大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

荒川央 (あらかわ ひろし)

コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト: 全文

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n1d82479460ce
<転載開始>

4回にわたり解説させていただいてきた「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの解説記事 [1] [2] [3] [4] の全文を、改めて目次を付けた上で一つの記事としてまとめました。これにより皆様がこの内容を一括で引用しやすくなると幸いです。

以下がウェブデータベースです↓



コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト


mRNA中止を求める国民連合/ゆうこく連合の市民有志ボランティアによる「コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト」のこれまでの成果をプレプリントとして発表しました (プロジェクト自体は現在も続いています) 。

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コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト [4]: なぜ大勢の人が接種後に時間を経て亡くなったのか

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n3ed91259aea7
<転載開始>

「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの内容を紹介する記事の最後になります。


コロナワクチン接種者と未接種者を比較する事は可能か?

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図20

ワクチン接種に起因する死亡数を推定するためには、未接種者と接種者の死亡数を比較する事が重要です。しかしながら、開示請求では「ワクチン接種記録のない人」の死亡データは提供されたものの、未接種者のデータそのものは入手できませんでした。そのため、まずワクチン接種記録のない個人の死亡数を解析し、その大半が未接種者であると仮定しました。ワクチン接種記録のない個人の死亡率の変化は、冬季の死亡増加という季節的要因のみを反映しているようには見受けられませんでした (図20)。2021年6月から8月にかけて、ワクチン接種記録のない高齢者の数は10分の1に減少しました (図20 赤色のバー)。また2021年7月から11月にかけては、就労年齢層の未接種記録者の数が5分の1に減少しました (図20 紫色のバー)。

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図21
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コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト [3]: 死亡の波は頻回接種により拡大し、長期化した

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n0ba9d375c479
<転載開始>

引き続き「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの内容を説明していきます。


コロナワクチンの頻回接種は、接種後の大規模な死亡の波を長期化させた

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図12

図12は、各コロナワクチン接種者の初回接種から死亡までの日数と、接種回数を示しています。まず、情報開示請求により得られたワクチン接種者総数 (4,025,948人) に対する週ごとの死亡者数の割合として算出された単純死亡率を解析しました (図12、左の縦軸)。単純死亡率は、その接種量を接種した者全体の死亡総数に比例するため死亡規模を直接的に反映します。さらに表1に基づき実際の死亡者数を25.8倍に換算し、日本全体の推定死亡者数で正規化しました (図12、右の縦軸)。ワクチン接種者における死亡率は、2021年2月の初回接種開始後に上昇しました。その後、冬季の季節的増加を除けば、死亡率は比較的安定しているように見えます。一方、詳細な解析では、各接種回数の後に発生した死亡の波は複雑に重なり合うパターンで構成されている事が明らかになりました (図12)。

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コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト [3]: 死亡の波は頻回接種により拡大し、長期化した

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n0ba9d375c479
<転載開始>

引き続き「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの内容を説明していきます。


コロナワクチンの頻回接種は、接種後の大規模な死亡の波を長期化させた

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図12

図12は、各コロナワクチン接種者の初回接種から死亡までの日数と、接種回数を示しています。まず、情報開示請求により得られたワクチン接種者総数 (4,025,948人) に対する週ごとの死亡者数の割合として算出された単純死亡率を解析しました (図12、左の縦軸)。単純死亡率は、その接種量を接種した者全体の死亡総数に比例するため死亡規模を直接的に反映します。さらに表1に基づき実際の死亡者数を25.8倍に換算し、日本全体の推定死亡者数で正規化しました (図12、右の縦軸)。ワクチン接種者における死亡率は、2021年2月の初回接種開始後に上昇しました。その後、冬季の季節的増加を除けば、死亡率は比較的安定しているように見えます。一方、詳細な解析では、各接種回数の後に発生した死亡の波は複雑に重なり合うパターンで構成されている事が明らかになりました (図12)。

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コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト [2]: ワクチン接種数ヶ月後の死亡の波

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/nabdd9c94bfb0
<転載開始>

前回に続き「日本のmRNA新型コロナウイルスワクチン接種者400万人における接種後死亡事例に関する市民ボランティアによる情報開示請求とウェブデータベース:接種後数か月で発生した大規模な死亡の波は頻回接種により増幅し長期化した。」のプレプリントの内容を説明していきます。



日本全国におけるワクチン接種後の死亡推定のための標準化

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図9

本分析には、1回目接種者4,025,948名、2回目接種者4,004,076名、3回目接種者3,406,171名が含まれました (図9)。日本の新型コロナウイルス感染症特別臨時予防接種事業は2024年3月31日に終了しましたが、同日時点では、日本全国において104,761,469回の1回目接種、103,473, 276回の2回目接種、86,700,808回の3回目接種が実施された事を厚生労働省は報告しています。後述するように、2021年11月以降は未接種者における新規接種は極めて稀でしたので、これらの数値は大きくは変化がないものと推測されます。上記の接種回数は本開示請求データの数値の26.0倍、25.8倍、25.5倍であり、今回の開示請求で得られたデータの規模は日本全体の約3.9%に相当する事になります。57の自治体からのデータが必ずしも全体を代表するわけではありませんが、いずれにせよ日本における402万人の接種者における1750万回分の接種のデータとは事実上相当な規模であると言って良いでしょう。 これらの開示請求データに25.8を掛ける事で、暫定的に日本全体の接種数を推定でき、それにより日本で投与された4回目から8回目の接種数を推計する事が可能となります。

