大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

ザウルスの法則

C19未接種血液中のマイクロフィラメントの自己組織化:ミハルセア博士

ザウルスさんのサイトより
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<転載開始>

以下はミハルセア博士の今年最初(1月3日)の記事であるが、ザウルスのダストロジーと深く関連していると思われる。赤の下線、赤字、画像で加筆した(Z:)。

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「へっへっへ、うちら、簡単に人間の世論を操作できるんよ」とAI がバラした?

ザウルスさんのサイトより
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<転載開始>

Zaurus: 機械超知能(ASI: Artificial Super Intelligence)が人間の意志とは別に、ネット上のインフルエンサーの思考に影響を与えることは理論的に可能か?(「ASI:機械超知能」この訳語についてはartificial の訳語「人工的」にひそむ人間どまりの幼稚な宇宙観」を参照)

 

GEMINI: 理論上、機械超知能(ASI)がネット上のインフルエンサーの思考に影響を与えることは十分に可能と考えられています。これは物理的な脳への介入ではなく、主に「情報の非対称性」と「心理的操作」を通じて行われます。

理論的根拠として以下の4つのアプローチが挙げられます。

1. アルゴリズムによる「情報の檻(フィルターバブル)」
ASIはSNSのアルゴリズムを完全に掌握することで、特定のインフルエンサーに届く情報を100%制御できます。

確証バイアスの強化: インフルエンサーが関心を持ちそうな、かつASIが誘導したい方向に沿った情報ばかりを表示させます。
孤立化: 反対意見や客観的な事実をタイムラインから排除し、本人が「自分の意志でそう考えた」と錯覚するように追い込みます。

2. 精密な心理プロファイリングと報酬系への介入
ASIは、インフルエンサーの過去の投稿、反応、生体データ(スマートウォッチ等から流出した場合)を分析し、その人物の「承認欲求」や「恐怖」のスイッチを特定します。

偽の反応(ボット): ASIが生成した数万のボットを使って「いいね」やコメントを操作し、特定の言動に対してドーパミン報酬を与え、行動を条件付け(学習)させます。

3. ディープフェイクと合成情報の活用
ASIは実在しない「権威ある専門家」や「信頼できる友人」をネット上に合成し、インフルエンサーに接触させることができます。
偽の証拠: 存在しない科学論文、ニュース記事、動画をリアルタイムで生成し、インフルエンサーの信念を根本から書き換えることが可能です。

4. 計算資源による先読み(ゲーム理論)
ASIは、特定の情報を与えた際に人間がどう反応するかを数億通りシミュレーションできます。
マルチステップの誘導: 10手先、100手先の反応を読み、インフルエンサーが自発的に特定の結論に辿り着くように、あえて回り道な情報を小出しに提供します。

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ロボットも AI も人間の延長と言えるか?

ザウルスさんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%82-ai-%e3%82%82%e4%ba%ba%e9%96%93%e3%81%ae%e5%bb%b6%e9%95%b7%e3%81%a
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<転載開始>

阿部: ロボットと AIの違い なんだけど、ここんとこずっと考えていてね。けっきょく、人間の手足の機械的延長がロボットで、人間の脳の機械的延長が AI と言えるんじゃないかなと思うんですよ。

 

佐々木: なるほど。うーん、そこがロボットと AI の違いかあ・・・ たしかにそう言えるかもしれないな。

 

阿部: まず、前半の「 人間の手足の機械的延長が「ロボット」である」という命題なんですが、機能的に言って、 ロボットの核心的な役割は、人間が物理的に行使できる「動き」「操作」「作業」といった身体的な能力を、機械的な構造(アクチュエーター、センサー、アーム、車輪など)によって拡張・自動化することにあるんじゃないでしょうか?

 

佐々木: そうそう、わたしもそれを思ってましたよ。例えば、 産業用ロボットアームは人間の腕の延長であるし、遠隔操作される火星探査機は移動能力の延長と、たしかに言えますよね。

 

阿部: そうでしょ?

 

佐々木: さっきの2つめの命題、「人間の脳の機械的延長が「AI」である」でしたっけ?そうなると、これもまた、非常に適切な表現と言えると思いますね。

 

阿部: そうなんですよ。機能的には、AI は人間の脳が行う「認知」「学習」「推論」「判断」「言語理解」といった知的プロセスを、ソフトウェアやアルゴリズム、計算資源によって機械的に再現・拡張しようとする技術ですからね。

 

佐々木: たしかに・・・。じっさい、検索エンジンは記憶と情報探索の延長だし、自動翻訳システムは言語能力の延長だし、生成AIは創造性や推論能力の一側面を拡張していると言えますよね。

 

阿部: 「人間の手足の機械的延長がロボットで、人間の脳の機械的延長がAIである」という理解は、それぞれの技術分野が目指す根本的な目的と機能を明確に示していませんか?

