大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

おいこらでぼお!

セカンド・ストーリー<23>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12742673660.html
<転載開始>


***大管理者様の星ではフヤナ112歳になりました第19部***                                                                                  また鉱物探査です、科学者たちも見付けられるようになり大喜びしていました。この探査方法は簡単ですと言われてやりだしたらやめられませんですと言われました。私が沢山の鉱物見付けられるようになられたので、亜空間通信でヤコフに探査円盤100台お願いしました。科学者たちが、私たちの探査円盤ですと言われて喜ばれていました。100日たったころに500人の科学者たちが探査できるようになりました。みな様専用の探査円盤です、3日間の休憩をしていました       大管理者様がこられて科学者たちに探査ができるようになったので栄誉が与えられていました。フヤナ凄いことになってきましたと言われて、大喜びされていました。教え方が良いのですねと言われたので、探査したいと思う心があればできますというと、沢山の科学者たちが習いに来ました。また100日たったころ1000人の探査ができる科学者ができました。休憩していると細胞再生装置で寝ながら亜空間通信で、ヤコフに後1000台ノ探査円盤用意してくださいと言いました


***大管理者様の星ではフヤナ122歳になりました第20部***                                                                                    最後の100日がすぎて2500人の探査ができる科学者が育ちました。大管理者様の星に着陸すると私たち10人が挨拶をして巨大宮殿に入って報告をしました。8人の管理者様が良く探査をされましたと言われました。大管理者様がフヤナの言うように100万隻の巨大戦艦ができましたと言われて、大喜びされて私たち10人に銀河最高栄誉が与えられました2500人の科学者にも栄誉が与えられました。大喜びされてこれから探査ができますと言われました       私たちは細胞再生装置で寝ていました。科学者たちが機械装置で疲れが早く取れるようにしていました。管理者様たちが凄い探査をされて鉱物が1000万年もありますと言われたので私が10年でなくなるでしょうというと科学者がこれだけの鉱物使いきれないですと言われたので、大管理者様がフヤナはよくわかっていますと言われたので、科学者たちに鉱物たべるのですかと言われて大笑いされていました。その時はまた探査しますので大丈夫ですというと科学者たちがその時は言いますと言われました。これから研究が安心してできますと言われましたので大管理者様がフヤナたちは凄い科学を期待していますと言われました続きを読む

セカンド・ストーリー<22>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12742628850.html
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***フヤナ地球で12歳になりました第2部***                                                                             私たちの科学者が鉱物探査待っているのですねというと、ヤコフがフヤナが約束をしたので、星に行ったらすぐに探査ですと言われたので、おくところがないぐらいにとれば言わなくなるでしょうというと、ヤコフが科学者は変わられましたと言われました。研究したいので凄い量の鉱物望んでいますと言われたので、10kmに深さの鉱物採掘できたらというと星に聞いてみますと言われて亜空間通信をするとなにも心配しなくてよいと返事が返ってきました       又亜空間通信が来てフヤナ見付けていて其れを言わなかったのですかと言われたので今までで1000万個超えているというと、ヤコフにフヤナの記憶を機械装置に入れて送りなさいと言われてきました。ヤコフが私の脳から凄い量をコピーされていました。送るときに私の声でどうぞ皆様研究してくださいと入れました。するとミヨコたち3人が大笑いしてフヤナ向こうから催促が来たらどうするのかと思いましたと言われてこれならよいですと言いました。これでのんびりできますというと、そうでもないですよと言われました 


