大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

zeraniumの掲示板

徴用工強制連行の嘘  ①

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-d29d.html
<転載開始>
韓国の歴史捏造の嘘を暴く
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   アジア情勢に精通する元ニューズウィークの記者レノックス・サミュエルズ氏は、「日本は慰安婦問題 において欧米では相当不利な立場に置かれている。韓国が仕掛けた長年の広報活動戦争によって、片方の言い分を聞き続けることでそれが『事実』になってしまった。いま、日本の前に立ちはだかる世界的認識の山はエベレスト級だ」と語っています。(『週刊ポスト』2013年10月11日号「韓国人の『嫌がらせ反日』が止まらない!」)
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徴用工強制連行の嘘
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   東京書籍の中学校教科書の平成13年版(2001年検定済)は、いわゆる「強制連行」について次のように記述しています。「不足する労働力を補うために、外国人を強制的に連行して、本国の鉱山や工場で働かせました。日本で働かせられた朝鮮人、中国人などの労働条件は過酷で、賃金は安く、極めて厳しい生活を強いるものでした。」
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   また平成11年(1999年)発行の教育出版社の中学教科書は、金大植(キムデシク)という人物が強制連行された様子を次のように具体的に書いています。「寝ているところを警察官と役場の職員に徴用令状を突きつけられ、手錠をかけられたまま連行された」
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   さらに、平成12年(2000年)発行の大阪書籍の中学校教科書には、「町を歩いている者や、田んぼで仕事をしている者など手あたり次第、役に立ちそうな人は片っ端から、そのままトラックに乗せて船まで送り、日本に連れてきた。徴用というか人さらいですよ」という証言が掲載されています。ですが果たして、本当にこのようなことがあったのでしょうか?
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日本とハワイの繋がり

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-bf06.html
<転載開始>
  「日本人にとって一番馴染み深い海外の観光地」といえば、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは「ハワイ」ではないでしょうか。
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   日本人観光客と現地ハワイの観光産業は深い縁で結ばれていますが、実は日本とハワイの繋がりはそれだけではないのです。サトウキビ農園で働いた日系移民の末裔たちがハワイに根を下ろしていることも、その深い縁を象徴しています。ですがその根幹は、今から130年以上も前に遡るのです。
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   明治14年(1881年)3月11日、ハワイ王国の国王であったカラカウア国王が、赤坂仮御所の明治天皇を訪問されました。カラカウア王はこの時、ハワイ・アジア連合を構築して、明治天皇がその盟主となることに、また国王の姪のカイウラニを日本の皇室に嫁がせることなどを提案したのです。
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   しかし、そのハワイは今では米国の一部となっています。
   一体何があったのでしょうか?
   その歴史を俯瞰しながら、アロハ・オエという歌に隠された意味を考えてみましょう。
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   ハワイは18世紀末に、キャプテン・クックが「発見」したことになっています。ですが実際には、ハワイにはもともとのハワイ人たちが平和に暮らしていました。クックは交易を申し込みましたが、それと同時に麻疹(はしか)、結核、コレラ、ハンセン病、梅毒などの病気も持ち込みました。
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アナスタシア⑤ 千里眼

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-9377.html
<転載開始>
   私はこの森で眠るための装備は何も持っていなかった。
   アナスタシアは私をほら穴のようなくぼんだ場所に案内した。そこは野生動物の寝ぐらのようなところであり、そこにあったベッドのような床に私が横になるのを見届けると、彼女はどこかにいなくなった。私は何十キロも歩く苛酷な旅に疲労困憊していたので、すぐにぐっすりと深い眠りに落ちた。

   翌朝の目覚めは素晴らしく快適で、まるで上等なベッドで休んだあとのようにすがすがしかった。見回してみるとそのほら穴は思ったよりも広く、壁や床は柔らかい杉の小枝や干し草で覆われており、さわやかな香りが空間を満たしていた。私は横になったまま背伸びをし、両腕を思い切り横に伸ばした。すると片方の手がふわふわの毛皮に触れたので、一瞬アナスタシアは狩りもするんだなと思い、その暖かい毛皮に背中を寄せた。もう少しこの温かさを感じて心地よいうたた寝を楽しもうと思った・・・。

   その時、ほら穴の入り口に立っているアナスタシアに気がついた。
   彼女は私が目覚めているのを見るとあわてたように、早口で言った。「ウラジーミル、今日のこの日が良い日でありますように。そして善良な心でこの日を始めることができますように。でも、どうか怖がらないで」 そして彼女が手を叩いた瞬間、私は自分が体を寄せていたものが、ただの「毛皮」ではないことに気づいて恐怖におののいた。なんと熊が1頭、ゆっくりとほら穴から出て行ったのだ。アナスタシアから「よくできたわ」というように背中をポンと軽く叩かれて、熊は彼女の手をなめ、草地からのろのろと出て行った。

