大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

嘘八百のこの世界

「ユダヤ教会・キリスト教会が、口先では貧しい者のための教会と唱えながらも、実は富める者のための教会になっている」byハンス・リューシュ

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5023.html
<転載開始>
「世界医薬産業の犯罪~化学・医学・動物実験コンビナート」④(最終回)ハンス・リューシュ(訳)太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*大雑把な数字を示すと、アメリカでの心臓麻痺による死者は、1949年の40万人から73年は二倍の80万人に、癌死の割合は10万人につき68人から170人へと急増、さらに1900年には糖尿病による死者は10万人につき12.2人だったが、4分の3世紀の進歩の後、18.5人(52パーセント増)に増えている。この間に何百万とも知れぬイヌたちが糖尿病のための実験と称して膵臓切除の苦しみをなめさせられてきたのである。何と素晴らしい成果ではないか!
過去1000年にわたる動物実験は、人間の病気のために、ただひとつの治療法さえも生み出さなかった。しかし、無数の新種の病気を作り出してきたのである。
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「AMAはアメリカ医師会(American Medical Association)ではなくアメリカ殺人協会(American Murder Association)だ」byリチャード・クニーズ博士

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5019.html
<転載開始>
「世界医薬産業の犯罪~化学・医学・動物実験コンビナート」③ハンス・リューシュ(訳)太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*『ワシントン・タイムズ・アンド・ヘラルド』の編集長だったモリス・ビールは、1930年代にはメリーランド州で郡レベルの小新聞を発行していた。その新聞には、地方の電力会社が毎週必ず4分の1ページ大の広告を出しており、その広告料は新聞社にとっては大きな収入源だった。ところがある日、紙上でその電力会社のサービスの悪さを訴えた一読者の肩をもったところから話は急転する。
記事が出てほんの2~3時間のうちに、広告代理店からビールのもとに厳しい叱責の電話がかかってきた。この広告代理店は電力会社の広告を一手に引き受けていたのであるが、今後ビールにこのような「逸脱行為」があった場合、ただちに広告料をキャンセルする、しかも電力会社のみならず、ガス会社、電話会社もこれにならう、という警告だった。この時はじめて、ビールは「報道の自由」の何たるかに目を開かれた。そして新聞経営から手を引く決心をして、すぐに可能な限りの高値でーつまりひどい損をしてという意味だがー新聞社を売却した。
しかし、すべて新聞編集者が彼と同じことができるわけではないだろう。ビールの場合、メリーランド州の地主階級だったからこそ思い切った行動に出られたと言えよう。彼は編集者としての経験を生かして「自由な人々の地、勇敢な人々の故郷」における報道の自由の現状に鋭く切り込んだ一冊の内幕ものを書き上げた。これが『驚くべき薬の話』である。その後、『薬の話』、『新薬の話』など何度か改題されている。
・・・・・(中略)・・・・・
ビールは数年前に世を去っているが、生前、自著を販売するには郵送しか方法がなかった。宣伝ルートがほとんど閉ざされていたからである。以下の引用は『薬の話』の抜粋(ただし多少要約)である。これを読んでいただければ、なぜ、彼のメッセージが、時の権力から容赦のない迫害を受けたーそして今なお受けているーかがお分かりになるだろう。
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「アンタが何の薬を飲もうが死のうがアンタの勝手だが、アンタの妄言を信じた人間がこの薬を飲むことで死んだり健康被害を被ったら責任を取れるのか?

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5014.html
<転載開始>
「アンタが何の薬を飲もうが死のうがアンタの勝手だが、アンタの妄言を信じた人間がこの薬を飲むことで死んだり健康被害を被ったら責任を取れるのか?「お前のアホが他人を殺す」という言葉の意味を本当に理解しているのか?アホのくせに無責任な発言をするんじゃない!アンタが工作員であるかどうかは別として、アンタのアホ発言が他人に健康被害を与えることになるんだ!アホはアホらしく一人で静かにイベルメクチンでも何でも腐るほど飲んで黙っとれ!」byソウルマン

「子宮頸がんワクチン推進企業とイベルメクチン推進企業は同じです」


こんな記事が。

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E9%87%8E%E7%94%B0%E8%81%96%E5%AD%90%E6%B0%8F-%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%92%E3%81%9F%E
3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%E6%8E%A5%E7%A8%AE%E3%81%99%E3%
82%8B%E7%90%86%E7%94%B1-%E3%81%98%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%A6%
E3%81%BE%E3%81%99/ar-AA1dTvYG?ocid=msedgntp&cvid=8c66860a018347b4b2ca5f025059cb35&ei=40