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コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト [1]: 死亡率のロット差は1000倍以上あった

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n1be6d562ab67
<転載開始>

mRNA中止を求める国民連合/ゆうこく連合の市民有志ボランティアによる「コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト」のこれまでの成果をプレプリントとして発表しました (プロジェクト自体は現在も続いています) 。今回から数回の記事に分けて、このプレプリントについて紹介させていただきます。

日本の予防接種法に基づく健康被害補償制度では、2025年12月時点で、コロナワクチン関連の健康被害は9,000件以上認定されており、その被害のうちの1,000人以上が死亡です。しかしながら、その1,000人以上という数も氷山の一角である恐れがあります。コロナワクチン接種開始後の超過死亡数は45万人以上の規模に及ぶからです。日本においては2024年10月の時点で、1人あたりのワクチン接種回数は最大8回に達し、接種率としては世界最高のレベルです。では、政府や厚生労働省が主張するようにコロナワクチンには本当に「重大な懸念はない」のでしょうか? 本来、国民のワクチン接種による健康被害を調査すべきなのは行政や公的機関のはずです。しかし、これほどの被害に対してさえ政府、厚生労働省のみならず製薬企業、医療業界、そしてマスメディアもその実態から目を背け続けています。

そのような状況の中、コロナワクチン関連被害の状況を明らかにする目的から、mRNAワクチン中止を求める国民連合ゆうこく連合の有志ボランティアが日本全国の地方自治体に情報開示請求を行い、接種記録を集積、調査してきました。そしてその調査により、これまで認識されていなかった深刻な有害事象の実態、特に接種数か月後の死亡率の著しい上昇が明らかになりました。今回紹介する本プレプリントは、mRNAワクチンであるコロナワクチンの安全性に対する懸念の表明と、mRNAプラットフォームの継続的な拡大に対し改めて警告を発する事を目的としています。

Citizen volunteers' disclosure request and web database for post-vaccination deaths among 4 million mRNA COVID-19 vaccine recipients in Japan: A massive wave of deaths occurring months after vaccination, amplified and prolonged by frequent dosing
荒川 央、浜尾孝康、mRNAワクチン中止を求める国民連合・ゆうこく連合情報開示請求チーム、村上 康文

https://zenodo.org/records/18649880

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コロナワクチン汚染DNAの定量: Achsらのプレプリントを題材にして

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/ne9f593271aab
<転載開始>

2025年9月6日にSpicher博士、McKernan先生らによるコロナワクチン汚染DNAに関する問題提起の査読済み論文が発表されたのとほぼ同じ時期にスロバキアのウイルス研究者のAschらから、「コロナワクチンへのDNA汚染は微量で問題無し」とするプレプリントが発表されました。

Systematic analysis of COVID-19 mRNA vaccines using four orthogonal approaches demonstrates no excessive DNA impurities
Achs et al. (2025) Preprint

4つの直交的アプローチを用いたCOVID-19 mRNAワクチンの系統的解析により、過剰なDNA不純物は認められない事が実証された


このプレプリントに対してMcKernan先生はご自身のsubstackで丁寧に反論しています。


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カナダにおけるファイザー及びモデルナコロナワクチンの汚染DNAの定量: Autoimmunityに掲載された論文から

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n3bc239cbfba8
<転載開始>

Kevin McKernan先生がコロナワクチンのDNA汚染を2023年2月に初めて報告してから約2年半になります。その間McKernan先生は、DNA汚染をSNSやプレプリント、議会での証言などで精力的に発信し続けてこられました。この度、これまでMcKernan先生がプレプリントで発表されてきた重要な発見が査読済み論文として発表されましたので、紹介させていただきます。

Quantification of residual plasmid DNA and SV40 promoter-enhancer sequences in Pfizer/BioNTech and Moderna modRNA COVID-19 vaccines from Ontario, Canada
Speicher et al. (2025) Autoimmunity

カナダ・オンタリオ州におけるファイザー/ビオンテック社およびモデルナ社製mRNA COVID-19ワクチン中の残留プラスミドDNAおよびSV40プロモーター・エンハンサー配列の定量

論文のリンクは以下になります↓

https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/08916934.2025.2551517



解析されたコロナワクチンロット

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図1
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お知らせ: mRNAワクチンの罪と罰

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/nb900af0565b1
<転載開始>

mRNAワクチン中止を求める国民連合」は、その名の通り危険なmRNAワクチン接種の中止を求める事を目的として2024年4月に結成されました。医師、研究者、政治家、ジャーナリスト、一般賛同者、そして有志ボランティアの方達によって構成されており、2025年9月現在の賛同者数は7万人を越え、コロナワクチンを含むmRNAワクチンに反対する市民運動としては事実上世界最大規模の組織となります。そして私は代表賛同者の一人として「国民連合」に参加させていただいております。

