵士が1000人近くいたことが判明 イギリス

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12062946176.html
<転載開始>
日本の自衛隊でも、この「ゾンビ薬」ラリアムが危険性を承知の上で使用されているようで、他人事ではないようです。


海外に派遣される自衛隊員への抗マラリア薬「塩酸メフロキン」予防投与の実態と副作用に関する質問主意書(防衛省・自衛隊HP)




***

「ゾンビ・ドラッグ」ラリアム摂取後に、イギリスの兵士1,000人が精神科送りに

1,000 British soldiers given psychiatric help after consuming ‘zombie drug’ – new figures


4月16日【RT】http://www.rt.com/uk/250169-lariam-mod-mental-illness/ より翻訳


(画像 Reuters / Nigel Roddis / Reuters             )


イギリス軍部は、所属の兵士精神衛生の保護に失敗し非難を受けることになった。新しい調査によると、英国防省が安価なマラリア予防薬ラリアムを投与した後に、精神科による治療を受けた兵士は1,000人近くにのぼるというのだ。

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向精神薬のデータ

キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/795288093888279
<転載開始>

向精神薬のデータ

1.統合失調症に対する抗精神病薬の使用を調べたCATIE試験では、患者1,432人のうち74%が割り付けられた薬剤の摂取を18ヶ月以内にやめていた。その主な理由は薬剤の「耐え難い副作用」、あるいは薬剤が「効かなかった」ことにあった。また非定型抗精神病薬が標準的な抗精神病薬より良い結果を生むこともなかった。

2. 早期発症型統合失調症 (精神分裂症) スペクトラム障害のある10代の若者を対象としたTEOSS研究において、抗精神病薬に反応し、1年間うまく薬剤の服用を続けることができたのは、最初のコホート集団のわずか12%に過ぎなかった。

3.パーム・ビーチ・ポスト紙 ( Palm Beach Post) が5月にシリーズで取り上げた注目すべき記事は、フロリダ州の青少年司法局が抗精神病薬を少年院などに文字通り垂れ流し、連邦政府の監督機関が何があっても承認しないようなことを理由に、「日常的に」入所者の若者にばら撒いていたことをあばいた。それも信じがたいほどの数なのだ。「例えば2007年には、イブプロフェン (ありふれた解熱、鎮痛、抗炎症薬) の2倍もの量のセロクエルを青少年司法局が購入。2年間でトータルで326,081錠ものセロクエル、アビリファイ、リスパダール、その他抗精神病薬を州少年院や児童施設で使用するために購入・・・つまり、これら施設の合計収容人数が2,300人であることを考えれば、2年間、毎日休みなく446錠が少年院や矯正プログラムを受ける少年、少女たちに配られていた計算である」。さらに同紙がつかんだのは、「過去5年に青少年司法局と契約を結んでいた精神科医の3人に1人は、抗精神病薬メーカーである製薬企業から講演謝礼金を受け取っていた」という事実であった。

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向精神薬と大量虐殺の関係/魚+プロザック=殺人魚に

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12001500730.html
<転載開始>
けっこう前の情報ですが、あらためて。




***

銃よりも、プロザックやその他の大量殺人ドラッグを禁止せよ!

Ban Prozac And Other Mass Murder Drugs Not Guns!


2012年12月15日【infowars】http://www.infowars.com/ban-prozac-and-other-mass-murder-drugs-not-guns/ より翻訳


プロザックやその他の向精神薬が、大量銃殺事件の99%の中心的原因になっている。

メディアはまた、公の洗脳センター(訳注:学校のこと?)のような非武装ゾーンが、プロザックやゾロフト(ファイザー社の抗うつ剤)愛用者にとって大量殺人にあつらえ向きだと過剰宣伝してもいる。

彼らは誰も武装していない場所を選ぶ。そうすることで時間を気にせずに実行することができるから。


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