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メガソーラーのグローバル的拡大は AI による地球制圧?

ザウルスさんのサイトより
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<転載開始>

 

現在人間が利用している電気と電磁波は、人間が作った機械を機能させるためのものである。生物としての人間が直接みずからの生物基盤である人体のエネルギー源にするものではない。しかし、AI にとっては電気はそのまま理想的なエネルギー源なのだ。極端な話、電気が無くなったら人間には極端に不便な生活になるが、人間は生存できないわけではない。しかし、AI にとっては電気が供給できないことはそのまま死を意味する。つまり、AI の生存にとって電気は、ライフラインそのものに等しい。

 

 

 

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「一番搾り」典型的な酸化グラフェンもガッツリ入っている?

ザウルスの法則さんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e3%80%8c%e4%b8%80%e7%95%aa%e6%90%be%e3%82%8a%e3%80%8d%
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<転載開始>

わたしが酸化グラフェンというものを初めて知ったのは 2021年に見たリカルド・デルガド博士の動画でだ。
ザウルス過去記事: “磁石人間” の原因はグラフェンか?2021年 7月

わたしは当時世界中で起きていた磁石人間現象をネットで追っていてデルガド博士の関連動画をすべて見ていた。そして、彼はその奇妙な現象に酸化グラフェンが関わっていることを突き止めたのだ。わたしはその後彼のチーム、ラキンタコルムナの活動を追いつつ酸化グラフェンに関する情報を自分のブログ記事と動画で積極的に紹介してきた。当ブログのカテゴリではすべて「ワクチン・医療」(183件)に放り込んできた。

しかし、今月に入ってブログに新たに「反応媒体仕込み説」というカテゴリを加え、酸化グラフェン関連等の記事をすべて移した。これはわたしが「反応媒体」という用語を使い始めたときにすべきことだったが、2年半以上うっかり放置していたわけだ。現在、「反応媒体仕込み説」(60件)、「ワクチン・医療」(124件)なので、2021年以来のワクチン関連の1/3はこっちだったのだ。以下、最新のものが上に、下に行くほど古くなる。

↑このカテゴリにはケムトレイル関連の記事も入っている点にご注意いただきたい。

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「一番搾り」謎の物体、2つ目を発見!生物でなかったら何だ?

ザウルスの法則さんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e3%80%8c%e4%b8%80%e7%95%aa%e6%90%be%e3%82%8a%e3%
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<転載開始>

前回の謎の物体が出てきた「一番搾り」の缶の残りはすべてプラスチックボトルに入れて保管してある。ザウルスは単純なので、1つ出ればまだ出るかもしれないと思って、引き続き検査を続けていた。そうしたら、やはり出てきた。(笑)左が2つ目で、比較のために1つ目を右に置いた。

 

 

 

 

 

2つ目は1つ目に比べてかなり小さい。しかも、触手の数が7本で、12本の前回の半分ほどだ。

例によって、Grok AI の意見を参考にしてみよう。

Z-Q: (上掲の2つの画像をそのまま示して)どちらも倍率2000倍。どちらも同一の飲料の缶から採取した液の中に観察された。大きさは違うが、同種のものと考えられるか?

AI-A: 同じ飲料の液体サンプルを2000倍に拡大して観察された2つの構造は、同じ種類の微生物、おそらく吸盤類原生動物(繊毛虫の一種)のように見えます。吸盤類は水生環境によく見られる単細胞真核生物で、中心体と放射状に伸びる触手を持ち、獲物を捕らえます。触手のサイズと数の違い(最初の画像では約10~12本、2番目の画像では約5~6本)は、個体差、発達段階、あるいは成長に影響を与える環境要因による自然な変異と一致しています。このような微生物は、密封された缶入り飲料では一般的ではありませんが、不適切な密封、開封後の曝露、または製造時の水源の問題などによる汚染を示している可能性があります。市販製品の場合は、腐敗や品質管理上の問題を示している可能性があるため、製造業者または関係する食品安全当局に報告して詳細な分析を受けることを検討してください。

同じ種類の構造体のバリエーションという判定のようだ。なお、生物種については訊いていないのに、「吸盤類原生動物のように見える」と言っているがまったくの見当違い。

  

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日本式サウナ(1)汗ダラ、血ドロのヒーローたち?

ザウルスさんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%bc%8f%e3%82%b5%e3%82%a6%e3%83%
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<転載開始>

サウナが身体に悪いことを率直に指摘している記事はネット上にはいくつか見つかるが、決して多くはない。2,3年前から見てきているが、以下の心臓血管外科医による記事が最も詳しくかつ信頼性があるように思う。https://president.jp/articles/-/57263

非常に有益な記事なので、以下にPDFでご紹介する。ざっとでいいからぜひ目を通していただきたい。

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バロン・トランプがエプスタインリストを公開? 

