大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

芳ちゃんのブログ

ロシアはゼレンスキーに対する姿勢を劇的に変化させた

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/05/blog-post_18.html
<転載開始>

最近、ロシアのラブロフ外相は極めて重要な発言をした(原典:Russia is ready to fight the West on the battlefield,Lavrov said: By RIA.ru, May/13/2024):

「西側諸国が戦場でウクライナ危機を解決したいのであれば、モスクワはそれに応じる準備ができている」と、セルゲイ・ラブロフ外務大臣代行は外務大臣への再任に関するロシア連邦院での協議で述べた。

「これは彼らの権利だ。戦場に出たければ、戦場に出ればいいだろう」と同外交官は言った。

また、同外相は6月にスイスで予定されているウクライナに関する会議にはロシアが招待されていないため、彼らはモスクワに最後通牒を突きつけることになると指摘した。と同時に、彼はこの出来事そのものを「小学生に対する叱責」と比べた。

思うに、このラブロフ外相の発言はウクライナの戦場における現状はすでに最終的な段階に来ており、ウクライナは何時でも白旗を揚げざるを得ないという確信があっての発言であろう。NATOはその正規軍をウクライナへ送り込むことはできないし、たとえそうしたとしても、現状を変えることはできないであろうとの判断だ。つまり、西側にはロシアと戦って勝利する公算はない。仮にNATOがロシアとの戦争を開始したならば、核戦争を避けて、通常兵器による消耗戦になる。そうなった場合、ロシアで稼働している軍産複合体の膨大な生産能力や急速に進化した電子戦争でのロシア軍の優勢さに追いつき、追い越すことは至難の技である。

結局、ウクライナにおける代理戦争の現状はナポレオンの敗走やナチスドイツの敗退という対ロ戦の歴史の繰り返しとなろう。

ここに、「ロシアはゼレンスキーに対する姿勢を劇的に変化させた」と題された記事がある(注1)。

本日はこの記事を仮訳して、読者の皆さんと共有しようと思う。

ロシアが急速に変化した状況について学んでおこう。

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ニューヨークタイムズはどうやら新型コロナ用のお注射が危害を及ぼすことを認識

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/05/blog-post_14.html
<転載開始>

米国を代表する高級祇と言えば、多くの人の頭に浮かぶのはニューヨークタイムズである。同紙を言い表す言葉として「ニューヨークタイムズは歴史を記録する」と言。そのようなニューヨークタイムズはいい意味で歴史を記録するだけではなく、悪い意味でも歴史を記録することが起こる。

ここに「ニューヨークタイムズはどうやら新型コロナ用のお注射が危害を及ぼすことを認識」と題された記事がある(注1)。

この表題を見て、「今頃になって初めて認識するのか!」と揶揄したくなる程だ。つまり、この記事はニューヨークタイムズが悪い意味で歴史を記録したことを示す格好の事例のようである。ただ、世界のメデイアを牽引する同紙が今までとってきた否定の態度を改めたいならば、余りにも遅きに失したとは言え、依然としてそれは歓迎したい。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***

副題:歴史を記録する新聞は否認を克服する第一歩を踏み出したかのように思える。

故ジミー・バフェットの読者は「マルガリータヴィル」の中で詩人が表現した夜明けの認識の第一段階を思い出すかも知れない。第1節は次のように締めくくられている:

でも、誰のせいでもないことは私には分かっている。

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スパイク蛋白質は癌細胞が化学療法に対して生き延び、抵抗力を増すのを助ける ― ブラウン大学の論文

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/05/blog-post_9.html
<転載開始>

高齢化が急速に進行している日本では癌による死亡が新型コロナ禍の最中に増加したのではないかとの懸念が浮上していた。日本の研究者らが、最近、調査結果を発表した。その論文(原題:Increased Age-Adjusted Cancer Mortality After the Third mRNA-Lipid Nanoparticle Vaccine Dose During the COVID-19 Pandemic in Japan: By Miki Gibo • Seiji Kojima • Akinori Fujisawa • Takayuki Kikuchi • Masanori Fukushima, Cureus 16(4), published on Apr/08/2024)の概要を仮訳し、下記に示そう:

