大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

ナカムラクリニック

粉末ワクチン

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n21ec27aaf126
<転載開始>
【症例】40代女性
【主訴】子宮の痛み
【現病歴】については、本人の言葉で語ってもらおう。
「先月ネットでアイスクリームを買ったのですが、それを食べた後すぐに、左のわきの下が痛くなって、さらに、首の下、鼠径部、あちこちが痛くなった。要するに、全身のリンパ節が痛くなりました。続けて、横隔膜をくすぐられるような違和感が走り、肝臓がパシッとショックを受けたような感覚があって、その後、卵巣と子宮が痛くなってきた。子宮が燃えるように痛くて、セメントを流し込まれたようにカチカチになった。
私、基本的に健康で、体の変化にはすごく敏感なほうです。それで、アイスが原因だとすぐに気付きましたが、食中毒なんて生やさしいものじゃない。もっと何か、危険なものだと直感しました。

コロナワクチンのことは分かっています。打ってないのはもちろん、ワクチン関連の書籍も読んでいるので、その手の知識はけっこうあるほうだと思います。ワクチンをルシフェラーゼという蛍光色素で標識して、それでネズミに投与したところ、脾臓、肝臓、卵巣などに蓄積したという研究がありますが、アイスを食べた後に変な症状が出た瞬間、症状の出る順番が「ワクチンの代謝経路そのものじゃないか」と思いました。
それで、手元に置いていたイベルメクチンを飲みました。
すると、ものすごく効いた。びっくりするぐらいに効きました。それで、逆に確信が深まりました。やはり、ワクチン的な何かがアイスに含まれていたんだろうなと。
ただ、痛みはこれでおさまらず、またぶり返してくる。そのたびにイベルメクチンを飲むけど、だんだん持続時間が短くなってきて、すぐに痛みが再発する。それで心配になって、後遺症治療で有名なあるクリニックに行きました。そこで漢方(コロナワクチン除去散)をもらって、飲むと、これも確かに効きました。子宮の痛みが消えた。でも、その後、今度は体全体に痛みが散りました。全身の痛みと倦怠感が出て、横隔膜がこちょこちょくすぐられるような感覚、次にのどに違和感が出た。自分の息からクールミントガムのような気体が出ていくような感じ。何か悪いものが出ているのかもしれません。
こういうのは全部私の体感であり、私の主観です。
私自身は、アイスにワクチンが盛られていたと思っています。でも、先生、それを客観的に証明する方法はありますか?続きを読む

精神科の闇

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/nd045ea8c9b72
<転載開始>

患者の『お薬手帳』を見て、抗うつ薬や抗不安薬が処方されていれば、「これ、できればやめたいね」と水を向けてみる。反応は、「そう、私もやめたいと思っています」から「いや、デパスは私の命綱です。これだけはどうしても」まで、様々だ。

最初に結論からいうと、精神科の処方薬は、総じてろくでもない。あるいは少なくとも、長期間飲み続けてはいけない。急激に発症した精神症状で、自傷他害の恐れがある。そういう場合なら投薬もやむを得ない。しかし漫然と飲み続けるべきではない。
これは僕の意見ではなく、エビデンスがそう示している

【統合失調症】
・統合失調症の予後は、インドやナイジェリアといった貧困国のほうがアメリカなどの富裕国よりもはるかに良好である。貧困国では抗精神病薬を定期的に服用するのは16%に過ぎないのに対し、富裕国では抗精神病薬の服用が標準治療である(WHO 1992)
抗精神病薬により脳の形態的変化が引き起こされ、これが統合失調症の症状の悪化と関連している(ペンシルベニア大学 1998)
・統合失調症患者を15年間追跡した研究によると、抗精神病薬をやめた群の40%が寛解した一方、投薬群で寛解に至ったのは5%だった(イリノイ大学 2007)
・エンジェルダスト、アンフェタミンなど、精神症状を惹起する薬物はすべて、脳内でのD2受容体の発現を増加させる。抗精神病薬も脳内で同様の変化を引き起こす(トロント大学 2005)