野田聖子氏、ワクチンをたくさん接種する理由「じたばたしてます」

衆議院議員の野田聖子氏が14日に自身のアメブロを更新。ワクチンをたくさん接種する理由を明かした。
この日、野田氏は「静かな国会、です。でも…私は、じたばたしてます」と述べ「インターネット社会での放送通信の変革への政策議論と、その提言を作ること」と説明。「たまっていた海外出張、とりわけ、ユニセフ議連の視察で人生初のアフリカ、エチオピア」を訪れることを明かし「ワクチンめちゃ打ちます~」と海外出張に向けてワクチンを接種することを予告した。
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「1972年、自身医師でもあったサルヴァドール・アジェンデ大統領が指名した薬事委員会が、治療効果が立証しうる薬品は20~30種類しかなく、

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5009.html
<転載開始>
「1972年、自身医師でもあったサルヴァドール・アジェンデ大統領が指名した薬事委員会が、治療効果が立証しうる薬品は20~30種類しかなく、国際処方薬は削減されるべきである、という答申をまとめた。」→「この答申を実行に移そうとした少数派医師のほとんどが、1973年9月11日、クーデターをおこしてアジェンデ政権を倒した軍事政権によって、その週のうちに暗殺されてしまったのである(アメリカのCIAがこのクーデターに手を貸していたということは、ワシントンが認めている)。」

「世界医薬産業の犯罪~化学・医学・動物実験コンビナート」②ハンス・リューシュ(訳)太田龍


前回に続く。以下、一部引用する。


*1980年7月、前イラン国王レザ・パーレビがカイロで死亡した。ロイター電によれば、パーレビ国王の死亡後、アメリカ人心臓外科医で、主治医師団の一人だったマイケル・デベイキーがテレビ局のインタビューで次のように語ったという。国王の直接の死因は癌ではなかった。癌を阻止するはずだった化学療法が死因だという。さらに、名前はふせてほしいというもう一人の医師によれば、エジプト人医師が薬の量を増やした途端に、感染症がおき、死に至ったのだという(『ラ・スイス』1980年7月29日)。

*もし誰かを癌にかからせたいと思うなら、次のような手順を踏めばよい。⑴大手術を受けさせる。⑵大量に放射線を浴びさせる。⑶集中的化学療法を受けさせる。今日、公式医学によって「認可された治療法」で治りたいと望んでいる癌患者に施されている治療というのがすなわちこの三段階なのである。実際、パーレビ国王にも、この通りが行なわれたのだった。
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「中高大学生は本当の意味での“反抗期”を迎えるべきである。 そしてバカな大人たちに向けて、以下のように宣言するべきである。

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5005.html
<転載開始>
「中高大学生は本当の意味での“反抗期”を迎えるべきである。 そしてバカな大人たちに向けて、以下のように宣言するべきである。 「あなたたちが洗脳され続けてきたからと言って、僕たち(私たち)まで洗脳しないでくれ。僕たち(私たち)はあなたたちの思考停止ぶりに呆れかえっているのです。僕たち(私たち)はこれからは自分の頭で「何が真実か」を考えます。もう騙されません。」」byソウルマン

「世界医薬産業の犯罪~化学・医学・動物実験コンビナート」①ハンス・リューシュ(訳)太田龍


1982年の書だが、日本語訳の本書は1993年発売である。原題は「Naked Empress~The Great Medical Flaud」(裸の皇后~大いなる医学という詐欺)である。
複数回に分けて記す。以下、一部引用する。