   前夜、アナスタシアは私のために、ベッドの頭のところに眠りを誘うハーブを置き、寒さ対策として私の隣に熊を呼び入れておいたのだった。そして彼女は入り口の外側に丸くなって寝ていたようだった。私はアナスタシアに、「自分は食いちぎられていたかもしれない」と言うと、「あの子はめす熊でとても素直な子よ。あなたに危害を加えたりは決してしないわ。彼女は何か仕事を与えられて、それをやり遂げるのが大好きでうれしいの。あなたの横で一晩中、身動き一つしないようにして、私の脚に鼻をこすりつけて幸せそうにじっとしていたわ。でもあなたが寝ている間に腕を放り出して、それが彼女の背中に当ったときは怖がって震えていたのよ」

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アナスタシア⑧ 出会うべき人と出会うために 

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-0bd9.html
<転載開始>
   私は食事についてアナスタシアが何を語るかに非常に興味があった。
   何といっても彼女の食生活はとてもふつうとは思えなかったからだ。「アナスタシア、人間はどのように栄養を摂取していつ食べ、1日に何回、どのくらい食べるべきかについてきみの考えを聞かせてほしい。我々の世界ではこの問題への関心は高く、そうしたアドバイスを含め膨大な雑誌や情報があふれているからね」

   「あなた方の技術優先の環境では、現在とは違う人間の暮らし方を想像するのはとても難しいことでしょうね。闇の勢力は、本来人間に与えられていたこの世界の自然な仕組みを、自分たちが干渉し介入することで、人間の性質とは矛盾する人工のシステムに置き換えてしまったし、それを維持しようと絶えまなく動いているわ」

   「人は何を、いつ、どのくらい食べるべきかというあなたの質問には、それぞれの個人の身体組織、つまりその人の体が最適な答えを出すはずよ。空腹や渇きというのは、人が食物を必要とするときに出される信号で、1人ひとりに与えられているもの。だから空腹を感じるときが、その人にとって食べるべき最適な時なの。でもあなた方の世界は変わってしまったから、技術優先の世界はたとえ誰かが空腹で食べたいと思っても、すぐそれを満たすことができるわけじゃない。つまり、そこで優先されるのは規則であり、規則優先が個人の欲求を抑えて無力なものとし、人々をすべてそうした鋳型にはめ込んでしまった」

   「たとえば、ある人は半日間、ほとんどエネルギーを消費することなく椅子に座っているけど、もう一人の人は肉体労働、あるいはランニングをしていてたくさん汗をかき、椅子にすわっているだけの人より10倍以上のエネルギーを消費したとする。それでもみな規則の概念が強いから、空腹でなくてもみな同じ時間帯に食事をする。だけど本来、人は自分の身体が信号を送ってきたときに食事をすべきであって、それを教えてくれるのは自分の体以外にはないの」

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心のレベルが変わるとDNAが変化する

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/dna-94ac.html
<転載開始>

玉蔵   3・11は人工地震だったのでしょうか?

サアラ  もともとエネルギー的にはいつ地震が起きてもおかしくないところだったのですが、そこへ彼らはちょっと力を加えたのです。それで大きく揺れてしまったわけです。それまで、東日本沖の日本海溝でせめぎ合ったエネルギーがギリギリの状態で保っていたのが、ちょっと刺激を与えただけでガタガタになってしまった。

   地球が守りたいのは惑星そのものなのです。
   HAARPによるものは地球という惑星に害を与えたというよりは、むしろ地震を起こすことによって地球の便秘状態だったのがスルッと出せたので、むしろ多少のストレスが減ったかもしれません。地球にとっては「放射性物質も本当は深刻な問題ではない」と言っています。地球自身が生きている星なので、原子変換を促すために微生物たちを増殖させることができるので大丈夫だと言っているそうです。

   だけど今、各国が保持している核ミサイルが心配です。
   つまり今、核ミサイルを持っているアメリカやロシアなどを威嚇しているのはETで、ETの中には地球を破滅させたい連中もいるわけで、彼らは遠隔操作でそれをドカンとできるわけです。

玉蔵   むしろ核ミサイルを持っているほうが危ないということですね。

サアラ  危ないですよ。発射する前に遠隔操作で爆発させられたら、地殻にかなりのダメージが出来て地球のバランスが崩れてしまいます。核ミサイルのスイッチは何重にもなっています。つまり複雑な作業を何回もやらなければ、ボタンが押せないようになっているそうです。それを押せるのは大統領しかいないのですが、かつて一度、世界中にある核のボタンが一斉にオンになったことがあります。それは、地球を守りたい宇宙の連中が人間に対する警告として行ないました。

