大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

嘘八百のこの世界

「New World Order: The End Has Come」から10年経過していますが、この計画はもう表面に出てきていますよ。 N

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5222.html
<転載開始>
今の今まで知らなかったんですが、こんなドラマ映画があったことに気づき、観ました。
動画のリンクを貼っておきます。
日本語を選択すれば字幕付きで観れますので、時間がある時に観てください。

https://www.youtube.com/watch?v=ku8-F4aR9bM
New World Order: The End Has Come (2013)


2013年のドラマ映画だそうですが、メチャ怖い内容です。
SF映画は腐るほどありますが、このような”真に迫ったドラマ映画”は他にないですよね。
ウィキにもないぐらいのマイナーな扱いのようです。
恐らく日本では公開されていないんじゃないですかね。
何故だか分かりますか?

このドラマ映画が単なるSF映画じゃないからですよ。
国民に見せたくないからですよ。
「彼ら」の計画を暴いているからですよ。
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「ファイザーも、モデルナも、アストラゼネカも、ゴールドマン・サックスも、 日本の企業じゃないですよね

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5220.html
<転載開始>
「ファイザーも、モデルナも、アストラゼネカも、ゴールドマン・サックスも、 日本の企業じゃないですよね。 外国企業にここまで好き勝手にやられてて、本当にいいんですか? 国民が従順なのかバカなのか、それをいいことに悪魔はいつもやりたい放題・・・」byソウルマン N

「「右も左も根は同じ」→「コロナ詐欺も不正選挙も年金詐欺も根は同じ」」


過去現在未来とあらゆる国内外の嘘を暴いている私のような人間もめずらししいだろう。
それだけでなくたまにはプロ野球チームのおかしな選手起用まで告発したりする人間も私ぐらいだろう。
そんな“普通のプロ野球ファン”の私が言っても説得力がないかもしれませんが、「大谷翔平がMVPを獲ったって皆さんの生活には何も関係ないんですよ!」と言っておきます(笑)


(六道輪廻サバイバル日記)さん
https://ameblo.jp/souldenight/entry-11847306343.html
2014-05-11

「ムサシ」には自民党から共産党まで
やっかいになっていた
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=286672&g=131208

なぜ、野党が「ムサシ」の件を、突っ込まないかって?
「ムサシ」には自民党から共産党までやっかいになっているからですよ!

赤旗ですら「ムサシの闇について知っていても書けない」http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c..らしい。 @nisi_sin(ニシム)
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「「聖書を深く読めば読むほど、民主主義というものには反対です」と、きわめて危険な教義にたって、「昔の武士は、“生きるも、死ぬも、すべては主君のために”と言って

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5162.html
<転載開始>
「「聖書を深く読めば読むほど、民主主義というものには反対です」と、きわめて危険な教義にたって、「昔の武士は、“生きるも、死ぬも、すべては主君のために”と言って、烈々たる精神に貫ぬいて(ママ)生きていました」などと封建時代の支配者の思想を理想とする時代錯誤もはなはだしい集団です。」by赤旗による「キリストの幕屋」の解説

「やらせ中東戦争(→第三次“八百長”世界大戦)を演出する“変な奴ら”」



CNNの記者が嘘をついたことを認めたようです。
認めただけマシか。まぁハマスもグルですけどね。

https://parstoday.ir/ja/news/world-i119616
CNN記者が、ハマスに関する虚偽報道を謝罪
10月 14, 2023

パレスチナ・イスラム抵抗運動「ハマス」が子供の首を切断したとする偽りの情報が流布していることについて、CNNの記者が謝罪しました。
CNNのサラ・シドナー記者は、X(旧ツイッター)で、ハマスが子供の首を切断したとする根拠のない報道を流したことについて謝罪し、「イスラエル政府は12日、ハマスによって子供の頭が切断されたことを確認したと主張したが、翌日、確認できないと発表した」と投稿しました。
ハマスは11日の声明の中で、パレスチナ戦闘員らが民間人を銃撃し、子供の首を切断しているとした一部西側メディアの主張を否定し、「西側のメディアは、偽りの報道により、占領者シオニスト政権軍によるガザ地区への夜間爆撃を隠蔽しようとしている」としました。
こうした中、シオニスト政権軍は、ガザ地区のパレスチナ人に対する野蛮な攻撃を継続しており、これにより多数のパレスチナ人が殉教または負傷しています。
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「フランス革命やロシア革命のひな型は、プラトンやソクラテスの教えにあったのでしょう。」byソウルマン

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5162.html
<転載開始>
「国家」(下)プラトン (訳)藤沢令夫


