マブハイさんのサイトより
http://takahata521.livedoor.blog/archives/13229361.html
<転載開始>
プーチンは本当にグレート・リセットから離反したのだろうか?私は躊躇していたが、もう解決した

であり。。
日常の気になる記事を転載させていただきます。

HEALTH PRESSより
2018.07.30

「歩きスマホ」で若い命が失われた。
7月19日の午後4時過ぎ、14歳の男子中学生が列車とホームの間に挟まれて死亡。
歩きスマホが原因と見られている。
歩きスマホの危険性は再三警告され、過去にも女子高生が列車と接触して事故が起こったという報道があった。
それでも、なぜ歩きスマホをやめられないのか?
MAG2NEWSより
2019.03.22
笑顔には人を幸福感に導いたり、ストレスを軽減したりする効果があるそうです。
しかも、感情を伴わない笑顔を浮べるだけで、同様の効果があるのだとか…。
とすると、日本人にはお馴染みの「笑う門には福来る」という諺も、科学的に証明されるのでしょうか?
今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、医学的、科学的な数々の研究成果を提示しながら、笑顔が心身に与える効能について考察しています。


JCO臨界事故
1999年、東海村JCOで2人の職員が大量の放射線を被ばくした。
国内初の臨界事故である。
被曝したのは大内さんと篠原さんの2名、特に大内さんは致死量を遥かに超える8シーベルト(グレイ)の被ばくをした。
ここでは等量換算で8グレイと考えればよい。
しかし、事故後入院した当初、病院ではきわめて元気だった。
精神的にも落ち着いており、看護婦相手に快活に冗談を言ったりしていた。
ラグビーをやっていた彼は70キロを超える体格で、明るい性格の持ち主だった。
事故から6日後、医療チームの一人は一枚の顕微鏡写真を見て、愕然としたそうだ。
MAG2NEWSより
2019.03.02
by ドクター徳田安春『ドクター徳田安春の最新健康医学』
現在、発展途上国での栄養障害とは、飢餓ではなく「肥満」になってきていると警鐘を鳴らすのは、メルマガ『ドクター徳田安春の最新健康医学』の著者で現役医師の徳田先生です。
貧困と肥満という一見相反するような現象が起きている理由と、格差が広がる日本においても、同様の見過ごせない事態が起きていることを指摘。
各国の政府がすぐにも栄養問題に取り組むべきと訴えています。
MAG2NEWSより
2018.09.03

財源不足を理由に消費税の税率が引き上げられようとしていますが、実は相続税が75%から55%に大減税されていた事実をご存知でしょうか。
しかも様々な減免措置等により、相続人の実質負担割合はさらに低い、という信じがたい現状を暴露するのは、元国税調査官で作家の大村大次郎さん。
大村さんは自身のメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』で、相続税が下げられた意外な理由を明かすとともに、「最低でも3割程度の税金を払うべき」とし、その根拠を記しています。
プロフィール:大村大次郎(おおむら・おおじろう)
大阪府出身。10年間の国税局勤務の後、経理事務所などを経て経営コンサルタント、フリーライターに。主な著書に「あらゆる領収書は経費で落とせる」(中央公論新社)「悪の会計学」(双葉社)がある。
HEALTH PRESSより
2015.02.26
薬には、医師の処方箋が必要な「処方薬」と、ドラッグストアや薬局で気軽に買える「市販薬」の2種類がある。
処方薬は、医師が一人ひとりの患者の症状に合わせて、薬の量や種類を調節するものだ。
医師の指示に沿って服用することが求められ、自分の勝手な判断で量や期間の変更をしてはならない。
また、ほとんどの処方薬には医療保険が適用されている。
一方の市販薬は、OTC(Over the Counter)医薬品とも呼ばれ、自分の判断で購入することができる。
その購入費用は全額自己負担。
市販薬は処方薬よりも効果が弱いと言われているため、「市販薬には副作用がほとんどない」と勘違いされやすい。
風邪をひいて病院に行くと、熱や咳、くしゃみ、鼻づまり、喉の痛みなど、それぞれの症状にピンポイントに作用する薬が数種類処方される。
市販薬の場合、症状別の薬もあるが、ほとんどが上記の症状を抑制する成分が少しずつ配合されている総合感冒薬だ。
これを服用することは、自分の症状とは関係ない成分も体内に入れることになる。
HEALTH PRESSより
2015.04.18
これまで食品添加物の裏事情について、いろいろな話をしてきた。
講演会などでこんな話をすると、「もう食べられるものがない」「明日から何を食べたらいいのか」と不安を訴える人も少なくない。
普段、何げなく食べている出来合いのお惣菜に何十種類もの添加物が使われているという事実に驚くのだ。
しかし、そんな心配をする人ほど、実はこれまで加工食品に頼ってきたのかもしれない。
では、どうしたら添加物を減らすことができるのだろう。