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生け贄の儀式をしていた人たちは地球人ではない

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/et-d14d.html
<転載開始>
サアラ  私の伯父にすごく不思議な人がいたんです。
      彼は家系的にも仕事上でも、「やつら」と交流する機会が多くあったようです。今から30年くらい前のことですが、私と伯父が2人で人通りのない道を歩いているとき伯父が私に言ったんです、「今から言う話を、おまえは私の顔を見ないで真っ直ぐ前を向いて歩きながら、無表情で聞きなさい」と。そして銀行の仕組みやお金の流れ、イルミナティやユダヤについて、またなぜユダヤは自分の国を放棄したのかなど、いろんなことを話してくれました。

   当時はロッキード事件があってそれがまだホットなニュースの頃だったので、なぜロッキード事件が起きたか、田中角栄は何者なのかについても話してくれました。でも伯父は、話の最後にユダヤとかイルミナティ、フリーメーソンなど、そういう人たちが悪いとは言わなかったんです。要するに彼らはただ使われて動かされているだけなんだと。そして、「彼らが一番怖れているのは華僑と韓国」だと言っていました。

   それを聞いたのは30年も前のことだったので、私は聞いたことなど忘れていたのです。伯父はその時に、すでにそこへ推移させる準備が行なわれていると言っていました。つまり、今まで「やつら」に使われて、全面に立って甘い汁を吸わせてもらってきた銀行家やフリーメイーソンや政治家などは、いずれ自分たちがつくった社会を、華僑や韓国にひっくり返されて奪われるときが来ると知っていたのです。それで田中角栄は邪魔になったのです。彼は中国と再び仲よくしようとしたでしょう。

玉蔵   今、そっち系にシフトしてるんだ。

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ソロモンのDNAを持った日本人

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/dna-133b.html
<転載開始>
サアラ  スサノオとヤハウェですが、調べたら一緒でした。
      スサノオもエホバみたいに、消滅しそうになっていたんですよ。どうにもならない鬱病みたいな感じで、生きる気力もなくて本当にひどかったんだけど復活しました。

玉蔵   牛の角がついたバール神はスサノオですか?
      日本だと牛頭(ごず)大王の信仰がある。それはスサノオのことなのかと調べたら、牛頭はスサノオなんです。だからバール神を拝んでいる人たちは、スサノオとかヤハウェとイコールなのかなと思って。

サアラ  実際にはあれはバール神信仰ではなくて、雄牛のシンボル、つまり雄牛座の時代を司っていた神のことなんです。ですから本来そういうふうに解説しておくべきだったと思います。で、今は水瓶座の時代を司る神なわけで、つまり雄牛があって、魚があって、水瓶なのです。ですからその当時は「雄牛の時代をつかさどる神」だったのです。

   ヤハウェはやり残したことがあるから、もう自分の時代は終わっているけども、別の次元から地球を逆にサポートしないといけないのです。だけどそれもうまくいかなくてまったくやる気がなくなった。結局、何もかもぶん投げて自分は消滅しようと思ったのですが、リハビリを受けてから正気に戻った。ですからまず、諏訪(すわ)のあたりに降りて来ると思います。



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世界のキーパーソンが日本人として転生している!

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-6a7d.html
<転載開始>
サアラ  今はいろんなことが明るみに出されてきていて、支配者の「やつら」のつくった旧体制は実はもう限界なんです。みんないろいろ気がついてきて、それまでの統治の制度から離れて、自立するために自給自足をしようとしていたりとか、新しいコミュニティーをつくろうとしているから、彼らが統治していくためには「新しい仕組み」をつくっていかなきゃいけないわけです。

   この前、玉蔵さんと、今度「やつら」は「いいことをやってるぞ」というアピールをするんじゃないかと話しましたね。実はその伏線として「THRIVE」(スライヴ)をつくらせたのです。今まで「やつら」のエージェントとして忠実に働いてきた組織や国家やそうした仕組みに「悪役」を担わせることで失脚させ、ニューフェースを立てて「新しい権力」をつくったのです。でもこれを言うと私はまたMIB(メン・イン・ブラック)に追われるんですよ。

   実は新しい勢力「やつら」の顔は、韓国と華僑(かきょう)なんです。
   そういう言い方をするとまた誤解を招くかもしれませんが、当然、韓国という国家や国民の人々にはまったく関係のないことなのです。
(たとえばこれまでは米国政府の裏から牛耳るETの闇勢力であったが、一般の米国民には関係のないことで、むしろ国民は最大の被害者であったと言える) 今までアメリカという国が「やつら」のいいように利用されてきたのと同様に、今度は韓国や華僑を使い始めたのです。だから国民が犠牲者となりかねないのです。