本書の中からソクラテスの気になる発言を引用する。その後で思うところを記す。


*ソクラテス「現在国の中にいる10歳以上の年齢の者を、すべてのこらず田舎へ送り出してしまうだろう。そしてその子供たちを引き取って、いま親たちがもっているさまざまの習性から引き離したうえで、まさにわれわれが先に詳述したような、彼ら自身のやり方と彼ら自身の法のなかでこれを育てるだろう。―このようにすれば、われわれが説いたような国家と国制は最も容易に確立されて、国自身が幸福になるとともに、国を成立させている民族も最も多くの恩恵に浴することになるだろうと、認めてくれるかね?」
「ええ、大いに」と彼は答えた、「そしてソクラテス、そのような国家がそもそも生じるとしたら、どのようにしてそれが実現されるだろうかということを、立派に説明されたと私はおもえます」


上巻と同じく、ここでも「家族制度の廃止」「国家による子供の養育・管理」が理想国家であると述べられている。
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「それにしても、プラトン及びソクラテスの時代から「家族制度の廃止」「優生学」「個人所有の廃止(共産主義)」といった「彼ら」

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5160.html
<転載開始>
「それにしても、プラトン及びソクラテスの時代から「家族制度の廃止」「優生学」「個人所有の廃止(共産主義)」といった「彼ら」の行動計画の“原案”がうたわれていたというのは驚きである。プラトン及びソクラテスの時代とは、紀元前400年前後の時代なんですよ!」byソウルマン

「国家」(上)プラトン (訳)藤沢令夫


日本語翻訳版の本書は1979年発売だが、本書解説には「原本は紀元前375年ごろ(プラトンが50歳から60歳ころ)に書かれた」と記されている。
ウィキによると、「紀元前430年-紀元前421年頃のアテナイ(ギリシャ共和国の首都アテネの古名)の外港ペイライエウスが舞台設定とされている」とのことである。
ウィキによると、「プラトンは、紀元前427年に生まれ、紀元前347年に他界した」と記されている。
本書の主人公はソクラテスだが、ウィキによると、「ソクラテスは、紀元前470年頃に生まれ、 紀元前399年に他界した」と記されている。
プラトンは、ソクラテスの弟子であったのだが、ソクラテスよりも40歳ほど年下であったとのことである。
つまり本書は、プラトンの幼年時代が舞台として設定されており、40歳から49歳ころのソクラテスの発言を中心とした対話形式で書かれているのである。
このことから分かるのは、「まだ幼児であったプラトンが、当時のソクラテスの発言をきちんと覚えているはずがない」ということである。
プラトンは、周囲の関係者からの聞き取りと、弟子としてソクラテスから教わった教えを基に、自分自身の思想・考えを織り交ぜることで本書を執筆したのだろう。
本書の中からソクラテスの気になる発言を引用する。その後で思うところを記す。
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「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。」byアルバート・パイク

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5157.html
<転載開始>
ロシアとウクライナの八百長戦争に続いて、また新たな八百長戦争が企画されていますね。
ハマスとイスラエルの間で。
これらは「偶然」起こったかのようにテレビが報じてますが、勿論これらは「偶然」ではありません。
すべてがシナリオです。はい、八百長戦争です。

ハマスとイスラエルをつくったのは「彼ら」です。
本来「存在しない対立」を捏造するために、ハマスはつくられたのです。
ハマスは八百長戦争を起こすためにつくられた組織なのですから、その目的通りにことが運ばれているだけなのです。
大昔にアルバート・パイクが発した戦争のシナリオ通りにドラマが進められているだけです。
第三次”八百長”世界大戦というシナリオが。

ちなみにイスラエル建国もシナリオですよ。
ユダヤ人のためにイスラエル建国がなされたんじゃないですよ。
第三次世界大戦というシナリオを起すためなんですよ。
だって「パレスチナ&アラブ諸国VSイスラエル」という対立構造を設定しておかなければ、第三次”八百長”世界大戦が起こせないじゃないですか。
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。」というシナリオなんですから。

日本と中国を対立させて戦争させようとしているのもシナリオですよ。
汚染水排出について中国が抗議しているのもシナリオですよ。

敵は国家やテロ組織じゃないんですよ。
国家やテロ組織を操ってシナリオ通りにドラマを演出している「彼ら」なんですよ。
コロナ詐欺を演出しているのもこいつらです。
政治家・メディア・専門家・医者・芸能人等はすべてこいつら悪魔勢力の指示命令通りに動いている人形に過ぎないんですよ。
人形に過ぎない総理大臣に文句を言ってもなんの解決策にもならないんですよ。
腐るほど存在している人形ではなく人形使いと闘わないとダメなんですよ。
9年前の記事を再掲しておきます。ちょっとヤバイ状況のようですね・・・続きを読む

「ノーベル賞とは人口削減に「貢献」した人物を「評価」する賞のようです・・・」byソウルマン

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5141.html
人を沢山564たで賞。
<転載開始>
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!219」