***フヤナ地球で12歳になりました第3部***                                                                                    ヤコフが凄い量のデーターを私の脳から記録していきました。皆記録が終わると、亜空間通信で送っていました。すぐに大管理者様がフヤナいなくともこれから凄い採掘がはじまりますと言われて、科学者たちが大喜びされていますと言われました。私がこれだけ新しい鉱物があれば科学者大喜びですねというと、フヤナは科学者に人望ができているので、上にたてますよと言われたので、其れは無理です私の頭では無理ですと言いました          ヤコフも上に立てば大変ですから、今のほうがまだ楽ですからと言われました。ヒトラー最高司令官が上に立つ訓練もされたほうが良いですと言われました。私は子供ですからまだよいですというと、これから先に銀河に行かれても、最高指導者様と直接話しができないので、肩書きも大事ですと言われました。ヤコフも全権大使で行かれたら聞かれますのでやはり高い地位は持たないとだめみたいですねと言われていました。皆が、ヒトラー最高司令官に言われて最高の地位を維持することになりました
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セカンド・ストーリー<21>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12742424703.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ90歳です***                                                                             科学者たちも楽しいひと時でした。みなさんが大宇宙の外の隣の大宇宙にこられたことは、すごいことですが、外はなれるまで怖いですと言われていました。これからここを行き来すると思うと船長も怖いですねと言われました。最高指導者様たちが、帰ってこられて銀河の星には巨大戦艦と巨大宮殿がたっていて、星に鉱物も積み上がっていましたと言われて、ここのほうが住みやすいと言われていました。巨大宮殿に入ると大管理者様にお礼を言われていました。これで私たちの大宇宙が終焉を迎えたとき安心できますと言われていました      みんなを載せて私たちの大宇宙に帰ってきました。皆とお別れして私たちの銀河に帰ってくると、ほっとした顔をしていました。巨大宮殿に入ると、大管理者様が楽しかったと言われて、これからも多くの銀河に友好に行きたいと言われました。科学者たちがフヤナ様10人が鉱物探査で大変ですと言われました。私も大変でしたが楽しかったというと、次行く所を探しましょうと言われました 


***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ91歳です***                                                                                 ミヨコたちが魚釣りしたいと言われて釣りをすることになりました。大管理者様星では魚釣りです、長いこと落ち着いてできませんでした。昆虫系の種族がフヤナ様地球に帰られるのでと言われて昆虫をもってきてくれました。私がお礼を言って次来た時に沢山鉱物を探査しますからと言いました。管理者様が大喜びされていました。大管理者様が良くフヤナの心をつかみましたと言われていました。天女の管理者様がやってきて、フヤナ様ほしい物はと言われたのでなにもありませんというと困られた顔をしていましたので地球にもっていけるものが少ないですと言いました      大管理者様が巨大戦艦持って帰りなさいと言われたので置くところもありませんというと,ヤコフが細胞再生装置持っていくとフヤナすごいことになりますと言われました。私が何でも治せると言われても地球では遅れた医学の大学院でないとだめですから、機械はとられますというと、其れは駄目ですと言われました。科学者が質の悪い水晶を沢山持ってきました私が見て持っていけますと喜んでいるとこれだけすごい探査をしているフヤナが価値のないもので喜んでいるのがと言われまた。
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セカンド・ストーリー<20>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12742175103.html
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***銀河の中心近くにある第管理者様の星ではフヤナ70歳です***                                                                               私の命を助けていただいたのです、私も星に来るまでは、鉱物探査するとは思いませんでしたと言って、楽しく水晶を取って気晴らしにするつもりが、このようなことになりましたというと科学者たちがあの時のみんなの驚きようは凄かったですと言われました。私が鉱物探査しないほうがよかったのですかというと科学者たちがフヤナ様を見付けられたヤコフ様がすばらしいですと言われていましたので、今度銀河をいただいたら皆に上げますというと、私たちがと言われて驚かれていました         私も最高指導者様さがすのに苦労しましたので、これで助かりましたと言いました。科学者たちがはいってこられて大管理者様に沢山の銀河引き渡しの機械装置を運び込まれてきました。大管理者様が、フヤナに送られてきたので最高指導者になる人を見つけてくださいと言われたので科学者の前に一つずつ置いていきました。ヤコフがこれで最高指導者様ですと言われました。科学者たちが緊張されて私たちを見ていました。わたしが銀河が一つでは足りないのですかと言いました。

