大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

へネラルうみもと

もぬけの空の出番は?

 へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1810.html
<転載開始>
2011311からもうすぐ5年。
あの日、テレビから伝播した異常感覚、今も鮮明によみがえる。

これまでの常識、当たり前と信じた世の中の仕組み、それが実にいい加減でとるに足りないものに思えた。
地に足の着いた生活、価値観、人並みの基準なんてモノが呆気なく崩壊した。

未だ20世紀を引きずる人も居る。
何か違うと感じながらも親世代、祖父母世代の生き方を踏襲する人も居る。

当ブログ管理者は未だに考える。
異常感覚の正体。

目に見える風景は何も変わらない。
震災被災地の風景も同じ。
しかし、被災地のみならず、あの日を境に人々の意識に映る風景は書き換えられたのである。

続きを読む

宇宙の法則に、何処の馬の骨だか分からない有識者が何をほざいても無意味

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1809.html
<転載開始>
人間が物事を判断する場合、もっとも重きを置くのは「興味」が有るか無いかである。

興味の有無は磁界領域の問題。
引っ張るか離れるか、磁石のSとN。

三次元の結晶、構造は、すべからくこの引く力と離す力とのバランス(シナジェスティック)が軸。

四次元フィールドの意識世界では、様々なエレメント(非物質)がパズルのように入れ替わり立ち代わりしてバランスを保とうとする。
これすなわち動的平衡。

続きを読む

最果ての宇宙まで逃亡しても

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1808.html
<転載開始>
谷口雅春氏(生長の家創始者)は、戦争は魂の霊的進化を促すとか何とか言ったらしい。
言うだけ番長でお亡くりになった彼の霊的進化論を真に受けた基地外(政治家)が国家の大義名分をかざし、兵士に人殺しを強要したがってウズウズしている。

それでもって大量の日本人が一気に戦争で死んだとして、それぞれが霊的進化を遂げたかどうか、どうやって知るのか?

第二次世界大戦で死んだ人々が、英霊となって靖国神社に居ると本気で思う?
だいたい英霊ってなに?

本来は他者を救うために亡くなった人々全般に対する敬称であるが、大日本帝国憲法体制成立後は特に日本の公式には天皇の命令に従い戦って戦死した者を指すようになり、大東亜戦争敗北以降は敗戦を契機に成立した日本国憲法体制を否定し敗戦以前の政体を復活させようとする勢力により靖国神社・護国神社に祀られている戦没将兵の「忠魂」・「忠霊」と称されていたものを指して使われ始めた 。そのような解釈は日本国憲法を守るべきとする立場からは認められない為に政治的・思想的な論争の対象となる。
wikipedia


続きを読む

素朴な疑問

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1804.html
<転載開始>
現在の世界的通称で言うと、日本はジャパンである。
当ブログ管理者は、外国で自国を「ジャパン」と言う時に違和感を覚える。
日本はニッポンである。
で、あれば、外国でも「ニッポン」と言うべきじゃないの?

それとも、半ば植民地故にNIPPONではなくJAPANなのか?

それとも、GHQ統治以降のNIPPONは、非日本人(マイノリティー支配)の国だからJAPANなのか?

わざわざ日本+国とつけるが、国なんて要らないんじゃないの?
今時名称のあとに国をつけるのはIS(イスラム国)くらいのもの。
ISはイスラエルとアメリカ油ダ屋がつくったのなら、ジャパン(日本国)も連中がつくったからそうなのか?

それとも、本当のNIPPONは温存し、ジャパンはあとで破棄できるように用意周到なだけなのか?

東朝鮮クオリティーには「ジャパン」を冠する。
ニッポンクオリティーより一段低いという意味。

何れにしても、この先、生き残るのは「ニッポンクオリティー」だけ。


最上級はニッポン(日本)。

次いで日本国。

いずれ無くなるのがジャパン?