新型コロナ感染症の世界的大流行において、高齢化が急速に進む日本では癌を含む超過死亡が懸念されている。したがって、本研究は、新型コロナ感染症の大流行の間(20202022年)に日本におけるさまざまな種類の癌の年齢調整死亡率(AMR)がどのように変化したのかを評価することを本研究の目的とした。日本の公的統計データに基づいて、ロジスティック回帰分析を用いて、観測された年次および月次のAMRを求め、今回の大流行以前(20102019年)の数値に基づく予測率との比較を行った。大流行の最初の年(2020年)には、有意な超過死亡は観察されなかった。しかし、2021年には1回目と2回目のお注射の集団接種後に癌の超過死亡が観察され、2022年の3回目のお注射の集団接種後にはすべての癌と一部の特定の種類の癌(卵巣癌、白血病、前立腺癌、口唇癌、口腔癌、咽頭癌、膵臓癌、乳癌、等)で有意な超過死亡が観察された。死亡数のもっとも多い4種の癌(肺癌、大腸癌、胃癌、肝臓癌)のAMRは大流行の1年目である2020年まで減少傾向を示していたが、2021年と2022年にはこれらの減少率が鈍化した。本研究では年齢調整癌死亡率の増加について考えられる説明について検討する。

著者らはお注射が癌による超過死亡を引き起こしたことを検証したのである。

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最近の学生運動はここ数十年間に米国で起こった出来事の中ではもっとも重要だ ― スコット・リッターの言

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/05/blog-post_5.html
<転載開始>

イスラエル・ハマス戦争は膠着状態に陥り、停戦を巡る交渉で大詰めを迎えている。果たして、どのような決着が実現されるのであろうか?

2014年に起こったイスラエル・ハマス戦争に関しては、国際刑事裁判所(ICC)はイスラエルとパレスチナの両者に関して戦争犯罪を起こした可能性について調査が開始されていた。

昨年の10月に起こったハマスによるイスラエルに対する奇襲攻撃によって始まったガザ地区に対するイスラエルの攻勢ではその悲惨さは目を覆うばかりである。429日のNBCニュースによると、イスラエル首相のベンジャミン・ネタニヤフ、国防相のヨアフ・ギャラン、イスラエル国防軍参謀長のヘルヅィ・ハリヴァに対してICCは逮捕状を発行するかも知れないという。この報道に関してイスラエル政府は懸念を示している。イスラエルの内外ではガザ地区やウェストバンクにおけるイスラエル軍の攻勢についてますます批判が集まっている。

そして、ガザ地区でのイスラエル軍の攻勢が余りにも酷いとして米国では学生たちによる抗議行動が激化していた。51日のアルジャジーラ紙によると:

警察は、ニューヨークのコロンビア大学やニューヨーク市立大学を襲撃し、イスラエルのガザ戦争に抗議する282人の学生を逮捕した。

カリフォルニア大学のロサンゼルス校にあるパレスチナ人連帯キャンプサイトは親イスラエル派の活動家によって攻撃され、授業がキャンセルとなった。

南フロリダ大学ではキャンパスでの抗議行動の後、10人が拘束されたと警察が報じている。

ルイジアナ州ニューオーリンズのテュレーン大学では警察署はテュレーン大学の学生2人を含む少なくとも14人のデモ参加者が抗議行動に関連して逮捕されたと発表した。

ここに、「最近の学生運動はここ数十年間に米国で起こった出来事の中ではもっとも重要だ ― スコット・リッターの言」と題された記事がある(注1)。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

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ゲームは終わったか?ペルシャ湾岸諸国は米軍が対イラン攻撃のために国内の基地を使用することを拒否