*今日の薬品市場の状況は言語道断、悲劇的でさえある。政府は製薬業界が無用の薬を市場にあふれさせるがままに任せている。彼らに言わせれば動物実験によって、それらの薬の有効性・安全性は十分にテスト済みだという。しかし、これは詐欺である。しかも政府公認の詐欺である。というのは、薬のメーカーも、それを認可する政府も、動物実験などは元来まったく無意味なものであるということを百も承知しているからである。それでありながら、新薬の発売に先だって、一応動物実験さえ経ておけばその薬の副作用が隠蔽不可能という段階に至っても、「必要なテストはすべてクリアした。法律には反していない」と言いわけができるというのが本音なのである。
しかし、この「法律」なるものを作らせたのが、実は自分たち自身なのだということは、メーカーも政府も、おくびにも出さない。実際に立法に携わる人々は医学の専門知識などもち合わせておらず、立法の際、最終的には「医学専門家」と呼ばれる人々の意見に従わざるを得ない。ところがこの専門家というのが誰あろう、薬メーカーの代理人なのである。しかもこれらの代理人は政府の保健機関と密接なつながりがあり、両者が同一人物である場合さえある。一般には、「立法者」とは全能者のごとく考えられており、彼らを陰で思いのままに操っている「専門家」の存在は、あまり知られていない。
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RNA遺伝子の逆転写問題は、まだ分からないことがたくさんあるのに、生物のDNAに予期せぬ障害を引き起こす可能性のあるRNA農薬が、全世界の農産物に適用されようとしている。

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-5001.html
<転載開始>
RNA遺伝子の逆転写問題は、まだ分からないことがたくさんあるのに、生物のDNAに予期せぬ障害を引き起こす可能性のあるRNA農薬が、全世界の農産物に適用されようとしている。  おまけに、農水省は、このようにして生産された農産物は学校給食に適しているとさえ主張する。

「栄養詐欺・食品詐欺という常識」


「るいネット」が言論弾圧によってもうすぐ閉鎖されるようなので、その前に転載しておきます。
皆さんに「栄養詐欺・食品詐欺という常識」の一端をご理解いただくために。
「栄養詐欺・食品詐欺」は、遺伝子組み換え食品・昆虫食だけではありません。



https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=381757
1日3食、バランスのとれた食事を、コレステロールや糖の取過ぎに注意・・・栄養学の観点からいろいろ言われています。しかし栄養学と医学がグルになって私たちを病気に仕立て上げようとしているように思えて仕方ありません。

今回はそんな嘘だらけの栄養学について紹介します。

以下(リンク)より引用します。
------------------------------
身体を構成するものは栄養であり、生物にとってなくてはならないものです。
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「これらの反新コロワクチン論者がイベルメクチンと731部隊の繋がりを問題視しないことを「おかしい」と思うべきである。」byソウルマン

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4856.html
<転載開始>
「地球の落とし穴」②(最終回)広瀬隆

前回に続く。以下、一部引用する。

*病原性大腸菌O―157が、96年から、学校給食などに暗い影を落としてきた。この原因がまだ究明されていないという事実を、再考してみたい。
薬害エイズ問題で国民の信頼を失った厚生省が、O―157問題では奔走し、96年9月26日に、最終報告書を提出した。
「一部のカイワレダイコンが、集団食中毒の原因食材の可能性が最も高い」
それを発表する記者会見のニュースを見て、私は跳びあがって驚いた。カイワレダイコン犯人説に驚いたのではない。
カイワレダイコンに疑いあり、と強調していた人物が、重松逸造という疫学者だったからである。
国立公衆衛生院で慢性伝染病室の室長をつとめたのち、日本の大公害時代に、スモン病、イタイイタイ病などの研究班長を歴任し、「イタイイタイ病の原因がカドミウムかどうか分からなかった」という中間報告書を出すなど、公害・薬害発生原因をあたかも“シロ”や“灰色”であるかのように判定してきた問題の人物である。九州の十呂久(とろく)鉱毒事件でも、森永ヒ素ミルク中毒事件でも、加害企業を無罪であると報告した。さらにその後は、国際原子力機関(IAEA)が組織したチェルノブイリ原発事故の被害調査団の団長となって、現地ではまったく放射能汚染による被害は認められなかったかのような報告書を発表し、全世界から批判されてきた“疫学者”である。
いまだに厚生省が、このような問題のある人物に頼っているとすれば、「危険」か「安全」かの判定に疫学調査が鍵を握る食品衛生問題では、これから何が起こっても不思議ではない。薬害エイズ問題で重大な責任を感じ、O―157については多少とも国民の生命を考えるように、厚生省内に反省があったに違いないと、漠然と感じていた幻想は、見事に打ちくだかれた。
・・・・・(中略)・・・・・
実は、O―157は、遺伝子組み換えによって発生した毒物ではないのか、という疑惑がある。
O―157の感染症が最初に確認されたのは、1982年、アメリカのオレゴン州とミシガン州においてであった。そしてモンサントが遺伝子組み換え技術に着手したのは、その二年前の80年のことであった。その時、彼らが第一歩として使った実験材料が、ほかならぬ大腸菌だったのである。
遺伝子組み換え食品として日本への輸入が認可され、すでに日本人の口に入っているモンサントの大豆とジャガイモは、遺伝子組み換えが成功したかどうかを確認するためのマーカーとして、大腸菌からとりだした遺伝子を使っている。
つまり、モンサントで大腸菌の遺伝子組み換え研究がスタートして二年後に、この世に猛毒物の大腸菌O―157が誕生したことになる。
赤痢菌には、ベトロキシン(ベロ毒素)をつくりだす危険な遺伝子がある。この赤痢菌毒素と同じベロ毒素をつくる能力を持っているのが、O―157と命名された出血性大腸菌である。ベロ毒素をつくる遺伝子を取り出して、ウィルスに組み込み、大腸菌をこれに感染させれば、大腸菌O―157をつくることができる。遺伝子組み換えの経験者であれば、この操作は、きわめて初歩的な技術である。つまり、専門家にとっては誰でも可能、と言ってもよい。むしろ、自然界で突然1982年に、ベロ毒素をつくりだす危険な遺伝子が組み込まれた現象のほうが、説明しにくいことは確かである。
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「今、この政党の新聞を見ても、遺伝子組み換えの文字さえ出てきません。」byソウルマン

