大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

みのり先生の診察室

イエール大学医学部免疫生物学 教授 岩崎明子先生の意見論文

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12964928331.html
<転載開始>

薬学博士 上島有加里氏のFacebookの投稿をシェアします⬇

 

科学的探求の自由、ワクチン議論の必要性

 

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「科学的探究の自由:議論の余地を取り戻す」と題された岩崎明子先生(イエール大学医学部免疫生物学 教授)の意見論文
 

以下の言葉から始まります。


『その可能性がいかに小さくとも、あるいはその話題がいかに厄介なものであっても、科学者は自分たちが間違っているかもしれないと認める謙虚さを持ち続けなければならない。物議を醸すテーマについて、心を開いて理性的な議論を行うことができないことが、科学に対する社会の信頼を損なっているのかもしれない。』
 

全くもってその通りだと思います。


この意見論文では、HPVワクチンや新型コロナワクチンについても触れられています。


長文になりますが、一部日本語訳を抜粋します。


『ワクチンに対する不必要な恐怖心を煽らないよう、ほとんどの免疫学者は、ワクチン接種後のまれな副作用について議論することを避けている。

 

パンデミックの以前から、ワクチンの副作用について議論したり公表したりすることは、「反ワクチン」と見なされ、何らかの形で免疫学の分野を裏切る行為とみなされていた。

 

ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの接種後に、娘が命にかかわる自己免疫性脳炎を発症した同僚のことを覚えている。

 

私は、彼女が「娘の病気はワクチンと関連しているのではないか」と尋ねることさえ、いかに多くの障壁に直面して苦闘していたかを目の当たりにしました。

 

こうした疑問は、この分野では歓迎されないだけでなく、自身のキャリアや信頼性を危うくしかねないものでした。』

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医師サイトでも話題のハンタウイルス

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965825956.html
<転載開始>

医師サイトでもハンタウイルスについて賑わっています。

 

一部を抜粋してご紹介。

 

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読売新聞によると、「厚生労働省所管の専門組織、国立健康危機管理研究機構(JIHS)によると、ハンタウイルスはネズミなどのげっ歯類のふんや尿への接触で感染するが、日本にはハンタウイルスを保有するタイプのげっ歯類は生息していない。」とのことだが、正確ではないよね。

 

1960年代に大阪で流行した”梅田熱”のことJIHSは知らないのかな?

 

ハンタウイルスによる腎症候性出血熱(HFRS)119人中2例が死亡している。

 

『ハンタウイルス心肺症候群(HCPS)を引きおこすハンタウイルス(アンデスウイルスとかシンノンブレウイルスなど)の自然宿主となるげっ歯類は日本には生息していない』とすべきだろう。

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エアラインのスッチーが新型ハンタウィルス感染の疑いあり 

 

と報道にありましたよ
 

新型コロナの時のデジャブ、、、えぇまた?って感じしかない
 

ちょっと早すぎでは

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これまた何故か事前に準備してあるワクチン接種が始まる可能性が有りますね。

 

医療者はまたこのワクチン強制接種になると嫌だけどね。

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モデルナ「偶然先回りしてハンタウイルスのワクチン開発に着手していました😆」

 

テドロス「現時点で重大な懸念は認められません😈」


あっ…😨


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家事支援やベビーシッター利用で税制優遇、政府が調整…共働き世帯の負担軽減

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12964976312.html
<転載開始>

一見、共働き世帯に良さそうに思えるニュースですが・・・

 

 

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家事支援やベビーシッター利用で税制優遇、政府が調整…共働き世帯の負担軽減

5/1(金)読売新聞

政府は、家事支援サービスやベビーシッターの普及を後押しするため、利用者への税制優遇制度を新設する方向で調整に入った。

 

共働き世帯などの経済的負担を和らげ、家庭と仕事の両立を下支えする狙いがある。

 

年末にまとめる政府・与党の税制改正大綱に具体策を盛り込む方向だ。

佐藤啓官房副長官が30日、高市内閣発足から半年が過ぎたのに合わせて読売新聞のインタビューに応じ、明らかにした。

 佐藤氏は「ベビーシッターと家事支援サービスの利用支援に向け、税負担を軽減する」と明言した上で、需要が増えた場合のサービスの担い手不足といった課題を年末までに洗い出すと説明した。

 

「税負担の軽減」は、利用代金の一部を納税額から差し引く税額控除などの手法が想定される。

 共働き世帯では、家事や育児の負担が今なお女性に集中し、離職などの弊害を招いている。

 

2027年に予定する家事支援サービスの国家資格創設と合わせ、国主導でサービス普及に力を入れることで、女性の働きにくさ解消を目指す。

 佐藤氏は、企業が従業員らの子どもを預かる「企業内学童保育」を支援する考えも示し、具体的な需要を調査中だと明らかにした。

 

小学生になった子どもを夏休みなどに預ける先がない「小1の壁」が問題化していることが背景にある。

 

子どもの自殺対策も強化すると述べ、「弱い立場の人々を含め、幅広い国民の声を拾い、政策のウィングを広げていく」と強調した。

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「君は女性じゃないから」と金メダルを剥奪された翌年に「男児を出産」

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965173130.html
<転載開始>

私はLGBT理解増進法に反対してきました。

 

今もそれは変わりません。

 

ただ生物学的性別の医学的難しさもあることは事実。

 

以前、医師サイトに掲載されていた医療ニュースに興味深い記事があったのでご紹介。

 

こちらの書籍の内容の紹介記事でした。

 

 

 

 

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予防接種健康被害救済制度20260427分

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965517134.html
<転載開始>

ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?