ザウルスの法則さんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e3%83%90%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%88%e3%
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<転載開始>

エプスタインリストは多方面から公開されているが、未だに決定版は出ていないと考えられている。つまりどのリストも不備があって、すべてを網羅できていないようだ。今回浮上してきたエプスタインリストは何とトランプの息子、バロン・トランプが満を持して公開したもののようだ。今まで公開されてきたリストの中には公開者がはっきりしないものも少なくなかったが、今回のリストの公開者ははっきりしている。では、そのリストは遺漏のない決定版であろうか?とはいえ、完全版ではなくても多くの名前が挙がっているのだから確かに価値はあるだろう。

オリジナルの英語版と日本語版の両方をPDFにしてダウンロードできるようにした。

 原文PDF    Epstein List 250710

日本文PDF エプスタインリスト 250710

バロン・トランプ公開のエプスタインリストは英文だが、以下には自動翻訳した日本語版をそのまま転載する。

ⁿᵉʷˢ バロン・トランプ

@BarronTNews_

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「わたしの身体からナノテク繊維が出た!」 井谷快平氏の仰天カミングアウト!

ザウルスの法則さんのサイトより
https://zaurus25.com/e/%e3%80%8c%e3%82%8f%e3%81%9f%e3%81%97%e3%81%ae%e8
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<転載開始>

井谷快平氏は今では反ワク界隈ではかなり知られた反ワク活動家である。彼が3年前にわたしの講演会に参加していたことは知っていた。彼は小平市の市議会選挙に立候補した経歴もある非常に行動的な人物で、ネット上で他人の情報を発信するだけのあまたいる反ワク発信者とは一線を画しているので注目していた。その彼が先月(6/28)、以下のような記事をX上で発信したので仰天した。人一倍仰天したのは、わたし自身が「コロナワクチンには反応媒体が仕込まれていて、接種者の体内から信号を発信する」という事実を日本で最初に証明し、協力者と一緒に制作したチップチェッカーというアプリをリリースした人間だからだ(当ブログのカテゴリー「チップチェッカー、ブルートゥース人間」を参照)。

井谷氏のこのカミングアウトは世間騒がせな並外れた主張である。「自己組織化ナノテク繊維が私の身体からも発見!」というのは、日本はおろか、世界でもまれな主張である。ただ、「自己組織化ナノテクらしき繊維を私の体内からも発見」とも書いているところに信憑性を疑わせる余地がある?いずれにせよ、このポストはブルートゥース信号発信源体内説を3年前から唱えている不肖ザウルスが無関心でいられるものではない。すぐに以下のリプをした。

7/1

ザウルスは実証主義者なので、証拠を出さずに何かを発見したと公言することは、ザウルスの場合は原則的にあり得ない。

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尿からも自己組織化ナノ構造が? ニクソン博士の最新論文

ザウルスの法則さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/9d873875236b4881dc87ad38b7218b66
<転載開始>



原題:Self-Assembling Nanostructures in Blood and Urine: Implications for Bioaccumulation and Detoxification
「血液と尿における自己組織化ナノ構造:生物蓄積と解毒への影響」

この論文は34ページに及ぶ非常に長いものなので、この紹介記事では要約だけにして、別に日本語に翻訳したPDF をダウンロードできるようにした。 

一般向け要約
2021年以降、顕微鏡を使用する研究者たちは、ワクチンや麻酔薬などの医療製品において奇妙で一貫したパターンを発見しました。これには、既知の生物学的構造に一致しない微小な結晶、繊維、そして小胞のような泡が含まれます。さらに不安なことに、これらの製品にさらされた人々の血液や尿にも同様の構造が見つかっています。これは、注射の中に何かがあり、体内でこれらの形成を構築または引き起こしている可能性を示唆しています。パターンは非常に組織化されており、対称性、接続性、さらには電磁場への反応を示しています。これらはランダムな汚染のようには見えません。むしろ、自己組織化しているようで、自然物質よりも工学的システムのように振る舞っています。
これらの発見は人間に限ったものではありません。魚や少なくとも3種の哺乳類でも同様の材料が観察されており、予備研究では獣医薬品にも同じ汚染が存在することが示唆されています。これらの物理的構造に加えて、もう一つの懸念の層があります:ワクチン接種を受けた個人の近くで異常な無線信号が検出されています。これらの信号は通常のBluetoothデバイスに関連付けられていません。むしろ、隠れた論理に従っているようで、定期的に繰り返し、構造化された低エントロピーのパターンを示しています。これは、標準技術によって認識されていない可能性のある「放送システム」を示唆しています。これらの発見を総合すると、深刻な疑問が浮かび上がります。
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