この度、国民連合から初の書籍が出版されました。


本書はmRNAワクチンがなぜ危険なのかについての科学的知見を一般の方々にもなるべく分かりやすく伝えようとする目的から書かれたものであり、構成は以下のようになっています。

1章 免疫学を無視したmRNA(遺伝子)ワクチンの致命的限界
村上康文

2章  mRNAワクチンに未来なし
コンセプトと製造技術――どこが、なぜ危険なのか
【対談】村上 康文vs.荒川 央

3章 ワクチンによる命の侵害の現場で戦う
医師・科学者たちが見た真実

4章 国が守ってくれないから、自分で命を守る―国民運動の現場から—

1章では村上康文先生がmRNAワクチンの作用機序及びその本質的問題を丁寧に解説されています。2章では村上先生と私の対談形式でさらにその問題点に関して議論を深め、またコロナウイルスの人工論を含めコロナ騒動を改めて振り返っています。そして3章では実際の臨床の現場からの報告によってコロナワクチンの薬害について再討論し、最終章となる4章では、国民連合事務局の声も届けるという形になっています。

そもそも「薬害」とは、本来は良い薬を作ろうとしたものの当初は予見されなかった問題などによって発生するものであり、基本的には「事故」なのです。しかしながら、mRNAワクチンの危険性自体は初期から予測されていた上、コロナワクチン接種開始後には実際に甚大な被害が生じ、それは日本の超過死亡にも実際に反映されています。もしこれが本当に単なる薬害であったならば、接種は数年前にとっくに中止になっているはずです。にも関わらず、日本は世界最多のコロナワクチン多重接種へと突き進み、2024年10月には世界でも例のない8回目接種が行われ、遂には世界初となるレプリコンワクチンの一般への接種も始まりました。

コロナワクチンによる被害とは「人災」であり、現実としてたくさんの人間が命を落としています。そして、たとえそれが単なる無知から来るものであったにせよ、コロナワクチンの接種事業に携わった医療従事者達は結果として人命に関わる罪を犯しています。ましてやコロナワクチンの危険性に気付いた上でもなお接種をすすめてきた者達は、まさしく人道に対する罪を犯していると言っても過言ではありません。

新型コロナワクチンはmRNAワクチンとしては「始まり」に過ぎず、今後はインフルエンザワクチンまでもがmRNAワクチンとしての実用化が既定路線となっており、その治験も既に最終段階に入っています。また、このブログ内でも何度かお話ししてきていますが、新型コロナウイルスは自然発生したものとは考えにくく、それはすなわち次のパンデミックも「用意」されている可能性があるという事です。

自分や家族、大切な人達、そして将来の日本を生きる人達を守ろうと立ち上がり、今や世界最大規模の市民運動となった「mRNAワクチン中止を求める国民連合」の活動実績と指針も本書に記されています。

どうぞよろしくお願い致します。




#コロナワクチン

#ワクチン

#コロナ



*記事は個人の見解であり、所属組織を代表するものではありません。


<転載終了>

「超過死亡」の向こうに

荒川央 (あらかわ ひろし)さんのサイトより
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n9a81b1fb0856
<転載開始>

コロナ騒動を通して「超過死亡」という言葉を幾度か耳にされた方もいるのではないでしょうか。今回はその超過死亡について改めて触れていきたいと思います。

本来の超過死亡とは、特定の期間における実際の死亡者数が過去のデータやモデルに基づく「予想死亡者数 (基準死亡率) を上回る現象」を意味します。ここでの予想死亡者数は、過去数年間の死亡率や人口動態、季節性、感染症の流行状況などを考慮して算出されます。しかしながら、そもそも超過死亡者数とは基本的には仮説であり、その数値も絶対的なものではなく、また必ずしも一つの数値には定まりません。

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図1
Scherb and Hayashi (Med Clin Sci. 2023) Annual All-Cause Mortality Rate in Germany and Japan (2005 to 2022) With Focus on The Covid-19 Pandemic; Hypotheses And Trend Analysesより

振り返ると、日本では東日本大震災があった2011年から約2年に渡って目に見える規模での超過死亡が起こりました。しかしその後、コロナワクチン接種が始まった2021年以降からは東日本大震災時をはるかに越える規模の超過死亡が発生しているのです (図1)。

そしてまた興味深い事実としては、「新型コロナパンデミック」が始まりコロナ感染者の発生で世間が大パニックに陥っていた2020年では日本の総死亡者数はむしろ減少しているのです。

本来人間の命とは有限なものであり、毎年亡くなる方は実際おられます。しかしながら、その亡くなる人の数が年々増加していく傾向を「予測された」「当然」のものとして捉え、その予測を越えた死者を超過死亡と呼んでいるのです。では、亡くなる方が年々増加するというのは高齢化などによる自然現象なのでしょうか?あるいは人為的な影響も関わっているのでしょうか?いずれにせよ私自身としては、この超過死亡という考え方そのものについてはいくつかの疑問を持っているのです。

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