ノーベル賞とは人口削減に「貢献」した人物を「評価」する賞のようです・・・

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231002/k10014211101000.html
ノーベル生理学・医学賞にカリコ氏ら コロナワクチン開発貢献
2023年10月3日 0時26分 ノーベル賞2023
ことしのノーベル生理学・医学賞の受賞者に新型コロナウイルスのmRNAワクチンの開発で大きな貢献をしたハンガリー出身で、アメリカの大学の研究者カタリン・カリコ氏ら2人が選ばれました。
安全性についての質問も
記者会見では、新型コロナウイルスのmRNAワクチンの安全性についての質問も出されました。

これに対してノーベル賞の選考委員会は「mRNAワクチンの接種は始まってまだまもないが、すでにのべ130億人が接種を受けている。副反応も限定的で大きな懸念とは考えていない。有害事象として特に若い男性で心筋炎が出ることがあるが、ほとんどの場合は軽度で、特に長期的な影響なく解消するということだ。コロナに感染する方が長期的な健康への影響がある」と述べました。


よく言うわ(呆)
過去のノーベル賞受賞者を振り返っておきましょう。
続きを読む

「雇われ工○員は、他の雇われ工○員と繋がっているようですね。 どのようにして、これらの人物は知り合ったのでしょうか?

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5101.html
<転載開始>
「雇われ工○員は、他の雇われ工○員と繋がっているようですね。 どのようにして、これらの人物は知り合ったのでしょうか? 「偶然」知り合ったのでしょうか?それとも誰かが繋げたのでしょうか?」byソウルマン

「第二次日支闘争計画の実現を担って雇われた工○員あれこれ」


工○員あれこれ。ネットにはこのような人物が膨大に存在しています。
テレビが伝えないある程度の裏情報を暴露することでネット住民を信用させ、肝腎なところでコロッと騙す任務を持った工○員ばっかりです。
今日は、その膨大な工○員の一人を中心に、この人物の動画をいくつかアップします。
でも、まともに見ない方がいいですよ。
見るならちらっとだけにしてください。私もちらっとしか見ていません。
あくまでも「こんな工○員がいる」という実例のためにアップしているだけですから。
私にはすぐにこの人物の正体が見抜けますが、大抵の人は騙されちゃうでしょうから。

今年中に日本は戦争に入るか?【日防隊 石濱哲信×高崎圭悟】①

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「「備えあれば患いなし」と言いたいですが、「少なくとも備えもなければ患いの原因」さえ理解できないでしょうから。」byソウルマン

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5096.html
<転載開始>
「地震を装った殺戮、大雨を装った殺戮、竜巻を装った殺戮、山火事を装った殺戮・・・」


例の事件に関する記事や動画を色々紹介しておきます。
いつこの国がやられてもおかしくないですからね。
地震を装った殺戮、大雨を装った殺戮、竜巻を装った殺戮、山火事を装った殺戮・・・
「備えあれば患いなし」と言いたいですが、「少なくとも備えもなければ患いの原因」さえ理解できないでしょうから。
まずは、指向性エネルギー兵器 (DEW) について書いておきます。
ウィキより。


指向性エネルギー兵器(しこうせいエネルギーへいき、DEW、directed-energy weaponの略称)は、砲弾、ロケット弾、ミサイルなどの飛翔体によらず、兵器操作者が意図した目標に対し指向性のエネルギーを直接に照射攻撃を行い、目標物を破壊したり機能を停止させる兵器である。目標物は対物用も対人用もある。実戦への投入は、非致死性の治安兵器へ一部投入された程度で、大部分は未だ研究開発段階である。アクティブ防護システムの一環としても開発が進められる。
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「だいたい「復活の日」が優れた小説だったとしても、1980年の時代に映画の総製作費を25億円もかけるのは異常だと思いませんか?

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5091.html
<転載開始>
「だいたい「復活の日」が優れた小説だったとしても、1980年の時代に映画の総製作費を25億円もかけるのは異常だと思いませんか? 角川春樹事務所とTBSだけで利益が出るかどうか分からない映画にそこまでカネを出すと思いますか? そこまでして「ウイルスによる人類絶滅説」を世に広めたかったのは誰でしょう?」byソウルマン

NHKの「アナザーストーリーズ」で「復活の日」を取り上げていた。
「小松左京はコロナ騒動を予言した予言者では?」と言わんばかりだった。

単なるシナリオライターじゃないの?

畑中 正一というウイルス学者が登場して、やたらと小松左京を褒めていた。
「1963・64年ごろは学校の生物の授業ではウイルスは学ばなかった。そういう時代だった」と語っていた。
でも小松左京がこの小説を書いたのは1964年だった。
「小松左京がいかに早く最新の情報を得ていたか」ということが言いたいらしい。

単なるシナリオライターじゃないの?

新型コロナウイルス(SARs-Cov2)は勿論、ウイルス自体の存在証明がないらしいからね。
逆に言えば、「1963・64年ごろは今よりは学校教育もまだそれほどデタラメではなかった」ということじゃないの?続きを読む
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