大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

みのり先生の診察室

予防接種健康被害救済制度20260116分

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12954242652.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

続きを読む

RSワクチン接種率11% 妊婦対象、認知度低さ課題?!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953510652.html
<転載開始>

医師サイトにこんな医療ニュースが掲載されていました↓

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

RSワクチン接種率11% 妊婦対象、認知度低さ課題

2026年01月14日(水) 共同通信社 


 国立成育医療研究センターは13日、乳児のRSウイルス感染症を予防するため妊婦に打つワクチンの接種率が、11.6%にとどまるとの調査結果を発表した。

 

認知度の低さや約3万円とされる費用の高さが背景にある。

 

ワクチンは4月から原則無料の定期接種になる予定。

 RSウイルス感染症は、せきや発熱の風邪症状が出て、乳児は重症化して肺炎や気管支炎になることがある。

 

ワクチンは、妊婦が接種すると抗体が胎児に移行し、発症や重症化を予防できる。

 

2024年5月から任意接種で受けられるようになった。

 同センターなどのチームは、24年7月~25年8月に出産した女性1279人を対象にオンラインで調査。

 

接種したのは全体の11.6%で、世帯年収や学歴が高いほど接種率が高い傾向があった。

 接種した人の87.2%が費用を「やや高い」「とても高い」と回答。

 

未接種者にその理由を尋ねると「予防効果を知らなかった」(28.9%)、「存在を知らなかった」(27.3%)、「支払額が高すぎる」(18.7%)などだった。

 調査した同センターの大久保祐輔(おおくぼ・ゆうすけ)室長(疫学)は「定期接種になるので、産婦人科医と相談して接種を検討してほしい」と話している。

 

成果は国際専門誌に掲載された。

 注)国際専門誌は「ジャーナル・オブ・インフェクション・アンド・ケモセラピー」


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きを読む

睡眠こそ最強の解決策である

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953424650.html
<転載開始>

睡眠がいかに大切であるかを教えてくれたこの本↓

 

 

 

 

オススメです。

 

全ての人に読んで頂きたい。

 

どんな健康グッズや理想的な食事やサプリメントよりも睡眠ほど効果的なものはないからです。

 

多くの患者さんが健康のためにあれがいい、これがいいと飛びつきがちですが、一番大事なのは「ちゃんと眠ること」。

 

私がワクチン後遺症治療プロトコルで一番最初にあげているのが睡眠であるのもこういう理由があるからです。

 

ワクチン接種後の体調不良、睡眠・食事・運動の改善策

続きを読む

タイとシンガポールの移民政策を真似しよう!

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953187042.html
<転載開始>

今、日本に大勢、移民が入ってきていますが、これって日本だけの問題ではありません。

 

フランスやイタリアを始めとするヨーロッパの国々が移民を受け入れた結果、どんなことになっているのか見れば日本の行く末が分かります。

 

そうならないためにどうすればいいのか?

 

他の国の対応を参考にすればいいと思います。

 

マリンさんのこのブログ、是非お読み下さい↓

 

 

要約するとタイとシンガポールはこういう政策をやっています。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 タイ

 

・結婚ビザは配偶者が亡くなった時点でタイに住めなくなる

・リタイアメントビザは約320万円の銀行残高もしくは月26万円の年金収入が必要

・労働ビザはタイ人4人につき外国人1人が条件

・約28職種は外国人禁止

・会社設立はタイ人資本51%以上必須

外国人の土地所有は完全NG

・観光地ではタイ人は無料、外国人は徴収

・永住権は年間100人まで。しかもハードル高い。

続きを読む

共通テストでコロナワクチンに関する問題が出された

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953933604.html
<転載開始>

2026年共通テストの生物基礎の問題が物議を醸しています。

 

こちらですね↓

 

生物基礎: 人類の歴史と感染症

 

これの設問6です。

 

2021年米ロサンゼルス 接種回数別コロナ患者数グラフ

 

2026共通テスト生物基礎問題とワクチン接種状況

続きを読む

接種後4時間で亡くなった13歳野球少年のことが映画化された「レターパック裁判」

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953094683.html
<転載開始>

コロナワクチン接種後に鎌倉市で亡くなった13歳少年のこと、覚えておられるでしょうか?