***銀河の中心近くにある第管理者様の星ではフヤナ70歳です***                                                                               大管理者様に最高指導者様皆見付けましたというと、フヤナ早かったですと言われて喜ばれました。700人です科学者たちが、最高指導者様の知識を入れに行きました、私も早く決まってよかったですと言いました。大管理者様がフヤナまだここに10個のこっていましたと言われたので、ヤコフのところにもっていくと今ある銀河で十分ですと言われたのでヒトラー最高司令官はというと10個の銀河をもたされているのですよと言われたので、ミヨコが怒られた科学者のところにもっていきました        ミヨコ様1つの銀河でも大変なのに10個は絶対無理ですと言われたのでフヤナどうしますかと言われたのでかわいそうだから9つの銀河にすればというと、ヤコフがそれぐらいにして1つにしてあげなさいと言われました。ミヨコまだ忘れていなかったのですかと言うと困る顔が見たかったと言われたのでもう忘れなさいと言いました。周りの科学者と入れて10人が最高指導者様の知識を入れに行きました 。
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セカンド・ストーリー<19>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12742056849.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ30歳です***                                                                             大宇宙の外の隣の大宇宙の 銀河の星では、銀河を再生した星に下りると緑の水晶が敷き詰めているので、これを守るのが大変ですといわれていました。巨大宮殿にはいるとすごいところですといわれていました.元大魔王の科学者たちが、大きないすがあるといわれてよじ登っていました。私がそこは創造主が座るところですというと、それらは伝説で誰も見たこともないですといわれていました。                 大管理者様が挨拶をされて私たちが来たときに、この銀河に滞在しますといいました。すごいこの部屋は貴重な鉱物でできているのですごいところですといわれていました。科学者たちがこのほしでは住めることが栄誉ですといわれていました。私が巨大最高生命体様を連れて入ってくるとみんなが驚かれていました。科学者が大きないすから降りようとしたとき、実体化して科学者を手に乗せておろしました。科学者たちがあやっていました。

***銀河の中心近くにある第管理者様の星ではフヤナ30歳です***                                                                         大宇宙の外の隣の大宇宙の 銀河の星では、科学者たちが巨大最高生命体様に謝っていました。伝説は本当だったのですねといわれていました。最高指導者様たちが緊張されて話されていました。フヤナ様はすごいことができるのですねといわれていました。ヒトラー最高司令官と巨大宮殿の外に出ては巻きタバコを吸いながら、遠いところまできたのですねといいながら空を眺めていました            よく無事に個々までこられたと、いいながら高等生命体の科学はこれからもっと進化されるでしょうといいました。私がこれから星流しの科学者を、助けていくのですよというと、たくさんの犠牲があるので仕方がないですよというとフヤナ様が巨大最高生命体様に乗って大宇宙の外にいかれていなければこの様にまだこれなかったですよといわれました。
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セカンド・ストーリー<18>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12741800414.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ30歳です***                                                                              大管理者様が巨大戦艦に招待していました。皆様が凄い鉱物敷き詰めてと言われていました私がパイプオルガンを弾くと昆虫系の種族がフヤナ様どこの昆虫系から教えていただいたのですかと言われて大騒ぎです皆さんが凄いです、この音はこころを打たれると言われていました。ヤコフが知識を入れるとすぐに弾き出しました。またこの音がすばらしいですので皆が感心して聞いていました。音楽でこんなに喜ばれたのは初めてです        皆がパイプオルガンが欲しいと言われて大騒ぎです。ヤコフがすぐに作りに行きました。このような進化された種族は珍しいと言われました。フヤナ様凄い演奏でしたと言われて私たちも昆虫系の種族から教えていただこうと言われていました。ヤコフがオーケストラの演奏をモニターで見せると、昆虫系の種族以外が演奏しているので大騒ぎでしたこの楽器もよい音が出ますと言われていました。この種族は音楽が凄い進化されていますと言われて聞きたいと言われていました 。わたしたち地球人です

***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ30歳です***                                                                                 大管理者様が私たちも隣の大宇宙に来たので端から端を見たいと言われたので、行くのに凄いことかかりますよと言われたので、この巨大戦艦ならすぐにいかれますと言われましたので皆が亜空間トンネルが凄い速さで行かないと無理ですと言われました。この船なら簡単にいけますと言われました。皆が乗って飛びたいと言われたので5秒で大宇宙の壁近くに来ました。最高指導者様たちが早いと言われて、驚かれていました。大管理者様がこれでもまだ遅いほうですと言われて、大宇宙と大宇宙の距離が遠いことを言われていました        この船長の操縦は凄いですと言われて感心されていました。私たちはもっと科学を進化させないとだめですと言われていました。良く私たちの大宇宙に来ていただいたと、言われていました。大宇宙の外に出るには私たちも凄い安全を確保してくることになったと言いました。最高指導者様が私たちの大宇宙に来たいと言われて船長たちを訓練しないとと言われていました。もしものことがあれば生きて大宇宙に帰ってこれるように考えていましたと言いました続きを読む