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/05/blog-post.html
<転載開始>

中東における米国の存在は陰りを見せてすでに久しい。

イスラエル・ハマス紛争を受けて、米国とイランとの関係は危険になりつつある。その危険の度合いが何処まで拡大するのかは誰にも分からない。しかしながら、現状についての一つの見方として、イラン外務省のスポークスマンであるナセル・カナニは次のように述べている。つまり、「一極世界はもはや存在せず、今や、米国は超大国として知られてはいない。もちろん、米国は強国である。しかし、実際には、もはや超大国として見なすことはできない。イスラム共和国の能力や地域レベルと国際レベルでのふたつの領域における力の均衡の変化に照らして、イラン政権はイランの国家としての利益を確保し、極めて包括的なアプローチとして地域の集結を促進するために、そのような可能性のすべてを解き放とうとしてきた。」 (出典:Iran: Unipolar world is dead; US no longer known as superpower: By Press TV, Apr/17/2023

これがイランがちょうど一年前に描いた米国の姿である。

また、この地域における米国の動きは世界規模の超大国の地位を失いつつあることを隠蔽するためであるとイランは言う。(原典:Iran: US military moves aimed at covering up its declining global power: By Press TV, Apr/10/2023

1989年にベルリンの壁が崩れ、1991年には旧ソ連邦が崩壊してから30年間というもの、米国は単独覇権国家として我が世の春を堪能してきた。しかしながら、あれから30年余、米国が自国の軍事的優位性や資本主義の勝利に陶酔している間に、ロシアや中国、グローバル・サウス諸国は経済力を拡大し、国力をつけ、今や、G7を追い越した。この現状は昨年520日に広島で開催されたG7サミットでは中核的な懸念であった。ロイターは次にように報じた:

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たとえ支援法案が可決されてもウクライナは崩壊する ― 米億万長者の言

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/04/blog-post_28.html
<転載開始>

420日、米連邦議会の下院本会議は9兆4000億円(610億ドル)のウクライナ支援予算案を可決した。民主党と共和党との駆け引きで長い時間をかけたが、この議会ショーは終わりを告げた。結局のところ、紆余曲折があったものの、軍産複合体は自分たちの目標を達成したということになる。

ここに、「たとえ支援法案が可決されてもウクライナは崩壊する ― 米億万長者の言」と題された記事がある(注1)。ウクライナの人たちには冷たい現実が待っているのだ。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***

かって、米国の億万長者である投資家のデビッド・サックスは第三次世界大戦を避けるためにはロシアとの「取引を結び」、緊張緩和を模索する必要性を強調した。だが、ワシントンDCで開かれた共和党のシンクタンク「アメリカン・モーメント」の祝賀会においては、ウクライナで進行中の代理戦争への米国の関与は膠着状態を長引かせるだけだと語った(36日)。

米下院がキエフへの610億ドルの援助を含む対外援助パッケージを可決したにもかかわらず、ウクライナの崩壊は避けられないと、米国の起業家デビッド・サックスはソーシャルメディアプラットフォーム「X」に書いたのである。

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チェコの研究結果はお注射が何の効能も示さなかったことを指摘

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/04/blog-post_26.html
<転載開始>

お注射には効能がなかったとする主張するが出回っている。実は方々でそういった主張がされているのだが、ここにご紹介する記事はまったく新しい専門領域の論文であって、私には興味津々であった。「チェコの研究結果はお注射が何の効能も示さなかったことを指摘」と題されており、最近(418日)発行されたものだ(注1)。

早速この記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

***

副題:新型感染症用のお注射での失敗 ― その1

お注射戦争に関する他の記事はこちら RTE地域コミュニテイーはこちら

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上の画像はチェコ共和国のパラツキー大学オロモウツ校の教員である4人の応用数学者が書いた論文の表題を示す。これらの人たちは私と同じ専門分野の人たちだ。

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WHOの職員が「お注射パスポート」は詐欺行為であったかも知れないと認める

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/04/who.html
<転載開始>

フィンランドの首都ヘルシンキの法廷ではWHOの職員を務める人物によって驚くべき陳述が行われ、彼女の陳述は世界を駆け巡った。

ここに「WHOの職員がお注射パスポートは詐欺行為であったかも知れないと認める」と題された最近の記事がある(注1)。日付は414日であって、最近のものだ。

早速、この記事を仮訳し、読者の皆さんと共有したいと思う。

***

世界保健機関(WHO)のハンナ・ノヒネック博士は法廷で証言し、新型感染症のお注射はウィルスの感染を止められず、パスポートは誤った安心感を与えると説明し、お注射パスポートは必要ないと政府に助言したが、彼女の助言は無視された。この驚くべき事実が明らかになったのは、フィンランド国籍のミカ・ヴォーカラがお注射パスポートを所持していないことを理由にカフェへの入店を拒否されたことに関してヘルシンキの法廷で訴えている際のことであった。