 

予防接種健康被害救済制度です。

 

あらゆる種類のワクチンに適用されます。

 

もちろんコロナワクチンに関してもです。

 

これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。

 

だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。

 

申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。

 

是非とも申請して頂きたいです。

 

こんな症状まで認められてるの!?びっくり

 

と驚かれている患者さんが多いです。

 

泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。

 

だから皆さん、是非申請を。

 

申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓

 

 

 

 

動画でも分かりやすく解説して下さっています↓

 

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皮膚の「セラミド不足」がアトピー性皮膚炎の直接原因であることを世界で初実証 宇都宮大学

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12964879831.html
<転載開始>

今日は宇都宮大学が発表した論文についてご紹介。

 

皮膚に関する論文です。

 

皮膚の「セラミド不足」がアトピー性皮膚炎の直接原因であることを世界で初実証しました。

 

宇都宮大学:セラミド不足がアトピー原因

 

 

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皮膚の「セラミド不足」がアトピー性皮膚炎の直接原因であることを世界で初実証

-バリア破綻からかゆみ・アレルギー炎症へ至る新メカニズムを解明-

 

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マウスの皮膚:セラミド不足によるアトピー性皮膚炎


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外国人出生者2万人超え、10年前の1.5倍

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965643980.html
動画は載せられるけど
Xかな?
は付いてこないみたいです。
<転載開始>

3月1日にYouTubeチャンネルを立ち上げてから毎日配信しています。

 

今日は移民問題について。

 

外国人出生者2万人超えで10年前の1.5倍という話。

 

 


<転載終了>

モデルナと高麗大学、ハンタウイルスワクチンを共同開発へ

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965512539.html
<転載開始>

クルーズ船でハンタウイルスの集団感染が発生し3人が死亡したことで、ちょっとした騒ぎになっていますが、やはり・・・ワクチンの話がでてきましたよ。

 

モデルナです。

 

韓国の大学と共同開発するらしいです⬇

 

 

この記事を自動翻訳し要約しました⬇

 

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モデルナと高麗大学、ハンタウイルスワクチンを共同開発へ

 

モデルナは、高麗大学医学部のワクチン革新センターと協力し、mRNA技術を用いたハンタウイルスワクチンの開発を本格的に進めると発表しました。

 

これは、2023年9月に締結された研究開発契約を具体化する取り組みです。

両者は「mRNA Access Partnership Seminar」を開催し、それぞれの役割や今後の方向性を共有しました。

 

高麗大学側からはワクチン革新センターの紹介が行われ、モデルナ側からは同社の「mRNA Access Program」について説明がありました。

 

このプログラムは、世界中のパートナーと協力し、新興感染症や顧みられない感染症に対する次世代ワクチン開発を加速するための公衆衛生プログラムです。

 

モデルナは製造能力や開発ノウハウを共有します。

高麗大学ワクチン革新センターの石鐘鉉(Seok Jong-hyeon)博士は、mRNAベースのハンタウイルスワクチン開発プロジェクトについて発表しました。

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睡眠は最強の解決策である

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12965555365.html
<転載開始>

ニコニコ動画を配信しました。

 

睡眠の話です。

 

睡眠は全ての治療の土台。

 

とても大切です。

 

医学的なエビデンスとともに睡眠の大切さについて解説しました。

 

 

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個人輸入した医薬品は安全なのか?

みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12964147151.html
<転載開始>

イベルメクチンに限らず、ダイエットや薄毛治療のための医薬品や健康食品を海外から個人輸入されている方も多いでしょう。

 

果たしてそれらの医薬品やサプリは安全なのでしょうか?

 

1年ほど前、診療所を受診された患者さんから手渡された某社のイベルメクチン製剤。

 

「これを飲むと気分が悪くなる」と言われたものでした。

 

だけど診療所から処方しているものとメーカーも商品名も同じです。

 

しかし

 

「診療所から処方されたイベルメクチンは飲んでも気分が悪くならない。絶対におかしい。成分が違うのだと思う。調べてほしい」

 

と言われ、成分分析をしてもらいました。

 

 

すると・・・

 

同じメーカーの同じ商品名のものなのに、中身が違ったのですガーン

 

 

イベルメクチンが入っていることは確かだが、定量ができない。

 

つまり量が少ない。

 

そして日本では認められていない有害な添加物が入っていましたゲッソリ

 

 

イベルメクチンそのものではなく、おそらく添加物で気分が悪くなったのだろうという結論に。

 

結局、その患者さんは診療所から処方されたイベルメクチンで治療しました。

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