セカンド・ストーリー<17>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12741639739.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                              私が汚い色が手にくっついたら取れなくなるよというとミヨコタチ3人は、つかないですと言われて手を見ていました。フヤナ何もつかないですよと、言われました。科学者ができた金属を持ってきました。大管理者様が黒いですが光線の加減で銀色にも見えます。私があの汚い鉱物がこんなにきれいになったのですねというと、科学者が奇麗になりましたと言われてこれなら1000時間大宇宙の外の凄い世界に耐えられますと言われました         私ができたのですかというとできましたと笑顔で言われました。大管理者様が銀河最高栄誉を30人の科学者に与えました。大喜びされていました、すぐに船体に張り付けるように言われました。私が5000隻にできますかというとできますと言われました。その間魚釣りするというと、足らなくなったら探していただくのでと言われたので皆で取りにいきました。100見付けて帰ってくると、そのまま魚釣りです。大管理者様も魚釣りをすると言われて、ミヨコが早く行かないとまた言われたらと言いました。海でのんびりと魚釣りです 

***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                         魚釣りしていたら、科学者たちがやってきましたのでミヨコたち3人は、辞めないよと言われたので5000隻の巨大戦艦が完成したので大宇宙の外に出て耐えられるか、テストしてきますと言われたので大管理者様が、許可をされました。私たちは楽しく釣り三昧です、ヒトラー最高司令官が魚釣りをして、きゅうけいですと言われて、黒ビールを飲んでいました。私がワインに砂糖を入れて少し飲んでいました。ヒトラー最高司令官に子供がお酒を飲んでは駄目ですと言われました  ミヨコがフヤナ何を飲んでいるのですかと言われて赤くてきれいデスと言われて私の飲んでいるのと同じものだとだめだと言っても飲むのだと言われたので砂糖を入れて、よく混ぜて渡すと甘くておいしいと言いながら3杯飲んで倒れました。細胞再生装置に連れて行きよいをとっていました。ヤコフがやってきて怒られていました、私が怒らないように言いました。もう飲みませんと言われました。ヤコフが黒ビールを飲んでいました。ヒトラー最高司令官が、ビールの飲みまたが凄いですと言われました。以前ドイツにいたときに飲みましたと言われました
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セカンド・ストーリー<16>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12741441140.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                              魚釣りを見るために沢山の人が集まっていました。皆にもアイスクリームを出していました。おいしいと言われて大騒ぎです。空には母船で各銀河からの最高指導者様たちがやってきていました。その数500有りました。巨大宮殿も作られていましたがまだですので、巨大戦艦の大広間に集められていました。科学者たちが呼びに来ましたので、大広間に入りました。皆なのあいさつが終わると、よく大宇宙の外の大宇宙から来られたと言われました      
この巨大戦艦は凄いですと言われていました。大宇宙の外のことが見たいと言われたので記録装置からモニターで見せていました。よくこのような凄いところを通ってこられたと言われて感心されていました。皆と友好が結ばれました。鉱物が星に一杯あるのでこれらは持ってこられたのですかと言われたのでこの銀河で探査したものですというと、私たちの銀河も探査していただきたいと言われました。話していると食べ物が運ばれてきたので食べて美味しいと言われていました 

***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                           沢山の最高指導者様が、鉱物の探査の仕方が知りたいと言われたので、500の銀河の科学者に教えることになりました。1日50の銀河を探査することになり、全部で10日かかると言いました。科学者5000万人連れて銀河をまわって行きました。凄い速さで探査していきました。私たちの探査に科学者たちが、感心されていました。4日目で休憩することになりました細胞再生装置に寝ていると科学者たちが儀式だと言われて、しました       終わると疲れ果てていたので細胞再生装置に寝ているとヤコフが食べ物を転送してきました。科学者たちにおいしいから食べなさいというと食べて美味しいと言われました。私のところにも持ってきていただいて食べていました。フヤナ様よく来ていただいたと、科学者たちからいわれました。この大宇宙で皆が進化されることが良いので平和がつずくために友好をして行っていますというと、よく大変なことをしていかれていますと言われました。
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セカンド・ストーリー<15>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12741348330.html
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***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                               私が聞きに行くのにまた、バタクリームケーキ10個持っていきました。巨大最高生命体様が実体化したので、20個教えてほしいと言いました。ケーキを喜んで食べていました。難しい理論と説明です5時間連続で聞きました。くたくたになりよくお礼を言って巨大宮殿に帰ってきました報告すると直ぐに細胞再生装置に寝ていました。科学者がこの一つで100人が研究しないとできないですと言われて、100人ずつ集められていました。私が研究されたのは皆科学者のものですから、栄誉をいただいてくださいと言いました    
 ヤコフが大笑いしてフヤナに難しいこと言われても無理ですというとなぜ私たちが研究してもわからないことを言われるので、知っているから言えると言われたので其れはそのようになればすばらしいことなのにと思ったことを言ったので、理論でつきつめて言うには私の頭では無理ですというと、そのような考えができるのが不思議ですと言われたのでヤコフが未来がわかるのでしょうとでたらめに言うから私の頭調べると言われたので、調べるだけ無駄ですと言いました  