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4853.html
<転載開始>
「昔はちょっとはマトモなフリを見せていたが、今では完全口チャックのグル政党」


新聞テレビはなんにも言いませんが、ここにご訪問いただいている皆さんはご存知ですよね?
4月1日からトンデモナイ法改悪が行われたということを。
もう一度、この記事を貼っておきます。

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4832.html
「WBCで国民をよりフールにさせている裏で、 「マスクをはずしていいよ」と国民を安心させている裏で、 ガーシーがどうだこうだと“どーでもいいこと”に国民の目を向けさせている裏で、 悪魔の手先はチャクチャクと行動しています。」byソウルマン
「法改正という名の法改悪」
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「新非常識! 2022年嘘八百ニュース」(前半:1~6月)

疑心暗鬼さんより情報を頂きました。

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4764.html
<転載開始>
恒例になった“振り返り企画”を今回もやっときます。
前々からの読者の方は復習として、新しい読者の方は新記事として、ご覧になってください。


*「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!」by「嘘八百とこの世界」
「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!138」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4115.html



*「地球平面説(フラットアース)も「彼ら」の工作の一つ?」byソウルマン
「嘘八百のこの地球」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4135.html



*「信仰とはそれそのものを見ないこと」byF.W.ニーチェ
「キリスト教は邪教です!(現代語訳『アンチクリスト』)」F.W.ニーチェ(訳:適菜収)
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4144.html



*「コロナ脳の人間どもは俺たちよりも十分家畜やで。自分の頭でものを考えないということは本当に恐ろしいことやな。「信じる者は殺される」という言葉を知らんのかな。ホンマに人間どもはアホやなあ」by家畜たち
「動物農場」ジョージ・オーウェル(訳:山形浩生)
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4171.html



*「あなたは人口削減されてしまうことや奴隷アバターになり下がることを受入れますか? あなたは人間であることを諦めますか? 私は諦めるつもりはさらさら有りません。」byソウルマン
「マハティールが語る新世界秩序と人口削減計画」
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4180.html

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「①オミクロン対応 の危険性は従来型よりはるかに上でインフル と合わせると更に危険

嘘八百のこの世界さんのサイトより
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-4641.html
<転載開始>
「①オミクロン対応 の危険性は従来型よりはるかに上でインフル と合わせると更に危険 ②その危険なW接種を厚生労働省が推奨している ③国にワクチン後遺症を救済する意志はない」by厚労省コールセンター従業員

「嘘八百の新型コロナウイルス詐欺に騙されるな!186」


この問題を解決しようとやっていることなんでしょうが・・・
もうバレバレで、もうメチャクチャです・・・



(★世の中の常識を疑う〜真実追求ブログ〜★)さん
https://ameblo.jp/shinchikyuuhego/entry-12774752420.html
【大拡散希望】コロナワクチンコールセンターに苦情殺到!離職者多数!
2022年11月16日

KOMAのブログにお越し下さり有り難う御座いますm(_ _)m

厚生労働省のコロナワクチンコールセンターがパンク状態です!

ツイッターの華さんが、コールセンター従業員から直接内部事情を聞いたそうです。

そこでわかったことは!

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