以上、至って素朴な疑問。



<転載終了>

世界秩序に貢献しない奴は・・・

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1803.html
<転載開始>
市中に金がない。
日銀は円の価値を下げるためにお札を刷るが、経済の血液はその他大勢の頭越しにあらぬ国へ飛去ってしまう。
小金持はとっくの昔にタンス貯金。
一般市民は少ない可処分所得の範囲で日本ハンドラーご推奨(AEON MALL)でお買い物。
そして10%の消費税。

春のパン祭りで有名なパン屋がふわふわ食感にこだわった有害物質を混入しているのは有名だが、大手なら大同小異。
ある程度の規模になると、食品はもとより人間が口にする製品に謎の物質を混ぜないと許してもらえないお国柄。

中小零細(銀行も含め)は、日本ハンドラーの傘下になって忠誠を誓わない限りお取り潰しが既定路線。
ところが、日本企業の95%は中小零細なので・・・。


続きを読む

酵母の自由

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1802.html
<転載開始>
諸外国にあって日本にないもののひとつ。
酒を造る自由。

日本の税制はフランスがベトナムを植民地統治した時の雛形だそうだ。
酒は酵母がつくる。
人間は酵母が働く環境を整えるだけである。

酵母の自由を税収の具にすり替えたのはGHQとそれを引き継いだ痔眠税調?
全く無粋な奴らである。
税制が邪魔をして酵母の自由を奪い、返す刀で人間本来の才能開花を阻害するほど無粋なことはない。

お酒に限らずだが、人間が酵母(広義の微生物)とつきあって得る利益は桁外れに大きいのである。


続きを読む

石にかじり付いた結果

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1800.html
<転載開始>
石にかじり付いた結果、任侠世界から日本人が消えた。
今日、主な暴力団構成員はほぼ在日。

逆手に取ればどんなに乱暴な取り締まりをしても日本人の利害関係者はいない。
なるほど、暴力団(在日犯罪者)一掃も時間の問題。

ところが、もうひとつの石にかじり付いた結果集団、国会議員は議員特権に守られている。

かつて、在日エリートを要職に就け、日本マイノリティー支配のレールを引いたのがGHQ。
世代継承を経て、無能で低レベルな二世、三世が世の中をお騒がせしても余程の事がないとニュースにはならない。
今日現在、彼らは石にかじりついて既得権益を守っている。

石にかじり付いた結果、浮き上がってしまった在日暴力団。
だったら国会議員も同じである。

続きを読む

言わされて

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1799.html
<転載開始>
アメリカの51番目の州、日本。
1%のためにアメリカの財政を支えろって意味?

アメリカは原住民の国である。
イギリス人が勝手に旗を立て、この土地はオラのモノだ、入って来たら皆殺しにする。
支配地は見る見る広がって、東海岸の少数民族は西へ西へと逃走する。
残った少数民族は奴隷として使役される。

EUのご先祖の200年前のレベルはこの程度である。
未開人、野蛮人、動物よりたちが悪い。

支配層エリートのビジネスは麻薬、娼館、戦争、奴隷貿易。
ろくなもんじゃない上に、お得意の詐欺金融ビジネスが加わる。
金鉱堀に石油採掘。
次いでに造幣の権利を詐欺金融に丸投げ。


続きを読む

「カルト」信者はダウンバースト

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1798.html
<転載開始>
日本は随分前から超不景気、日銀より、偽総理より確実に足を引っ張るお化けに祟られっぱなしである。

・・・
人間の意識は多層構造。
年齢相応の成長を遂げている部分と、小学生のまま止まっている部分がある。
いくつになっても少年のようなみずみずしい心。
褒め言葉と裏の意味もある。

混乱した意識のまま、意識に畳み込まれたレイヤーを検証できるはずもない。
それどころか、ほとんどの場合、自己検証ほどアテにならないモノはない。

意識領域でも動的平衡がある。
正しい瞑想によって混乱した意識をニュートラルに近づけることができる。

続きを読む

税金を払えば次世代を苦しめるだけ

へネラルうみもとさんのサイトより
http://generalumimoto.blog108.fc2.com/blog-entry-1797.html
<転載開始>
フィリピンの老人福祉。
・・・なんて聞いた事がない。
だが、翻って日本の現状に鑑みると大変興味深い。

フィリピンには概ね三段階の時間軸が存在する。

1 ざっと半世紀以前の日本。
2 ざっと1999年以前の日本。
3 日本とさほど変わらず、部分的には日本より進んだ時間軸。

老人福祉に関して、社会制度はほぼなきに等しい。
介護という概念も希薄。
なぜなら必要ないのである。

ホスピタリティーの国、フィリピン。
これに異論はないが、日本人が考える甘ったれたイメージは捨て去った方が良い。

早い話、自分の事が自分で出来ない人間はそれなりの扱いでしかない、ということ。


続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
読者登録
LINE読者登録QRコード
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