大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

エボラ出血熱・デング熱

「デング熱撲滅」のために遺伝子編集した蚊を大量に放出したブラジルを中心に、南米でのデング熱感染の拡大が過去最悪の状況に

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/largest-dengue-outbreak-ever-in-south-america/
<転載開始>

economist.com

これが「科学的」人為介入の結末

南米の全域で、蚊が媒介するデング熱の流行が過去最大のペースを保ちながら拡大していることが報じられています。

特に感染者数が多いのがブラジルですが、思い出すべきことは、

「ブラジルは昨年、デング熱撲滅のために遺伝子を編集した蚊を放出した」

という試みを行ったことです。

その結果、その翌年の今年 2024年には、撲滅どころか「過去最大のデング熱の流行」が起きてしまっているのです。これについては、2ヵ月ほど前にも記事にしたことがあります。

デング熱撲滅のために遺伝子編集蚊を放出した後、デング熱症例が400%増加しているブラジルで、他にもマラリア、ジカ、麻疹、コレラ症例が急増中
 地球の記録 2024年3月4日

この記事を書いた 3月の時点では、2024年の南米でのデング熱の流行拡大が、その頃がピークなのか、さらに拡大していくのかはわからなかったのですが、その後、現在に至るまで、状況は悪化し続けているようです。

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デング熱が猛威 「蚊を蚊で駆除する」対策…年間50億匹を飼育“蚊工場”とは?

ライブドアニュースより
https://news.livedoor.com/article/detail/26283456/
<転載開始>
デング熱が猛威 「蚊を蚊で駆除する」対策…年間50億匹を飼育“蚊工場”とは?

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 蚊が媒介する感染症「デング熱」が南米を中心に大流行している。感染拡大を防ぐべく、ブラジルでは年間50億匹を生む“蚊工場”が動き出そうとしている。

【画像】アルゼンチンでは“蚊よけスプレー”店頭から消える…「在庫ない」と言うと怒り出す客も

■“蚊よけスプレー”買占め&価格高騰パンアメリカン保健機関 バルボサ事務局長
「おそらくアメリカ大陸で、過去最悪のデング熱シーズンになるだろう」

 先月、そう警告を発していたパンアメリカン保健機関が今月18日、蚊が媒介し、高熱などの症状を引き起こす「デング熱」の感染状況が「非常事態」に達したと発表した。

デング熱にかかった息子の母親
「この子は立つことができません。体の痛みと頭痛があり、熱は40℃まであがりました。きのうから、この状態が続いています」医師
「感染者数は、前年と比べて3倍に増加しています」

 「デング熱」は中南米を中心に猛威をふるっていて、南北アメリカ大陸では、今年に入ってからの感染者数がすでに520万人に上っている。

 過去最悪だった去年の年間およそ456万人を早くも超えているのだ。

 そんな中、アルゼンチンではあるものが店頭から消える事態に。それは“蚊よけスプレー”だ。


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デング熱感染300万人超 ブラジルで昨年全体の2倍⁉ ビル・ゲイツの遺伝子組み換え蚊のせい?

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12848633169.html
<転載開始>

WCHJapanの100万人署名運動。

ご賛同いただける方は署名と拡散をお願いしますお願い

 

 

 

 

医師サイトに掲載されていた医療ニュースで気になるニュースがあったのでご紹介。

 

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デング熱感染300万人超 ブラジルで昨年全体の2倍

2024年4月12日 (金)共同通信社

 ブラジルの保健当局は11日までに、同国で年初来、306万人以上がデング熱に感染したとみられ、既に昨年全体の感染者数の2倍近くに上っていると明らかにした。

 これまでに感染による1256人の死亡を確認し、1857人の死者についても感染死かどうかを調査中だという。


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このニュースを読んだ時、真っ先にこの記事を思い出しました。

 

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エボラウイルスをマウスに感染させる実験、国立感染症研究所が開始…地域住民らに説明

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12846820236.html
漏れようと漏れまいと
医師がエボラと言えばエボラに確定
その為に情報だけ流しています。
<転載開始>

結構ビッグニュースだと思ったのだけれど、なぜかあまり話題になっていないのでブログで採りあげます。

 

 

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エボラウイルスをマウスに感染させる実験、国立感染症研究所が開始…地域住民らに説明

3/27(水) 20:00配信読売新聞

国立感染症研究所は、村山庁舎(東京都武蔵村山市)のBSL4施設で、治療薬の効果を確かめることを目的に、エボラ出血熱の原因となるエボラウイルスなどをマウスに感染させる動物実験を開始した。

 

地域住民らを対象とした説明会で27日、明らかにした。


BSL4施設は危険度が非常に高い病原体を扱える安全設備を持つ。

 

同研究所によると、感染症法で最も危険度が高い「1類」に指定されている4種類のウイルスをマウスに感染させた。

 

今後、既存薬などが活用できるかどうかを評価する実験を行うという。

 

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万が一、漏れたら大変です。

 

当然、誰もが心配することでしょう。

 

近隣住民の方は説明会に参加したとはいえ、不安は拭いきれないと思います。

 

ヤフコメにも同じような意見が溢れていました。

 

 

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なぜ世界中でデング熱の同時流行が起きているのか? Maryam Henein

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/bioweapons/simultaneous%20dengue%20outbreaks
<転載開始>

Why Are Simultaneous Dengue Outbreaks Occurring Worldwide? Written by Maryam Henein on March 28, 2024. Posted in Current News

https://principia-scientific.com/why-are-simultaneous-dengue-outbreaks-occurring-worldwide/ 

ヘーゲル主義者のプレイブック、 666ページ: デング熱の勃発を作り出す方法:

ステップ1ヘリコプターを使って、ビル・ゲイツの支援を受けた遺伝子組み換えの蚊を24億匹、世界中にばらまく。何が問題なのか?

