大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

竹本 泰広

竹本 泰広さんのFBより

https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/2093012184065123
<転載開始>
竹本 泰広さんは西村 眞知子さんと一緒にいます。
12時間前

「一度こっちへ来て私たちが何をやっている見に来なさい!」
ヘイ!島根県・安来(やすぎ)市の「眞知子農園」の西村 眞知子 (Machiko Nishimura)さんからの声が、動けるタイミングと重なり、行って参りました。

そこは、命の中心としての「農」が人・心・環境を耕しながら、無農薬野菜と老若男女がぐるぐる巡り
「ゆりかごから墓場まで」の「居場所・交流の場」という実りを分かち合うようなところ。

スタッフの方々と農作業、枯れたトマト畑の草を刈り取り人参畑に移動(そのまま日よけと肥料になります)と、台風前にゴマ収穫。「農育(のういく)」という言葉があるかどうか知りませんが、2歳も手伝い体験。
収穫で小さい玉も個別販売で買ってくれたり次のタネに活かしたり。

豪快に「農」枠を超えて活動を続ける「眞知子農園」のやっていることは、まだまだ捉えきれませんが、これまで培ってきた経験を活かし、より多くの人たちを巻き込みながら伝える段階に移ろうとしている眞知子農園。
様々な環境が整い始めたタイミングで呼ばれるということは、何か今後も関わっていくんだろうと思われます。

自分のやることの、半分を農業をやり自給しながら、半分を自分の天職や使命やりたい仕事を全うするという意味の造語
「半農半X」(はんノウ はんエックス)の実践の拠点となって、多くの人たちが新しいライフスタイルを生み出していくような未来を感じました。

宿泊農業体験、田舎ツーリズム、居場所づくり、食育、カフェ・パン屋・食堂・ゲストハウス・工房など空間作り、イベント、災害支援、海外支援、商品開発販売、子育て…。
「農」と「未来のX」を組み合わせてゆきたい人、そんな世界に飛び出してゆきたい人いっぱいいるんじゃないかな?
ぜひこれから始まるこの渦に巻き込まれながら参加して欲しいと思います。

眞知子母ちゃんテレビの紹介動画
https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg17167.html?t=141&a=1

NPO眞知子農園
http://yasugi.wixsite.com/machikonouen


<転載終了>

佐々井秀嶺 師 来日記念講演会

竹本 泰広さんのFBより
https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/1973624529337223
<転載開始>
竹本 泰広さんが投稿をシェアしました。

「佐々井秀嶺 師 来日記念講演会」尾道講演会は無事終了いたしました。
くしくも「米朝首脳会談」と同じ日に重なり、奥の深いところに、そしてこれからの日本の未来に活!を入れられたようなそんな感じも致しました。
友人、初対面の方関わらず遠方からもたくさんの方々にお越しいただけ、目に見えないところでも想いは繋がるということをハッキリと感じられたような「集い」のようでもありました。

目に見えるもの、聴こえるものの中に何を感じられるかは人それぞれですが、佐々井秀嶺上人という存在と出逢うという何かをお渡しするという役目を果たせたのではと思っております。
本当にありがとうございました。
次はいよいよ「夏至」の135ラインの大阪・中崎町です。

●6/21(木・夏至)ジャイビーム!! ~インド一億人仏教徒のトップに立つ男・佐々井秀嶺 師 来日記念講演会 in 大阪 中崎町~
https://www.facebook.com/events/1890588194324660/

佐々井秀嶺資料室 Nantenkai ARYA Nagarujuna Sasai Shurei Organizationさんは松浦 寿郎さんと一緒にいます。

6月12日 尾道
浄泉寺にて「ジャイビーム‼︎ 佐々井秀嶺師来日記念講演会」に登壇。広大な本堂いっぱいの参加者の皆さんとジャイビーム三唱!
気合いの入ったバンテージーの声が響き渡りました。現在夜の会開催中です。