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フィンランド保健福祉研究所の主任医師であり、ノヒネック博士はWHOの予防接種に関する戦略的専門家グループの議長を務めている。昨日(411日)の証言で、彼女はフィンランド保健研究所は新型感染症のお注射はウィルス感染を止めないことを2021年の夏までにはすでに知っていたと述べた。

同じ2021年の同じ時期、EU加盟国が新型感染症パスポートの展開を開始する中、WHOは安全な旅行のための「国際的に信頼できる枠組みの作成」に取り組んでいると述べた。20217月にEUデジタル新型感染症証明書規則が可決され、その後、23億枚以上の証明書が発行された。フランスを訪問する者は有効なお注射パスポートを所持していない場合、店で食料を購入したり、公共交通機関を利用したりするためにお注射パスポート携帯しなければならなかった。

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若い人たちの間で癌が予想外に発生していることをわれわれはオプエドで報じ、mRNAお注射との関連性を指摘

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/04/rna_18.html
<転載開始>

「2021年と2022年に癌による死亡が多発」と題して前回の投稿をしたばかりであるが、4月16日に補足情報をその投稿のコメント欄に付け足した。最近発表された医学論文によると、新型感染症を予防するとして世界中で導入されたお注射は癌を引き起こすという。それに関与しているのはシュードウリジンという修飾塩基であり、お注射を提供した2社の製薬企業の製造に用いられているとのことだ。 

ここに「若い人たちの間で癌が予想外に発生していることをわれわれはオプエドで報じ、mRNAお注射との関連性を指摘」と題された記事がある(注1)。 

この記事は前の投稿を補完するような内容を持っている。 

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。 この記事の著者、ピエール・コーリーは著名な医師であって、事実に基づいた科学を標榜している。新型感染症の流行に際して、彼は既存の医薬品を使った初期治療を推進するための組織として「FLCCCアライアンス」を立ち上げた共同創立者のひとりでもある。 

*** 

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2021年と2022年に癌による死亡が多発

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2024/04/20212022.html
<転載開始>

2021年と2022年に癌による死亡が多発

 

新型感染症のパンデミックの最中に超過死亡が認められた。これは日本でも欧米各国でも観察され、その要因は専門家たちによって解明されようとしている。その一方で、お注射の推進派は超過死亡とお注射の間には関連性がないとして消火活動を続けている。今も、お注射の推進派と反対派の間で攻防が続いているのである。何故か?不幸なことには、それは当局側がデータを公開せずに隠蔽していることから不必要に話を複雑にしているとも言える。当局側はお注射と超過死亡とが直接リンクされることを何としてでも否定したいのであろう。その動機は誰の目にも明らかだと言えるのではあるが・・・

私が理解するところによると、ふたつの要因があるようだ。そのひとつは新型感染症そのものであり、もうひとつはそれを予防するために採用されたお注射のせいである。

新型感染症が発生した当初は高齢者の死亡が多かった。典型的な例は老人ホームで観察された。たとえば、登録看護師として35年間働いてきたデイアンナ・クラインは自分の体験についてアマゾンから書籍を発刊した。この本の原題は「Vaccine, Injuries, Lies, and Deaths」。彼女が勤務していた老人ホームには1,000人もの入居者がいた。2020年を含めて、それまでの年間の死者数は810人であったが、お注射が始まった2021年以降、2022年の死者数は36人、2023年には48人になったという。

時間の経過とともにウィルスそのものはデルタ株からオミクロン株へと変異し、毒性を弱めていったが、お注射を繰り返した結果、感染症に対して漸弱であった人たちの多くが死亡した後、今度は比較的若い人たちが心臓発作や脳卒中で倒れた。スポーツの試合中に若者が倒れたという報告があちらこちらから聞こえてきた。

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