https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12964786018.html
<転載開始>
【ポイント】
・殺傷能力のある兵器輸出緩和や改憲への動きなど、高市は就任から着々と日本の軍事化を進めているが、それに対して近隣国はどう見ているか「大戦中の軍国主義の日本を連想させる」「日本は平和な路線を維持するべき」中国の声も伝えているロシアの報道
4月21日、RT局報道
【動画の内容】
・高市になってから中国当局は日本についてネガティブな発言が激増している
・日本国内で大規模なデモが起き、高市の軍事化を国民は懸念している
・国会議事堂前のデモで参加者にインタビュー
・日本は対中国戦争を想定して中国に直接攻撃が届くミサイルなどを配備している
・日本のドローン企業がウクライナの企業と提携し、ウクライナ軍が使用するドローン開発に動いたため、駐ウクライナの日本大使がモスクワ外務省に呼び出されて注意を受けた
・中国など周辺国では今でも大戦中の軍事主義の日本のイメージが根強く、日本の動きを警戒して見ている。
・日本だけでなくアメリカ国内やドイツでもほぼ同時期から強烈な軍事化宣言をしており、中国やロシアは警戒、制裁を行っている
👉高市が殺傷能力のある兵器輸出緩和をしたのは、兵器不足が深刻なアメリカを支援するためか
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★日本の殺傷能力のある兵器輸出解禁の動きから、すでにウクライナ戦争まで関与しそうな動きがありロシア当局から警告を受けていた、周辺国は強く警戒している
これはロシアの国営、RT(英語)局が世界に報道していたニュースです。
高市政権が始まるまでは、このような日本が主体のニュースなんて、マスコミでもSNSでもめったに見かけなかったのに、高市になってからとにかく変な(ネガティブな)関心が強くなっていて恥ずかしく、日本の将来が不安になります。
(南京事件についての説明もありますが、私は陰謀論の人なのでこの辺の歴史認識については異論も多くあります。でもここでは歴史認識の是非は話の本筋ではなく、単に日本が外の国からどう見られているのかという話の本筋の説明のためにそのまま引用しただけなのでその点についての批判や異論は遠慮します)
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