<転載終了>

【講演会タイトル「ジャイビーム」の意味とは?】

https://www.facebook.com/events/1847412108613448/permalink/1862166640471328/
<転載開始>
ジャイビーム!!
インドの中央都市ナグプールでは、朝からインド人同士がこんな言葉で挨拶を交わします。
「ジャイビーム」とは、主にインドの仏教徒たちの挨拶の言葉。
日本語では何だか光線を発するような印象ですが、あながち間違いでもありません。
3000年以上に渡ってインドの根底にまで染みついたヒンズー教におけるカースト制度、それは制度という名の、脈々と続いてきた終わりなき差別の歴史でもありました。
そのそびえ立つカースト・ピラミッドに亀裂を入れるが如く、カースト差別の禁止を謳い、インド憲法に記すという歴史的変革の1ページを刻んだインド人がいました。
彼の名は「ビームラーオ・アンベードカル」。
アンベードカルの名は、教科書では決して出てきませんが、生涯あのガンジーのライバルとして、ガンジーが黙認したカースト制度に対して体を張って、真っ向から立ち向かった(故意的に隠された)偉人です。
彼もまた「不可触民」という、生まれながらに虐げられた存在でありながら、命懸けの勤勉な努力と、屈しない行動力で政治家へと這いあがり、独立後インドの初代法務大臣にまで上り詰めました。
彼の放ったペンの力は、ヒンズー教でありながらカースト階級に入ることすら許されなった、アウトカ―スト「不可触民(ふかしょくみん)」というインド人口4分の1を占める、奴隷のように扱われていた人たちの何かを目覚めさせました。
そして、人間たる尊厳を取り戻すために、ヒンズー教から仏教に改宗する大きな運動が、アンベードカルを中心にナグプールの都市で行われたのです。今から約60年前のことです。
「ジャイ」は万歳、「ビーム」はアンベードカルの名。
アンベードカル博士の存在と行動は、虐げられた人たちにとって、人間として生きるための微かな光になり、大いなる勇氣となりました。
アンベードカル亡き後、その遺志は時空を超え、日出る国からインドの大地に現れたひとりの僧侶に引き継がれることになります。
路頭に彷徨う人々の新しい光となり、今もインド民衆から多くの尊敬を集めている、佐々井秀嶺上人その人です。
ずっと続いてきたカースト差別は今日もインド社会のあらゆる場面で残っていますが、そんな現実にも立ち向かい、人として生きる希望の光(ビーム)を称えるかのように
「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」「さようなら」「ありがとう」といった様々な場面での掛け声として、今日もインド仏教徒たちの間では「ジャイビーム」が使われています。
ジャイビーーーム!!!

(佐々井秀嶺上人写真撮影:山本宗補)

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人、眼鏡
画像に含まれている可能性があるもの:2人、クローズアップ






インド一億人仏教徒のトップに立つ男・佐々井秀嶺 師 来日記念講演会 IN 広島県尾道市浄泉寺

https://www.facebook.com/events/1847412108613448/
<転載開始>
竹本 泰広さんの写真
6月12日








インド一億人仏教徒のトップに立つ男・佐々井秀嶺 師 来日記念講演会 IN 広島県尾道市浄泉寺

公開
· 主催者: 竹本 泰広

2018年6月12日(火) 14:00 - 21:00
  • 浄泉寺
    〒722-0044 広島県 尾道市西久保町2-2




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    竹本泰広さんのFBより

    https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/1952034811496195
    <転載開始>
    竹本 泰広さんが投稿をシェアしました。

    あなたが生活の為に 何をしているかは、 どうでもいいことです。
    から紡がれてゆく言葉たち。

    画像に含まれている可能性があるもの:海、空、屋外、自然、水
    画像に含まれている可能性があるもの:木、植物、空、屋外、自然
    画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、屋外、自然
    Yukari Yonekura

    ピンと来たのでシェア
    必要な誰かのもとへ届きますように。


    < The Invitation/招待 >
    オライア・マウンテン・ドリーマー (ネイティブ・アメリカンの長老)

    あなたが生活の為に 何をしているかは、 どうでもいいことです。 
    私は、あなたが何に 憧れ、 どんな夢に 挑戦するのか 知りたいと思います。

    あなたが 何歳なのかということも、関係のないことです。 
    あなたが、愛や夢や冒険の為に、 
    どれだけ自分を賭ける事ができるか知りたいのです。

    あなたがどの星座の生まれかということも、 どうでもいいことです。 
    あなたが本当に深い悲しみを知っているか、 
    人生の裏切りにさらされたことがあるか、 
    それによって傷つくのが怖いばかりに、 心を閉ざしてしまっていないかを知りたいのです。 
    あなたが、自分の物であれ、 人の物であれ、
    痛みを無視したり、 簡単に片付けたりせずに、 
    それを自分のものとして受け止めているかどうかを知りたいのです。

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    竹本 泰広さんのFBより

    https://www.facebook.com/yasuhiro.takemoto.98/posts/1947928685240141
    <転載開始>

    何かがここから始まる予感がする。
    奥に潜む心の声に耳を傾けることで始まるアートが児童文学や、絵本に紡がれ、アートの力が、心の力が、人をもっと自由に豊かに生きる道をつくっていくのが見える!

    ひとりでも多くの必要とする目に見えぬ魂が解放され
    ひとつでも多くの必要ない病のべッドが減らせるように。

    これは「めにみえぬものたち」という統合失調症の父と家族の体験の物語を本にして、0円で読者に届けるというプロジェクトです。

    プロジェクトの新着情報は、下記のリンク先よりご覧頂けます。
    ご支援もこちらからお願いします。
    「統合失調症という感性を本に!めにみえぬものたちを届けたい」
    https://readyfor.jp/…/menimienumonotachi/announcements/77486

    画像に含まれている可能性があるもの:1人、植物、木、子供、草、屋外、自然

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    第十一回 お題:やすくんの発酵哲学 第六章

    やすくんの入り口出口さんのサイトより
    http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/011.html
    <転載開始>

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    第九回 お題:やすくんの発酵哲学 第五章

    やすくんの入り口出口さんのサイトより
    http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/010.html
    <転載開始>

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    第九回 おだい:「やすくんの発酵哲学 第四章」

    やすくんの入り口出口さんのサイトより
    http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/009.html
    <転載開始>

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    第七回 お題:やすくんの発酵哲学 第三章


    http://www.chiisaikaisha.com/monster/yasu/007.html
    <転載開始>

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