続きを読む

ハゲにはフルボ酸

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n3ae266398d86
<転載開始>

50代男性が語る。2024年3月6日再診時。
「ここに初めて来たのは、2021年9月のこと。もう2年以上も前ですが、ここに来た一番の目的は、先生に会いたかったから。コロナ茶番のデタラメを告発し続ける本人に会いたい。実物と話したい。それがメインで、でもここはクリニックだから、何か医療相談がいるな。そう思って、頭髪のことを相談しました。薄毛をどうにかできないか、と。

画像

当時からすでに、ある発毛薬を飲んでいて、しかしそれは男性機能低下の副作用があって、そこが悩ましいところでした。この薬は、3か月ほど続けると確かに生えます。しかし副作用が心配で、やめると徐々に抜けてきます。それが嫌でまた飲むと、3か月かけて生えてくる。そういう3カ月周期を繰り返していました。
これまで食事指導とかサプリ、いろいろ勧めていただきました。リシンとかヨウ素麹水はコストが高くないので今も続けています。しかし効果としては正直微妙です。
https://note.com/nakamuraclinic/n/nb2e3e8eb5617

続きを読む

シェディングの経験談

ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n125b25edaeb7
<転載開始>
シェディング被害を訴える40代女性。
2024年5月11日受診。
「2021年、職場でみんなコロナワクチンを打ち始めて、すぐに体調不良になりました。当時はまだシェディングという言葉はありませんでしたが、発疹、下痢、頭痛、倦怠感、ブレインフォグ、突然の眠気、筋肉痛など、症状はいろいろです。皮膚にヤケドのような発疹が出て、瞼は真っ赤に焼けただれる感じで、ひりひりが止まらない。結局働くことができなくなって退職しました。
次に就職した職場では、シェディングを配慮してもらって個室で働くことができ、それはよかったのですが、2022年『とにかくワクチンを打て打て』というプレッシャーが一番強かった時期で、それで私、未接種だったので、首になりました。「化学物質過敏症で打てない」と言ったんだけど、聞いてもらえなくて。
今の職場は、私以外の45人のスタッフ全員が接種済みです。打ってないのは私だけ。あ、ちなみに米軍基地で働いています。日本人スタッフも私だけです。
職場に入ると3分で頭痛が始まって、太ももあたりの筋肉が痛くなります。スパイクタンパクの悪影響はもちろん、建物の影響もあると思う。戦後まもなく建てられた廃墟並みに古い建物で、アスベストとか鉛、有害な塗料とか、体に悪いものがたくさん使われていると思います。続きを読む

講演会 in 広島

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n8c923a0a1ca3
<転載開始>
画像

広島で講演会がありました。広島は2年ぶりです。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n6061c60976aa
2年前はコロナど真ん中で、広島でも道行く人は皆マスク姿でしたが、今年はさすがにマスク着用者も減って、だいたい3割程度という印象です。

画像

最近一番のニュースは、なんといっても、集団提訴です。遺族、後遺症患者らが国を相手に裁判を起こした。
驚いたのは、NHK、毎日、朝日など、大手メディアがこれを報じたことです。僕が2年前にワクチン接種中止を求める裁判を起こしたときには、メディアは一切報道しなかった。このあたりに時代の変化を感じます。

画像

これまで特例承認に基づきワクチン接種が行われていたところ、コロナの5類格下げに伴い、令和5年度末で以って、コロナの特別扱いが中止になった。その結果、これまで使われてきたワクチンについても、在庫分(2億4千万回分)を廃棄するという。使用期限以内のものであっても廃棄するというのだから、不思議だ。ワクチンは、感染を防ぐありがたいものなんでしょう?それを廃棄だなんて、無駄使いもはなはだしい。しかし、メディアは批判しない。