***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                         科学者たちが私が言うことが、みんなと同じように思われて言うから、私も頭がよくなったのかと錯覚しそうでしたが、聞いたことしばらくしたら忘れる頭よいとは思えないので、科学者たちは私に科学者の資格を取らそうとしていると思いました。考えてもわからないのに自身の頭の悪さに情けないと思いました皆すごい頭です、これ以上難しいことは考えなくて楽しく魚釣りしていればよいと思いました。大管理者様も聞いてきたのでと言われて一番簡単なものを聞いてはと言われたので、それも難しいですと言いました      
 私は聞くことと鉱物探査でよいですというとヤコフも難しいことは科学者に任して魚釣りに行くと言いました。ミヨコたち3人もこれ以上はいらないと言われて、凄い栄誉は沢山いただいたのでと言われたので大管理者様が同じ栄誉と違う栄誉もとったほうがよいですと言われました。7人の管理者様もとったほうがよいと言われたので、最高生命体も連れて魚釣りに行こうと言いました。科学者がしないかもと言われたので私が聞きに行くと魚釣りをすると言われました
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セカンド・ストーリー<14>

おいこらでぼお!さんのサイトより
https://ameblo.jp/oikoradeboo/entry-12741064173.html
<転載開始>



***銀河の中心近くにある大管理者様の星の巨大宮殿ではフヤナ11歳です***                                                                         外を見たいと言われたのでヒトラー最高司令官が案内しに行きました。私たちは科学者がこの凄い世界を行き来して、溶けない金属を作りだすのが先決ですと言われていました。大宇宙の外の世界があまりにも凄い世界ですので、私が100時間もつような金属ができれば良いのにと言うと科学者たちが考え込んでいました。キュウブの金属は亜空間トンネルでも横切れるのでそれで作ってみてはと言うともうそれ以上の金属が作られていて溶けるのですと言われました       
私が凄い科学ですねと言うと其れがまだ駄目な世界が大宇宙の外ですと言われました。科学をもっと進化させないとだめですねと言いました。巨大最高生命体様に聞くと言って私が聞きました。たくさんの鉱物を並べて見せると25種類の鉱物を混ぜて作ればよいと言われました。科学者たちがすべて記録していました5種類有るのを直ぐに大管理者様の星に行き作りに行きました。大官理者様がフヤナ凄い科学だと言われてよく聞き出せたと言われて、フヤナは科学者ですと言われました

***銀河の中心近くにある大管理者様の星ではフヤナ11歳です***                                                                           私が金属の分量で合金ができるのは凄いものですと感心しているとヤコフが巨大最高生命体様はすごいこと、知っていますと言われました。大管理者様が科学者たちが大騒ぎするでしょうと言われて出来上がればすぐにみせに来るでしょうと言われていると、できたと言われて連絡が入りました。最高指導者様が帰ってこられて、楽しかったと言われて、おいしい食べ物たくさん食べましたと言われました。ヒトラー最高司令官が巨大最高生命体様が沢山いますと言われていましたと言いました      
 皆フヤナが見付けられたのですと言うと驚かれていましたと言いました。大管理者様がこれから沢山見つけられて、巨大最高生命体様でこの星が一杯になるでしょうと言いました。科学者が5種類つくったので持ってきました。みんなすごい金属ですと言われたので、最高指導者様が作り方の記録装置をいただいていました。大管理者様がフヤナが巨大最高生命体様から教えていただいたと言われたので、わたしが作ったのは科学者ですと言いました。私の頭でできるはずがないですと言いました。科学者たちが大喜びされていました。
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