 

接種後4時間で亡くなっています。

 

 

 

接種後死亡として認定されました。

 

長嶋市議が頑張って下さったことは記憶に新しいでしょうか。

 

22分50秒くらいから↓

 

この13歳少年のケースが映画化されました↓

 

レターパック裁判2 勇者のペン ポスター

 

続きを読む

「医師が足りないので手術できません」は東京でも起きている

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953082975.html
そう言えば、病院って20年近くいっていません。
あっ、高所から落ちて2度ほど 骨折しているかレントゲンは撮りました。
<転載開始>

皆さんに是非とも読んで欲しい記事があります。

 

これは近い将来、現実に起こりうることだと危機感を持っています。

 

子供たちが医師として基幹病院の最前線で働いているのですが、今は勤務医の自己犠牲のもとに成り立っている手術や救急医療が、そのうち人手不足でできなくなるんじゃないか・・・と危機感を募らせているからです。

 

こちらの記事はそれを浮き彫りにしています↓

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「医師が足りないので手術できません」は東京でも起きている…京浜病院院長が警告する「日本の医療崩壊」

日本の病院経営が厳しい状況にある。何が起きているのか。京浜病院院長の熊谷賴佳さんは「事業継続が困難となる医療機関は今後増えるだろう。医師不足、看護師不足も加速すると考えられる。東京23区内でさえ、すでに医師が集まらずに特定の診療科が診療不能に陥る事態が起きている」という――。

 

病院で歩く医師と医療用ベッド

太陽光パネルと利権

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12953000737.html
<転載開始>

最近ネットでも批判が集中している太陽光パネル。

 

日本国中パネルだらけになってきているので、さすがに国民も気付いたのでしょうか。

 

自然を破壊して設置工事をすることに反対する動きが活発になっています。

 

それと共にその背景にある政治や利権の問題が報道されるようになりました。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「10万票取れるよ」 立ち消えたメガソーラー計画が争点になるまで

2026/1/8 毎日新聞

2025年10月にあった宮城県知事選では、建設計画すら申請されていないメガソーラー(大規模太陽光発電所)の是非が争点となった。

 

「現職はメガソーラー大歓迎」。

 

そんなデマまで広がり、一気に政治問題化した。



「日本一のメガソーラー」
 

 「山にある土地を、できれば売ってくれませんか」

 仙台市太白区の秋保(あきう)地区で24年3月、集まった山の地権者約100人に那覇市の業者が持ちかけた。

 山を削り、国内最大級となる400メガワットのメガソーラーを建設するという。

 

面積にして東京ドーム約127個分の約600ヘクタールという途方もない規模だ。

続きを読む

定期接種と任意接種、A類疾病とB類疾病

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12952998000.html
<転載開始>

コロナ禍以降、患者さんからワクチンについての質問や相談を受けることが増えました。

 

有志医師の会に入ってmRNAコロナワクチンに反対する活動をするようになってから、ワクチンのことを色々調べたり勉強しています。

 

最近多いのが赤ちゃんのいる親御さんからの予防接種についての相談。

 

母子手帳を持って来られてどのワクチンを打てばいいのか教えて欲しいというもの。

 

予防接種を見てビックリしましたポーン

 

私が子育てしていた時よりもワクチンの数が多い。

 

多すぎる。

 

一体、何種類、何本、何回打つんだ?ニヤニヤ

 

 

こんなにあったっけ?

 

と思って子供たちの母子手帳を確認してみたところ・・・

 

続きを読む

がんと闘う可能性を秘めた薬「イベルメクチン」

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12952871446.html
<転載開始>

診療所では癌の治療にイベルメクチンを使っています。

 

ミラクルな結果を出しているのですが詳細はここでは書きません。

 

書けません。

 

なんせ、イベルメクチンについて発信したらすごい誹謗中傷やバッシングを受けるので・・・汗

 

PubMedでイベルメクチン癌治療で検索すると300件以上ヒットするのにあせる

 

嘘だろと思う人は論文を調べてみてください。

 

本当にたくさんありますから。

 

 

なかなか公に発信しにくいな・・・と思っていたらこんな嬉しいニュースが(消される可能性があるので早めに読んで下さいね)↓

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

がんと闘う可能性を秘めた薬「イベルメクチン」→ノーベル賞受賞大村智博士が発見した寄生虫駆除薬→副作用もなく経口薬として使える
 

1/6(火) デイリー

東京で開業する親友の先生が教えてくれた話の受け売りです。

 

がん治療と聞くと、手術・抗がん剤・放射線治療という「三本柱」を思い浮かべるかもしれません。

 

しかし、近年、それ以外にも「思わぬ薬」が、がん細胞に効果を示すのではないかと注目されています。

 

その一つが疥癬(かいせん)症の治療薬として日本でも保険適応を受けている「イベルメクチン(商品名:ストロメクトール)」です。

 

もちろん賛否両論はありますが、私は賛成派です。

続きを読む
記事検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
最新コメント
カテゴリ別アーカイブ
楽天市場