ステップ2デング熱の患者がどんどん増えるのを見ながら、遺伝子組み換え蚊との関係を認めない。代わりに気候変動のせいにする。

ステップ3.複数の国で公衆衛生上の緊急事態を宣言する。

ステップ4. さらに毒素を散布し、ビル・ゲイツが支援する新しいワクチンを配備する必要性/需要を作り出す。

現在、世界では複数のデング熱が発生している。実際、世界中で複数の感染者が発生している。コロンビア、コスタリカ、ハイチ、ジャマイカ、パラグアイ、パナマなどである。まだまだ続く。 その増加は「爆発的」である。

 

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さあ開始: アフリカの独裁者がエボラ出血熱の封鎖を命令

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://glassbead.blog.shinobi.jp/medical%20tyranny/ebola%20lockdown
<転載開始>

Here We Go: African Dictator Orders Ebola Lockdown  Mon 7:21 pm +00:00, 17 Oct 2022   posted by danceaway

  

OCTOBER 16, 2022 BY NEWS WIRE 2 COMMENTS

https://21stcenturywire.com/2022/10/16/here-we-go-african-dictator-orders-ebola-lockdown/

今更だが、ウイルス学的恐怖政治の波がまたアフリカを席巻しようとしている。

恐ろしいエボラ出血熱は、決して誇大広告にはかなわなかったが、それはまだ、生物学的安全保障のクーデターのためのクラリオンコール(明快な呼び掛け、大声)として使われている。

ウガンダの「終身大統領」ヨウェリ・ムセベニ[Yoweri Museveni]は、自国の経済不振と組織的腐敗のために政治的不安が生じる可能性があると感じ、自尊心のある専制君主がやるようなことをしたようである。

ナイジェリアなど他のアフリカ諸国の政府もムセベニの手際の良さに注目し、同じような行動を取ろうと思案している。

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ウガンダ政府がエボラ出血熱の小さな流行に対してロックダウンを実施。大統領は世界経済フォーラム所属

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/lockdown-for-ebola-in-uganda/
<転載開始>

2022年9月29日、ウガンダのムベンデ村での赤十字社の医務官たち。AP

アフリカの比較的小国であるウガンダで、エボラ出血熱の蔓延を食い止めるために、「ロックダウン」を実施したことが AP 通信などで伝えられています。

ウガンダの場所

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日本でエボラ出血熱の実験開始

野田CEOさんのツイッターより
https://mobile.twitter.com/nodaworld/status/1544251550566350849



1/28-その3 ファウチのエボラに警戒!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52072205.html
病名は医者又は医療研究者が付ける。
<転載開始>
醜い悪魔爺たちがCovid-19変異株の次に計画しているのがエボラではないかと警告している記事があります。どの米大統領も残虐な動物実験、ウイルスの兵器化、機能獲得実験を指揮しているファウチをクビにしませんね。今でもク●爺は元気に「活躍」しています。しかも今度は米政府の資金(納税者の血税)でエボラの機能獲得実験もしているそうです。そして空気感染するエボラが今年11月の中間選挙前に撒かれたなら・・・しかも感染者を死なせずに感染し続けるのだとか。そしてその後に出てくるのがファイザー社のエボラ・ワクチンと呼ばれる猛毒注射です。エボラの恐怖でエボラワクチンを打ってしまったならもう人生は諦めなければなりませんね。一体、いつになったらファウチもNIHの研究者も他の汚物たちもいなくなるのでしょうか。ファウチ1号、ファウチ2号、ファウチ3号とモグラたたきのように現れてくるのでしょうか。まだまだ闇側の残党の悪事は続くかもしれません。安心はできませんね。
米国民がいくら真面目に働いて納税してもその血税が米国民や世界の人々を殺害するための研究に使われているのですから。。。醜い悪魔爺たちは米国民の血税だけでなく各国の国民が納税した血税の殆どを強奪していますからいくらでも悪事の資金を得ることができています。今回のワクチンでも彼等は巨額の利益を得ました。世界中から強奪したカネ(血税)で世界人口を削減しようとしているのですから・・・

Dr. Judy Mikovits Dire Warning: Fauci's NIH is Doing Ebola Gain of Function Research on U.S. Soil. We Must Stop Them Before They Start a True Plague. The U.S. Government IS The Infection | Alternative | Before It's News (beforeitsnews.com)
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ワクチン⇔感染症の無限ループを止める為にワクチンでマールブルクウイルス感染症状を惹き起こす計画2

donのブログさんのサイト
https://ameblo.jp/don1110/entry-12703214167.html
<転載開始>

東大でもエボラワクチン開発の話があります↓

 

エボラはウイルスでは無くワクチンが原因かもしれません。

 

ところで、なんでエボラワクチンを東大が開発しているのか?

エボラってアフリカでワクチン接種して発症させたわけだけど

今度は日本で発症させる計画なんですかね?

 

「ワクチンを受けた人だけが『エボラ熱』に」 ガーナからの叫びとエボラ偽旗作戦の結論

 
各自の情報は既出のものもありますが、ガーナの男性の告発と、各方面の情報に基づいた元記事の結論がわかりやすく秀逸でしたので、あらためて全文を翻訳しました。

ガーナ人男性のFacebookページも、本文中にリンクが貼ってあります。


また、イランの国営放送であるプレスTVでもこの情報が取り上げられていました。
「エボラ危機の背後で非難されるアメリカ」
[US blamed for being behind Ebola crisis]

【PressTV】http://www.presstv.ir/detail/2014/10/19/382862/us-blamed-for-inventing-ebola-crisis/




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