   だけどもちろん「やつら」は、国民や表の政府にはそんなことをみじんも気づかせないようにするわけです。むしろやっと、我々が日の目を見るときが来たと思わせるはずです。韓流などといったムーヴメントもそのためにつくられた伏線だし、日本ではそうしたものが少し静かになったと思っているかもしれませんが、日本人にとって韓国がより身近になり、良いイメージを与えられたことは確かのようです。

   韓国と華僑の新しい権力が、ものすごい勢いで今、世界中を飲み込んでいっています。すごいですよ。びっくりするような情報が入ってきますよ。さすがにここでは詳しいことは話せませんが、新しい「やつら」の中枢は、すでに世界中の銀行を握りました。

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・フリーエネルギーが広まれば闇の世界支配はすぐに終わる

zeraniumの掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-8769.html?frm_id=v.mypage-external-service--article----4
<転載開始>
   私の元に一綴(つづ)りの書類が届いた。
   差出人は仮にNさんとしておこう。それには次のようなタイトルが付してあった。『ユダヤ金融資本による世界一極支配(NWO:New World Order)を終わらせたいと本気で思っている方々へ』とある。Nさんは、複数の人々にこの書簡を送付していることがわかる。
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   文面からは、彼の真摯な思いが伝わってくる。彼はこう訴える。
   「世界一極支配の構造は、とてつもなく単純です」 つまり、支配構造は「誰にでも必要なもの」を一極支配することで実現し、貫徹されるからだ。彼は自問し、自答する。「では何が最適か?」「当然、エネルギーです」そしてそのエネルギー支配構造から、世界の構造を彼は読み解く。「ドル建て決済、石油支配を崩そうとした「『フセイン政権』『カダフィ政権』が標的とされたのは、支配者側から見れば当たり前の政策であると理解できます・・・・」
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   そこで彼は、人類が支配者から自立するための活路として、フリーエネルギーの存在を挙げる。しかし・・・、である。「世界中の人々が『エネルギーは買わなければ手に入れられないと思っているという前提を崩すものは、何であれ排除しなければならない」 これは言うまでもなく、世界一極支配側の論理である。
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   だが残念ながら、これまでフリーエネルギー技術は、支配体制を超えて広がることがなかった。それは闇の勢力による徹底した弾圧があったからだ。これまでにもフリーエネルギーを開発した人々はたくさんいるが、彼らはいつのまにかいなくなり、行方不明になる。世界にはすでに、フリーエネルギー学会なる学術団体まで存在するというのにだ。
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   ところがある人が言うのには、「この学会そのものが罠であり、世界中のフリーエネルギー研究者をおびき寄せるためです」。 こうして真面目な研究者たちが毒牙にかかり、抹殺されてきた。その首謀者は当然、石油やウランなど地球のエネルギー利権を独占するロックフェラーやロスチャイルドなどの、巨大エネルギー・メジャー以外に真犯人はあり得ない。
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CIAが日本統治に利用し始めた「ある宗教団体」

zeraniumの『真実の情報』掲示板さんのサイトより
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/cia-84ae.html
<転載開始>
池田   世界金融支配体制なんですが、その連中と一般の日本人との間に、ある大きな宗教団体(創価学会)が存在しています。それは大きな宗教団体で、裏の連中は日本を間接統治するためにその宗教団体を使っている。

飛鳥   あそこですか。トップはもう死んでいるようですね。
         私が得ている情報では100パーセント死んでいる。だけど信者にとっては重要な柱だから、あの団体が後援する政党が票を取っていくためには、どうしても生きていることにしないといけない。

池田   その機密事項を誰が開示するかについては、その団体にはそれに応じた資格があって「秘」「極秘」「機密」という段階があり、それを開示できるための必要な資格の段階がある。そのシステムにおいては、トップが死んだというのは超トップシークレットの情報なわけです。それを誰がチェックしているかというと、アメリカCIAに他ならない。

飛鳥   実はその宗教団体のシステムは、アメリカの末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教会)のコピーなんです。この宗教団体のトップは若いとき、アメリカ西海岸に行っていますが、そこでモルモン教に入信した可能性がある。あるいはモルモン教の宣教師や会員と接触して、相当深い知識を吸収したのは間違いありません。なぜなら組織図が全く同じだからです。(略)

   モルモン教会には、「神殿」というのがあって、そこへ病気の人のためにその名前を書いて納めるというのがあるのですが、あの宗教団体でも仏壇で同じことをする。これがバレたらあそこは終わりじゃないか。だからその時になったら、1人当たり1人を殺せというスローガンを掲げたりしている。
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