大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

イベルメクチン

免疫低下が世界中で拡大する中、イベルメクチンは、デング熱の治療薬として有効な可能性があるだけではなく、「蚊への殺虫作用」さえあることを論文で知る

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/ivermectin-for-dengue/
<転載開始>


イベルメクチンとアルテミシニンを知ることができただけでも…

コロナ禍、ワクチン禍の際に、イベルメクチンに対してはいろいろと、どうだこうだと議論があったりしたものですが、私自身はお勧めしたことはなく、今回の記事もそれと同じで、お勧めするものではありません。

まあ……私自身は知ってよかったと思うもののひとつではあるのですが、そのあたりの考え方はそれぞれです。

しかし、一昨年来、さまざまな論文を読んでいる中で、イベルメクチンというものは、「コロナ云々をはるかに超えたもの」だという認識が出てきて、今では個人的にはその考えが定着しています。

以下のような記事にそのようなことを記しています。

[記事] イベルメクチンは、あらゆる種類のガンに対抗できる「奇跡の抗がん剤でもある」ことを示す9つの医学論文(すべて査読済み)
 In Deep 2022年4月17日

[記事] イベルメクチンは世界を変える「奇跡の存在」なのかも。…あるいは「そうなるはずだった」のかも
 In Deep 2022年11月23日

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イベルメクチンは世界を変える「奇跡の存在」なのかも。…あるいは「そうなるはずだった」のかも

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/ascofuranone-is-miraculous/
<転載開始>


なぜ「奇跡の薬」と断言できるのか

最近、イベルメクチンについて、米エポックタイムズが、「イベルメクチンについての真実」というタイトルの長い記事を発表していました。

内容のメインは、イベルメクチンの歴史や、コロナの治療薬としての過去の研究の分析などのようなものですが、記事の冒頭は以下のようなものでした。

 

(米エポックタイムズより)

> イベルメクチンは「不思議な薬」として歓迎されてきた。ユネスコの世界科学報告書によれば、「発展途上国でこれまでに行われた中で最も成功した公衆衛生キャンペーンの 1つ」として位置づけられている。 Epoch Times

 

ユネスコの世界科学報告書に、「発展途上国でこれまでに行われた中で最も成功した公衆衛生キャンペーンの 1つ」と書いてあるということで、ユネスコのその報告書はこちらにあるのですが、見てみますと、「279ページもある書籍」で、どこにその記述があるのかを探す根性はありませんでした。

ただ、この世界科学報告書は、

「 2005年の報告」

と表紙にありまして、当然、新型コロナの登場するずっと以前の話として、「奇跡の薬」として位置づけられていたようです。

もっとも、現在の医学でイベルメクチンの使用が明確に認められているのは、オンコセルカ症、リンパ系フィラリア症、糞線虫症、および疥癬といった「寄生虫などによる病気」に対しての治療です。マラリアの予防薬としても広く使われています。

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イベルメクチンの効能に関して最高権威とされる医学専門誌が行った犯罪的な検閲行為 ― 第1部 <その二>

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2022/09/1_29.html
<転載開始>

927日に掲載した<その一>に続いて、<その二>を以下に掲載する。

この記事によって詳細を知れば知るほど、われわれは医療・医学分野が抱えている問題点の深刻さを痛感させられる。個人的な金銭的利益に囚われてしまう、資本主義社会に住むわれわれ現代人の弱さや倫理観の欠如、さらには、宿命のようなものを感じるのは私だけではないと思う。実に嘆かわしい現実だ!

***

受け入れ拒否 #2

イーライ・シュワルツ博士はイスラエルのトップクラスの大学のひとつで熱帯病に関して世界的に知られている教授である。彼の洗練された二重盲検法による無作為化比較試験(RCT)がウィルス培養とPCR検査の両手法においてイベルメクチンが投与された群ではウィルスがより速く排除されることを見い出した時、SARS-CoV2に対してイベルメクチンが持つ抗ウィルス特性は効果的に「証明」された。以下の文章は彼の画期的な論文がいつ出版されるのかについて私が彼に尋ねた(何ヶ月も前のことであるが)後に、彼が私に書いてきたものだ:

やあ、ピエール、

提出先の順序はこうだ:NEJM、ランセットの「電子版臨床医学」誌(eclinical medicine)、および、「臨床感染症」誌(Clinical Infectious Disease)。数時間以内に拒絶された。当時、私は「すでに公開されている情報」に基づく拒絶を避けるために、medRvix(プレプリントサーバー)には提出しなかった。今、われわれはこの論文を「臨床微生物学と感染」誌(Clinical Microbiology and Infection)に提出し、medRvixと並行して提出している。

それはまさに世界を変えるような研究だった。今日に至るまで、イベルメクチンの抗ウィルス性を証明する最も重要な論文のひとつは未だにこのプレプリントサーバーに収まっている。

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イベルメクチンの効能に関して最高権威とされる医学専門誌が行った犯罪的な検閲行為 ― 第1部 <その一>

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.com/2022/09/1_28.html
<転載開始>

医療・医学部門の研究者や専門家は研究成果や新たな臨床的知見についてデータを纏め、新らしい見解を表明するにはその特定分野を専門とする医学雑誌へ論文を発表し、世に問うことになる。これは極めて重要な仕事だ。医療・医学分野においてはいくつかの専門誌が世界でもっとも権威があるものとして認識されている。たとえば、ランセット誌やニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)がその例だ。

しかしながら、これらの専門誌が科学の神髄である筈の真実を報告することを怠り、データを恣意的に歪曲して論文を掲載していると知ったら、誰もが義憤に駆られることであろう。このブログでもその種の状況については何回か投稿して来た。そして、極めて不幸なことではあるが、これは医学分野だけの問題ではなく、他の数多くの領域でも同様の状況が起こっている。

ここに「イベルメクチンの効能に関して最高権威とされる医学専門誌が行った犯罪的な検閲行為 ― 第1」と題された記事がある(注1)。

本日はこの記事を仮訳し、読者の皆さんと共有しようと思う。

ところで、この記事はかなり長いので、二回に分けて掲載する。

まずは、<その一>をどうぞ!

***

<その一>

Photo-1

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おさらいです。

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12765415211.html
<転載開始>
本誌独占!ノーベル賞学者・大村智博士が激白45分「予防はワクチン 治療はイベルメクチン」〈サンデー毎日〉

2021年7月12日
コロナ患者への治験開始へ

 ノーベル賞学者・大村智博士が開発したイベルメクチンは、アフリカの数多の人々を病から救ってきた。その薬が、新型コロナ治療薬として劇的な効果を挙げたとの報告が、海外で相次ぐ。日本でも本格的に始まる治験。これまで沈黙を守ってきた大村氏が現在の心境を本誌に激白した。

「イベルメクチンの新型コロナ患者への治験が、いよいよ日本でも本格的に始動することになりました。何より重要なのは、科学的根拠やデータを提示すること。その結果により、皆さんに新型コロナの治療薬となり得るかどうか、判断してもらえればと思います」

 毅然(きぜん)とそう語るのは、2015年に栄誉あるノーベル生理学・医学賞に輝いた、大村智(さとし)博士である。

 新型コロナウイルス感染症の救世主となるか。今、そう熱く注視される薬がある。それが、イベルメクチンだ。イベルメクチンは、大村博士が米製薬会社のメルク社とともに開発した抗寄生虫薬である。

 この薬は数多(あまた)の人々を病から解放し、死の危機から救ってきた。熱帯地方のブユに刺されると、回旋糸状虫が人に寄生する。やがて寄生虫が体内で増殖すればオンコセルカ症を発症し、失明する危険がある。足がまるで象のように大きく膨れ上がるリンパ系フィラリア症(象皮病)にも罹患(りかん)する。

 1987年から使用されてきたイベルメクチンは、これらの重篤な病気の治療における特効薬となった。アフリカなどで病に苦しむ多くの人々を救った薬を開発した功績により、大村博士はノーベル賞を受賞したのである。

 そのイベルメクチンが、新型コロナの感染者数も、死亡者数も劇的に減らす効果がある――そんな臨床試験の結果が実は今、世界で続々と発表されている。

 そして日本でも7月1日、医薬品メーカーの興和(名古屋市)が北里大、愛知医科大、東京都医師会との協力のもと臨床試験を行うとのニュースが報じられた。それを機に、大村博士が現在の心境を、本誌に語ってくれた。今まで自ら話すと影響力が大きすぎるなどの懸念から取材を避けてきたと思われる大村博士が、本誌に激白すること45分――。
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イベルメクチンが色々な癌の治療に実質的価値がある可能性があるという証拠が継続的に蓄積されている