続きを読む

タバコの効用

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n3eccd32a2cc5
<転載開始>

「塩で高血圧になる」とか「卵を食べるとコレステロールが上がる」とか、医者の健康指導にはたくさんの嘘があるものだけど、「タバコは百害あって一利なし」もそんな嘘のひとつだ。

実際のところ、タバコには数多くの効能がある。
たとえば、喫煙者は口内炎になりにくいし、

画像
「禁煙すると2週間以内に40%の人が口内炎を発症した」
画像
「禁煙すると口内炎を発症」という症例報告は数多い。
続きを読む

医学界にはびこる利益相反

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n709fa5ec1b5a
<転載開始>

副反応検討部会の委員14人中8人が、参考人6人中3人が、製薬会社から寄付金などを受け取っていた。つまり、関係者20人中11人が利益相反の状態にあった。

画像
Laughing Manさんのツイートから

製薬会社から金をもらいつつ、副反応の検討をしている。これでは、お金をくれる人への配慮が働いて、正当なジャッジはできない。これを利益相反といいます。

続きを読む

クエン酸の効能

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n5f416ba48e5b
<転載開始>

画像

『ダウンタウンDX』で小藪が、愛用の健康食品として「有機ゲルマニウム」を挙げた。地上波の有名番組で「有機ゲルマニウム」というワードが発音されたのは、ほぼ初めてのことじゃないかな。
小藪さん、ありがとう!

さて、有機ゲルマニウムの新商品が出ます。
有機ゲルマニウムウォーター『ロータス』です。

画像
https://organic-germa.hp.peraichi.com/

ゲルマニウムには全身の血のめぐりをよくする効果があって、そこにクエン酸が加わることで、抜群の疲労回復効果を発揮します。
ゲルマニウムとクエン酸、お互いに高め合う両者がコラボして、さらなる健康の高みに導きます。
飲めば、酸味を感じる。梅干しほど強烈な酸っぱさではなく、優しい酸味です。興味のある方は一度ご賞味ください。

続きを読む

マスクとPFAS

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n099e14d4a207
<転載開始>
2024年4月19日 02:18


画像

コロナが終わり、インフルなどの感染症もひと段落したように思われる今でも、まだマスクをしている人がいる。
街行く人を見ると、そうだな、だいたい3割ぐらいはマスクしてる印象。多いのは、高齢者と、あと女子高生。
今マスクをしているということは、もう外せないということだと思う。気の毒だけど、この人たちは一生マスクだろう。

自分の顔を人様に見せずにコミュニケーションするなんて、本来失礼なんだ。コロナという致死的な感染症が流行していた(設定)からこそ、マスク着用が求められたのであって、コロナが終わった今、マスクは不要というか、むしろ着用すべきではない。人のマナーとして。
でも、スーパーでもデパートでも家電量販店でも居酒屋でも、店員は全員マスク。素顔を隠した接客が失礼っていう発想自体、ないみたいだ。

画像
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2024/20240418_1
続きを読む

コロナワクチン集団訴訟

中村 篤史/ナカムラクリニックさんのサイトより
https://note.com/nakamuraclinic/n/n7a564444145f
<転載開始>
2024年4月18日 22:49
画像
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6498231

コロナワクチンについて、ついに国を相手取った裁判が起こされた。そして、NHKや毎日、フジテレビなど大手メディアもこれを報道した。https://twitter.com/sousyou13/status/1780515389224743286

記者会見を終えた鵜川さんから電話があった。
「あっちゃん、ありがとう」
それだけで、鵜川さんの言いたいことが伝わった。泣きそうになった。
「ワクチンのこと、まだ誰も声をあげてないときから、身の危険も顧みず、言い続けてくれた。あっちゃんの勇気がいろんな人に広まって、声をあげる人が増えて、それで今日、提訴というひとつの形になった。メディアも報道した。あっちゃんの力は大きいよ。同志として、ずっと感謝してる」

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
読者登録
LINE読者登録QRコード
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