https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12332327842.html
<転載開始>
最近、「虐殺と虐待のエネルギー」が薄めた形で微量であっても入りこんでいるアメリカの飲料水や肉、調味料を食べるのをやめたせいか、頭がハッキリしてきた気がします。何年か前から、どういったものが安全な食べ物で、どういったものが危険なのかは、頭で理解していたつもりだったのですが、最近になってハッキリ分かってきたのは、危険だとされているものが単に「健康に悪い」という以外に、人間として食べたら「なぜヤバイのか」という理由です。
つまり、そう言った商品を作ったときの
非道な考え方や
恐るべき前提
が見えてきたんですね。
例えば、ダイエット飲料に含まれている人間の胎児を原料にした調味料にしても、企業側は特許の書類では「HEK293」細胞を使用していることを明記しながら、「胎児の臓器は商品には入ってません」と公式に述べています。
これは、翻訳すると「調味料を作るときに原料として人間の胎児の臓器の細胞は使ったけど、商品そのものに臓器そのものが入ってるわけじゃないからいいじゃんか」という意味です。何らかの薄まったエキスや遺伝子情報が入っていたとしても、それは「見えないから入ってないのと同じ」と言っているのです。
「ホメオパシー療法」の原則を悪用しているようなものです。ホメオパシー療法では、何らかの症状を緩和するには、それを引き起こすものの情報を非常に薄まった形で導入しているわけです。そこには、漢方薬のような物理的な生薬は入っていません。しかし、中には、情報が確実に入っています。それと同じですね。実際に胎児の臓器が入れ込んでなくても、薄まった形で情報が入れ込んであれば、そこには「虐待」や「殺人」、「共食い」のエネルギーが入れ込んであるわけです。