大摩邇(おおまに)

日常の気になる記事を転載させていただきます。

小麦

動画「新型コロナウイルス騒動の驚くべき真相」

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
 「大摩邇(おおまに)」さんのサイトに、キャリー・マディ医師の動画が載っていましたので、シェアさせていただきます。




(2022年7月31日)

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『長生きしたけりゃ小麦は食べるな』から


 私は、とんでもない勘違いをしていたかもしれない・・・。
 ちょっと大げさな表現になってしまいましたが、正直なところ、震撼としています。

 『小麦は食べるな!』(Dr.ウィリアム・デイビス著、日本文芸社)を読んだとき、私は外国産の小麦は食べないようにしようと決めました。
 小麦のグルテンの問題だけではなく、外国産の小麦(特にアメリカとカナダ)には、強力な発癌物質であるグリホサートが含まれているからです。
 それゆえ、小麦を食べるなら国産のものと決めていました。
 小麦は、古代から日本でも栽培されていたと思っていたし、何千年の歴史があれば、日本人の身体はそれに適応しているはずだと思っていたのです。
 ところがネットで調べてみると、たしかに小麦は古代からあったものの、玄米のほかに、大麦、蕎麦、粟、稗などの雑穀の一部として食べられていたとあります。
 つまり、小麦を食べる割合は現代人より圧倒的に少なかったのではないかと推測されます。
 一般庶民が多く小麦を食べるようになったのは、やはり明治期の文明開化からだといいます。
 それが現代となると、パン、ラーメン、パスタ、ビザ、うどん、蕎麦(つなぎとしの小麦)など、主食の米をしのぐほどの地位にのし上がってきました。
 実際のところ、金額ベースでは2014年に小麦は米を抜いて1位となり、主食と並ぶ地位についています。
 思えば私も、社会人になってからは、(自炊すると)米は洗って炊いてなど手間と時間が掛かるので、安易に外食でラーメンとか、パスタ、蕎麦などを食べるのが主流になり、圧倒的に小麦派となりました。
 もちろん当時の私は、小麦が身体に悪いなどとは微塵も思っていませんでした。続きを読む

小麦断ちグルテンフリーダイエット方法の効果

女子力向上委員会さんのサイトより
http://inedia.jp/wheat.html
<転載開始>

小麦断ち健康法

小麦

小麦は、イネ科コムギ属に属する一年草の植物です。
世界三大穀物の一つで、古くから栽培され、
世界で最も生産量の多い穀物の一つです。

 

日本は小麦の全消費量の85%を輸入に頼り、
しかもその6割をアメリカが占めているそうです。

 

私たちは遺伝子操作で破壊された小麦を食べています。
アメリカでは2億人が毎日、何らかの小麦食品を食べ、
結果として1億人以上が肥満、高血圧、
糖尿病、脂質異常症、心臓疾患、内臓疾患、
脳疾患、皮膚疾患などで苦しんでいます。

 

今流通している小麦のほとんどが、
60年代にロックフェラー財団系の研究所で、
遺伝子組み換えによって形質転換された新種の小麦なのです。

 


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