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12764371797.html
<転載開始>

イベルメクチン:謎めいた多面的な「不思議な」医薬品は、驚きと期待以上の結果をもたらし続ける
2017年2月15日
アンディ・クランプ

 

概要

過去10年間で、世界の科学界は、日本の土壌から発掘された単一の微生物に由来する特別な薬、イベルメクチンの比類ない価値を認識し始めています。イベルメクチンの発見者である東京の北里研究所の大村智は、2014年にGairdner Global Health Awardを、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞し、この賞を、この薬の発見と開発における共同研究者であるメルク・アンド・カンパニーのウィリアム・キャンベルとともに受賞しました。Incorporatedに帰属します。今日、イベルメクチンは科学者を驚かせ、興奮させ続けており、多様な疾患の治療によって世界の公衆衛生の向上に役立つことがますます期待されており、特に抗菌剤、抗ウイルス剤、抗がん剤としての予想外の可能性は驚異的である。

 

はじめに

イベルメクチンの原料となるエバーメクチンを生産するユニークで驚異的な微生物は、1973年に大村によって発見された(図1)。1974年にメルク社の研究所に送られ、駆虫薬の特殊なスクリーニングにかけられ、1975年にエバーメクチンが発見され命名された。その後、より安全で効果の高い誘導体であるイベルメクチンが製品化され、1981年に獣医、農業、水産養殖の市場に参入した。数年後、人間の健康に対する可能性が確認され、1987年に登録され、熱帯地方の貧困層のオンコセルカ症(別名:河川盲目症)対策として、「必要なだけ、必要なだけ」直ちに無償提供(メクチザンというブランド名)されるようになった。寄付されたイベルメクチンは、「顧みられない熱帯病」と呼ばれる他の病気にも使用され、他の人間の病気の治療にも市販の製品が導入されました。


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これは凄い

donのブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/don1110/entry-12763865810.html
仮説と言うか、妄想と言うかですが
ここではウイルスは存在しないということをお知らせしてきていますので
では、何が原因かと言うと電磁波が一番悪影響を及ぼしているのではないでしょうか!?
で、イベルメクチンは電磁波で傷ついた細胞を修復してくれる!
と言う風に考える素人です。
<転載開始>
イベルメクチンがコロナの「全フェーズを通じて作用する」ことが、リークされた軍用文書で判明

by Tyler Durden
水曜日、1月12日 2022 - 08:11 PM

更新(1505ET)。プロジェクトベリタスのリークした軍事文書からますます多くの情報が溢れ出す中、イベルメクチンをコロナの治療薬として支持する不利な部分があるようだ。

"イベルメクチン(2020年4月に治癒可能と確認)は、ウイルスの複製を阻害し、免疫反応を調節するため、病気のすべての段階を通じて作用する。"

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イベルメクチンを禁止にしておきたい理由?

重要な情報なので転載させていただきます。

マブハイさんのサイトより
http://takahata521.livedoor.blog/archives/12986329.html
<転載開始>
なんか凄いの見つけたかもしれない....

The multitargeted drug ivermectin: from an antiparasitic agent to a repositioned cancer drug - PubMed (nih.gov)

※ページ翻訳のまま

スクリーンショット (845)
スクリーンショット (846)
癌がこんな安い薬で治ったら医者はたまりませんな....

高~い癌薬を新発売して、実は中身はイベルメクチンだったりして...

<転載終了>

イベルメクチンのデータサイト ivmmeta.com

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12711236957.html
<転載開始>




Ivermectin for COVID-19: real-time meta analysis of 66 studies
https://ivmmeta.com/

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「抗ガン剤としてのイベルメクチン」に関しての数々の論文を知る

In Deepさんのサイトより
https://indeep.jp/effects-of-ivermectin-for-cancer/
<転載開始>


イベルメクチン研究の最大のジャンルは「抗ガン」作用についてだった模様

どうという話ではないかもしれないのですが、ふと、

「イベルメクチンの抗腫瘍効果が検証されている医学論文がたくさんある」

ことに気づきました。

つまり、イベルメクチンが抗ガン剤としての優れた作用を持つ可能性が高いことが、ずいぶんと以前から研究されていたようです。

もちろん人間のガンに対して、です。

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